こんばんは、今日はある人の過去と今をメニューと部活の雰囲気を言います。
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中学時代は短い距離で質の高い練習をやりました、朝練は4000のビルド走と変化走とペース走をやりました、ラスト一周(250)か500のときは必ずみんなと勝負をしてました。最高タイム一周は37・5で500は1・21です。 平均タイムの一周は40で500は1・23~26ぐらいでした。終わった後に流すしを3本をやっていました。午後練は800 1500 3000と分かれて格メニューをやってきました。 自分は3000中心のメニューでたまに1500メニューをやってきました。
今(高校)は1000×10と流し150×10です。 朝練は無いです。
この差は皆さんはどう思いますか?
自分は中学の方がいいと思います。 それは質が高い練習と試合のラスト勝負のスピード練と格種目に分けられたメニューで効率と最大限に発揮できるスピードが良い方向に向けられるメニューだと思います。 高校は10本やる意味だと思います。 なぜか、それは、5000の人にとって多すぎろと思います。
やるなら5~7本ぐらいがちょうど良いと思います、流しは多くやっても意味がありません、10本やるとスピードを緩めてやる人がいます。それでは意味がありません。流しはスピードを速めて力まずにることです、3~5がちょうど良いだと思います。
はっきり言って高校はただの根性でやるメニューだと思います!
部活の雰囲気
中学時代の雰囲気は一人一人勝負する競争心や練習を楽しくやって気持ちを高める楽しさです。 長距離が終わったときにちょうど短距離が終わって時間が長引かないで時間通りに終わることがありました。指導者は一人一人を面倒を指導してくれました。
今(高校)はメニューに対して取り組みが無くてやらされてることがあります。 いえば練習を楽しんで無くてただやっている感じです。指導者は全く見ない。 長距離が終わったとき短距離はタラタラやって30分ぐらい待たされています、長く待つときは1時間以上待ちます。 短距離が終わった後待たされているのに謝らず、すいませんのすを言わずにヘラヘラして終わることがあります。長距離だけ終わって帰るなら17:50ぐらいで終わるのですけど、毎日短距離を待つから19時近くに終わることがあります。
この差は皆さんはどう思いますか?
中学時代の方が時間通りにテキパキやっていて練習に対する楽しさがあり面白いと思います。
高校は練習をヤラセな感じです。 短距離が遅くて反省する気が全く無いと思います。
はっきり言ってこれは指導者に関係してると思います!
以上