北海道札幌すすきの大満足!
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魅惑の女主人

「あぁう……ソコにオユビを入れて動かしながらナメナメして。オユビは二本でもいいのよ。あう……そう……クリちゃんをやさしく吸ってごらんなさい。んん……」
 まだ女を知らない奥手の男が必死に奉仕していると思うと、高まりも速い。
「あぁう……んんんっ……いいわ。凄くいい……続けて……」
 瑠美は腰をグイと突き出した。
 急速に高まってくる。もうすぐだ。
「あう!」
 激しくバウンドする腰に英史は顔を離し、目を凝らした。指がギュッギュッと膣襞に握りしめられている。生き物のように膣が動いている。押し出されそうだ。透明な蜜が溢れ出している。
 バスローブがすっかりはだけ、鞠のような乳房が剥き出しになって揺れている。瑠美は顎を突き出し、セクシーな口をひらいてエクスタシーに身を浸している。
(僕がイカせたんだ……)
 英史は恍惚となった。二度めの精液が噴き出し、瑠美の濃い翳りの上に落ちていった。

すすきの遠征

12月上旬に行ってきました「すすきの遠征」の報告です。

1.人妻ヘルス

2.人妻デリヘル

3.若い子のヘルス

4.若い子のデリヘル

こういう順で遊ぼうと、ネットや雑誌で下調べをして女性に関しても
この人だ、と決めていたんですが、3と4の目当ての若い子が当欠。

ペースを狂わされ、結局は3軒目も人妻系のお店で打ち止めとなりました。
で、その1軒目、mxyグループの『人妻ゲッチュー』のレポになります。

ま、とにかく安いですわね。ただもう、その安さに驚きました。
ルックスは自分好みではなかったものの、
ロングコースできっちり2度ヌキされて、お店を出ました。
お潮はちょろっとです(笑)。

今日はソープの気分だ!

今朝、目覚めた瞬間、ソープの衝動に駆り立てられた。気が付けば、ソープ街をさまよっていた。街全体のボディーソープの匂いにむせる…そして店の従業員らの激しい客引きが始まる。

雌の写真をちらつかせる彼らの手つきは、まるでマジシャン。トランプを見せるかの如し。だがぁ、俺様は、雌の指名をしたことなど無い無い無いィーッ!皆無ウゥーッ!!する意味が解らん。意味が無い。

いろんな店を物色して、ある店に入店した。フロントで入浴料を支払い、待合室に入らされた。吐いて捨てるほどの写真から、一人の雌を拾い上げた。「この女で頼む!」 すると従業員が写真を裏にして『チョットこの女の子、背中にイタズラが入ってますが大丈夫でしょうか?』ゲ!これってイタズラの域を超えてるだろ!背中・太もも・腕に和彫りギッシリ!俺は、正直ヒイた。が、そんな事をイチイチ気にしていたら、風俗では遊べない《風俗ハ道ナリ》動揺してるのを悟られないように自分自身に言い聞かせ「おぅ、この女で!」すると従業員が『サービスは良いですから』なんともアリキタリな台詞だ!

その化け物を待たされること10分。『いらっしゃいませ!』とうとう来やがった!思わず、服の下からはみ出た刺青に目が釘づけになった。しかし、これはまだプロローグに過ぎなかった。部屋に入るなり、俺は服を脱がされた。次は、待ちに待った奴の本性が現れる番だ!や、やはり、想像を遥かに凌駕した実物の迫力。そのイタズラぶりは、もちろん写真なんぞとは比にならない。プレイなど、もうどうでも良くなった。だが、妖怪がそれを許さなかった。俺の気持ちなど無視して、奴は作業を進めていく。

ムスコが、一向に元気にならない!そりゃ当然だ!!俺は、男らしく諦めていた。だが、このまま帰るのもシャクだ。なぜ刺青を入れたか、タブーを聞く事にした。俺は、いたって明るく直球勝負。男らしく『どうして入れたの?』 奴はただ笑うだけで何も喋らない。「この野郎ッ、何黙っていやがる!」と言いかけたが、グッと我慢した。ミッションを遂行せねばならぬ。又、しぶとく聞き直した。

ようやく、重い口を開いた。昔に付き合ってた彼氏に言われて、入れたらしい。本人いわく、そのロクデナシと結婚するつもりだったらしい。正直、アリキタリの内容でガッカリ。でも、言いたくない事を無理やり聞けたのでOKッ!ただ、どうせならもっと明るく話しやがれ!どう見てもつっ込みたくなる体してるんだからヨ!そう思いながら店を出た。
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