子育て支援ブログ教室4:直ぐにできる無料ブログでSEO対策


SEOでキーワード対策が、検索結果の上位表示には
もっとも有効な対策の1つだと言われています。


どのようなキーワードで検索されたか、
その結果でブログにきていただくことが、
ビジネスや福祉活動に有効なのか。


そもそも、ブログやホームページの目的は何なのか。
目的達成のために、どのような思い、人、行動を集めたいのか。
などなど、


自分の思いを整理整頓し、目的を明らかにすることからはじめます。


そして、提供する情報の記事計画、これをカテゴリーに分けることから
キーワードを決めています。


キーワードはキーワードアドバイスツールなどを使って、
どのようなキーワードが検索でよく使われているのか。


関連ワード、ロングテールを見つけてその内容で記事を
アップしていくことが効果的になります。


今回の講座では、
キーワード対策、被リンク対策、構造対策を初心者でも分かるように説明していきます。
なにより、効果的コミュニケーションの本質を知り、ブログを活用することの効果を継続的に享受できるように工夫しています。


気軽に参加していただければと思います。
申込は今日までです。
1,2名は席があるようです。


参考:
SEOとは、 “Search Engine Optimization” の頭文字を取ってSEOと言われる。検索エンジン最適化のことで、ある特定の検索エンジンを対象として検索結果で、より上位に現れるようにウェブページを書き換えること。またその技術である。サーチエンジン最適化とも言われる。最適化の対象になる検索エンジンは、Googleであることが多い。これは、海外(特にアメリカ)においてGoogleのシェアが高いことによる。日本ではYahoo!の利用者が多いため、Yahoo!対策も重視されている。


気軽に遊びに来てください。


2月8日「子育て情報発信のためのブログ教室」が開催されます。


コミュニケーションスキル向上に興味があったら是非参加して下さい。
ブログ活用も入りますが、楽しいものにします。


講師からの一言
    楽しく伝わるコミュニケーションの実践を“ねらい”としています。
      気軽に参加していただければと思います。


★会 場  千葉市生涯学習センター 研修室 3
★日 時  2月8日(金)10:00~12:00     
★参加費  500円(資料代)
★定 員  30名  申込〆切 2月7日(木)


あと1,2名なら席が取れます。


主催・NPO法人 生活クラブ・ボランティア活動情報センター


申込 : 氏名、メール・電話(連絡先)、人数を記入の上、下記メールアドレス又はFAX先までご連絡下さい。
サマンサのブログを見たといって下さい。


申込先
FAX 043(481)2177
vaic.makuhari@shafuku-s-club.jp


<お問い合わせ>
さくらセンター(中谷)
TEL043-309-5814 
FAX 043(481)2177
vaic.makuhari@shafuku-s-club.jp
 

気軽にお問い合わせ下さい。


ストロークとは、相手の存在や価値を認めるようなさまざまな働きかけのことです。
ストロークには、肯定的ストロ-クと否定的ストロークがあります。

肯定的ストロークとは、それをもらうと嬉しいものを言います。
「私は大事にされている」「私は価値のある人間と認められている」という喜びを感じ、成長に役立つストロークです。

肯定的ストロークの例を挙げると・・・、

・微笑みかける
・感謝の言葉を伝える
・さえぎらずに、じっくり話を聴いてあげる
・ほめる
・抱きしめる
・頭をやさしくなでる
・握手をする
・挨拶をする
・信頼してまかせる
など

一方、否定的ストロークというのは、それをもらうとイヤな気持ちになるものです。

例えば、

・怒鳴る
・嘲笑する
・非難する
・にらみつける
・「バカ!」と言う
・殴る
・罰を与える
・お尻を叩く
・一方的に命令する
など

肯定的ストロークを相手にたくさん与えると、相手は自己重要感が満たされます。
肯定的ストロークは、相手の成長をも促します。
また、相手の生きる意欲を引き出します。


子どもは、親から充分な肯定的ストロークがもらえないと、否定的ストロークでもよいから、もらおうとします。

つまり、親からの愛情表現やスキンシップなどに不足を感じると、あえて叱られるような問題を起こして、否定的ストロークでもいいから、親からの関心をもらおうとするのです。


思い当たるとこだらけで、ちょっと恥かしいですが、子どもも無意識の中でサインを送っているのかもしれません。

それに気づいてあげる。
それに関心をもってあげる。
そこに居てあげる。

そういうことなのかもしれません。

子どものサイン。

気づいていますか?

