第57回朝日杯フューチュリティステークス
3強対決と言われておりますが、まだまだ成長途上ですし、対戦経験も少ないので難しいですね。他にも重賞で好走している馬がおりますから、ちょい荒れ程度にはなるのではないでしょうか。
軸を12番フサイチリシャールにしようと思っておりました。しかし、騎手の福永が負傷したそうなので、その影響があるのかどうかが気になります。今回は他に逃げたい馬がいるので、好位から早めに仕掛けて逃げ切るのではないでしょうか。
相手は、7番ジャリスコライトに2番ショウナンタキオンです。人気でも逆らえません。33秒台の末足は脅威です。中団から鋭く抜け出してくるのは間違いないでしょう。
あとは、重賞で活躍した馬で、1番ダイアモンドヘッドは休み明け2走目で良化を期待。8番デンシャミチは、3着候補ですね。9番ディープエアーも人気が無いながらも堅実な走りをしているので。
こんなところですかね。マルカシェンクが故障していなければ、もう少し簡単なレースだったんでしょうかね。
結果
予想通りフサイチリシャールが2番手から抜け出して勝ちましたね。タイムもよく、春へ向けて成長が楽しみです。2着はスーパーホーネットが後方からきました。意外と印がついておりましたが、まさか上位に食い込んでくるとは。3着がジャリスコライトでした。好位につけながら伸びきれませんでしたね。4着のショウナンタキオンは、休み明けと後方追走が敗因でしょうか。5着に入ったダイアモンドヘッドもクラシック戦線を賑わしたくれそうですね。
香港では国際G1行われ、香港マイルでハットトリックが優勝したそうです。外国での日本馬の活躍は嬉しいですね。香港ヴァーズでは、シックスセンスが2着に入ったようです。勝ちきれないレースが続きますね。優勝はジャパンカップ好走のウィジャボードだそうで。
来週はG1がなく、残すは有馬記念だけですね。ディープインパクトの動向に注目です。
軸を12番フサイチリシャールにしようと思っておりました。しかし、騎手の福永が負傷したそうなので、その影響があるのかどうかが気になります。今回は他に逃げたい馬がいるので、好位から早めに仕掛けて逃げ切るのではないでしょうか。
相手は、7番ジャリスコライトに2番ショウナンタキオンです。人気でも逆らえません。33秒台の末足は脅威です。中団から鋭く抜け出してくるのは間違いないでしょう。
あとは、重賞で活躍した馬で、1番ダイアモンドヘッドは休み明け2走目で良化を期待。8番デンシャミチは、3着候補ですね。9番ディープエアーも人気が無いながらも堅実な走りをしているので。
こんなところですかね。マルカシェンクが故障していなければ、もう少し簡単なレースだったんでしょうかね。
結果
予想通りフサイチリシャールが2番手から抜け出して勝ちましたね。タイムもよく、春へ向けて成長が楽しみです。2着はスーパーホーネットが後方からきました。意外と印がついておりましたが、まさか上位に食い込んでくるとは。3着がジャリスコライトでした。好位につけながら伸びきれませんでしたね。4着のショウナンタキオンは、休み明けと後方追走が敗因でしょうか。5着に入ったダイアモンドヘッドもクラシック戦線を賑わしたくれそうですね。
香港では国際G1行われ、香港マイルでハットトリックが優勝したそうです。外国での日本馬の活躍は嬉しいですね。香港ヴァーズでは、シックスセンスが2着に入ったようです。勝ちきれないレースが続きますね。優勝はジャパンカップ好走のウィジャボードだそうで。
来週はG1がなく、残すは有馬記念だけですね。ディープインパクトの動向に注目です。
第57回阪神ジュベナイルフィリーズ
2歳女王を決めるレースですが、力の分からない馬が多いので予想するのが難しいですね。実績のある人気馬が、実力通り勝つのでしょうか。1番人気の馬が、思ったより勝っていないレースですから、天気と同じように荒れ模様になるかもしれませんね。
