2015年夏アニメ、まだ視聴していないものもある中
ショートアニメを含め29本視聴している瑠葉です
切りそうなものが2、3本はありますが確実に20本以上はあるという現状
頭痛が痛い…
基本的にどんなアニメでもとりあえず1話は見るようにしています
そのせいでアニメ視聴というよりアニメ消費という生活を送っていますが
そのおかげで少年ハリウッドに巡り合えたのでうらむにうらめません
というのも、少年ハリウッドはPVとキービジュアルを見た時点では即切りだったからです
だってよく分からなかったんですもん
絵もなんというか…正直気持ち悪かったので
今では心から視聴して良かったと思っています
少年ハリウッドの魅力はなんといっても音楽です
いくよさんがほぼ全て?の作詞をてがける少年ハリウッドの楽曲は
どこか懐かしく少し前のアイドル曲の雰囲気があります
多少古臭さも感じますがそれもまた味があり私は好きです
後に紹介したいと思いますが「マジでJIN JIN」がその良い例です
今現在発表されている少年ハリウッドの楽曲は本当に全て大好きなのですが
その中でもお気に入りの楽曲とともに少年ハリウッドを紹介していきたいと思います
1期OP 『ハロー世界』
少年ハリウッド視聴でまず初めに耳にする少年ハリウッドの楽曲です
「僕らのスタート」という通りここから少年ハリウッドの物語が始まっていきます
今からアイドルとして活躍していく彼らの心情…
アイドルという存在への憧れ…
…と、歌詞の意味を考えたって意味はありません
だってアイドルは歌詞の世界観に浸りすぎない方が輝くんです
特にこういう明るく元気になれるような曲では
何よりも彼らが楽しく歌って踊ってくれてればこの曲はそれでいい気がします
素直に「アイドルになる前はこう思ってたかな?」となんとなく思ってくれれば
1期1話ED 『ハリウッドルール1・2・5』
1話本編でシャチョウが彼らに課題曲として与えた楽曲です
実にアイドルらしい1曲です、特に歌詞
恋愛ものともとれますが個人的にはファンに向けてのものだととても嬉しいです
ハリウッドルールというからにはそうじゃないかとは思うのですが…
映像もとても可愛いですよね
ラスト部分でテッシーの赤ペンイラスト付きで「キミを幸せにしたい」の部分が強調されてます
少年ハリウッドとして歌と踊り、そして彼らの笑顔とパワーでファンを幸せにしてくれるということでしょうか
EDの部分は1番のみなので入ってないのですが個人的に
2番のキラのソロパートがとても好きです
みっつめの決まり
君に会うときはシュワシュワしたソーダを我慢しなくちゃ
とてもキラ(のキャラ)らしくて可愛いです
1期2話ED 『子鹿のくつ』
カケル(逢坂良太)のソロ曲になります
2話は「靴」と「選択」が物語の核となっています
そしてそれらが合わさった「歩いていく道」も重要なテーマです
この曲はそんな2話全体を表現するものになっているみたいです
これからアイドルになるためにはいろいろな選択にせまられます
今隣にいる友達が自分にとって「害」となるかもしれません
アイドルになって得られるものは
普通の一般庶民とは限りなく違う幸福や刺激が多いことでしょう
そのかわり失うもの、捨てなくてはいけないものもきっとたくさんあります
そもそもアイドルになったことが間違いなのではと考えてしまうカケルですが
それでもこの時の判断がカケルにとって正しい選択であれば、と
数年後振り返ってみて、自分が選んだ道は正しかったんだと思えたら…
この曲、カケルくんが歌うには本人のキャラにしろ年齢にしろ
あまりマッチしたものとは言えません
というのもこの曲自体カケルくんに響く歌というよりも
これを聞いた大人達に響くものらしいです
青春や思春期のまっただ中にいるカケルくんが歌い輝いたこの曲を
そんな時代を過ごした大人が聞いて心うたれる、懐かしむ
これもまたアイドルだからこその魅力ですね
お気に入りの楽曲の紹介とは言いましたが…
このペースだと全ての楽曲を紹介しそうな勢いで嫌な予感しかしません
私は全然選択できてないみたいです
(少年ハリウッド1期DVD1巻小冊子より一部引用、参照)
ちなみに!!!!
