くすぐりラブハート -9ページ目

くすぐりラブハート

くすぐり好きによる、くすぐり体験談やくすぐりに関してのブログを書いていきます。

くすぐられるのが好きな人に、言葉責めされたい願望が多い気がします。
それは、くすぐられたい=M なのか。
そこらへんは分からないないのですが・・・ともかく、今回は「くすぐりにおいての言葉責め」です。


改めて言葉責めについて考えてみました。

くすぐっている時の言葉責めは、くすぐりの世界により深く入るため、だと考えています。

ふんわりとした表現かもしれないですが、そうですね・・・
「くすぐっている」ということを、実感したり、より楽しんだりするためのツール、みたいなものでしょうか。
ただ単に、自分のSっ気を満たしているだけの行為かもしれませんが・・・w


まぁ、感覚でやっているので、曖昧です。
言葉責めをして、そのリアクションを見て、ゾクゾクしちゃってるだけかもしれませんし。


さて、今まで「言葉責め」をやっている自覚はなかったのですが、自分で企画したくすぐりオフ会で出会った参加者さんに、言葉責めしますね、と言われて気が付きました。
(オフ会に関しては、また後日の記事で触れます。ちなみに、言われたのはナナさん)


自分の言葉責めのパターンとしては
「ひたすら言葉をかける」
「恥ずかしいことを言わせる」
が多いんじゃないかと自己分析しました。


どんな言葉責めをしているかは・・・次回の記事で細かく説明していきたいと思います!

③足くすぐり


 黒パンストに包まれた足を、たくさんくすぐらせてもらいました。

 視覚でも楽しめて、反応も楽しめる。素晴らしかったです!!


 まずは足の裏。

 自分の太ももの上へ片足を乗せます。

 そして、足の裏を重点的に。

 やはり相当くすぐったいポイントらしく、くすぐられている足をよじり、もう片方はバタバタさせるナナさん。

 しかし、そこを両指を使って、足の裏をわきわきとくすぐります。

 普通なら足をひっこめたりするんですが、くすぐられるのが好きなナナさんは、あくまで足をよじるだけでくすぐりを受け入れてくれます。

 さすがです。


 つづいて、足の付け根付近。

 主に、内腿を責めました。

 スカートだったらアウト気味だったかもしれませんが、ショートパンツだったので大丈夫だったようで。

 ここの部分は、普段自分でもなかなか触ることもない場所なので、敏感な人は多いんじゃないでしょうか。

 ナナさんもやはりくすぐったいようでした。

 仰向けに寝かせて、足の先からゆっくりと太ももへ上がっていきます。

 足を鑑賞しつつ、ゆっくりと優しく指先で撫でていきます。

 パンストはやはり良くすべるので、力を抜いて指先で責めます。

 太もも付近は、ちょっと力をこめて、わしゃわしゃとw

 反応が良く、身をよじりたい様子でしたが、場所がソファーの上。

 逃げ場も無いし、思いっきりよじることもできない。

 そんな状態でのくすぐりでした。



 さて、以上でナナさんくすぐり体験談終了となります。

 ナナさんをくすぐりながら、たっぷりと言葉責めをしていたのですが・・・それはまた別の機会に書きます。

 近日中に、くすぐりオフ会を開きますので、その体験談を書いたりしたいと思っていますし。

 のんびりと、書きたいことを綴っていこうと思っていますので、今後ともよろしくお願いします。

 



さて、前回の続きです。

くすぐりプレイについて、詳しく書いていこうと思います。


どのような流れでやったかではなく、くすぐった箇所それぞれでいきたいと思います。



①耳くすぐり

 耳がやたらと敏感なナナさん。

 どこをどう触っても、反応する姿がたまりませんでした!

 耳全体を指先でさわさわしたり、少し指を入れてみたり。

 「耳吹いてみても良いですか?」

 ちょっと聞いてみたらOK出たので、やってみました。

 ふっ、っと吹いてみると、今までとは違う反応。

「ふぁっ!」

 っと、声をあげてビクンと身体が震えましたw

 あまりに良い反応だったので、両手で耳を触りながら、吹いてみました。

 

耳を撫で回す指先の感覚が伝えるくすぐったさに耐えているナナさん。そこに追い討ちをかけるかのような息を吹きかけられた身体は、ビクンビクンと跳ねながら艶っぽい声を出すのであった。


②脇&わき腹くすぐり

 くすぐりの定番のポイント。

 やはりここも弱いナナさんは良い反応をしてくれます。

 ナナさんが持参してきた手錠を使って、拘束もしてみました。

 ・・・

 さらっと書きましたけど、凄いことですね、これ。カラオケで手錠使って拘束って。


 仰向けにナナさんを寝かせ、脇&わき腹をおもいっきりくすぐりました。

 自分で押さえつけてくすぐるよりも、この手錠がついているだけで・・・興奮します・・・!

 拘束されている相手をくすぐる、というシチュエーションは素晴らしいですね。

 いくら暴れても、両手首を拘束されてバンザイの格好のまま。

 くすぐったい脇とわき腹が無防備だったので、ゆっくりなぞったり、つっついたり、思いっきりわしゃわしゃ   と指先を動かしたり。

 あまりに暴れたので、服がめくれあがったりもしました。

 なので、横っ腹をダイレクトで責めました!



今回はここまで。

次回は、黒パンストの足を責めに責めます!