神戸、ほんのチョコっとウロチョログ。
今回、ホンのチョコっとです、すみません。
ます。
まあ、アリでしょう。
どちらかろいうと、私的には好きな看板。
でもトラッドでない看板には似つかわない表現ですね。
ヘタに奇をてらえば魅力を潜めてしまう。
と、その下には"ラッタッタ"タイプが・・;
厳密にいうとロードパルじゃないからラッタッタじゃないけれど、私の幼少時には大ヒットしたゲンチャリくんです。
今の私が乗ったら30km/hでるかどうか。
テーン、とワープ。
先ほど迄はモトコー(元町高架下商店街)裏路地、からセンター街より一つ南の筋のアーケード。
ナントカいう道!? ちょっと分からないけどまあ、好きな店が多かったり、好きな通りです。
だいぶ前、Nステとかまだ4チャンにいてはった頃かな!?
ともかく、とても輝いていた頃の(私見、とイウコトで)渡辺真理さんとココですれ違ったことありました。
メチャ輝いていました。
と。
画像は、手前左より喫茶「ナイル」さん。
ずいぶん昔からやっておられているみたいですが、特にしゃれているワケでもなく、まソコソコ昭和の香りを残しているかな、というフツウのお店です、行ったコトありません、特に行こうとも思いません。
近くのビジネスビル街のサラリーマンさん方び支えられているかな、といった感じ。
私的にはココの横の道が”抜け道”で、よく通るのですが。
先日通ったら、フツーに店内にイヌがいました。
サスガに・・・
イヌは勘弁願いましょう。
絶対行くことはないでしょう、断定するのがキライな私がいう位ですからヨッポド、ですな。
私からはこの画像の奥の「POLO DOG」さんをお勧めしておきましょう。
ホットドッグが美味しいです。
http://ameblo.jp/ruinsofkobeexplorer/entry-10050022802.html
して、その隣は、以前↑の記事で紹介した私のエ◇グッズの仕入れ元・・・
ではなく^^;;
・・・
ではなく・~・;;
知りません、トニカクイロイロオモシログッズがあって面白い、です。
さらにその隣。
フランス料理店、”エスカルゴ”さん。
かなりの老舗、の様ですが。
無論、行ったことないです。
ココのシャッターが開いているのを見たことはメッタになく。
しかもだいぶ、随分前に。
と。
まさに、この画像を撮影した時に初めて知ったのですが。
そうやったんか。
ここにまた一つ、神戸の佳景、潰え。
行ったこと無い私は、掘り下げることできず、申し訳ないのですが。
ここで思い出を作った神戸っ子は如何程いたのかはわかりませんが。
その彼らをそっと見守ったお店は、ひっそりと幕を下ろした様です。
オマケ画像。
私の憧れの洗面台。
これは先の画像のお向かい、山側のセイデンさんの2階のトイレットにある洗面台。
そんなトコ撮るもんやないですが、それだけ私が憧れている、ということでご容赦を。
これは、左から液体石鹸、水、温風がそれぞれ音波感知ででてくるようになっているのですが。
アンマシ、おヤクダチなシロモノではなく^^;
温風で乾かしていたら水がでてきたり、その温風もかなり弱かったり。
でも、そのシュールでバカバカしい迄の律儀さを感じさせるこの設計思想は・・・ まさにあの時代。
ここでは多くは語りませんが。
このブログを通して、私が述べたいことの一端。
未来は明るいもの、と世間全体がまだ信じていたような時代。
やはり、'70~'80の発想を彷彿とさせてくれる逸品なんですよね、私的には。
他では、大阪梅田は阪急3番街、同難波はナンバウォークでも同様のモノがあります。
これまたとんでもなく馬鹿げた話ですが。
もし、自分が新築建てるなら、特注してでも、このタイプの洗面台にしたいなあ~・・・ ・・・ \\\
と、ずっと思っている不肖、R.O.K.E.でありました。
明日は久々・・・ 初めて!?!? 文化祭なルモノに足を運ぶ予定であります。
つまみだされたりせんのやろか。
まあ、フッツーにしてれば大丈夫!? !?!?
