オフ会の具体的なプレイ内容を、プレイの種類ごとに書いていきたいと思います。
■2人同時くすぐり
個人的に幸せなくすぐりでした。
両サイドに女性に座ってもらい、両手でくすぐる。ただそれだけです。
しかし、右を向いても左を向いても、くすぐったさに悶える女性の姿が!
これはたまりません。
どっちかがおろそかになってはいけないと思い、頑張って両手でくすぐりました。
ただ、反撃される場合、2人同時にくすぐられてしまいます。
ちょっとしたハーレム気分が味わえました。
■全員でくすぐり
1人の女性を、その場の全員でくすぐる。
1回目は4人で、2回目は6もしくは7人でくすぐりました。
ともかく、みんな反応が激しくなるほどのくすぐったさのようでした。
それぞれ手の形や大きさ、くすぐり方も違うので、同時にいろいろな刺激が襲ってきます。
しかも、抵抗できないように抑えながらくすぐるので、余計にくすぐったい。
なかなかギブアップをしないアイさんも、これは耐えられなかったらしく、ギブしてしまいました。
■カラオケ+くすぐり
2回目のオフでは、休憩の時にカラオケを行いました。
1人1曲歌った程度ですが、くすぐりオフですから、歌うだけで済むはずがありません。
ちなみに自分は、歌を歌いながらアイさんの足裏をひたすらくすぐっていました。
そして、ミカちゃんが歌っている間、ずっとくすぐりました。
くすぐったがってる声がマイクに入って、なんとも刺激的ー
■羞恥プレイ
↑のマイク~で思いついたのが、くすぐられている女性の口元にマイクを近づける、です。
それぞれのくすぐったさに悶える声が、マイクで増幅されて部屋に響いていました。
声を出しちゃいけない、そういうシチュに1番萌えたのはアイさんだったかもしれません。
もしくは、Mっ気のあるナナさんとミカちゃんだったか。
それは確かめようがありません・・・
そして、それぞれが限界を迎えた時に言わせたセリフがあります。
「もっとくすぐってください」
と。
小さな声だったり、マイクにしっかり入っていないと、ちゃんと聞こえるまで何回も言わせました。
こういうセリフを、必死に、乱れながら言う姿って、ほんとに良いですよね。
③へ続く。