くすぐりラブハート -7ページ目

くすぐりラブハート

くすぐり好きによる、くすぐり体験談やくすぐりに関してのブログを書いていきます。

このまま解散するのもなんだか寂しいし、まだ2人とも体力もあるし、お酒も飲みたいねぇー、なんて話をしていた結果・・・

ホテルに泊まることになりました!

あ、くすぐりはしましたけど、それ以上のことはやってませんよ。


というわけで、コンビニでご飯とお酒を買い、ホテルへ。

飲みながら色々な話をして・・・いざくすぐりへ!


カラオケのソファーとは違って、ここは広いベッド。

やっぱりここは馬乗りでしょう。

まずは仰向けに寝かせたアイさんに跨ります。

バンザイさせて、脇をひたすら責めます。

プレイを続けていたり、話を聞いていたりすると、どうされるのがくすぐったいのか分かってきます、

アイさんの場合、同じ場所を集中的に、力加減は弱め、指一本でサワサワ、が結構効くようです。

このくすぐり方は、くすぐる方も疲れにくいので、かなりの長時間くすぐることができます。

ほんとに、くすぐったがっている女性の表情を見るのは良いものです。

もう無理、とか言われてもそりゃあ続けますよね。


じゃあちょっと休憩かな、と手を離すと
「はぁぁ・・・すぅ・・・はぁ・・・」
と深呼吸をするアイさん。
しかし、「はぁ・・・」
と深く息を吐く寸前にくすぐり再開。

休憩は1,2秒です。
休めると思ったのに再開するくすぐりに、絶望に近い表情を浮かべたいのに、笑ってしまう。
たまりませんね。

腕が下りてきても、上げさせます。


そろそろやりすぎかな、と思ったころに終了。

かなり脇を責め続けたせいで、指を近づけただけでくすぐったさに身をよじるようになってしまいました。

くすぐられていないのにくすぐったいだなんて・・・くすぐられ好きには最高・・・なのかな?


その後も、うつ伏せにしてくすぐったり、足を固定してくすぐったりと、たっぷりと楽しませてもらいました。


2時過ぎ頃に寝ようということになり、布団に入りました。

そこでもちょっとくすぐったり、朝起きてからすぐにくすぐったりもしました。
なぜか、そのシチュエーションが一番ドキドキしましたね。

それからホテルを出て、解散・・・となりました。

いったい何時間くすぐりをやっていたんだか・・・というくらい、濃密な1日でした!




前回のオフ会レポで登場した、アイさんとの個人プレイ編です。


2回目のオフ会を終え、約2週間後のことでしょうか。
お互いのスケジュールが合い、じゃあ会いましょうか、ということになりました。

流れとしては、カラオケ→食事→カラオケ  となりました。


カラオケでは、最初は会話として、それからくすぐり、という定番パターンです。

何も言わなくても、好みの黒パンストを履いてきてくれたアイさん。
素晴らしいお方です。
たっぷりと足をくすぐらせてもらいました。


「んんー・・・くすぐったいです・・・あははっ! はぅぅ・・・」

みたいなリアクション。


くすぐったくても暴れないので、くすぐる方としては楽で良いですw

脇・わき腹・太もも・足の裏などをたっぷりとくすぐらせてもらいました!
特に、足は良いですね!
黒パンストの足をくすぐるのは最高です。最高なんです。


さて、カラオケでのくすぐりは以上となります。
あっさりさせたのは、まだ書きたいことがあるからなんです。


オフレポでも書きましたが、アイさんは「声を出しちゃいけない」みたいな、シチュエーションに萌える方なんですね。

それを知って思いついたことがありまして。

外。しかも、人通りの多い駅前とかで、待ち合わせをしているふりをしながら、くすぐるのはどうですか? と提案してみたんです。
実はこのプレイ、オフ会2回目でちょっとやってみたんですが、なんだか凄かったらしく・・・

今回の個人プレイでも・・・と思ったんですが、真夏で暑い・・・

なので、外は止めました。


しかし!


