ランナーむついの自己鍛錬とプランター菜園 -15ページ目

ランナーむついの自己鍛錬とプランター菜園

ランナーとしての鍛錬の日々の公開と身体の内側をケアするための家庭菜園の記録です。

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畑のいちごの様子です。
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こちらはプランターの満腹いちごの様子です。

収穫時に見えますが裏が白いので収穫出来ませんでした。

畑の方はしました。

子供達が喜んでわずかな2粒の苺を食べてくれました。

ちなみに二人いるので、それぞれ真ん中で切ってあげています。

喜ぶ顔見たさに作っているとも言えます。

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最近広告に出ている特上うな丼を注文してみました。

値段が値段だけにお腹ぎ一気に膨れました。

たれは甘口というより濃い辛口よりな感じです。

焼きというより蒸しという感じ。

私は甘党ですが、楽しめましたよ。

マラソンは最高で何キロ走ったことある? ブログネタ:マラソンは最高で何キロ走ったことある? 参加中
マラソン大会として走ったのは、今年の3月2日のハーフマラソン大会が21.1キロが最長ですが、個人的にトレーニングとしては25キロというのが最長記録です。


走るって遅く走れば長く走れるとよく聞くけど実際にはそうでもない。


走れば分かることですが、確かに苦しくない速度があるので、走り始めはこれならいくらでも走れるぞ!って思うのですが、段々と疲れるものです。


10キロまでは結構簡単に過ぎますが、20キロを超えると劇的に疲れるかと思います。


汗はもちろん出ますし、息が乱れるわけでもないのですが、とにかく身体がだるいって感じます。


それはスタミナ切れなのですが、途中で補給をしながら休み休み走っていいのなら、1日24時間をフルに走ることも可能だと思いますが、実際には多くの人が仕事があったり、家族サービスがあったり距離に無関係に時間に追われます。


早く走れば、その時間を有意義に使えそうですが、速度アップはスタミナの消費を早めるだけです。


ですから、私も25キロを約3時間で走ったことは何度かありますが、6時間あるからといって、50キロ走れるかというとそうではないと思います。


3時間走って、1時間休憩して、また3時間走るなら可能かもしれませんが、結構体力以外にもいろいろな制約がないのが条件だと思います。


長く走れるというのが必ずしも休憩しないこと、立ち止まらないこと、歩かないこと、だとするのなら、やはり25キロと言うのが私の最大距離です。


途中でトイレ休憩したりするのを完走っていうのか、っていつも論議されています。


休憩込みならある程度走れるものですが、休憩なしだと走れる距離ってかなりシビアだと思います。


だからこそ、マラソンとして走った距離が有名なウルトラマラソンの100キロ経験者だからといって、休憩はあるのは知っているのでそれを完走か、というと答えは灰色だと思います。


休憩なし、補給なし、歩きなし、という条件でどこまで走れるのか、私もその記録の平均をしりたいものです。


よくある信号で止まったというのもある意味、止まっているのでこれも連続では走っていないと思います。


トラックみたいな競技場をずっと回り続けることが一番出来そうな条件だとは思いますが、飽きるんですよねー同じところばかりっていうのは。


止まらず、走るをする価値は分かりませんが、長く動けるというのはスタミナ強化に限らず、精神的にも強化出来るので無理しない程度でする価値はあるだろうなって思います。



今日はタイトルのように11キロ走りました。

理由もあります。

今日は仕事が1ヶ月に一回しかないオフの日でしたので、朝からLSDをしようと思っていました。

ただ先週の木曜は3時間LSDして、24キロ走ったらしばらく動けなくなる位に足が壊れたので、今回は前回の教訓を元に15キロ以内で走る、というのが最初の決め事でした。

それにまだ先週からの故障をひきづっていますので、右足のかかとからアキレス腱周り内も外もつっぱる痛みがあるので、極力足を蹴り出すような強い負荷をかけない努力が必要でしたので、おのずとLSDしかすることがありませんでした。