心のサイン。

問いかけていますか?


もちろん、自分自身にもです。


気軽に遊びに来てください。

2月8日「子育て情報発信のためのブログ教室」が開催されます。

コミュニケーションスキル向上に興味があったら是非参加して下さい。
ブログ活用も入りますが、楽しいものにします。

講師からの一言
    楽しく伝わるコミュニケーションの実践を“ねらい”としています。
      気軽に参加していただければと思います。

★会 場  千葉市生涯学習センター 研修室 3
★日 時  2月8日(金)10:00~12:00     
★参加費  500円(資料代)
★定 員  20名  申込〆切 2月7日(木)


主催・NPO法人 生活クラブ・ボランティア活動情報センター


申込 : 氏名、メール・電話(連絡先)、人数を記入の上、下記メールアドレス又はFAX先までご連絡下さい。
サマンサのブログを見たといって下さい。

申込先
FAX 043(481)2177
vaic.makuhari@shafuku-s-club.jp

<お問い合わせ>
さくらセンター(中谷)
TEL043-309-5814 
FAX 043(481)2177
vaic.makuhari@shafuku-s-club.jp
 

気軽にお問い合わせ下さい。
コミュニケーションとは、意思、感情、情報などを「共有する」という意味であり、“相互交流”を通じて「人々が互いに影響しあう過程」をいいます。
単なる伝達ではなく、相手の理解納得を得て、場合によっては行動してもらうまでのプロセスを含みます。

コミュニケーションの重要性は良くわかる。
しかし、伝えるのは難しい。
同じ目的に向っている組織(家族でも、子どもにも)でも、伝わらない。

問題はいつも、「コミュニケーション不足。」



なぜ?



なぜだと思いますか?



東大名誉教授 養老猛先生の著書「バカの壁」では、

「話せば分かるなんて大嘘!」と書かれています。


四書五経の1つ「大学」では、

心ここにあらざれば、
  見れども見えず、
    聞けども聞こえず、
      食らえどもその味を知らず。

と言っています。



伝え方を工夫しても、
  伝える内容を変えてみても、
    伝える回数を増やしてみても、


伝わらない!


伝わらない を、伝わるに、


伝わるコミュニケーション。


こんなところも少しですが話せればと思っています。




2月8日「子育て情報発信のためのブログ教室」が開催されます。

コミュニケーションスキル向上に興味があったら是非参加して下さい。
ブログ活用も入りますが、楽しいものにします。

講師からの一言
    楽しく伝わるコミュニケーションの実践を“ねらい”としています。
      気軽に参加していただければと思います。

★会 場  千葉市生涯学習センター 研修室 3
★日 時  2月8日(金)10:00~12:00     
★参加費  500円(資料代)
★定 員  20名  申込〆切 2月7日(木)


主催・NPO法人 生活クラブ・ボランティア活動情報センター


申込 : 氏名、メール・電話(連絡先)、人数を記入の上、下記メールアドレス又はFAX先までご連絡下さい。
サマンサのブログを見たといって下さい。

申込先
FAX 043(481)2177
vaic.makuhari@shafuku-s-club.jp

<お問い合わせ>
さくらセンター(中谷)
TEL043-309-5814 
FAX 043(481)2177
vaic.makuhari@shafuku-s-club.jp
 

気軽にお問い合わせ下さい。

2月8日「子育て情報発信のためのブログ教室」が開催されます。

~これで、すぐにブログをたちあげることができますよ!~

講師: 伊集院昭彦

★会 場  千葉市生涯学習センター 研修室 3
★日 時  2月8日(金)10:00~12:00     
★参加費  500円(資料代)
★定 員  30名  申込〆切 2月7日(木)
下記はあくまでも予定です。

対象:子育てママ、子育て支援に興味がある方、子育てや支援活動をブログを使って紹介したい方、ブログに興味がある方など

テーマ:ブログで伝わる、気づける、その気にさせる子育て支援

1.コミュニケーションツールとしてのブログ
2.アクセス数、コメント、フィードバック効果の動機づけ
3.ネットコミュニケーションの特徴とブログ開設方法

ねらい:ブログは、コミュニケーションのツールの1つです。

活用の仕方では、多くの方に伝わる、あなたが気づける、自分も仲間もその気にさせるツールでもあります。
この講座の内容は、単なるブログの開設方法や更新方法を紹介するのではなくて、ブログを通して、あなたの活動に対する“関心の輪”を拡げ、自分と仲間を動機づけ、良好なコミュニケーションをサポートします。
ブログ活用方法や楽しく伝わるコミュニケーションの実践を“ねらい”としています。

主催・NPO法人 生活クラブ・ボランティア活動情報センター

申込 : 氏名、メール・電話(連絡先)、人数を記入の上下記メールアドレスまでご連絡下さい。

連絡先:info@cnsi.co.jp

主任保育士さんやリーダークラスの保育士さんに、


魅力ある保育園とは?
魅力ある保育士とは?


