自分が褒めたいくびれを創る!スクイーズボディ -167ページ目

自分が褒めたいくびれを創る!スクイーズボディ

筋膜リリースで自分が褒めたいくびれを創りませんか?

こんばんは、ジュエリーレジン作家のリエです。


今日はちょっとブログ更新遅くなりました。


タイトル見て「先月やったじゃないか」とツッコミが入るかもしれませんが、頭にはこっそりと「自分が主催した」が含まれています(笑)


本日は2時から銀座でプチお茶会してきました!


自分が主催した初めてのお茶会だったので、始まる前はとても緊張しました。


遅刻しないように15分前に喫茶店に着いたら、数分もしないうちに参加者の方が来られました。


今回の参加者は「ペーパークイリング作家&講師のRirikaさん 」。


とても気さくな方であまり緊張せずにお話することができました。


私にとって「ペーパークイリング」というものがあまり馴染みがなかったのですが、このような作品を作られています。


光の反射であまり上手く撮れませんでしたが、こちらは小規模なもので大掛かりな作品を作られることもあるそうです。


ハンドメイドの先輩として、いろいろと貴重なお話を聞くことができました♪


そしてお茶とケーキの写真、撮ったはずなのにまたもや画像が保存されていない(泣)


そろそろ携帯変えたほうがいいのかもしれませんね。


お茶会が始まって1時間ほど経った頃、突如お茶会に乱入者が!!


その後の話は次回へ続きます・・・。

おはようございます、ジュエリーレジン作家のリエです。

先日は、「ジュエリーレジン™・アカデミー」の5回目でした。

この日は、名古屋に住んでいる「ジュエリーレジン講師 紅緒さん 」とSkypeで一緒に受講しました。

今回もワーク中心。

ただし、3回目と4回目がきちんと出来ていないとかなり厳しい内容でした。


IMG_20150613_094233085.jpg

ブログにアカデミーの4回目を書かなかったのは、内容が3回目と酷似していてうまくできなかったからで。


多分、現在アカデミーを受講している人の中で最もできていなかったと自負しています。


正直5回目も頭から煙が出そうなくらい悩みました。


なので、煙が出ないようにちょくちょく紅緒さんをいじってリラックスしていました(笑)


しかし、最終的な結論はあっさりと出て「よし、これを頑張るぞ!」と清々しい気分で終えることができました。


七緒さんからは過程飛ばして結論出ているんだよなぁと失笑されましたが気にしません!


この結論については、そう遠くない未来でお披露目できるかと思います。


成功か失敗かはさておき・・・・・・ね。

紅緒さんとは顔出しNGで顔が見られなかったのは残念だったけど、久しぶりにお話ができてとても楽しかったです♪


7月には東京に来られて私と同じく1dayレッスンのサポート講師をします。


一緒にご飯も食べに行くので今から楽しみです~。



宝石赤あなたは今の仕事に満足していますか?

皆さんは今どのような仕事をしていますか?


その仕事が楽しくてやりがいがあって

ずっと続けていきたい仕事であれば

それはとっても素敵なことです。



しかし、そのような素敵な仕事についている方は

恐らく少数派。


現実は仕事内容、人間関係でストレスを抱え

理不尽に思いながらも

お金を稼ぐために毎日仕方なく仕事をする。


自分や周りの環境を変えたいと思いつつ

行動に起こさずに現状維持でいいやと諦めて

ただなんとなく毎日を過ごす。


私も以前、そのような日々を過ごしていました。




そんな時に出会ったのがジュエリーレジン®


ハンドメイドをほぼ何も知らない私が出会った

宝石を自分の手で創り出せる講座です。

宝石赤ハンドメイドは仕事にすることができる!

習い始めた当初は知らなかったのですが

ハンドメイドは趣味としてやっている方が多く

本業とするのは難しいとされています。


そんな中、ジュエリーレジン®の先生の

ハンドメイド起業作家清水麻衣さん

ハンドメイドを本業としてしっかりした収入を得ていました。


その方法は従来ハンドメイドで

収入を得ている人とは異なるやり方。


正しいやり方を知っているのと知らないのとでは

成果にも大きな差が生まれてきます。


やり方だけではなく、ハンドメイドを本業にしようとする想い

本気度が他の方と比べて段違いでした。


ハンドメイドは仕事にできないと諦めるのではなく

どうしたら仕事にできるのかを多方面から考えて

実行に移すことで道が開けてくるのです。


宝石赤ジュエリーレジン™とは?


ダイヤモンド、サファイヤ、アメジスト・・・etc
宝石の多くは鉱物でできています。


その中で「琥珀」は唯一鉱物でできていない宝石です。

琥珀とは「樹脂」が年月を経て固まったものです。

虫や植物が閉じ込められているのが有名ですね。


ジュエリーレジン™は
人工ではありますが琥珀と同じ素材

「樹脂」で創られた宝石です。


アイディアやオリジナル要素を取り入れやすく

他のハンドメイドと比べて価値を付けやすいのです。


ハンドメイド起業作家清水麻衣さん が生み出したもので
商標登録を取られています。


宝石赤ぷっくりの魅力を広めます!


