症状別サプリを効率よくとる
こんにちは、ルミです。
今日は、症状別にサプリメントを効率よくとるをチョコットお話します。
アンチエイジングや予防医学の先進国であるアメリカでは、サプリメントの考え方や使われ方が、日本とはかなり違います。
アメリカでは薬のような効能を持ったサプリメントも開発されています。
日本では、サプリメントの認知度こそ広がっているものの、病気にならないための予防医学という考え方はまだまだ遅れています。
最近では症状にあわせたサプリメントが充実していますから、気になるものを試してみてはいかがでしょうか。
症状別サプリメント
●ダイエット・・・L-カルニチン、ビタミンB群、a‐リポ酸、コエンザイムQ10
●ストレス解消・・・セントジョーンズワート、ビタミンC、ギャバ、5HTP、テアニン
●記憶力アップ・・・DHA、フォスファチジルセリン、レシチン、イチョウ葉
●眼精疲労・・・ビルベリー、ブルーベリー、ビタミンA、メグスリノキ
●免疫力アップ・・・メシマコブ、ビタミンC、グルタミン
●美肌・・・ビタミンE、ビタミンC、コラーゲン、ヒアルロン酸、プラセンタ
●活性酸素除去・・・アントシアニン、アスタキサンチン、固形水素、リコピン、ビタミンC
●デトックス・・・a‐リポ酸、MSM、L-メチオニン、L-シスチン、DMSA
ざっとあげてみただけでも、細かい症状に合わせたサプリメントはこんなにあるのです。
ただし、
で触れたように、こうした症状、コンディションに合わせたサプリメントは、「マルチミネラル」「マルチビタミン」で、ベースをつくってから服用するすることを忘れないようにしてください。
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ありがとうございました。