カラオケに向かう途中や、カラオケで部屋に案内されるまでの待ち時間、周りに人がたくさん居る状況でくすぐりをしちゃいました。

少し密着し、カバンで見えないようにして、わき腹をくすぐります。

くすぐったくても、反応しちゃいけない・たくさんの人にばれないように

そんな状況を利用させてもらいました。

ビクンと反応したり、顔をうつむかせるアイさん。

しかし、くすぐりは止めません。

普通の会話をしながら、手はずっとアイさんをくすぐっています。


いやぁ、楽しかったですね。

何か・・・新しい扉を開きそうな感じ、とのコメントを頂きました。


カラオケには合計6時間も居たわけなんですが・・・


なんと、まだ続きます!


続きです。


■撮影
きっかけは、ナナさんのリアクションでした。
自分は、くすぐりながら相手の表情を見るのが好きなんですが、
「な、何見てるんですかぁ・・・!」
と、ナナさんに言われちゃいました。
「嫌ですか?」
と聞くと、
「・・・恥ずかしいです・・・」
と、嫌とは言わないナナさん。
でも、この人コスプレする人だったよなぁ、と思い出しました。
コスプレって、見られるのが好きな人多いよなぁ・・・ってことは。
「嫌では・・・ないです」
結局、撮影しても大丈夫とのこと。
本人のスマホで撮影させてもらいました!
1回目はナナさんだけでしたが、2回目ではアイさんとミカちゃんも撮影しました!
そして、「もっとくすぐってください」のセリフもばっちり撮影しました。
後日確認したところ、まだその動画は残っているそうです。


■拘束
1回目は、道具無しだったのですが、2回目は拘束具を用意してみました。
目隠しと手かせです。
ピンクでファー付きの痛くないタイプのですね。
視界を覆われ、身動きができない状態だと、くすぐったさが倍増するようです。
身動きができない状態でくすぐられるのは、辛いとおっしゃる参加者さんも居ましたが・・・
やってみたかったので、つい。
これは良い!と思ったのは、ミカちゃんを椅子に座らせて、目隠し。
手は椅子の後ろに回して手かせをはめる。
こんな若い子にこんな格好させてくすぐるなんて、おじさん興奮しちゃうよ、グヘヘ、状態でした。


■小道具
途中で参加者の1人が買いだしに行ってくれていろいろ用意してくれました。
歯ブラシとかハケとか櫛とか。
いろいろな道具使うのも、視覚的に楽しめるし、反応も変わるし良いですね。
そして、カメラの部品を掃除する時に使う、エアポンプ?を、アイさんが持ってきてくれました。
これが大活躍。
耳がとても弱いナナさんを、このポンプで責めつつ、もう片方の耳へ息を吹きかける。
左右同時に耳を責められて悶絶するナナさんがとても素敵でした。


■コスプレ
2回目に使ったカラオケは、コスプレ衣装を貸し出してくれるところでした。
なので、ナナさんには初音ミクのコスプレを、ミカちゃんにはAKBのコスプレをしてもらいました。
くすぐりの好みの他に、格好にこだわる人は多いと思います。
自分もそうなんですが、服は着ていてもらいたいです。
裸はなんか・・・です。
半裸とか、上着羽織ってるけど、前は開いちゃってるとか。
まぁ、そこの好みはいつか別の記事で。
ミクは完全自分のリクエスト、好みです。
AKBは、若いからって理由で。
アイさんはというと・・・拒否されてしまいました・・・
いつかやってくれることを信じています。


■まとめ
コスプレをさせた女性参加者に目隠し・拘束をして、複数人でくすぐり、限界が来たら「もっとくすぐってください!」と言わせ、
その姿を撮影。
そんなことをしました。
激しいですねー、とっても。



次のオフ会の予定も立ててあり、アイさん・ミカちゃんとも個人プレイをしたので、近々書きます。