久々に日記書き込んでますが、ちょっと思うところがありまして最近晩ご飯を食べた後に60〜80分位毎日歩いておりまする。




上の写真は金沢港のクルーズターミナル。

家から道のりで大体3.3キロちょっとあるみたい。

反射タスキを肩に掛けて、手にライトを持って安全意識の高めの感じで歩いてます。

最初はもっと短めに歩いてましたが、段々距離が伸びて今はこの辺まで歩いてます。

帰るとバタンキュー( ̄▽ ̄;)

まあ、こんな秋の夜長もええので無いかい?

行くたびに1枚写真を撮っては帰ってくるだけだとつまらないので、ウォーキングアプリなど導入して何歩歩いて何キロ移動したのか見て、成果を感じてます。

なのでブログもサボり気味ですが、健康に気を付けて元気に生存しておりますので安心してくださいまし〜!
今日は午前中に御坊さんが親父の月命日のお参りに来てくださる日だったので、10時半位からのスロースタートで出発しました。

先日交換したメーターのスイッチも快調に操作出来、初めて時計も使えるようになって今更ながら便利さに感心しきりです( ̄▽ ̄;)

里山海道を90キロくらいのマイペースで左手に海を眺めながら、自動車に抜かされつつも気持ち良く進みます。

何で以前はあんなに急いで走ってたんだろか。。。

気が付いたら里山街道も終点に、能登空港も通り過ぎて愛妻様の実家のある宇出津も通り過ぎて真っ直ぐ広域農道を進みます!


気が付いたら時刻は昼1時で珠洲の、すずなり道の駅まで来ちゃいました。

空模様は少し暗い雲に覆われて今にも降り出しそうかな?


ありゃ、ココは食べもの処は無いんですね。。。

無いと分かると腹減った感が増してきますが、雨も心配だしこれ以上足を伸ばすのはやめて近場で食べる事にします。

食事処をググったら、近所の飯田の漁港の隣にショッピングモールがあってその中にフードコートがあるみたい!


ショッピングモール シーサイド
すずなりからチョチョイと走って到着です。


うーん、懐かしい感じのストアですね!


裏口の方から入ると直ぐにフードコートがありましたよ。

ガラスケースの中にズラリと並んだサンプルが!
その中に卵とじの丼が飾ってあり、横の写真に田舎丼と書いてあります。

これなーに?と聞くと、なんと親子丼の回りにカレールーを掛けてある不思議な食べ物でした。

思わず注文(^◇^;)


これで税込700円です!
途中までは美味かったけど、凄いボリュームで後半戦は1人大食い選手権大会みたいでしたわ( ̄▽ ̄;)

さて、腹も満たされて(少し苦しい位)これからどうしようかな〜?

狼煙に行こうか?

それとも鉢ヶ崎リゾート?

しかし雨雲も心配だし、戻りましょうかね。。。

そうだ、みつけた。
見附島( ̄▽ ̄;)


シーサイドから5分位で到着です!


松林がいい具合に邪魔をして見附島が隠れます。
思ったよりも結構人が居ましたね!

ここで小雨が降り出しました。

おお、帰ろう帰ろう。
カッパはまだ着なくてもいい感じ!

10分も走ると小雨も当たらなくなってウェアも濡れずに済みました。


広域農道を穴水まで、ガソリンを補給してから里山街道ひた走り、しおで小休止

今度はテント積んでホントにゆっくり能登を周りたいなぁなどと考えたりして。

さて、金沢まで戻ってふと思い付きで金沢港クルーズターミナルにピットイン


ここの敷地内の道路が少し分かり辛かったな。。。
施設の屋根が波をイメージしてるのかな?
コロナが収束したらまた豪華客船がやって来るんでしょね!

そして無事に帰宅しました。


バンバンちゃんも乗りたいな。
そして禁断の改造もしたいし。。。

パソ子にパニアケースも取り付けたいな。
キャブとアレの交換したいし。。。

その間もダブちゃんは元気に走り続けて貰わにゃなりませぬ!

