脳へぶどう糖を
こんにちは、ルミです。
今日は、「ウォーターブレーイクには脳へブドウ糖を」テーマにチョコットお話します。
あなたは「ぶどう糖が含む食品は」と聴かれてすぐに答えられますか?
水を飲んで脳をクリアな状態にしたいときは、ぶどう糖を一緒に摂ると脳がより元気になります。
脳はぶどう糖のみをエネルギー源としています。砂糖ではなくぶどう糖です。砂糖は果糖とぶどう糖が結合したもので、ぶどう糖とは異なります。
脳は1時間に5グラム、1日に120グラムのぶどう糖が必要です。血中の糖濃度が下がると、思考力や判断力の低下と身体の脱力感が現れます。
身体が疲れるのもぶどう糖が不足するためです。筋肉も脳と同様に何もしていなくても1日当たり140gのぶどう糖を消費しています。
ぶどう糖を主成分とした主な食品には、玄米、米、小麦、大麦などの穀類の他、じゃがいも、さつまいもなどのイモ類やトウモロコシがあります。
ご飯やイモ類を主食に様々な副食品を組み合わせるバランス良い食事が理想的です。
しかし、忙しくてバランスの良い食事が摂れないときや、オフィスでのウォーターブレイクのときは、ぶどう糖タブレットなどの活用がおすすめです。
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ありがとうございました。