2話EDクレジットにあります荒井健(CV:栗原吾郎)
荒井健はカケルの友達なのですがその声優を務めた栗原さん
実はAMNESIAという乙女ゲームでマッキー役の柿原徹也が演じているシンという役を
AMNESIAのミュージカル版で演じた方なのです
まさかの共演に大発狂でした
声もカッキーが演じるシンにとても似ている方です
…というか栗原さん、少年ハリウッドで2回ほどEDを担当した
カスタマイZのメンバーなんですね……(この記事書いてる時知った)
カッキー繋がりではなく普通に事務所繋がりだったんですか…そうですか…
いえでも同じ作品で共演したことに変わりはありません
アフレコが一緒だったかは知りませんが
少年ハリウッドの記事内ですが…
オトメイトから出てるAMNESIAというゲーム、少ハリメンバーは柿原徹也しかいませんが
とても大好きな作品なので普通の甘々王道乙女ゲームに飽きてきた方は
ぜひプレイされることをオススメします
しかしながら、私個人的にAMNESIAのことを
サスペンスミステリーホラーゲームと呼んでいるので
プレイ中にショッキングなことが起こり精神的にダメージを食らっても一切責任とりません
そして蜂さんと井戸にはご注意を
ショートアニメを含め29本視聴している瑠葉です
切りそうなものが2、3本はありますが確実に20本以上はあるという現状
頭痛が痛い…
基本的にどんなアニメでもとりあえず1話は見るようにしています
そのせいでアニメ視聴というよりアニメ消費という生活を送っていますが
そのおかげで少年ハリウッドに巡り合えたのでうらむにうらめません
というのも、少年ハリウッドはPVとキービジュアルを見た時点では即切りだったからです
だってよく分からなかったんですもん
絵もなんというか…正直気持ち悪かったので
今では心から視聴して良かったと思っています
少年ハリウッドの魅力はなんといっても音楽です
いくよさんがほぼ全て?の作詞をてがける少年ハリウッドの楽曲は
どこか懐かしく少し前のアイドル曲の雰囲気があります
多少古臭さも感じますがそれもまた味があり私は好きです
後に紹介したいと思いますが「マジでJIN JIN」がその良い例です
今現在発表されている少年ハリウッドの楽曲は本当に全て大好きなのですが
その中でもお気に入りの楽曲とともに少年ハリウッドを紹介していきたいと思います
1期OP 『ハロー世界』
少年ハリウッド視聴でまず初めに耳にする少年ハリウッドの楽曲です
「僕らのスタート」という通りここから少年ハリウッドの物語が始まっていきます
今からアイドルとして活躍していく彼らの心情…
アイドルという存在への憧れ…
…と、歌詞の意味を考えたって意味はありません
だってアイドルは歌詞の世界観に浸りすぎない方が輝くんです
特にこういう明るく元気になれるような曲では
何よりも彼らが楽しく歌って踊ってくれてればこの曲はそれでいい気がします
素直に「アイドルになる前はこう思ってたかな?」となんとなく思ってくれれば
1期1話ED 『ハリウッドルール1・2・5』
1話本編でシャチョウが彼らに課題曲として与えた楽曲です
実にアイドルらしい1曲です、特に歌詞
恋愛ものともとれますが個人的にはファンに向けてのものだととても嬉しいです
ハリウッドルールというからにはそうじゃないかとは思うのですが…
映像もとても可愛いですよね
ラスト部分でテッシーの赤ペンイラスト付きで「キミを幸せにしたい」の部分が強調されてます
少年ハリウッドとして歌と踊り、そして彼らの笑顔とパワーでファンを幸せにしてくれるということでしょうか
EDの部分は1番のみなので入ってないのですが個人的に
2番のキラのソロパートがとても好きです
みっつめの決まり
君に会うときはシュワシュワしたソーダを我慢しなくちゃ
とてもキラ(のキャラ)らしくて可愛いです
1期2話ED 『子鹿のくつ』
カケル(逢坂良太)のソロ曲になります
2話は「靴」と「選択」が物語の核となっています
そしてそれらが合わさった「歩いていく道」も重要なテーマです
この曲はそんな2話全体を表現するものになっているみたいです
これからアイドルになるためにはいろいろな選択にせまられます
今隣にいる友達が自分にとって「害」となるかもしれません
アイドルになって得られるものは
普通の一般庶民とは限りなく違う幸福や刺激が多いことでしょう
そのかわり失うもの、捨てなくてはいけないものもきっとたくさんあります
そもそもアイドルになったことが間違いなのではと考えてしまうカケルですが
それでもこの時の判断がカケルにとって正しい選択であれば、と
数年後振り返ってみて、自分が選んだ道は正しかったんだと思えたら…
この曲、カケルくんが歌うには本人のキャラにしろ年齢にしろ
あまりマッチしたものとは言えません
というのもこの曲自体カケルくんに響く歌というよりも
これを聞いた大人達に響くものらしいです
青春や思春期のまっただ中にいるカケルくんが歌い輝いたこの曲を
そんな時代を過ごした大人が聞いて心うたれる、懐かしむ
これもまたアイドルだからこその魅力ですね
お気に入りの楽曲の紹介とは言いましたが…
このペースだと全ての楽曲を紹介しそうな勢いで嫌な予感しかしません
私は全然選択できてないみたいです
(少年ハリウッド1期DVD1巻小冊子より一部引用、参照)
ちなみに!!!!
2話EDクレジットにあります荒井健(CV:栗原吾郎)
荒井健はカケルの友達なのですがその声優を務めた栗原さん
実はAMNESIAという乙女ゲームでマッキー役の柿原徹也が演じているシンという役を
AMNESIAのミュージカル版で演じた方なのです
まさかの共演に大発狂でした
声もカッキーが演じるシンにとても似ている方です
…というか栗原さん、少年ハリウッドで2回ほどEDを担当した
カスタマイZのメンバーなんですね……(この記事書いてる時知った)
カッキー繋がりではなく普通に事務所繋がりだったんですか…そうですか…
いえでも同じ作品で共演したことに変わりはありません
アフレコが一緒だったかは知りませんが
少年ハリウッドの記事内ですが…
オトメイトから出てるAMNESIAというゲーム、少ハリメンバーは柿原徹也しかいませんが
とても大好きな作品なので普通の甘々王道乙女ゲームに飽きてきた方は
ぜひプレイされることをオススメします
しかしながら、私個人的にAMNESIAのことを
サスペンスミステリーホラーゲームと呼んでいるので
プレイ中にショッキングなことが起こり精神的にダメージを食らっても一切責任とりません
そして蜂さんと井戸にはご注意を