ああ、良い休日でございましたよ(^ ^)
2018の2月当時もラニーニャ現象とやらのお陰で金沢市では一晩で70センチの積雪がありました。

そしてこの冬もラニーニャ現象で大雪が予想されてます〜(^◇^;)


当時、何時もより2時間早く起き出して外を見ると大変なことになってました。

何とか会社に車で行ってフォークリフトで除雪。。。



皆さん分からないと思いますが、フォークリフトにチェーンを巻くと上手く除雪できないんです。

チェーンを巻くと、タイヤがチェーンを乗り越える度にガタガタとバケットが上下して雪の取り残しが出来ます。

しかも圧雪されたやつが(・・;)

で、その圧雪にフォークリフトが乗るとグラグラと揺れて斜面に流されてスタックしちゃうんです。

変に圧雪を残すより、チェーンを巻かずに少しずつ雪を退かしてアスファルトを出しながら、自分の陣地を広げて行く除雪方法で行くのが1番無難です。



しかし、2年前の時点でこのフォークリフトのノーパンクタイヤはパターンの角が丸くなって、雪への効きが悪くなってました。

ズルズルと空転しながら何とか必死で除雪してたんですね。

しかし、タイヤ交換なんてまだまだ目が残ってて勿体なくて出来ないし。。。

因みにフォークリフトのタイヤ交換は、トヨタに頼むとこのクラスでも40万とか平気で言われます(^◇^;)

で、何とかスタッドレスタイヤとまではいかなくてもサイプを入れられないかな〜?とずっと考えてました。

そうだ、試しにノコギリで切り込みを入れてみよう!


このタイヤに、イメージで言うとこんな感じに


切り込みを入れてみようと思います!


ほほう。。。
何とか切り込みは入れられる。。。

でも、ノコギリはブヨブヨと蛇行して切り難い!

弓ノコが良さそうじゃ。

で、用意したのがこれです。



竹細工用の刃をセットしました。


タイヤを浮かせるためにマストを手前にグイッと引いて下に馬を噛ませます。


そして、マストを前に倒して行くと自力でタイヤが浮いてきます。

雪でスタックしたら、この方法でタイヤの下に板を入れたりして脱出しますよ!


さて、後は覚悟を決めてオリャオリャ〜っと切り進めます。


片側40分位掛かりましたが、何とか完了です。


苦労の後の削りカス。。。

さて、これで何とか少しでも動き易くなってくれれば良いんだけど。

でも、下界では雪なんて降らない方が楽で良いから程々にしといて欲しいのが本音ですわ( ̄▽ ̄;)
V440のバイザーを取り付けて、想像以上の具合の良さにおったまげているオラですがσ(^_^;)


時折バイザーの下に風を巻き込んだ時にバイザーがシールドから浮いて振動するようです。


↑写真分かりにくいけど、バイザーはシールドの上に乗っかる形で密着してます。

さて、ここが浮かないように何かで固定したいんですが。。。


やっぱりこいつかな?
ホットメルトでやってみる事にしましたよ!


時々シリコンスプレーでスクリーンをコーティングしてるので、先ずはシリコンオフで脱脂?脱シリコン?しましたよ。


はい、完了です!
中々しっかり固定されたと思いますが、コレで暫く様子を見る事にします(^ ^)
オラのダブちゃんもご多分に漏れずメーターの切り替えスイッチの反応が悪くなってきました。

10回押しても3〜4回しか切り替わりません(^◇^;)

苦労してスイッチ交換された先輩方の情報をネットで参考にさせて貰いながら、買うべきスイッチを調べました。


で、近所のマルツ電波でB3F1000ってシリーズを見つけて買いました。
100円足らずで買えますが、ネットだと送料がバカ高いから注意ですね( ̄▽ ̄;)


ものぐさなオラはGIVIスクリーンもヘッドライトも外したくないので、ハンドルを左右に切ってトップブリッジの下のメーターステーのビスを4本抜いて、メーター下のコネクターを外して取り出しました。

あ、ETCのアンテナとランプはメーターケースに両面接着してあるので、下のケースはバイクにブラーんとしたままですが、中身は無事に取り出せました。


さてさて、いよいよ本題です!



