4月に入り体調を崩し、気分も乗らなかったのでハーフと5000mのレースをやめました。
気を張ってきたのが4月に入り緩んでしまい疲れてしまいました。
自分で言うのもなんですがここ数年ホントよく頑張ったなあ。と自画自賛。
GWは熱を出して全く何もせず、トレーニングに明け暮れることもなく平穏な休日を過ごしたらやっと回復しました。休養も大切だなあと改めて感じた次第。
結構自分の中ではダメージ大きかったのですがこんな短時間で治るんだから大したことないって我ながら思う。
身体も精神も強い方じゃないけどそれ以上におつむが弱いから感じないのかな。
来週は野辺山71kmですが完走する自信は全くないのですがどうなる事やら?
タイムや完走にこだわらずレース自体を楽しみながら苦しまず、ノーダメージを目指します。
走ることやレースが楽しかった昔のランニングの基本に戻りたい。
川の道を走った友人を見て改めてランニングを考え直しました。
気づかせてくれてありがとう。
久しぶりにジョグノ書くようになり友人の日記読んだら自分の所属するクラブの若手5人が毎週集まって競い合ってる。
ちょっと知らないうちにメキメキ練習濃度が高くなってる様子を読んで嬉しくなりました。
今は隠居した爺さんの気分で読んでますが(笑)秋には一緒に練習したいけど、その時自分はどんな立場でそこに立っているのでしょうか?