1番人気でも、14番アルーリングボイスが軸でしょう。実績を考えれば、3着までには来てくれると思います。
相手は、未知の魅力に期待して16番フサイチパンドラと、牡馬と好勝負の1番コイウタの人気馬に、前走の出遅れで人気が落ちている3番ブラックチーターの巻き返しに期待したいです。
あとは、穴っぽいところで7番コスモミールと9番アサヒライジング、馬体重次第で18番アイスドールですかね。オタクとしては、12番テイエムプリキュアに注目ですが、勝ち負けは厳しいでしょう。
結果
驚いたことに、1着は好位から抜け出したテイエムプリキュアでしたね。プリキュアパワー恐るべし!このまま成長して、春にも楽しませてくれるのでしょうか。2着もシークレットコードなんていう馬がきました。この馬は、天候に恵まれただけでしょう。3着のフサイチパンドラはこれからに期待ですかね。直前の雷雨のせいか予想以上に荒れましたね。人気のアルーリングボイスは、後方三番手の時点でダメだとは思いましたが、14着の惨敗でしたね。この馬は、このまま終わりそうな気がしますね。
1番人気でも、14番アルーリングボイスが軸でしょう。実績を考えれば、3着までには来てくれると思います。
相手は、未知の魅力に期待して16番フサイチパンドラと、牡馬と好勝負の1番コイウタの人気馬に、前走の出遅れで人気が落ちている3番ブラックチーターの巻き返しに期待したいです。
あとは、穴っぽいところで7番コスモミールと9番アサヒライジング、馬体重次第で18番アイスドールですかね。オタクとしては、12番テイエムプリキュアに注目ですが、勝ち負けは厳しいでしょう。
結果
驚いたことに、1着は好位から抜け出したテイエムプリキュアでしたね。プリキュアパワー恐るべし!このまま成長して、春にも楽しませてくれるのでしょうか。2着もシークレットコードなんていう馬がきました。この馬は、天候に恵まれただけでしょう。3着のフサイチパンドラはこれからに期待ですかね。直前の雷雨のせいか予想以上に荒れましたね。人気のアルーリングボイスは、後方三番手の時点でダメだとは思いましたが、14着の惨敗でしたね。この馬は、このまま終わりそうな気がしますね。
コミックバトン
随分前にもらったのに、書くのを忘れてました。はたしてERIさんは読んでくれるのだろうか。申し訳ない。
私のコミック所蔵数は、おそらく24でしょう。横山光輝の『三国志』が20巻までと『NHKにようこそ!』が2巻までと『プラネテス』が2巻までです。基本的にアニメ派なので、お金がかかり場所も取る漫画はあまり買っておりません。漫画は立ち読みで済ませております。以前はもう少しありましたが、売ったので少ないです。
今読んでいるコミックは、『NHKにようこそ!』ですかね。4巻まで発売中ですが買ってませんね。立ち読みしているのは、『週刊少年ジャンプ』です。
最後に買ったコミックは、『NHKにようこそ!(2)』が最後です。読み始めたけど全部は読んでないですね。小説を最後まで読んでしまったので、あまり漫画を楽しめませんでした。よって期間が空いてしまいました。そろそろ続きを買って読もうと思っております。
よく読む、または思い入れのあるコミック5つですが、やはり一番は松本零士の『銀河鉄道999』です!人間とは何たるものか、はたして機械化された世界が幸せなのか等、色々と考えさせられる作品です。ぜひとも多くの人に読んでもらいたい作品です。