この隙間から見えるスイッチを下の4本の足のハンダを溶かして吸い取りリボンで吸い取って、何とか外します!


写真だとあっという間ですが、余裕が無くて必死にやってるので苦労しましたわσ(^_^;)


そして、買って来たスイッチをラジペンでセットして


下手くそなハンダ付け!


ケースに戻す前に念の為にコネクターを繋いで、オラの作業が問題無かったのかテストです。

カチカチと切り替えも気持ち良くでき、その他の動作も問題ありませんでした(〃ω〃)




ケースに戻して取り付けたら、時計を合わせて完了です。

トリップはゼロになってしまいましたが、まあしょうがない。。。

迷いながら考えながらの素人作業で1時間40分位でした。

しかし、次はやりたくないなぁ〜( ̄▽ ̄;)
今日はパソ子のクラッチ交換後の試運転を済ませてから、ダブちゃんに墓掃除の道具を積んでお出掛けです。

道中、雨がパラパラと来ちゃいました。
近くのドラッグストアの軒下に避難してカッパを装着!

パニアケースってとっても便利、脱いだメッシュジャケットも畳んで飲み込んでくれます(^ ^)


墓場でモゾモゾとホウキ、チリトリ、水を入れた2lのペットボトルを2本、ペーパータオルに柄の付いたコップ洗いスポンジとブラシなど。。。

まだ雨模様なのでカッパとヘルメットは被ったまま墓掃除です。

掃除の途中で雨も上がって蒸し暑くなってきましたが、ちょっとメットを脱いで掃除を済ませて気分良く帰りました。

それから夕方まで家の用事を済ませまして、またまた車庫へ!


このダブちゃんの時計、ボタンは表に一つしか無いから時計合わせは時計を表示させて長押し!

と、決めつけてましたが一向に点滅しません(^◇^;)

ホントに分からないのでネット調べたらなんと、メーターの裏にもボタンがあるという!!!


これ、時計を表示させて長押ししたら時計が点滅します。

もう一回押したら時間が点滅して、その状態で表のボタンをポチポチしたら時刻が増えます。

裏のボタンを押したら今度は分が点滅して時刻を合わせられるというわけです。。。

こりゃ分からんわいσ(^_^;)


で、エアが少し噛んでる感じなのでエア抜き…
と思ったら抜けず???
で、この際交換してしまえ!と上から抜いて下からシリンジで注入。
でも、スポンジーな感触(^◇^;)

マスターの中にエアが少し溜まってる場所があるみたい。

ハンドルバーからマスターを外して、バンジョーを下にシリンダーを立ててレバーをカチカチ。

逆に吊るしてカチカチ。。。

無事にエアーが抜けましたわ(^ ^)


それから、テールランプが切れてるのかな?
ブレーキランプは点くけれど尾灯が点かないみたい。。。

と、ランプを外して確認したらどっちもちゃんと点きます!

て事はソケットの中の接点が酸化してるのかな?


で、以前に作ったマイブラシで…


ソケットの中に突っ込んでグリグリしたらちゃんと点るようになりましたよ〜!

気になるのはメーターの表のボタンの効きが悪くなってきてる事かな。
皆さん具合悪くなって自分でメーター開いて同じようなスイッチ買って交換されてるみたいですね!

