春に雨、春の雨…
今日は、シゴトフケてから、今迄…
チョイと、ドライヴ。
♪
♪♪
雨、好きな私。
雨、といえば…
ヒサビサに!? 第二神明北線、チランと、行ってみた。
…タイヤ、サラに替えたから、特にナニも起こらない、ナー。
と、帰宅。
しかし。
ポンコツやなー。
でも、しっかりと愛情込めて、ベストコンディションを保ってゆきたい、と思っています。
暫し、ガレージに佇み。
最近のクルマって、エンジン切ってから「チ、チ、チ、チ…」ていわなくなった、アレは金属の収縮音!?
これからも、よろしく。
(了)
サヨナラ、ネオスイング;。;
今春の番組改編、テレビもガリャリと変わり。
それは、どうやらラジオも、の様で。
先週、三井寺へ赴いた際に、車内でチューニングを合わせるは、勿論のこと、FM京都さん。
殊、京都~滋賀区間なら音もクリア、と嬉々として。
すると…
なんか、番組テンションがいつもと、明らかに、違う。
と、違和感を感じつつも、クルマは進み。
時間も進み。
やがて、19時。
?
??
アレ?
アレレ!?!?
…
ああ…
…そう、なんや。
´ヘ`
ショック。
さすがに、これは、ショック。
FM京都さん、今迄幾つか改編あったけど。
コレは、私にとってはツライなー。
平日の19時~1h、ニュース番組なんやけど、その間に流れる音楽、選曲が、なんというか、とっても品があって。
すごく、極上の時間を過ごすことのできる番組、大好きやったのになー。
とうとう、淘汰されてしまった。
代わりに!?!? 夕方の√894、が「エアラウンジ」?とかいう番組になって、陽も落ちない時間から、やたらとメロウ^^;;
コレがまた、慣れるン時間かかりそうやな・。・
いつもアニメ声で元気な川原ちかよさんがミョーにテンション下げて、なんか、変^。^;;
√894自体も、これまた変に!?チュートハンパなテンション、特に大久保さん、はついていきにくかった…
そう、この「√894」の前の番組、「リクエストスクエア」が大好きやったねん、クメチャン&ポールさんのコンビ、メチャメチャよかったのになー、ポールさんの英語、メチャわかりやすかったし、この番組とのお別れも辛かったけど。
それこそアダルトメロウタイム=「ネオ・スイング」との別れ、イヴニングメロウの楽しみが、そうか、スポイルされてしまうンか…
まあ、FM京都さんを愛聴するのは今後も変わらない、けれど。
やはり、サミシーな。
思えば、色んな、素的な、素晴らしい多くの出逢いに恵まれた。
聴き始めたのは19歳の時、京都は丹後半島にドライヴ行った時やったな~
…
眠くなってきた。
zzz/~
(了)
モモ&プラ。

昨年発売のメディコムトイさんのソードフォームに同梱の葉書でのみの応募が可能なモモタロス&プラットフォーム、手元に到着、です。
かなり、えぇネダンしたよ~゚。゚
「電王」、とてつもなく素晴らしい作品。
あらゆる意味で、近代稀に見る、否ヘタすれば前代未聞&後世不出の設定の堅さ。
延べて3度にわたるまでの映画化、加えて…
G.W.に、また!!
オソロシイ・・;;
何が、オソロシイかって。
電王グッツ、ね、心を込めて創ってくれた作品のものは、やはり大切にしたく。
私の部屋の一角を豪快に占める「電王コーナ」、整理はしつつも、片付くどころか。
そりゃ、確かに私なりに"取捨選択"、してはいるけれど。
サスガに…
もう、オコヅカイ、キビチーな´~`
でも、やはり佳い作品、続いていってほしい、と思います。
"続編"てのもヨシアシ、やけど。
それでも駄作たりえないのは、やはり相当に基盤がしっかりしてる、それは観ててもヒシヒシ、と感じる。
佐藤健さんの実質の"卒業"、その事実は小さからず、でも疾走しつづけてほしい、かな。
と。
今度は、モモタロスの食堂車のイス付きのん、欲しい~。
今日イキナリ予定がガラン、となったので、ゆっくり…
色々、して色々、行くとします

(了)
コンヴァーチブル。
ハイ、またまたヤボなツッコミ、です。
でも。
でも…

こんなトコにわざわざ書かンでも、外観、どっから見ても"ソレ"と判りますよ。
ねぇ。
屋根、開くンでしょ。
まあ…
この車はこの"コンヴァーチブル"っての自体がグレード名やった、ゆうのもあるンやろけど。
そう、私の愛車FC3Cも、前期型はサイドシルに「CABRIOLET」ゆうて書いてあった、同様の理由、乍ら…
"見たら判るし!!"とやはり、ツッコミたくも、なります。
2台とも、キライやないけど。
往時、'80'sの車達の中には…
ドアに車名、まあ、これはいい。
よい、として。
"TWINCAM 16VALVE"とか、まあコレも「性能誇示」、わからんでもない、としましょう。
そう、中にはしまいにゃ"~PS/~R.P.M. ~kg/m /~R.P.M."とかの諸元をドアに、ンなもん知らンワ!! と云いたくもなります、某○産はR1-Z、サニーのガワをヘンにカクカクシカジカなデザインにした、コンセプトの迷いを全身で表現してましたナ ̄。 ̄;;
はたまたシマイにゃ、ハンドルの真ン中のトコにエンジンパワーグラフ、とか、もう何が何やら、ソレ見ながらアクセル踏加減調整しろ、と…!?
あの時代。
好き。
大好き。
何がどう、どないに便利になってゆくのやら模索!?的にコントンと、でもそのノリが、好きやね^~^
カンチガイレトロフューチャー、そのブキッチョぶりには賛辞、しときましょう。
ただ、その中さらに、私のコダワリは深い、からなァ´ν`
また、チョイチョイ話す、としましょう。
寝ますZzz...
(了)