二つ目は、井上雄彦の『SLAM DUNK』ですかね。母が全巻買っていたので私も読んでいました。『スラムダンク1億冊感謝記念DVD』では、イベント用に作られた日本一後の後日談が収録されているようです。バスケットは、どちらかというと苦手だったので、もう少し早くこの作品に出会っていても、部活には入らなかったでしょうね。高校の授業では、真似してみましたが上手くいきませんでした。モテない比べだったら、花道にも負けないんですがね。私も彼の根性を見習いたいです。
三つ目は、『三国志』にしましょうか。劉備元徳は、歴史上で最も好きな人物です。あくまで横山光輝の描く漫画のイメージですが。民を大切にし、義を重んじ、国を治めるに相応しい主君と判断したからこそ、諸葛亮公明も仕えたのでしょう。もう少しズルさがあれば、曹操のように強大な力を得られただろうに、自分を慕ってくれる民を捨てられなかったために、常に重みを背負っていましたからね。だからこそ、五虎将軍という部下にも恵まれたのでしょうし、ついには天下三分の計を成し遂げたわけですが。蜀が中国を統一していたら、もっと良い国になっていたのではないでしょうか。
四つ目は、『沈黙の艦隊』ですかね。真の平和とは何かを考えさせられる作品です。戦争という国家犯罪をなくすには、それを取り締まる組織の創設しかないのではないでしょうか。
五つ目は、『NHKにようこそ!』にしておきます。さすがに麻薬には手を出しておりませんが、あまりにも自分の人生と重なりすぎているので、読んだ時の衝撃は他の比ではありませんでした。
私のコミック所蔵数は、おそらく24でしょう。横山光輝の『三国志』が20巻までと『NHKにようこそ!』が2巻までと『プラネテス』が2巻までです。基本的にアニメ派なので、お金がかかり場所も取る漫画はあまり買っておりません。漫画は立ち読みで済ませております。以前はもう少しありましたが、売ったので少ないです。
今読んでいるコミックは、『NHKにようこそ!』ですかね。4巻まで発売中ですが買ってませんね。立ち読みしているのは、『週刊少年ジャンプ』です。
よく読む、または思い入れのあるコミック5つですが、やはり一番は松本零士の『銀河鉄道999』です!人間とは何たるものか、はたして機械化された世界が幸せなのか等、色々と考えさせられる作品です。ぜひとも多くの人に読んでもらいたい作品です。
三つ目は、『三国志』にしましょうか。劉備元徳は、歴史上で最も好きな人物です。あくまで横山光輝の描く漫画のイメージですが。民を大切にし、義を重んじ、国を治めるに相応しい主君と判断したからこそ、諸葛亮公明も仕えたのでしょう。もう少しズルさがあれば、曹操のように強大な力を得られただろうに、自分を慕ってくれる民を捨てられなかったために、常に重みを背負っていましたからね。だからこそ、五虎将軍という部下にも恵まれたのでしょうし、ついには天下三分の計を成し遂げたわけですが。蜀が中国を統一していたら、もっと良い国になっていたのではないでしょうか。
五つ目は、『NHKにようこそ!』にしておきます。さすがに麻薬には手を出しておりませんが、あまりにも自分の人生と重なりすぎているので、読んだ時の衝撃は他の比ではありませんでした。
第25回ジャパンカップ
ダートはけっこう荒れましたね。こちらも意外な馬が来るのでしょうか。今年の外国馬は、レベルが高そうなので上位を占めるかもしれませんね。今年の日本の人気馬は、アテにならない馬が多いですから。
軸は、堅実な走りを見せている8番ゼンノロブロイで大丈夫ではないでしょうか。コースも距離も連帯率100%ですから。
相手は、やたらと好調が伝えられている16番ハーツクライと、昨年の凱旋門賞馬であり相手なりに走る12番バゴと、この距離にめっぽう強い14番アルカセットですね。
あとは、好調牝馬は恐いので、6番ウィジャボードと10番ヘヴンリーロマンスに、セン馬も恐いので7番ベタートークナウまで。
結果