心拍数も130~150程度にとどまりほとんどゾーン2で走りましたが、後半5キロ以降は速度をあげています。

理由は簡単です。
トイレ行きたくなりましたが、見つからず帰路を速度アップしか選択肢がなかったためです。

ただ、気になったのはいつもの10キロ全力ランの時も心拍数が、171前後になるように走りますがそれでキロ5分以内なのに、今日は171を中心に走ったにも関わらずキロ5分半前後かかっています。

これを推察すると、結局疲れて酸素の受容率が下がるため最初から酷使した方が後半同じ心拍数でも早く動ける時間が長い、ということです。

ですから前半体力温存しても低速から高速へ切り替えてもやはり疲労がないわけではないため高速ではなく少し遅い高速程度までしか上昇出来ないということです。

結局、一つの決められた距離を走るなら走り続けることが可能で、その状態の限界手前の速度を維持する、つまり一定ペースで走る方がタイムとしては効率がよいという話です。

最初遅く走ったから後半一気に巻き返すというのは無理だということです。

明日あまり時間ないのでオフにしようかと考えています。

書き忘れていたのですが、先週の木曜に定期的に計測しているownindexがずっと70だったのが久しぶりに更新されて72となりました。

トップアスリートはこの値が80~90らしいので、私も80以上を目標にトレーニングしています。
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これは初収穫のビッグジュエルです。

名前は立派ですが、これもほおずきとまとの一種です。

完熟になると勝手に実が地面に落ちるので、それを拾うのが収穫になります。

朝見たらあと3日位で完熟だろうな~と思って見ていたのに、昼みたら地面にコロンと落ちているのを発見しましたので、慌てて回収しました。

中はやはりという感じでした。
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まだ緑のままです。

中まで黄色くなると完熟です。

しばらく冷蔵庫に入れて様子をみます。

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中央付近にある小さな緑の塊が、こどもピーマンの実です。

初なりです。

なかなか花も咲かないままだったので、どうかなーと思っていたので、嬉しいです。

ちなみにこどもピーマンは、今出ている実をそのまま大きくした感じに育っていきますので、見た目はおくらの節なしの濃い色という感じなのですが、実は肉厚で苦くはないのが特徴です。

名前が、こどもとつくだけに子供でも食べられるのが最大の魅力です。

昨年子供達が喜んで食べてくれたので、今年も作っています。

あ~上手に出来るといいなー
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連日話題にしています、大人ピーマンの映像になります。

前回より更に大きくなりました。

とはいえ、まだ私が昨年作ったサイズの半分程度なので、もう少し収穫しないでみていこうかと思いますがあまり収穫を遅くすると固くなってくるので、かなり気を付けて見ています。

前回も書きましたが、隣にこどもピーマンという品種を植えているので、大人ピーマンと言っているだけですが、正式な品種は京みどりです。

昨年も作ったので、今年も挑戦です。

野菜はやはり収穫しないと楽しみは減ります。

見てるだけなら花でよいわけですから、ピーマンの収穫はとても重要です。

もっと沢山実るとよいのですが、何せ一株しか育ててないので期待出来ないかもです。
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昨日人工授粉したパスタウリの様子です。

朝6時頃に撮影しました。

花は通常通りしぼみました。

実は3日後に枯れてなければ成功ということです。

今までに2回雌花が咲きましたがだいたい咲いてから3日位で実が枯れたようにしぼんだので、今回はどうなるか見ています。
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5月25日に蒔いたチンゲン菜が発芽しました。

正確には昨日の朝の地点で一部は芽を出していました。

暑いので様子を見つつ、水撒きしたいな、と思います。
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こんな感じの小さな実がなりました。

5月17日に植えつけてから2週経っていませんが、大きく育っています。
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土ビタミンを使ったのが上のプランターですが、今のところ差はないです。

元気に育てよ~