北海道札幌すすきの大満足! -3ページ目

日本でのアロマエステ体験

すっかりエステにはまり日本に帰ってから3店体験しました。
最近、非常に気に入っているのは、東京のある街のメンズエステの店。
インターネットで調べて店に行ってみると、若いが非常にしっかりした店長で、それがまず気に入った。
ちゃんとアロマテラピができる人をと注文したら、「それなら、この2人で間違いなしです」と言われ、そのうちの一人を指名した。
ホテルではなく、同じビルの別の部屋に通された。
そこは江戸時代の遊郭風に徹底的に改装されており雰囲気十分。
しかも姫は花魁風の着物を羽織っており、かつ若くて美人。
これですっかり気に入ってしまいました。
聞けば他にも数店の風俗店を持つオーナーの趣味とか。

さて、アロマテラピが始まる。
姫は以前女性専門のエステに勤めていたということで、エステ技術はしっかりしていて大満足。
40分ぐらいたっぷり全身エステをしてもらい、それから自然な流れで性感プレイへ。
全身リップから局部マッサージ。
またまた自然な流れで添い寝をして受身の体勢となり、今度はこちらから攻め。
キス・クンニそれから再びキスをしていると、姫から
「どういう風にして欲しいですか?」と聞かれた。
思わず
「それはできれば入れたい」と言ったら、
「じゃゴム着けますね」とうれしいお言葉。
お言葉に甘えて楽しませていただきました。
しかし、年のせいかいくことができず、最後は手でフィニッシュさせてもらいました。

まあ、風俗というのはそれに行けるようなお金ができた時にはあっちの方の元気がもう一つとなかなかうまくいかないものです。
それでも久しぶりに大満足の昇天。
風俗での桃源郷度という意味でこれまででも最高に得点が高い店です。
しばらくこの店にはまりそうです。

オキニが見つからないよ 

風俗歴20年以上の私、いつのまにか世間からはおじさんと見られ呼ばれる歳になってしまいました。(見た目は若くみられ心の中で喜んでいますが)
風営法の改正や風俗業界の流行でいろんな形態の店が出てきては消え、と進化しているようですが私は箱ヘル専門です。(デリヘルは好きになれません)
それもイメクラやコスプレなどに興味なく、シンプルなヘルスが大好き。
営業なので昼間の少しの時間の息抜き、出かける街のいくつかに行きつけのお店を抱えてます。
しかし、おじさんの年齢で堂々と待合室に座っていられることや店員さんと渡り合える店って少ないのが残念。
やはり同年代やもっと上の方々が待合室にいるとすごく安心できます。

渋谷に月1~2回ほど仕事をサボって行くヘルスを2店キープしています。
両店とも客の年齢層高く、私なんか若い方でとても安心でうれしい感じ。
両店ともオキニが同時期に辞めてしまったので、次のオキニに出会うため無指名で偶然の出会いに任せて選択中。

難しいですね。
でも本○できることをオキニの条件にしているわけでもないのに、かなりの確率で跨って入れられたり、入れるように仕向けられること多いのです。
会話の流れで、事が終わり着替えながら話を聞いてみると、どうやら私のモノのカタチと堅さと真っ直ぐさが上のクチと下のクチのダブルで味わいたくなるとか。
とてもうれしいことですが、次に指名してオキニにしようとビビッと来る娘がいないんですよね。
他の人と見比べたことが無いので、たくさんの本数を見て食べてきたプロの彼女たちの意見は尊重してもいいのかもしれないけどね、大きい・長い・堅いなどと言われても社交辞令もあるのかな、と。(大きくないですよ、決して)

皆さんはオキニに決めるポイントって何に置いてますか。

ピンサロにて 

今日はとてもハッピーな体験をしたので書きたいと思います。

これまでソープ、ヘルス、デリヘル、大陸系エステなどなど色々体験してまいりましたがピンサロだけは未知の世界でした。
朝から下半身のムズムズを覚え、ネットで調べてとある山の手線上のお店へ。
指名する子は予め決めていましたが、分かるのは3サイズと店長のコメントのみ。
ですがこういうのはたいてい当てにならないので手がかりはほぼ皆無だったのですが、ピンサロの価格の安さと、なぜか賭けてみようという冒険心から店に入ってからも○○ちゃんで!と初志貫徹。

開店直後だったため店内は客が1人。
立った状態だと結構周りが見えるBOXでしたがそのなかでもあまり人に見られそうにない一番端っこの席へ。。。
高鳴る鼓動を感じながら待っていると2,3分後でしょうか明るく元気そうな女の子が登場。
話も盛り上がり、甘え口調もギュンギュンきました。
あまり一目惚れはしない自分ですが、マジで好きになりそうでした。
初め少し世間話をしていよいよプレイへ。
丁寧に愚息をフキフキしてくれ、パクり・・・。
あ、ここで何を言い出すのかと思えば「今日ここの店にいる間だけでいいからあたしを彼女にしてね」と。
営業セリフなのでしょうが、素直に嬉しかったです。
若干遅めの自分ですが彼女は手(口)を休めることなく続けてくれます。
そして下のおさわりを要求すると、下は終わってからいっぱい触って、とのこと。
攻められるとサービスの手がおろそかになってしまうから、だそうです!これまた嬉しいお言葉。
最後は「イク時は教えてね。そしてあたしの名前を言いながらイってほしいんだけど、ダメかな?」と。断る理由ナシです。
無事彼女の口に大量放出。
背中を触ると汗びっしょりでした。
にもかかわらず、なおも残りの液を吸い、その状態でまず愚息をおしぼりでふいてくれます。
ようやく、落ち着いたのを確認してやっとおしぼりに口から液を出しましたがその一生懸命な姿に心を打たれました。

正直、風俗嬢に恋心を抱いたことは一瞬たりともありませんでしたが、例え仕事とはいえ、本当に心奪われました。
きちんとこちらとあちらの関係をわきまえた上でまた近いうちに必ず遊びにいきたいと思いました。
いわゆる「オキニ」というものが初めて誕生しました。
ほんの30分間、しかも口だけのサービス、料金はたったの5000円ポッキリでしたが、1万でも1万5千、いや2万出してもそれだけの価値があると思いました。
これまでのアソビでは6割くらいが地雷チックな思い出でしたが、こういう思いをすることもあるんだな~と思いました。
今は何だか今日の一件で頭がぽ~っとしています。笑
たまにはこういう休日もいいですね♪