ダートも凄かったですが、芝も凄いレースでしたね。世界レコードの2分22秒1のタイムですよ。速い流れにはなるだろうと思っておりましたが、まさかここまで早いタイムが出るとは思いもしませんでした。
勝ったのはイタリアのアルカセットでした。鼻差で負けたハーツクライは悔しいでしょうね。3着は辛うじてゼンノロブロイが入りましたが、こちらも4着のリンカーンと鼻差で危ないところでした。上位を1~3番人気が占めて、3連単で15450円はけっこう高いですね。馬券を買いに行けばよかったです。
軸は、堅実な走りを見せている8番ゼンノロブロイで大丈夫ではないでしょうか。コースも距離も連帯率100%ですから。
相手は、やたらと好調が伝えられている16番ハーツクライと、昨年の凱旋門賞馬であり相手なりに走る12番バゴと、この距離にめっぽう強い14番アルカセットですね。
あとは、好調牝馬は恐いので、6番ウィジャボードと10番ヘヴンリーロマンスに、セン馬も恐いので7番ベタートークナウまで。
結果
ダートも凄かったですが、芝も凄いレースでしたね。世界レコードの2分22秒1のタイムですよ。速い流れにはなるだろうと思っておりましたが、まさかここまで早いタイムが出るとは思いもしませんでした。
勝ったのはイタリアのアルカセットでした。鼻差で負けたハーツクライは悔しいでしょうね。3着は辛うじてゼンノロブロイが入りましたが、こちらも4着のリンカーンと鼻差で危ないところでした。上位を1~3番人気が占めて、3連単で15450円はけっこう高いですね。馬券を買いに行けばよかったです。
第6回ジャパンカップダート
今年は外国馬3頭と寂しい顔ぶれですね。たくさん来られても予想に困りますが。今年は日本馬が上位を占めるのではないでしょうか。
軸は5番タイムパラドックスで問題無いでしょう。去年の覇馬であり、そこから前走のJBCクラシックまで2000m前後のG1を4勝ですから。負けたとしても3着までには来てくれると思います。
相手は3歳馬2頭、3番サンライズバッカスと10番カネヒキリでしょうか。古馬との力関係が分かりませんが、斤量が軽いのは強みでしょう。
あとは、逃げてバテそうな気もしますが好調気配の4番ユートピア、先行して堅実な11番サカラート、地方馬の14番アジュディミツオーに、外国馬の2番ラヴァマンくらいが狙い目でしょうか。3着あたりなら、12番パーソナルラッシュも恐いですね。
結果
最後の直線は激しい叩き合いでしたね。勝ったのは1番人気のカネヒキリでした。出遅れることなく好位追走で上手く抜け出しました。2着はシ ーキングザダイヤでした。短距離のイメージが強いですが、よく粘りましたね。そして3着がスターキングマン。まさかこんな馬が来るとは。ここまで荒れると無理です。
のんびりテレビ観戦でよかったです。
軸は5番タイムパラドックスで問題無いでしょう。去年の覇馬であり、そこから前走のJBCクラシックまで2000m前後のG1を4勝ですから。負けたとしても3着までには来てくれると思います。
相手は3歳馬2頭、3番サンライズバッカスと10番カネヒキリでしょうか。古馬との力関係が分かりませんが、斤量が軽いのは強みでしょう。
あとは、逃げてバテそうな気もしますが好調気配の4番ユートピア、先行して堅実な11番サカラート、地方馬の14番アジュディミツオーに、外国馬の2番ラヴァマンくらいが狙い目でしょうか。3着あたりなら、12番パーソナルラッシュも恐いですね。
結果
最後の直線は激しい叩き合いでしたね。勝ったのは1番人気のカネヒキリでした。出遅れることなく好位追走で上手く抜け出しました。2着はシ ーキングザダイヤでした。短距離のイメージが強いですが、よく粘りましたね。そして3着がスターキングマン。まさかこんな馬が来るとは。ここまで荒れると無理です。
のんびりテレビ観戦でよかったです。