園舎のハードの側面、組織の仕組みの側面、
保育士のソフトの側面を客観的に評価し、
計画的に改善・向上していく支援をしている。


単なる研修だけでなく、実際に課題を発見して、
改善計画を立て、実施、評価するという
マネジメントサイクルをまわして
保育の質の水準をあげていくように支援している。


実際に職員を計画的に育成する段階で、こんな意見が出た。


「子ども達には、常に意識してできることが、
大人の組織の中ではできないことが多い。」


「子どもには、明確な方向を意識して、
その場の結果の良し悪しではなくて、
そのプロセスを見守ることができる。」


「大人の世界では、自分や相手の経験や知識、プライドが邪魔して、
スムーズにコミュニケーションが取れない場合がある。」


などなど、現場の苦労話がざっくばらんにでてきた。


対子どもにはできて、対大人にはできないもの。

対子どもにはあって、対大人にはないもの。


・・・


分かりやすく言えば、子どもと、大人と考えるのではなくて、
良好なコミュニケーションや、自信や感情を自然にコントロールできる
相手との関係であるかが重要で、大人の組織のほうが余裕がない
状況であると言える。


では、どうしたらいいのか?


・・・


活発な意見や行動が取れる組織体質を醸成するには、
何が必要なのか?


・・・


苦手な相手と良好な関係を創り上げるにはどうしたらいいのか?


・・・


現象から、問題の本質を見つけるにはどうしたらいいのか?


などなど、


プロの保育士、リーダーとしての自覚をもって保育にかかわる


人たちは、常に問題意識を持っているんですね。



あなたが今解決すべき問題は何ですか?





このブログを立ち上げてが早や1年。

本当に毎日がはやくて、時間が経つのが早くて困っちゃうよ。

この時間という軸をしっかりと考えながら、
知りたい、変わりたい、良くしたいという欲求を
大切にしないと・・・って思ってしまった。

そんな感じで、

今年は、・・・

“不安も、希望も、自分の思いでつくるもの”

目を輝かして、時間を大切に、思いを大切に、行動を大切に、
『今は、わからないけど、精一杯やってみる!』

そんな感じで、がんばるぞっと、


あっいけねっ!

旧年中は、
いろいろとお世話になり誠にありがとうございました。

今年も、みなさまにとって、
ほんのちょっとでもお役に立てる情報が、
提供できればと思っています。

今年もよろしくお願いします。

またね。。。

CNSの看護研修・セミナーとは

CNSでは、ご要望に応じて随時「看護コンビニ研修」を行っております。個別研修(1名~5名程度)で行い、いつでも、手軽に、学び、気づきを促します。
話すって楽しい、聴くっておもしろい、知るって感動、考えるってすごい!を実感していただければと思います。

CNSの看護コンビニ研修(少人数制)は、ニーズに合わせたオリジナル看護研修です。
テーマは事前に打ち合わせ、決定致します。
具体的な問題、課題を解決できるようなコンサル的研修も行いますので、気軽にお問い合せ下さい。

受講日は土日でもOK! 時間は 16:00~21:00 でご都合に合わせて開催します。

看護コンビニ研修全10講座の内容をご紹介

1.3つの習慣   2.プレゼンテーション   3.自分学   4.ミーティングマネジメント   5.リーダーシップ

6.コーチング   7.コミュニケーション   8.目標管理   9.問題解決スキル   10.大学


その他、看護・介護に関する各種セミナーを随時開催しております。また、訪問研修・セミナーなども行っております。


講座に参加された方の声です。 ←クリック



ご希望の方は、是非お問い合わせ下さい。

介護サービスの情報の公表とは?

介護サービス事業所を対象に事業所の基本情報(法人名、人員体制、所在地、電話番号、ホームページURLなど)と調査情報(サービス計画と記録、研修計画と実績、マニュアルの有無など)を公表するという制度です。


情報の公表はどのように公表されるのか?

