アッシマー。
ハイコンプロのン、です。
可動、変形、かなりクオリティ高いです。

ケッタイな変形しますが、私は好きです。
とっても。

時間が無かったので、ザツに変形させてしまってますが。
乞御容赦。
で、何を云いたい、のか。
ディスプレイを踏み潰されたケイタイ、その中の画像、まだ取り出せてなくて。
メモリは恐らく、ほぼ間違いなく本体側に位置するはず、せやったら液晶側をスゲ替えるだけ、やから画像データが消えるハズも無いやろ~、と。
ンで、ド○モさんに修理を出そうとしたら"修理預りは「一律」中のデータは消えます"、と。
ニベもなく。
ケンモホロロてのはこういうコトをいうのか。
サスガに…
預けずに引き上げて、未だ、手元に。
外部メディアに、保存しておけば、よかった!?
…今、本体だけでも画像が1000枚以上、保存可能、と。
SDにやったらその都度タイムラグがあるし、メンドッチくて、ずっと本体に保存、そのうち整理しよう、と。
…まさか、フミツブされる、とは。
ンムム、困った。
思ってる、自分で、やってみようか、と、そう、やってみたい。
見れば、液晶部の根元に、ネジがあり。
コレを回せば…
バラせる、と思うねん。
そんな難しくなく、できると思うねん、ネンネン。
でも。
知ってたけど、ケイタイのネジ、特殊なヤツ、やん。
ドム(+)でもない、ザク(-)でもない。
この。

ミツマタの、"アッシマー"ねじ。
この、ドライバーって…
どうやったら、入手、でケるかな~って。
バクゼン、と思ってる、今日、この頃。
なの、です。
…
アンマシ"公式ルート"では無さそう、やね。
根気よく。
…でも、早く実行しぃたいわ。
空には星が綺麗。
…締め、か!?
いや、まあ、ふと、ね。
そう、斉藤和義さんのシングル「空には星が綺麗」、チャル×ラかなんかのC.M.ソングやっかな。
オフコースの松尾一彦さんがアレンジ&コーラスしておられた。
それが、とても嬉しかったなぁ。
(了)
♪ "空には星が綺麗" 斉藤和義さん ♪
^-^/
さて。
今から…
予定の合間をぬって。
強行、します。
此処に、宣言、します。
ブログのメインフォト(P.C.のみ)、コレを掲げて、放置して久しい。
ごめんなさい、液晶の割れたケイタイから画像がまだ取り出せてない、ンでもあの話題はひとまず何よりキッチリ片付けたい、ので。
がんばって、行ってきます。
さっき「SPIRITS」読んでモチベーション上げたから、ダイジョウブ。
^-^
(了)
ミドル・マン。
先日の大阪行、予定迄の間、思い切って、少し足をのばし、久々の、駅ビル、へ。
週末忙しくなってから、ぜんぜん行ってなかった。
前からほしかった、アルバムようやく適価にて、入手なりました。
実は、このアルバムを手に取るのは、初めて。
巷には、この前作「シルク・ディグリーズ」こそ、名盤と謳われてはいますが。
それはそう、確かにそう。
でも。
私は、その後に発表されたこの盤、これが、ずっと、欲しかった。
帯付き\300- ^-^;
刺激的、なジャケット!?
そう、今回このアルバムを手に取ったのも、初めてで、実は。
裏ジャケが、もっと、スゴいン、知らなかった。
この、左側の続きが。
もちろん!? 赤のレオタード、ですが。
「シルク・ディグリーズ」のジャケもベンチの横、ジャケの裾から女性の脚が密か?に出てる。
それは、それとして。
このアルバム、評価云々、の前に。
折しも自らがその火付役、となった往時のA.O.R.ブーム、そのまさにピークのタイミング、その渦中の氏は、そのコマーシャリズムにかなり嫌気が差していた頃、という。
「JOJO」 「SIMONE」(邦題は「シモン ~僕の心をもてあそぶ」^^;;) 「YOU CAN HAVE MR ANYTIME」 「BREAKDOWN DEAD AHEAD」 との名曲揃い、ただ、それらが"A面"に集中しているあたり、アルバムの目指したその性質は明らか、商。
乍ら、そのクオリティは些かにも劣らず、心に響くはその豪胆にも美しい、繊細なヴォーカル、演奏。
思えばなぜ好きか、と自分に問いただしてもみれば、ひとえに「BREAKDOWN DEAD AHEAD」のカールトン節全開のソロを筆頭、ルークの熱いギターが聴けるから。
もし、10代に、もしレコードで入手していたら、それこそ擦り切れる程に聴いていた、かもな~
…
と、今は早速にその音源をHDウォークマンにブチ込んで愛聴の始末、そんな時代。
アナログをアナログで、アナログに楽しむ時代、っでもないか、否、時代の所為ではない、私の時間が…
私の時間の使い方の要領が悪いから。
でしょう。
そんな手間を惜しまずに味わい深く堪能できるゆとりをもてるように、なりたい、です。
ウン、偽らざるホンネ、やね。
あと、もう一枚、購入しました。
適価で入手なるタイミングを、やっと巧く掴めた、かな。
「J.D.サウザー ユーアーオンリロンリ」
爆裂懐かしい^^
\200-ナリ、でした。
この辺りも、チョクチョク集めていきたいな、と思っているR.O.K.E. 、なのでした。
先週末、は。
以前に後半を残して加古川手前でキリあげた高砂線跡再探索、加古川以西、を午前中に済ませ。
神戸へ。
元町へ。
超極上のコーヒを頂きに、と。
・・・ア~レ~、レレレ。
萬屋宗兵衛さん、披露宴で貸切、やって。
コレが、私にはコタえた、メチャ楽しみにしてたのに~、と。
コレは、かなりヒキずってしまいました。
それは、まあ。
ジャズカフェで。
神戸のジャズカフェで、披露宴か~
…披露宴!?!?
ソレは、スゲくねーかィ!?!?
私は…
イヤ、エエわ。
^-^
するなら、もうちょっと、ヨソでやるわ ̄~ ̄ξ
して、重くなったアシをひきずり、予定を済ませ、大阪へ。
奇しくも。
図らずも。
あの、あの新ルートがベンリ、やんか。
!!
乗りましょう、と。
三宮~なんば間\400-は、看板の通り、ホンマでした。
ニワカに信じがたい^^:: 、看板よ~く見たら"昼特きっぷを使用の時"とか小さい字で注釈付いてるンちゃうン、とか思っていたけれど。
ホンマ、でした。
スゲ、ただ、時間はそないにも早くない、気もする、某超大手私鉄さンには新快速がある、からかな。
フム。
!?
まあ、乗ったところで。
地下やし、殆ど何も見えない、安治川橋梁もフタばっかり、やし。
で、大阪での予定を済ませ、復路も。
チョイとだけ、途中下車。
構内だけ。
これ、ゲンミツに云うと。
「ドーム"下"」、ハイ、要らんツッコミ、止しましょう。
ハイ、それだけ、です。
他は…
架線がやたらと仰々しかったこと、位かな。
車両は…
近鉄、阪神、山陽と入り乱れてやたらと種類が多すぎ、て何が何なのやら、ドレがナニやらまったく、わからない。
そう、あと。
聞こえる、聴くは心地佳い発車メロディ、これは、おそらく、否間違いなく。
向谷実氏の御作曲のもの、でしょう。
氏は、阪神"電車"の大ファン、とのこと、嬉しい、ですね^-^♪
と、いったカンジ、なのでした。
ナゼに!?!?
ちょっとした予定で、千葉からの更新、なのでありました。
(了)