ハンドメイドを本業にできるとしても

その仕事が楽しくないと続けられないと

私は思っています。


その楽しさの象徴として

ジュエリーレジン®で私が一番おすすめしたいのが
この「ぷっくり感」。


宝石を引き立たせている大きな要素だと
私は思っています。


この「ぷっくり」は見るのも良いのですが
一番は自分で「ぷっくり」させていくこと。


我が子を育てるかのごとく
少しずつレジンを盛っていく工程が
楽しくて仕方がないのです。


通常のレジンアクセサリーは
自力でここまで盛ることは
あまりないかなぁと思います。


大体、デザイン重視な感じですね。


これは体験した人にしか分からない。


見て「可愛い♪」と思った人ならば
やってハマること間違いなし!


私は今後ジュエリーレジン™もとい
「ぷっくり」を世に広めることを志命としています!


宝石ブルー現状の仕事に不満があって新しいことを始めたい方


宝石ブルー今後自分にしかできない仕事をしてみたい方


宝石ブルーハンドメイドを本業としてしっかりした収入を得たい方


宝石ブルー自分だけの宝石を作ってみたい方


宝石ブルー楽しく「ぷっくり」を体験してみたい方


ぜひ一度、私と一緒に楽しくジュエリーレジン™作りましょう♪



【ジュエリーレジン® 体験講座】

【内容】

~実技~

ジュエリーレジン®の基本の作り方
 ・UVレジンの基本の扱い方 
 ・底のない枠の底の作り方
 ・色の付け方、注意点(マニキュア編)
 ・ホログラムの使い方
 ・ぷっくりに仕上げるには?
 ・ツヤツヤに仕上げるには?
 ・爪の留め方
 ・パーツをレジンで固定する
 ・はみ出しちゃったときの対処法
 ・金具の取り付け方



※仕入れ状況により、少しデザインが変更になる場合があります。
ご了承くださいね!


【場所詳細】

●銀座 Space Kona(スペースコナ)

東京都中央区銀座3-12-16

・東京メトロ日比谷線東銀座駅3番出口から徒歩3分

・都営浅草線東銀座駅A7出口から徒歩1分


【当日のお持ち物】

・ 細かい作業が多いので、必要があれば、メガネ・老眼鏡をお持ちください。


【日程】

12月6日(日)13時~16時半(限定4名)




【受講料】

11,000円(税込 11,880円)


・お支払いは銀行振込・先払いとなります。
(ゆうちょ銀行・みずほ銀行・りそな銀行)



【お申込み】

こちらのフォームから、お申込みください。
(クリックすると、フォームにいけます)

※お好きな色の宝石レジンを作っていただき、ペンダントに仕上げます♪
金具の色は、ゴールドカラー、またはアンティークカラー(金古美色)から、お選びいただけます。


ペンダントトップのサイズは、10mmです。



おはようございます、ジュエリーレジン作家のリエです。


先日は1dayレッスンのサポート講師の日でした。


この日は受講生さんが1人だけだったので正直参加しようか悩んだのですが、座学の内容(というかやり方)が変わったとのことで参加することにしました。


受講生さん1人に先生2人。


なんて贅沢なのでしょう!


というか受講生さんが緊張しないかと思ったのですが、七緒さんが普段通りのゆるい感じだったので特に問題ありませんでした(笑)


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実技のときはきちんと「先生」していましたが、座学の時間では受講生さんと一緒に「生徒」していました。


今までは話を聞いているだけだったのですが、今回からはワークも取り入れられて考えながら話を聞くことに。


日々講座内容が進化しています!


さて、実技の合間の雑談で受講生さんが「先生が怖い人だったらどうしようと思った」とおっしゃっていました。


ブログを読んでボタンをクリックするのに勇気が必要だったと。


確かに顔写真やブログを読んである程度の情報は得られるけど、性格や雰囲気は会ってみないと分かりません。


ましては今日は1人だけだったから、最初はかなり不安があったと思います。


でも、それは講師側も同じです。


むしろ講師側は受講生さん側より情報が少ないです。


分かるのは名前と性別と自分の講座に興味を持っていることくらいです。


怖い人・・・・・・というかクセの強い方が来たら、きちんと対応できるのかって不安になります。


そんな不安を少しでも軽減させるために、サポート講師というものが存在するのですけどね。


実は秋辺りから講座の1人立ちが予定されています。


1人になっても困らないように、今のうちから少しずつ経験積んで対応力を上げないと、と改めて思いました。


そして、受講生さんには「楽しかった!またやりたい」と思われるような講座を目指したいです。