キューピーのマヨネーズのCMのなかの一言です。

 

しばらく前におうちにテレビが来て(昭和30年代の言い方だね。その頃

岡山の実家にテレビが来たとき、ご近所の人たちが見に来てた記憶が

あります)、最近は民放の番組も観ることもあって、このCM、いいなぁって

思いました。

 

「走ってきた道も、これから走る道も全くおなじ一本の道だ。

 Still in progress、、、、そして時間は止まらない。」

 

 

ずっとこの道を信じて走り続けるってことですね、いままでそうしてきた

つもりだし、これからもそうやって生きていきたいと思います。

 

年齢は関係ないからね!

 

で、今日はお注射127回目でした。

わたしが、午前の診察の最後だったので、先生とわたしの今までのことや今

考えていること、そしてお薬のことなんかをいっぱいお話ししちゃいました。

先生から、

「こず○さんが、これからやりたいこと、できる事をきちんと選別して、前に

 進んで行ったらいいのよ」って言ってもらえて、嬉しかったです。

 

お昼に、この前お友達からファミマの焼き芋が美味しいよーって教えて頂いて

いたので、最寄り駅のファミマに寄りました。駅のわたしのおうち側のファミマ

では売っていなくて、駅の反対側のファミマ(不思議なことにこの駅には北口

と南口にファミマが合計3店ある)によってゲットしました。

 

 

安納芋なのかなぁ、お芋がネトっとしてて、食べてるとお口の中で舌がタンタン

いいました(わかります?この感覚?)。美味しかって、結構なサイズだったんで

すけど、ペロッといただいちゃいました。 

教えて頂いてありがとうです。

 

今日は木曜日。

お仕事でした。

 

お仕事に入る前に、警備棟の受付でわたしの運転免許証を提示して

本人確認された上で棟内に入れるんだけど、今日の受付は例のプロ

レスラーさんでした。

 

運転免許証の写真とわたしを確認しながら、、

「はい、○○さんね。おはよう、免許証をお返しします」

と言いながら、

 

ウインクされちゃいました。

 

わたしは、えーっ、なにーと一瞬ときめきながらも(笑い)、なによ、

このおちゃめなプロレスラーさんって思いました。

朝から楽しかったです。

 

警備棟の入り口横の植栽のお花たちが綺麗でした。

 

 

で、このあと大変なことがーーーーー!!

 

お仕事は穏やかに終わって、おうちに帰って、お洗濯を済ませて

昨日メルカリにわたしが出品していた本が売れていたので、発送手配

のため郵便局に行きました。

局内においてあるゆうプリタッチを使って、スマフォからのデータで

送り状を印刷して、箱に貼付して窓口にお願いして発送完了しました、

 

そのあと買い物をと思って場所を移動して音楽でも聴きながら買い物を

しようと思って、、、、、、

 

うん?おーっ、スマフォがないーーーーー!!

いやー、いかん!!あのスマフォがなくなったら、おーっ、大変!

 

どこだ、どこにある??

 

あっ、きっと郵便局だ!

 

印刷された送り状を箱に貼付するときに、スマフォをテープルにおいて

貼ってたから、きっとそこにおいてあるって思って大急ぎで郵便局に

Uターン。

 

この時間の長かったこと、信号待ちはあるは、前の車はゆっくり走るは

で、もう地獄の時間。

なかったらどうしようとか、誰かが見つけて郵便局の人に預けてくれてい

るかな、とか思いながら、、、、もう気が気じゃない、、、

 

郵便局には駐車場があるんだけど、気が急いて、もうそこの止める余裕も

なく、路駐して大急ぎで郵便局に飛び込んで、

テーブルのところに行ってみたら、、、、

 

あったー、あったよー、

 

わたしのスマフォさんそのままのお姿でその場所にいらっしゃいました!

 

うぉー、よかったー、よかったよー。

 

よかったけどさぁ、ここまで深刻なトラブルは、しばらく前にクレジット

カードや銀行のキャッシュカードとかが入ったカードケースを銀行のATM

のところに置き忘れて以来、、、、、

 

なんかねぇ、最近、やっぱり注意散漫。同時に二つのことができない。

 

気を付けているはずなんだけど、もっと一瞬一瞬に注意を払って過ごさな

いと大変なことになるぞーって、肝に銘じたお昼前でした。 

 

ローマ・カトリック教会のフランシスコ教皇が、昨日亡くなりました。


わたしはキリスト教徒ではありませんが、1980年代後半にイタリア勤務していたときに、会社のスタッフやマスコミが、当時のヨハネ・パウロ2世を「パパ」と呼んでいたのが、すごく印象的で、教皇は、すべてのキリスト教徒にとってのパパなんだ、すごい存在なんだなぁって衝撃を受けた記憶がありました。


フランシスコ教皇は266代教皇で、ここ数ヶ月は体調不良で入退院を繰り返されていたようですが、亡くなる前日にはイースターのミサに姿を見せ、健在の様子をみせていたのに、、、


テレビのニュースのイタリア人へのインタビューで、「パパは、平和のため人々のために生きた教皇だった」という言葉が、分け隔てなく人々に接し、平和を願い、核兵器の廃絶を訴えて、人々に敬愛されていた存在だったかが、わかります。

88歳でした。

世界中で鎮魂の祈りが続いています。


心から哀悼の意を捧げます。


次の教皇は、Conclave(コンクラーヴェ)と呼ばれる「教皇選挙」で選ばれるそうです。