では。
(了)
デッシャー。
デン◎゙ッシャー??
エ!? 何ですかね、ソレは。
私が云いたいのは。
と、一先ずコレ。
アイスクリーム、ちょっと贅沢するなら私はレディーボーデン、ですね。
昔から大好き、です。
それを・・・
このデッシャーを、使う訳です。
これは・・・ 最近買ったのですが、人差し指だけを使ってきるタイプ、私のように個人で、ちょっと使う場合は問題ないでしょうが。
沢山盛る時、業務用的に使う時はしんどそう。
私も掌で握って使うのが欲しかったのですが、\1,500~\2,000で高くて。
ジャ◎゚ンで\350-で買いました。
コーンはモチロン、これで。
日世の「ニックン」というらしいです。
で。
デッシャーのサイズ、ちょっとデカイな^^;;
溶けてきた、早く食べないと!!
レディーボーデンの味、私はホントに好きです。
ムーンライトに挟んで、冷やして食べたりしてもホント、美味しいですよ。
・・・
ン・・!? 冒頭、デンガッシャー!?
のこと!?
コレですか!?
・・・
ハイ、ちゃんと持ってますよ。
私の大好きな「電王」ですから。
着信メロディもバリバリ。
ハナさんがいなくなったのはホント、ホント辛いけれど。
精一杯やってくれてるから。
けどもうすぐイマジン諸兄とはお別れか・・・
寂しくなる。
最後まで頑張って応援するとします。
では!
(了)
大阪国際空港、余話!
先記事、甲山の麓の素的なカフェ、からの大阪平野の佳景、昼間見てもよくわからないのですが。
夜景。
これまた絶景なのですが。
その絶景の真ん中に一際目立つのが大阪国際空港。
国際空港ではなくなっているのですが、名称はそのままでも特に問題は無い様です。
で、列をなす誘導灯が美しいのですが、以前ふと。
黄昏時に寄らせてもらって、コーヒをすすっていると。
薄暮迫るその大阪平野の景色に、突如点り出す誘導灯の明かり。
それを見て。
私は。
ピンとハッチャケたワケなんです。
そ・れ・は・・・!!
ひとまず、この画像。
大阪国際空港滑走路の着陸側、北?端より天空を。
撮影地点後ろには勿論滑走路が。
この空から飛行機が下りてくるわけで、じっと見ていると点が見え始め、やがてそれが飛行機になる、見てて面白いですよ。
で、コーヒ頂きながら思いついたことといえば。
それは・・・
先ず。
デートの約束できたとして。
前日、の夕方ににココに来るんです。
ンで。
何するか。
このね、滑走路のね、誘導灯が点きはじめる時間を把握しておく訳なんです。
で・・・
先ず甲山で。
空港の見える景色を楽しみながらのランチ。 二人前は安くはない(;´`;)
んで。
阪神間で一通り遊んだのち、誘導灯の点灯時刻に間に合うように赴く。
やはり、点く瞬間はとても綺麗ですよ。
まあ、ココはちょっとした私のマル秘デートスポットなんですね。
で。
飛行機がきますね。
まさに着陸直前、高度はカナリ低い訳ですから、飛行機と向かい合って立つとスゴイ迫力、というより自分に向かってつっこんでキそうでホンマ、飛びノいてしまいそうになる位。
そして、頭上を飛行機が通過するワケなんですが。
"アレ!? 飛行機のエンジン音って、こんなもんなんか!?!?"、と思っていたら。
通過したら、モ~~ノ、スゴイ轟音。
。
。
・・・
で、その瞬間。
不肖ブログの賢なる愛読者諸兄には、ドンビキながらもうお判りでしょうか。
ハイ、憚らずに云いますと、その瞬間にキス。
ハズカシイのでこれ以上は云えませんデスが、"chu!"とか生易しいモノではないですね、飛行機の写真を撮りに来られてる方が何名かおられてもそれはお構いなしに。
で、その後は、空港周辺ですから。
阪神高速池田I.C.ですから。
困りません。
PAL36とかね、今はもう無いけれど。
こないだ通ったらラブホ跡に結婚式場できてましたよ。 至れり尽くせり!?(・~・;)
そう、ココまでマメなことしてましたね~、ヤハリじっとしてたらモテるハズの無い私、憚らず「恋愛苦労人」と宜っておきましょう(-_-;;)アホ
そう、若い頃は色々。
時に、おられはしないとは思われますが。
この例を模倣なさっても、一切なにも私は保証致しませんですよ。 絶対に!
