THE RUINS OF KOBE. -274ページ目

春の、雨上がりの、朝。

 独特の、心地佳さ。

 ホンマに、フラリとどっかに出かけたくなるな…

 と、これは昨日の話、です、すみません。

 なんか、昔から…

 春になると、ヤタラとにヘリがバタバタと飛ぶ、気がする。

 …ウム。

 ンで、昨夜。

 観てきたよ~♪
THE RUINS OF KOBE-image.jpg

 熊谷奈美さんの舞台「放課後アゲイン」、京橋花月にて。

 熊谷奈美さんの足首、メチャ、細ッ…

 …く見えるように、頑張りました^◇^;;

 まあ、私には十二分にユルセる範囲、…

 メチャメチャ、カワイかった、ですよ。

 …ハイ、私見甚だしく、すみません。

 も一回、観に行こ^o^/

ほな、午後も頑張りますDASH!
(了)

春に雨、春の雨…

 今日は、シゴトフケてから、今迄…


 チョイと、ドライヴ。


 ♪


 ♪♪


 雨、好きな私。


 雨、といえば…


 ヒサビサに!? 第二神明北線、チランと、行ってみた。


 …タイヤ、サラに替えたから、特にナニも起こらない、ナー。


 と、帰宅。


 しかし。


 ポンコツやなー。


 でも、しっかりと愛情込めて、ベストコンディションを保ってゆきたい、と思っています。


 暫し、ガレージに佇み。


 最近のクルマって、エンジン切ってから「チ、チ、チ、チ…」ていわなくなった、アレは金属の収縮音!?


 これからも、よろしく。

(了)

サヨナラ、ネオスイング;。;

 今春の番組改編、テレビもガリャリと変わり。


 それは、どうやらラジオも、の様で。


 先週、三井寺へ赴いた際に、車内でチューニングを合わせるは、勿論のこと、FM京都さん。


 殊、京都~滋賀区間なら音もクリア、と嬉々として。


 すると…


 なんか、番組テンションがいつもと、明らかに、違う。


 と、違和感を感じつつも、クルマは進み。


 時間も進み。


 やがて、19時。


 ?


 ??


 アレ?


 アレレ!?!?


 …


 ああ…


 …そう、なんや。


 ´ヘ`


 ショック。


 さすがに、これは、ショック。


 FM京都さん、今迄幾つか改編あったけど。


 コレは、私にとってはツライなー。


 平日の19時~1h、ニュース番組なんやけど、その間に流れる音楽、選曲が、なんというか、とっても品があって。


 すごく、極上の時間を過ごすことのできる番組、大好きやったのになー。


 とうとう、淘汰されてしまった。


 代わりに!?!? 夕方の√894、が「エアラウンジ」?とかいう番組になって、陽も落ちない時間から、やたらとメロウ^^;;


 コレがまた、慣れるン時間かかりそうやな・。・


 いつもアニメ声で元気な川原ちかよさんがミョーにテンション下げて、なんか、変^。^;;


 √894自体も、これまた変に!?チュートハンパなテンション、特に大久保さん、はついていきにくかった…

 

 そう、この「√894」の前の番組、「リクエストスクエア」が大好きやったねん、クメチャン&ポールさんのコンビ、メチャメチャよかったのになー、ポールさんの英語、メチャわかりやすかったし、この番組とのお別れも辛かったけど。


 それこそアダルトメロウタイム=「ネオ・スイング」との別れ、イヴニングメロウの楽しみが、そうか、スポイルされてしまうンか…


 まあ、FM京都さんを愛聴するのは今後も変わらない、けれど。


 やはり、サミシーな。


 思えば、色んな、素的な、素晴らしい多くの出逢いに恵まれた。


 聴き始めたのは19歳の時、京都は丹後半島にドライヴ行った時やったな~


 …


 眠くなってきた。


 zzz/~

(了)


 


 

モモ&プラ。

 ヤッツケなフォトですみません´ν`

THE RUINS OF KOBE-image.jpg

 昨年発売のメディコムトイさんのソードフォームに同梱の葉書でのみの応募が可能なモモタロス&プラットフォーム、手元に到着、です。

 かなり、えぇネダンしたよ~゚。゚

 「電王」、とてつもなく素晴らしい作品。

 あらゆる意味で、近代稀に見る、否ヘタすれば前代未聞&後世不出の設定の堅さ。

 延べて3度にわたるまでの映画化、加えて…

 G.W.に、また!!

 オソロシイ・・;;

 何が、オソロシイかって。

 電王グッツ、ね、心を込めて創ってくれた作品のものは、やはり大切にしたく。

 私の部屋の一角を豪快に占める「電王コーナ」、整理はしつつも、片付くどころか。

 そりゃ、確かに私なりに"取捨選択"、してはいるけれど。

 サスガに…

 もう、オコヅカイ、キビチーな´~`

 でも、やはり佳い作品、続いていってほしい、と思います。

 "続編"てのもヨシアシ、やけど。

 それでも駄作たりえないのは、やはり相当に基盤がしっかりしてる、それは観ててもヒシヒシ、と感じる。

 佐藤健さんの実質の"卒業"、その事実は小さからず、でも疾走しつづけてほしい、かな。

 と。

 今度は、モモタロスの食堂車のイス付きのん、欲しい~。

 今日イキナリ予定がガラン、となったので、ゆっくり…

 色々、して色々、行くとしますDASH!
(了)

コンヴァーチブル。

 駐車場出口ゲート、待機中にパチリン、失敬。

 ハイ、またまたヤボなツッコミ、です。

 でも。

 でも…

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 こんなトコにわざわざ書かンでも、外観、どっから見ても"ソレ"と判りますよ。

 ねぇ。

 屋根、開くンでしょ。

 まあ…

 この車はこの"コンヴァーチブル"っての自体がグレード名やった、ゆうのもあるンやろけど。

 そう、私の愛車FC3Cも、前期型はサイドシルに「CABRIOLET」ゆうて書いてあった、同様の理由、乍ら…

 "見たら判るし!!"とやはり、ツッコミたくも、なります。

 2台とも、キライやないけど。

 往時、'80'sの車達の中には…

 ドアに車名、まあ、これはいい。

 よい、として。

 "TWINCAM 16VALVE"とか、まあコレも「性能誇示」、わからんでもない、としましょう。

 そう、中にはしまいにゃ"~PS/~R.P.M. ~kg/m /~R.P.M."とかの諸元をドアに、ンなもん知らンワ!! と云いたくもなります、某○産はR1-Z、サニーのガワをヘンにカクカクシカジカなデザインにした、コンセプトの迷いを全身で表現してましたナ ̄。 ̄;;

 はたまたシマイにゃ、ハンドルの真ン中のトコにエンジンパワーグラフ、とか、もう何が何やら、ソレ見ながらアクセル踏加減調整しろ、と…!?

 あの時代。

 好き。

 大好き。

 何がどう、どないに便利になってゆくのやら模索!?的にコントンと、でもそのノリが、好きやね^~^

 カンチガイレトロフューチャー、そのブキッチョぶりには賛辞、しときましょう。

 ただ、その中さらに、私のコダワリは深い、からなァ´ν`

 また、チョイチョイ話す、としましょう。

 寝ますZzz...
(了)