いかがお過しですか?
夏はできるだけ調理の時間を
はぶきたいもの。
基本の料理をアレンジしてゆく方法を
ぜひ取り入れてみてくださいね


レッスン前のセッティング風景です。
ジノリと現代作家の和皿を使いました。

食材の説明や調理手順について説明します
滋賀産の稚鮎に夏野菜です。

稚鮎のコンフィ
↓
稚鮎の煮浸し
↓
稚鮎のリエットにしてます。
煮浸し、リエットと
コンフィとは全く違うお料理になります。
コンフィを作っておけば
2週間程度は保存できるので、
夏場はおすすめです。
コンフィは少し温めて
丼ものにしても
パスタの具材にしても
OK。
レッスンでは作ったコンフィを
お土産にお持ち帰りいただいてます。
手間をかけるところと
楽をするところと
知恵を使って
美味しく楽しく
夏を乗り切りましょう



