くすぐりラブハート -6ページ目

くすぐりラブハート

くすぐり好きによる、くすぐり体験談やくすぐりに関してのブログを書いていきます。

お久しぶりの更新です。


くすぐりオフの幹事なんかをやっている自分ですが、くすぐるのは1対1が好きです。
オフ会だと、1人を複数でくすぐることが多いんですが。


複数でくすぐると、どこがくすぐったいのか、自分のくすぐりは効いているのかが分かりにくいんですよね。

だから「どこが1番くすぐったい?」ってみんな聞くのかもしれません。

みんなでくすぐっている時、どこがくすぐったいのかを知りたいというだけでなく、自分がくすぐっているところが1番くすぐったいって言ってもらいたいなぁっていう願望もあるような気がします。
あるでしょうよ。
みんな1番になりたいんや。


1対1だと、弱いトコも自分で探れるし、自分のペースでもやれる。
反応もある程度ですけど、コントロールできますからね。

手を止めて、休憩かと油断させた瞬間に開始とか。
あの、安心した顔がくすぐったさに歪む瞬間ってたまらんです、はい。


複数での良いトコロをあげるとしたら、常にくすぐったがっている反応を楽しめるということでしょうか。
もう休み無しです。
くすぐられ好きにはたまらないでしょうね。

くすぐる側としては、ちょっとくすぐり疲れたら、ちょっとくらい休憩しても大丈夫ですw
限界まで頑張ってくすぐりますが、さすがに疲れちゃいますんで。

くすぐっている光景を見ても、あーこれはくすぐったいだろうな、っていうのを存分に楽しめます。


どっちにも魅力はあるんですが、どちらかといえば1対1が好き。


みなさんはどっち派ですか?


初めてアメーバで募集をかけて行った、くすぐりオフのレポートです。
男性参加希望者が多数いらっしゃって、とても嬉しかったです。
ただ、参加の招待状を送っても返事が無かった方、ドタキャン、などがあり、当日は男女比3:3で開催となりました。


女性参加者は変わらず、アイさん・ナナさん・ミカちゃんの3人です。


台風が近づいている中、集まって頂いたのは巣鴨!

ナナさんから遅刻という連絡を頂いたので、先に5人でカラオケに入りました。

リクエストのあった、座敷のあるカラオケです。


集合場所で簡単には済ませていたものの、改めて自己紹介。
それから、過去のオフ会の話や体験談やらを話して・・・
くすぐりタイムです!


座敷をいうことを最大限に活かす為、テーブルを端へ運び、クッションを床に敷きます。
そして、そのクッションの上へ女性参加者を寝かせ、思いっきりくすぐります。

四方八方から伸びてくる手に、逃げ場はありません。
全身をくすぐられまくります。


最初の犠牲者は、ミカちゃん。

せっかくなので馬乗りでくすぐらせてもらいました。
他のみなさんは、それぞれ、耳や足やらを責めます。

あまりのくすぐったさに、手を払おうとしますが、その手はすぐに押さえられてしまいます。
ギブアップって言っても、止めません。


冷静に言葉を言えるだけまだ余裕あるよね、っていうことでw


アイさんにも同じような目にあってもらい、ソフトなくすぐりもやっていると・・・

ナナさんが到着。


「あ、じゃあまずはそこに寝てね」

と、到着してすぐに、クッションの上に寝かせます。

なんだか良く分からないといった表情を浮かべるナナさん。

しかし、自らうつ伏せの体制を選びます。

そして、全員による、遅刻した罰、が執り行われることとなりました!

「きゃぁ!? なっ! あはははっ! くす、くすぐったぃぃ!!」

と、バタバタさせる身体と足を抑え付け、全員全開でくすぐります。

自分は、足の裏をくすぐっていました。
がっちり抑え込んでw


到着して、心の準備も無しで、すぐに思いっきりくすぐられるのって、いったいどんな気分なんでしょうかねw

数分間全身をくすぐられまくったナナさんは、しばらく丸くなって動かなくなってしまいました・・


その後は、休憩を挟みつつ、1:1でのくすぐりや、再び複数プレイ、カラオケなどを楽しみました。

カラオケを出てからは、飲み屋→再びカラオケで朝まで→ファミレス→台風だよー、すごいねー

といった感じです。


今回も、とても楽しい集まりになりました。
オフ会に参加したかったけど、出来なかった方、また次回以降にお会いしましょう!
まだ日程は未定ですが、この集まりは続けていく予定ですので!


ちょっとお久しぶりの日記は妄想日記です。


友人に妄想族日本代表が居るんですが、自分もベンチ入りできるくらいの妄想力を持っている自信があります。


寝る前に特に妄想を繰り広げるんですが、自分がくすぐられている妄想が多いです。

普段はくすぐる側なんですが、不思議ですね。



さて、最近の妄想で・・・これは! と思ったのが、タイトルのくすぐりシェアハウスです。



くすぐり好きの男女が、ちょっと大きめの家で共同生活。

なんと全員くすぐり好きだったのです! っていう妄想。


朝起きてから夜寝る前まで、好きな時にくすぐりができるところで生活したいなぁと思います。



それぞれの生活をしながら、ここに帰ってくれば好きなだけくすぐりが楽しめる。


家事もちゃんと分担したりして。



全員でくすぐりしたり、個人個人でやったり。



宝クジでも当たったらこんなことしたいなぁ・・・