そもそも。
国際便無くなった今、先の場所で飛行機を待ってもなかなか来ないです。 来てもチンマイプロペラ機とかばっかり、迫力は皆無、です。
"轟音"とて、ジャンボ機での話ですからね・・・
そう、空港周辺にあったデカい看板の数々も尽くトッパラわれ。
閑散としていますね。
そんな!?思い出多き(・・;)伊丹空港周辺、いつかまた活気を取り戻してほしいですね。
近々、訪れて記事に上げさせていただきます。
気になるスポットもあるし。
空港近くのパン工場横の”アウトレットベーカリー”とかね。
珍文、拙文を長長と大変失礼致しました。
この記事もアメンバネタかな~^^:
こんなコトばっかり考えている私、まあエロい、というよりは。
女の子を振り向かせるのにホンマ、ヒッスィのパッツィですよ。
それは今も!?!?
イタイ、イタイ、イタイヒト、R.O.K.E.よ、イズコへ。
ボクチャーリー。
では!
(了)
お山の喫茶店。
私が度々・・・
モトイ、時々、であります、立ち寄らせてもらう喫茶店があります。
某所・・・ 西宮、とだけいっておきましょう。
県道にも看板が出ているので、ご興味ある方は行ってみるのもよいでしょう。
この看板の後ろ、少し茂みになっていますが、お店は名の通りのテラス。大阪平野?を一手に見渡せる絶好のヴューポイント。
お店の雰囲気もゆったりと、景色を楽しみながら頂くコーヒーは・・・
お高い^^;;
ふと周りを見ればヤンゴトナッキーに囲まれ。
さりとて空気を読まない私はここで・・・
楽譜を仕上げたり、暫し読書・・・は、あんまりしないかな( ̄~ ̄;)
書類作成、ヘタしたらオリヴェッティ持ち出すよ。
だって・・・
これはオリヴェッティの説明書の表紙。
飽く迄"イメージ"、さりとて、左上のんはちょっとおいといて・・・
左下は教室内、右上はそれこそ、カフェにて。
右下はスタジオ?
フム、そう。
ワープロ登場迄は日本語タイプライタなんかあるハズもなく、'70~'80年初頭当時は、こんな感じで生活に溶け込む・・・ といったら大ゲサかもわかりませんが重宝、してたんですね。
で、その左上の画像は・・・
イメージとて、海辺で? デッキチェアにもたれて?? トロピカルドリンク?飲みながら???
サスガにソレはない^^;
でも、ある程度モバイル、というかポータブル的な。
ハードケースとかもありましたからね・・・
逸れて、しかもオチナシですみませんが。
話を戻して、そんなカンジで、こちらのお店では時々、寛がせていただいています。
お勧めメニュー!?
