朝食はエネルギーをつくる
こんにちは、ルミです。
今日は、「朝食はエネルギーをつくるものを食べる」をテーマにチョコットお話します。
朝食は、その日1日、働くためのエネルギーを得る大切な食事です。
朝、目が覚めたとき、私たちの体は断食の状態にあります。
体温が低くなり、エネルギーが不足しているのです。
頭がボーッとしているように感じるのは、脳の栄養源、「ブドウ糖」が不足してるため。
朝食をとると体全体の代謝が上がり、ブドウ糖の補給で頭もスッキリします。
反対に、朝食を抜いたり、とったりとらなかったりと不規則な食事を続けていると、血糖値が低下して脳へのエネルギー補給が十分にできなくなります。
その結果、老化を早めてしまう原因にもなるのです。
朝食は、忙しくても脳や体のエネルギーになる「炭水化物」をとるようにしたいもの。
炭水化物であるご飯やパンとともに栄養バランスを考えて、野菜や果物も一緒にとるようにすると、いっそう健康的です。
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ありがとうございました。