やっと連休。基本的にはホットする。派遣なので、時給で休みの分,手取りは減るが。そしてこの時期まず来るのは、固定資産税の納税通知書。家を買って、そこから金を生み出さないのに一生請求書がくる。むかつく。そして去年に比べると、税額が上がっている。よりムカつく。減価償却で減るのが当然なのにと思っているのに。

 そして、市民税、介護保険と続く。

 合計額は多分1カ月分以上の手取りが吹っ飛ぶ。とくにムカつくのは介護。コンビニ払いが

できないので、金融機関に行かねばならない。金払うために時間と労力を使うとは情けない。

 給料の差引額も累計すると、手取りの数カ月分になり、その残りが可分所得になり、使えば10%の消費税を取られる。

財務省は消費税は他国より安いというが、その時は、国民負担率の各国比較は絶対示さない。特別会計について、実態をしめさないのと同様に。

 消費税も昔は国民に平等に取るのだから、いいことだとも思っていたがが、消費税は単に法人税率とか直接税率を調整しているだけで、単に税収が増えないことを知った。インチキばかり。真面目に働くことが情けなくなるばかり。

老後2000万問題というのがある。あれはなんだったのか。

金融庁の馬鹿官僚がまとめたものらしい.なんでもある年の平均支出と収入の差額に

30年をかけるとそうなるらしい。そして別の年だと5000万円になったり、逆に▲になる年もあるらしい。もちろん2000万なんて私もない。よって不安だから金は使えない状況になる。

国民が金を使わないと不景気になるのは間違いない。馬鹿官僚は悦に入っているに違いないが、縛り首にしてほしいほどだ。どうせ国は「増税メガネ」とか「鬼の岸田」とかに象徴されるように増税しまくれば、不景気など何も関係もない。

 ただ反論すると65~95歳の30年だから、70歳まで働き、男性の平均寿命の81歳を越えて、85歳まで生きると仮定すると15年で済む。よって1000万でいいといえる。実は妻は金を使いまくるが、自分は生保以下の金でも十分に生きていける。もっとも遥か昔の大学生のころは数万円で生きていたと思う。

今の職場は老人も若者も同じ内容、仕事量で給料は老人は50%。おまけに仕事できない若者にたいしては、楽な仕事で給料は100%。ブラックなのかホワイトなのか全くわからない不可思議な会社。70まで頑張るしかない。時給1000円よりはいいから、しかたない。

ほぼ9カ月ぶりのブログ。今月だけでも数人見てくれているのはありがたい。水原一平の解雇はびっくりした。大どんでん返しではないか。本能寺の変なみの。まさかギャンブル好きとは思いもよらなかった。美人妻も最近公開されたばっかしなのに。ただ関心のあるのはこれではない。大谷翔平への影響である。翔平は無罪なのか有罪なのか。

テレビもネットもそれからの新しい情報がでてこない。人の不幸は蜜の味ともいうが、大谷翔平だけは不幸になってほしくない。情報よこせ。文春、新潮。なにをしているのだ。役立たずが

増税ばかり考えるのが仕事か?国民を不安にあおり、希望を絶望に変える。

国会議員の歳費は絶対下げない・そんなに金がほしいなら宗教団体からとれや・

しかそんなことは絶対やらない。強きに弱く、弱きに滅法強い。いつの世もそうだ。見る人は見ている」というものの真面目で頑張る人は報われず、セルフパフォーマンスの得意なものだけが得をする。

財務なぞ国民全員の所得を補足して、そこから金を搾り取りたいだけなんだろう。

暴力団もマイナンバーやっているのか興味はある。

怪しい怪しいと思いつつ、2/28にマイナンバーを申請し、5月ごろゲットした。

何故いままでマイナンバーを申請しなかったといえば、回収するために休暇を取り

市役所に行かねばならないためだ。一言でいえばめんどくさい以上の何者でもない。

住民票が取りやすくなるとかいうが、住民票が必要なことは今後起こるのかどうかは

少なくとも思いつかない。口座と紐づけすれば給付金が早く帰ってくるとかも、詐欺師の言い分かとも思う。長く生きて給付金的なものがあったのは生涯で数回と思う。短命でなおかつタイミングが合わねば給付金をもらえない人もいるに違いない。

確定申告にマイナンバー記載が義務づけられているので、マイナンバーの裏には。賢いのか馬鹿なのかわからない財務官僚がまたあこぎなことを考えているに違いない。

何かブームになると、評論家や専門家がしゃしゃりでて当たり前のことをいう。

もう。コロナ専門家は見ることは、ないが。

今は、ウクライナ戦争。よって戦争評論家がしゃしゃりでて好きなことをいっている。

はるか西の戦争は、対岸の火事にすぎない。

評論が当たろうと、はずれようと何ら影響はない。

こいつらに比べれば、義勇軍の元自衛官のほうが立派である。

戦わない人間が評論しても無駄である。

 

戦国時代で一番好きなのは信長である。

なぜか。自分の理想を追求したことだ。気に食わないものを徹底的に排除する。

比叡山虐殺。

秀吉、家康から見ると、暗殺され、、悲惨な末路とも見えなくはないが。

信長のアドバンテージは自由であったことだ。

秀吉、家康は信長のため、信長の死まで自由がなかった。

しかし、信長は20代半ばから、死ぬまで自由であった。

自分の理想を追求できた。

どんだけ自由な時間を持つことが、人のステータスとすれば

信長一番と思いたい。

 

宮部みゆきさんの江戸時代もののはなしには、生贄が結構登場する。何か規則的な順序で生贄がまわってきて、理不尽ながら生贄にされてしまう。

我が会社の職場も生贄が存在する。

我が職場は給料とは全くリンクせず、仕事量がまったく異なる。

基本姿勢は仕事のできるものが、多くを受け持ち、できない奴が、少ない量をマイペースで

仕事をすることができる。

給料は派遣なので最低限であるが、とうとう仕事量トップに立ってしまった。

ああむかむかする。年が年なのでやめるわけにはいかないし。

仕事のできない自分より若い50代の奴は、楽な仕事を少なくとも20年以上行い、これからも楽ちん人生を10年以上やると思うと、絶望的な気持ちになる。自分が自分によって壊れてしまわないかと、不安になる。本当は山に登りうっぷんを晴らしたいのだが。

とにかく精度を他人にわからぬように落とし、仕事量をこなさなければならない。

またもムカつく記事。タイトルのコピーは【「日本人は平均3000万円の貯金を残して死ぬ」つまらない人生を送る"ただの貯金持ち"を今すぐやめる方法】

プレジデントの記事で、うなずけるところもないことはない。

内容は、日本人は貯金ばかりして、人生を無駄にしているのではないかとういうもの。

さんざん、2000万問題で、金を貯めろと煽って、結構疲れ切った挙句にこの記事か?

さんざん税金をあげといて、国力は落ちるばかり。といって。いま話題のオーストラリアに働きに行くわけにもいかない。

結局、馬鹿にされようと、小銭を貯め、そして小銭を小出しに使っていくしかないのだ。

 

カメレオン俳優といえば自分的には生瀬勝久。おとぼけ役からずる賢い奴とか自由自在。

そして渡辺いっけい。なぜ彼を取り上げるかというと同じような役職なのにすべてがかなり違うことだ。同じような役職とはずばり警察の管理官。頭の悪い自己中から人情味のある優秀な役。なんでと思う。内藤剛志などなぜか同じキャラ。刑事ものは皆同じ。これはこれで悪いことではないが。