と云うべきか、トマトサラダが美味しいです、いつも頂いています。
撮影は本日の帰り道、だったのでお店には立ち寄りませんでした。
近くにはこんなモノがあったりします。
大阪市電の車両、いったい誰がどうやってこんな山上に持ってきたのか。
謎。
さらに、その脇には。
カークンが。
羽根を少し傷めているようで、茶店の方に飼われているようです。
あと・・・
山を越えて丁度反対側、こんなお店にも寄らせてもらいます。
ミニオーナの方には有名かも。
私はミニには全く興味ないのですが、お店の雰囲気が大好きなので、時折寄らせて頂いています。
また寄った際には記事を上げさせていただきます。
ここにはクロラブチャンがいて、よくじゃれあわせてもらうのですが。
前に一度、クツをとられて服もビービーに伸ばされてしまったコトあります、まあ、いいんです^^;;
で・・・
先ほどの、甲山からの大阪平野の佳景を撮れなかったので、そのお詫びに。
次の記事はそのネタで、お送りします。
(続)
キレンジャーカレーのその後。
先日、こんな所へ行ってきました。
一先ず・・・
最近よくオープンしている大型S.C.。
ちょっと苦手、というのも。
何せ文字通り”広い”、買い物ではとかくウジウジ迷う私、もう一度さっきのお店行ってみたい、と思っても、行くのんメチャ大変、ヘタすればドコかわからなくなり迷ってしまうことも、疲れて帰ってしまうことしばしば。
そんな感じでオープンしても客足がある程度落ち着いてから、チョロっと覗き見る程度に留めてしまいがちです。
このララポート甲子園も、開業4年位にして初めて先日行ったわけなのですが、今迄行かなかったのはもう一つ理由があって。
ずばりこのララポート~の敷地、その前は阪神パーク。
思い出多いこの地、無情に潰えてしまったのを見るのはやはり辛く、二の足を踏んでしまいます。
また落ち着いたら、阪神パーク跡も探索したいと思います。
そう、そして今回赴いた理由は・・・
http://ameblo.jp/ruinsofkobeexplorer/entry-10044519895.html
先日↑紹介した「キレンジャーカレー」。
レトルトカレーはそんなに食べない私ですが、この箱絵、企画に惹かれてしまい・・・
キレンジャーへの畏敬そしてトリビュート、というおことで手にとり、先日食べたワケなのですが。
これが、メチャメチャ美味しくて!!
子供向きとて甘すぎず、程よい辛さ、また食べたい、というよりそれこそ"オカワリ!!"と、すぐ食べたくなる位、でした。
ところがその後、どのスーパーを見ても、探しても見かけなくなり・・・
調べてみたら"限定”の商品、実質もう入手不可、「キレンジャーカレー」というブランドも然ることながら・・・
その「味」そのものに恋焦がれてしまい、また食べたい、に留まらず私的にこれからもずっと、愛でたいものに昇華してしまっていたのです。
その思いに駆られるままに思い切ってメーカーさんに問い合わせ!
そして・・・
教えてもらえたのがキレンジャーカレーと「同じ」味の商品、がこの・・・
"エーラベルカレー"なる商品。
この際それでもいい、とにかくあの味にありつきたかった。
そしてコレを阪神間で販売しているお店も教えてもらい、赴いたのが冒頭で紹介した”ララポート甲子園”内にあるイトーヨーカドーさん、だったのです。
特に限定、という訳でもない様ですがある程度アレルギー対策などが施されており、普く流通させている訳でもない様です。
で、子供が食べても特に問題ない様にこのカレーの"中辛"がキレンジャーカレーに選ばれていた様です。
ともかく早速食べて、あの味再び、佳い味にありつくことができた喜びと、ひとまず入手ルートを確保できた安堵、大げさですがホント、それだけ美味しいんですV
これからも繁く食べ、愛でていきたいと思います。
オマケ画像。 ンネタ。
先日、こんなのも食べてみました。普通のレトルトカレーより高め、倍の値段だけあって、美味しい、これもいい。 味わい豊か。
・・・で。
”神戸 北野亭”ですか。
・・・
ン!? 聞いたことある!? ナイ!? ンン!?!?
行ってみて。探してみて。辿り着いて。
・・・
エ!? これ!?
これ!? ちが・・・う・・・でしょ ・・;
販促イメージ、か。
アメンバネタかな~これ´ヘ`
ではレトルトカレー余話、此処迄と致します。
(了)























