〇〇過ぎるとストレス☆No.2 | 一番星代表のブログ

一番星代表のブログ

ランニングを一つの手段としている方へ・・・
パフォーマンス向上、障害予防の両立を確立し、ランニングライフを楽しんでもらいたい為、色んな視点から発信するブログです!
宜しくお願いします!

おはようございます。

ランナー専門Personal Place〜一番星〜

代表の城戸隆司(きどたかし)です。

 

昨日は五感から攻めましたが、やはりランナーは食いつく人と、そうでもない人に分かれますねパチパチ

何の情報でも、一つ出れば賛否両論ないと、それこそおかしな情報なので合格

 

・・・で、今回No.2としたのは続き

今回は、実際の走ることについてまりおたん

 

僕がブログを見る限り(実際に聞いたり)では、

 

・スピ練をすると怪我しやすい

・スピ練しても意味がない

 

この手の話を良く目にします目

 

みなさんが思う僕の練習のイメージって・・・

おそらくですが、ガチで走る練習ばかりしているって思っている人も多いと思います驚く家

そんな練習するはずないです。

だって苦しいから嫌だもん(笑)

実際、練習メニューを知っている人は気付いてるかもしれませんが、フルのペースよりも50秒〜1分くらい遅いペースでジョグしていますハイハイ

みなさんのジョグのペースってどうですかね?

勿論、個人差はありますし、ガチ練の日もありますよ腕。

・・・って、ここが大事ぐー

何が大事って、バランスよくやっているかって事になりますからヤッホー

 

勿論、スピ練し過ぎれば怪我しやすいです。

間違いないですひらめき電球

でも、スピード上げずペース遅くても、走り過ぎれば怪我しやすいです。

当たり前ですひらめき電球

しかも、

「ジョグしかしてないのに故障した」

「故障したからゆっくり走っているのに良くならない」

「ランオフしてるのに良くならない」

この手の話も多いですよね?

 

ジョグしかしてないのに・・・ジョグしかしてないからでしょ。

ゆっくり走っているのに・・・ゆっくりしか走ってないからでしょ。

ランオフしているのに・・・ランオフしかしてないからでしょ。

 

って事です風船

身体はなるようにしかならないですし、なるべくしてなっていますクラッカー

 

そして、「速くなりたい」「怪我しにくい身体になりたい」のであれば、身体に刺激が必要ですシャキーン

 

・・・って書くと、

「結局刺激って事はスピ練なんでしょ?」

って思った、あなたは大きな間違いですあせる

身体に対する刺激って何でしょうね?

それを考えると良くわかりますよ言わざる

 

練習の質〜身体は刺激で変化します〜

というタイトルで、また後日投稿しますおさる

 

本日も最後まで読んで頂き有難う御座いました。