客観的に判断しうる項目を〈はい〉〈いいえ〉で決定し、そのままの形で、県のホームページ等に公開されます。

事業者自身が積極的に情報開示することで、利用者が適切にサービスを選択することができます。

福祉サービスの情報の公表制度は、利用者のためでもあり、事業所の経営者、職員、地域のためであり、介護サービス全体のためでもあります。

この調査を機会と捉えて、事業所サービスの質の向上を目的に、サービスの質と組織運営の精度を高める人材育成・研修やマニュアル整備を計画的に進めることをお勧めします。


*介護研修
事業所へ講師が出向き、日程、時間、人数など調整しながら、下記内容を事業所にあったかたちで進めます。
お気軽にお問い合せ下さい。

info@cnsi.co.jp

電話:043-223-6577

FAX:043-223-6578


*研修目的
「介護サービス情報の公表」を機会にサービスの質を向上させる。


◆「介護サービス情報の公表」マネジメント研修

介護サービス情報の公表制度の各項目を活用し、マネジメントサイクルでサービスの質を高める。 職員のレベルにあった研修計画立案と研修の実施を効果的にできる人材を育成します。

1.介護リーダーシップ
2.アサーティブコミュニケーション
3.サービスの質を向上する目標管理



◆「介護サービス情報の公表」対策研修

その場の調査を取り繕うのではなく、知識を行動として現場に定着させるために、職員が各テーマに興味をもち繰り返し確認できるような内容です。

1.プライバシーの保護
2.介護現場の接遇とマナー
3.倫理と法令遵守
4.事故防止と対応
5.認知症および認知症ケア
6.感染症の予防と食中毒の予防

各研修は、計画と実施記録としての修了書。現場に帰って各職員への報告、回覧などまで実際に現場で活用できるまで詳しく説明します。


「介護サービス情報の公表」に関するご質問・ご相談は、
お問い合わせフォームからお気軽にお寄せ下さい。

info@cnsi.co.jp

電話:043-223-6577

FAX:043-223-6578

日本初!在宅 END OF LIFE CAREシステムの紹介!


在宅 END OF LIFE CARE の新軌軸
-エビデンスに基づく終末期ケアの標準化と質保証-
フォーラムのご案内
END OF LIFE CAREシステムURL:http://www.el-care.jp/

主催: 国際医療福祉大学 小田原保健医療学部看護学科/在宅地域ケア研究センター

 在宅での End of Life Care の質の向上をめざして、「がん患者」と「非がん患者」に区分し、経時的ニーズの変化に対するケアシステムを開発しました。限られた時間の充実と人生の価値が高められるには、どのようなケアが適切かを討論したいと思います。このシステムは、特許申請をし、インターネットや用紙でリアルタイムに、利用者のケアの優先度・評価が確認でき、また、パソコン上では集計も可能です。    
CNSURL:http://www.cnsi.co.jp/  

■JR東京駅 八重洲北口改札口徒歩2分
      新幹線専用改札口(日本橋口)徒歩1分

■東京メトロ大手町駅 B7出入り口徒歩1分

しまのうち せつ
島 内  節  国際医療福祉大学小田原保健医療学部看護学科長。30年にわたり、在宅ケアの実践事例に基づいた研究をしています。今回、「在宅 END OFLIFE CARE の新軌軸」 と題して、エビデンス
に基づく終末期ケアの標準化と質保証について提案します。

どち くにひこ
土地 邦彦 先生 山梨県中央市で「(医)どちペインクリニック玉穂ふれあい診療所」を開業。ペインクリニク、緩和医療、漢方診療、在宅医療などの経験豊富な どち先生は、「すべての人は痛みから開放さ
れねばならない」「病よりもまず人を診る」をモットーに診療されております。

きしみつえ
岸 光江 先生 国立がんセンター東病院師長を経て、現在、千葉県看護協会もばら訪問看護ステーション所長。終末期看護における豊富なご経験をお話いただきます。

先着200名  ♪ テキスト、お茶、お菓子付き
会費3,000円(事前にお振り込み下さい)
千葉銀行 京成駅前支店 3479778 株式会社シーエヌエス

お問い合せ先 国際医療福祉大学 小田原保健医療学部 薬袋(みない) 淳子
TEL:0465-21-6683  E-mail:jminai@iuhw.ac.jp