北海道札幌すすきの大満足! -2ページ目

韓国娘にはまってます 

殆どの風俗を経験し、ちょっと退屈していた私は当たりと外れの差が激しくて比較的に安価な大人のパーティーで遊んでいる今日このごろなのですが、8月の初めごろ三行広告でちょっと珍しい場所のパーティーを見つけ、早速出かけていきました。
東京の屋根付き球場で有名な駅に着いてから電話の案内に従って10分程のマンションは丸の内に勤めている私にとっては「灯台下暗し」状態でした。
システムは他のパーティーと同様で前金で25Kを支払った後でパジャマに着替えて女の子が待つリビングへと突入しました。
お客さんは私以外に2人、女の子は4人でした。
3人は韓国人で他の一人は台湾人でした。
私の目には全員が10代のように思われたのですが、彼女たちは21歳だと言っていました。
彼女たちによればこのパーティにいる女の子は殆どが20歳から22歳で全員が留学生だそうです。
初回のサービスはお世辞にも誉められたものではありませんでした。
DキスはNGだし、フェラはゴム付き、反応は完全なマグロ状態でした。
おまけにリビングでの会話は殆どが韓国語だったので私を含む3人の男性は寂しい思いをしました。
でも私は女の子の若い肉体の魅力に負けて週に1回の割合で現在も通い続けています。
最近では女の子達とも仲良くなり、会話も弾むようになりました。
最初はマグロ状態だった彼女達も最近では積極的なH娘になってきました。
Dキスはもちろんのことでフェラも生OKです。
今、私のオキニになっている女の子は初回にマグロ状態だった子で、実は19歳(みんなの前では21歳)の○○ちゃんです。
何故かこの子には、気に入られたようでリビングでテレビを見ていると耳元で「今日は安全日なの」と言われ、速攻でプレイルームに連れて行きオール生でしかも中だしまでしてしまいました。
安全日以外は外だしですが彼女とは当然のように生でプレイしています。
今度の安全日には私も彼女も仕事を休んでたっぷりとH漬けになる約束をしました。
その日が楽しみです。

集中力

ソープ大好きのサラリーマンです。
エッチはムードが大事、といいますが、高級店より大衆店に行くことの多い我々金欠サラリーマンとしては、限られた時間でいかにたっぷり楽しみ、しかも姫にも気分良くすごしてもらうか、これがオキニと長くうまくやるのに大事でしょう。
ちょい遅めの私、遅いなんて早漏よりいいいじゃん、という声もありますが、そうでもなく、時間オーバーのために、エッチの中でも肝心の楽しみである「出す快感」がおあずけ、なんてこともあるわけです。
汗だくになって腰動かして、結局体力消耗して終わり、とは、せっかくGつけているわけですから、あと少しなのに出さないで帰るなんてなんとももったいないことです。
また、時間いっぱいでばたばたしてしまって姫に気の毒です。
私も通い始めのころは、そういうこともたまにあり、姫によっては申し訳ないくらいに謝ってくれるなんてこともありました。

最近では、回を重ねた結果、エッチの最中、できるだけ頭を空にして集中することがだんだんできるようになりました。
なんというか、イメージトレーニングではないですが、アソコなどに感覚を集中させるというか、ベッドで上になったら無駄な力を入れずに、嗅覚、触覚、味覚ととにかくいろんなスケベ感覚を姫のボディにに集中!
そして時間のことはあまり考えないで、スケベに没頭、という感じでしょうか。
キスしたり、なめたりさすったり、もんだり入れたりというひとつひとつをできるだけ念入りにし、緩急をつけて、ということをやり、自らのムスコに刺激と元気を与えつつけるわけです。
オスの本能に忠実にというか、人間は理性がありますし、現代人はなかなか野生に戻るのが難しいのかもしれません。
どうもこういうことってインドの性技書とかにもあるそうで、最近時々いるセックスカウンセラーさんなんかも「スローセックス」とか称して良く言う話らしいです。
じっくり集中してやることで、最近は年をとっているのに、また同じ姫なのにエッチの快感はかなり増しましたし、実はあまり動かなくても済み、体力も消耗しなくなりました。
汗もほとんどかかず、すっきりと放出できるのです。
普段、やたらズコズコ動いて激しいお客に慣れている姫にもあまり負担がかからないようで、最近ではなじみのオキニに「全然疲れなかったし、気持ち良かった」と言われたこともあります。
こういうのを励行しているためか、ゆっくり動いているわりにはそこそこの時間でフィニッシュし、1時間くらいの店ですが、終わったあとシャワー浴びて、そのあと姫とたっぷり抱き合って会話を楽しむなんてこともできました。
時間が限られているときはできるだけ効率的に、というのがだんだんできてきましたが、実は何にでも通じる話かもしれません。


人妻デリにて 

以前から気になっていた、Yさんを指名してU駅で待ち合わせHOTELに入りました。
挨拶をし、お互いの服を脱がしあい、唇を合わせ、横になると、我が分身は彼女の口の中に吸い込まれ激しく攻め立てられました。
体を入れ替え反撃です。
「まだ洗ってない」
の声を無視して舐めまくり、彼女の鳴き声を聞きながらまた体を入れ替え、唇を激しく吸いあいながらお互いの体を弄り合い、だんだんと大きくなる泣き声。
指入れをすると
「クリがいい、いくいくいぐ~」
とはててしまいました。

暫くまったりとしていると
「たいへん時間がない!」
急いで体を洗ってもらい風呂場で素股です。
ローションをぬられ彼女が上になり腰を振ります。
そのうちに彼女の中に吸い込まれてしまいた。
さらに激しく腰を振りだし、下から応戦すると
「クリにあたる。いいそこそこそこをついて、もっとついて、いいもっと~いぐいぐいぐ~」
彼女嬌声の中たまらず中だしです。

「お店に内緒ね!」
「また指名待ってます。次はゆっくね、気持ちよっかたわ」
アドレスを交換してお別れです。
これを書いてるうちにたまらず、お店に予約メール入れてしまいました。
来週、しゅつげきです。