次回はスイッチ交換かな〜( ̄▽ ̄;)

パソ子に乗って初めて思った事は、クラッチが遠い〜!でした(^◇^;)

 
チョイとレバーに指を掛ければ直ぐ切れます。
 
発進する時はジワジワとレバーを離していくけど中々発進せず、当時のマフラーなどの所為で低速トルクの無いパソ子には中々癖のある発進をせざるを得ませんでした。。。
 

て事でドカティズムさんからサーブレックスのクラッチ板が届きましたんで土曜の晩に交換です。
SURFLEX 乾式クラッチディスク S2076 DUCATI F1(2型乾式以降)強化型/89-90 900SS
 

クラッチカバーを外したら、一本のボルトにオイルが付いて出てきました。
 

どうやらネジ穴の中にスがあるらしい。
場所が上の方だから、表にも出ないでこの程度で済んでるんだろな!
 
気にせずに先に進みます。
 

小汚いプレッシャープレート、スプリング、バスケットのCリング(クラッチ板の抜け止め)を外しました。
 

この小さな球は、プレッシャープレートの裏側の軸の先端の窪みにセットさる物です。
 

はい、減ったクラッチを取り出しました。
 

むむ〜、ドカのクラッチは何車種かに汎用性があるのですが付属の図とパソ子は違うような。。。
 

で、最初は1番奥にジャダー防止の皿バネを入れて組んだのですがクラブの先輩に教えてもらって、逆に組み直しました。
 

表に皿バネを入れてCリングで固定です。
 
後はスプリングをセットしてプレッシャープレートを取り付けるんですが、元々のボルトは傷んでたので交換して取り付けました。
 
今朝、テストに町内を一回りしてみたんですがバッチリでした。
スムーズに繋がるしスパッと切れるし、変な音も振動も無し!
 
ただ、一つ問題も。。。
 
クラッチ板の厚みが増えたから当然ですが、スプリングの縮め代が増えたのでクラッチが重たくなっちゃいました(^◇^;)

ダブちゃんに取り付けて調子の良い負圧バルブをパソ子にも取り付けます。

 
前の日記では103円と書いてましたが税込107円の間違いでした( ̄▽ ̄;)
 
内圧を減圧するのは自動車の世界ではとっくの昔からやってた事で、以前はCB125Tに鈴木純正のPVCバルブ(負圧バルブの事)を取り付けてました。
 
あ、クランクケースリードバルブやロータリーリードバルブの2スト乗りの皆さんは決してやっちゃ〜なりません!
↑そんなヤツ居らんて。。。
 
用意する物は
 

ドクター若松様(高齢ですがご存命です)が発明された醤油ちゅるちゅるで御座います。
 

耐油性能に優れ、コストパフォーマンスに定評のある一流商品です。。。
オラの買ったタイプの場合、赤いポンプ部分はネジ式だったのでクルクル回して外します。
 

次に排出側のジャバラホースを引き千切ります(^◇^;)
失敗しても107円です。
思い切ってやりましょう!
 

そして、吸入側のパイプを使いやすい長さに適当にカットします。。。
 

続きまして、赤いポンプのネジ部分をチョキチョキと切り取ります。
 

ポンプ頭の厚抜きキャップを緩めて外したら…
 

こうして…
 

逆さまにして差し込みます。
 
コレがピッタリと良い具合にハマるんです。
 
ここまで来たら、エンジンの気分に成り切って吸入側のパイプに口を付けて吸います(^◇^;)
 
内部の弁が完全に密封状態になるかを確認する訳です。
 
万一、クランクケースの圧が抜けてバルブが完全にクローズになると、エンジンオイル内の水分が一気に気化して爆発的にオイルが膨らみプローバイからオイルを吹き出して悲惨な事故に成ります。。。
ま、この醤油ちゅるちゅるに限って言えばそうなる前にバルブが壊れる様な気もしますが??
 
だから気持ち負圧になるだけで充分なんです。
↑と、オラは思ってる。
 
で、確認したら
 

空気抜きの穴を開けます。
ココは吸い込んだ時の感覚で、頑張れば少しずつ空気が吸える程度逃げを作っておくわけですね!
 

