くすぐりラブハート -8ページ目

くすぐりラブハート

くすぐり好きによる、くすぐり体験談やくすぐりに関してのブログを書いていきます。

オフ会の具体的なプレイ内容を、プレイの種類ごとに書いていきたいと思います。


■2人同時くすぐり
個人的に幸せなくすぐりでした。
両サイドに女性に座ってもらい、両手でくすぐる。ただそれだけです。
しかし、右を向いても左を向いても、くすぐったさに悶える女性の姿が!
これはたまりません。
どっちかがおろそかになってはいけないと思い、頑張って両手でくすぐりました。
ただ、反撃される場合、2人同時にくすぐられてしまいます。
ちょっとしたハーレム気分が味わえました。


■全員でくすぐり
1人の女性を、その場の全員でくすぐる。
1回目は4人で、2回目は6もしくは7人でくすぐりました。
ともかく、みんな反応が激しくなるほどのくすぐったさのようでした。
それぞれ手の形や大きさ、くすぐり方も違うので、同時にいろいろな刺激が襲ってきます。
しかも、抵抗できないように抑えながらくすぐるので、余計にくすぐったい。
なかなかギブアップをしないアイさんも、これは耐えられなかったらしく、ギブしてしまいました。


■カラオケ+くすぐり
2回目のオフでは、休憩の時にカラオケを行いました。
1人1曲歌った程度ですが、くすぐりオフですから、歌うだけで済むはずがありません。
ちなみに自分は、歌を歌いながらアイさんの足裏をひたすらくすぐっていました。
そして、ミカちゃんが歌っている間、ずっとくすぐりました。
くすぐったがってる声がマイクに入って、なんとも刺激的ー


■羞恥プレイ
↑のマイク~で思いついたのが、くすぐられている女性の口元にマイクを近づける、です。
それぞれのくすぐったさに悶える声が、マイクで増幅されて部屋に響いていました。
声を出しちゃいけない、そういうシチュに1番萌えたのはアイさんだったかもしれません。
もしくは、Mっ気のあるナナさんとミカちゃんだったか。
それは確かめようがありません・・・
そして、それぞれが限界を迎えた時に言わせたセリフがあります。
「もっとくすぐってください」
と。
小さな声だったり、マイクにしっかり入っていないと、ちゃんと聞こえるまで何回も言わせました。
こういうセリフを、必死に、乱れながら言う姿って、ほんとに良いですよね。



③へ続く。


くすぐりオフ会を、実はすでに幹事として2回行っています。
そこで出会った女性は3人。
以前体験談を書いたナナさんも、このオフ会で出会った方です。


場所は2回ともカラオケでした。
1回目は男性3の女性2 2回目は男性5の女性3 でした。
2回目は、1回目のメンバーに、プラスで3名ということですね。


スタートは、どちらもトークから。
自己紹介から始まり、くすぐり体験談やくすぐりの好みを皆さんには話してもらいました。
宅配便・松下監督等の、普段の会話では出てこない単語が飛び交う場となりました。
くすぐりフェチが集まると、これが普通の会話になるんです。


1回目はそんな感じで始まり、くすぐりプレイへ。

2回目はというと、長時間のオフ会となり、いろいろやってみました。
くすぐりDVDを鑑賞したり、全員でお酒を軽くですが飲んだり、小道具を使ってみたりと。


さて、具体的なプレイ内容の前に、参加女性について紹介していきましょう。


■ナナさん
体験談を書いているので、そちらを見てください。
オフ会では、ムードメーカー。
明るく、参加者に話を振り、くすぐりの反応も良い。
なかなかのMっ気を持っているので、言葉責めや拘束くすぐりの餌食に良くなっていました。


■アイさん
年上の綺麗なお姉さん。
落ち着いた雰囲気で清楚な印象があるのに、くすぐりフェチというギャップがたまりません。
くすぐられると、くすぐったさに身をよじり、くすぐったさに耐えられず声が出ちゃう感じ。
Mっ気は強い印象はないですが、
「声を出しちゃいけない」「上げた腕をおろしちゃいけない」
そんなシチュエーションに萌えるタイプのようです。


■ミカちゃん
メンバーの中で最も若く小さい女の子。
ただ、Mっ気№1.ドMです。
言葉責めや複数にくすぐられるシチュエーション等に憧れがあったようで、存分に楽しんでもらいました。
彼女だけ、2回目からの参加となっています。



さて、次回からは、具体的なプレイ内容について書いていきます。

さて、言葉責め後編・・・というか実践編です。
とはいっても、基本編みたいなものです。
実際は、その場その場で言葉は違うし、もっとハードになったりもします。
では、その基本を。


①「だめ? なんで? くすぐられるの好きでしょ? ほら、手ちゃんと上げて。だめでしょ、下ろしちゃ。
止めちゃうよ? もっとして欲しいでしょ?だったら手を上げて・・・そう。ここが良いんでしょ? くすぐったいんでしょ?」


これは、くすぐった相手が「ダメっ・・・」とか「いやっ・・・」とか言った時の責めです。
反射的に言ってしまうリアクションなので、良く使います。
手を上げさせくすぐって、でもくすぐったくて手を下ろしちゃう。
くすぐったさに我慢しながらも手を上げさせるのもポイントですね。


②「ここも弱いの? じゃあ、こっちも一緒にくすぐってあげるね? どっちがくすぐったい? どっち? こっち?
じゃあこっちいっぱいしてあげるね」


いろいろな箇所をくすぐって、弱いところ見つけてから、こういう責めを行います。
弱い部分を同時に責めるっていうのが重要ですね。
耳を息を吹きかけながら脇と太ももを同時に責める、そういう時にも良いですね。


③「ギブ? じゃああと10秒ね。じゅーう・・・きゅうーう・・・なーな・・・ろーく・・・ごーお・・・
ん? 遅い? そんなことないよー。あー・・・いくつまでいったっけ? 分かんないから最初からね。じゅーう・・・」


限界を、迎えた時バージョンです。
ゆっくりカウントをします。明らかに10秒じゃないです。
しかも、途中でわざと突っ込ませたり、自分で何か言葉をかけたりして、いくつまで数えたか分からなくして最初から。
いつになったら終わるのか、精神的にも責められるverです。


④「もっと? もっとして欲しいでしょ? じゃあ「もっと」って言って。俺の目を見ながらだよ? ほら、ちゃんと言って。
聞こえないよ? 「もっとくすぐってください」のほうが良いな、言って? どうしたの? 言って? 何、聞こえないよ?
もっと大きな声で言わなきゃ。 言えないの? じゃあ止める? ほら、言って」


限界が近かったり、ギブした時に使います。
恥ずかしい言葉を言わせて、羞恥心を煽ります。
しかも、至近距離で顔を見る。
もはやトドメですね。とても恥ずかしい思いをさせます。
言わせてから、ちょっとくすぐって・・・休憩。


以上が基本編・・・かな。
あとは、臨機応変に。
そんな応用編は、体験談やオフ会レポで!