そして、超高性能軍手フィルター2本分を用意したら
 

取り付けはインシュロックで、引きちぎった排出側のジャバラホースが付いてた部分に被せます。
 

超高性能軍手フィルターの付いた排気側には結露した水分や湯煙?なども上がってくるので、下を向けて置きます。
 
内部のバルブが溜まった油分などで固着したりするのを防ぐ目的もあります。
 
また、負圧が掛かり過ぎて弁が千切れてエンジン側に吸い込まれる様な事態が起きないように長めのホースを取り回したり、キャッチタンクを介するなどして対策するのが大切です。
 

しかし、タンクを外してアッパーのみになると定位置からズリ落ちて変顔になるんやなぁ〜( ̄▽ ̄;)
 
この負圧バルブの効果の程は…気のせいです!
真似しろなんて言いません!
真似して壊れた、事故ったなんて言われても責任も取りません!
真似する場合は自己責任でお願いします!
 
さて、キャブレター。。。
清水の舞台から飛び降りるか。。。
さて、今日は午後から晴れてきたので薄くしたセッティングで走ってみました。


後ろシリンダー


前シリンダー

前の方が濃い。。。

というのも、前側のパイロットスクリューが固着してて、無理矢理回して一旦抜いて腐食を磨いてから入れ直したんだけど、回すのが硬くて奥まで締まってるのかどうか分からず、力一杯締め込んだりしてたら、奥の方の変化が分からなくなって来ちゃって(^◇^;)


で、一旦家に帰って1番上から2段目にクリップを下げてもう一度走ります。


後ろシリンダー


前シリンダー

むむぅ〜、まだ薄い感じで全開でも6000回転くらいまでしか回らない。。。

そこで、クリップを元の3段目に戻しました。
ただ、最初に入ってたワッシャは抜いてるので少し薄くなってます。

を!やっと茶色みが出てきた❗️

しかし、6200で頭打ち…

もう、写真ありません。。。

で、プラグを程度の良いものに変えたら今は上まで回る感じになりましたが、どちみち現状ではパイロットスクリューの事もあるのでこれ以上難しいですね。
また上まで回らなくなるでしょう。

マフラーをノーマルにしてキャブをFCRにしようか、しばし悩んでみますわ〜!
昨日の晩は帰宅してからパイロットスクリューを絞って試しに車庫内でエンジンを掛けてみました。


おお、やっぱり少し濃いのか一発で掛かりアイドリングしてます。
もう少し絞って様子見てたら、乗りたくなって一回り金沢港まで行ってみました。

音は普通になりました。
静かに走ろうと思えばちゃんと静かに走れます!

回せばそれなりの音色、音量は出ますね、ベルリッキらしい音色は残ってます。

ガォォォーーーっと加速して、アクセルオフした時のバボォォーーーって図太い音も以前より小さくなったけど、それなりの音量で残ってます(^◇^;)

でも、随分静かになりました(^ ^)

そして、今日プラグをみてみました。


前シリンダー


後ろシリンダー

後ろの方が濃いですね!

濃いのは分かってましたが、ガイシには白い部分もあります。
それなりに普通に走ってました。
今まで抜けが良過ぎて低速トルクがスカスカだったのが、排圧が掛かるようになったので凄く力強くなり乗りやすくなりました。

でも、もう少し薄くしたらトルク感は少し薄まるだろうな。


さて、アッパー以外脱ぎ捨ててニードルのクリップを確認します。


クリップはノーマルの真ん中ですが、下にワッシャを入れて少し濃い目にしてありました。


試しにクリップを1番上にして、余計やワッシャを抜いて様子を見てみる事にします。


明日は雨だろし乗れないかな。

明日はこのブローバイホースの先のフィルターを外して、103円の負圧バルブを取り付けようかなぁ〜( ̄▽ ̄;)