昨晩、名古屋にいました
会社の会議の為、名古屋に出張です
1軒目は30人位で飲み会です。
その後、小グループに分かれて名古屋の夜に突入です

名古屋に転勤になった先輩に連絡し、
「メーランでも食う?」ってことになりました。
「メーラン」…「ラーメン」ですね。

ラーメンを食べに行ったのは、名古屋の繁華街「栄」。

サンシャイン栄」という特徴的なビルに行きました。
何が特徴的かと言いますと、「スカイボート」なる観覧車。
こんな街中に巨大な観覧車、どうやって造ったの?みたいな

この「サンシャイン栄」の2階に「名古屋麺屋横丁」があります。
昭和30年代(生まれてませんが)の街中を再現したフロアで7つのラーメン屋さんがあります。

そこで「福岡久留米「満洲屋が一番」」という店に入りました。
注文したのは、「名古屋限定」と銘打った、「黒豚骨肉みそ餃子スペシャル(950円)」です。
運ばれてきた時は、その強烈な匂いに「…」。
「な?納豆?」と思った匂いの元は、たぶん「八丁味噌」。
納豆が嫌いな人は間違いなく食べられないと思う匂いです。
幸い?にも私は「納豆大好き人間」。
匂いの元をかき混ぜて食べました。
基本は「とんこつラーメン」です。
麺も細麺ストレート。
おいしかったです…
個人的には「太麺のちぢれ麺」が好きなんですが。

ラーメンを食べ終わって、会計を終えると、何やら「スクラッチカード」が貰えました。
一ヶ所削ると「2名無料」とか出てきます。
そうです、これは観覧車「スカイボート」の無料券になるんです。
ほとんどの人が「1名無料」「2名無料」を引き当てて、全員乗れる。
もちろん乗りました。男6人衆
定員が4名ということで、3人づつに分かれ乗り込みます。

「乗ろう乗ろう」と言いだしっぺは私なのですが…
忘れてました。

私は「高所恐怖症」だと言うことを…

ビルにおまけのようにくっついている観覧車だろ?へっちゃらさと思った私がバカでした。

観覧車には3階から乗ります。
そうです、一番低い位置でもビルの3階からスタートします。
観覧車の直径は40㍍…。
地上からの高さは52㍍だそうです。

すっごく怖かった…
おしゃれさんな都会の観覧車はシースルー…
よく下が見えます…私は見えませんでしたが(見ません)

怖いのを我慢して必死になって撮った写真が上の写真です。
観覧車から見た「名古屋名物テレビ塔」。
「き、き、きれいだねー…」…無理。降ろしてくれー
と、言ってもゆっくり周る観覧車。1周15分だそうです。

1周して降りると、乗る前に撮った記念写真(男6人衆)を売っています。
1枚1,000円…
買いましたけどね、1枚


いやー、楽しい名古屋ナイトでした。

(名古屋・20日)
また税金の無駄遣いが…
「マッハ4」エンジン、飛行実験に失敗
以下転載
宇宙航空研究開発機構は19日、マッハ4(音速の4倍)以上の超音速輸送機に搭載する「スクラムジェットエンジン」の性能を評価するため、先月末にオーストラリアのウーメラ実験場で行った飛行実験が失敗したと発表した。

 小型ロケットに搭載した、エンジンの心臓部「燃焼器」を保護するカバーが外れず、データが全く得られなかった。

 同エンジンは、超音速飛行時に生ずる高圧空気を活用し、燃料を効率良く燃やす仕組み。燃焼器の構造が比較的単純で軽量化できるため、次世代の超音速機への利用が期待されている。

 実験は、燃焼器を小型ロケットで高度約300キロ・メートルまで打ち上げて自由落下させ、マッハ7・6の速度のもとで燃焼性能を調べる計画。上昇時の損傷を防ぐカバーは、大気が薄くなった高度100キロ・メートルで内部に窒素ガスを充満させて外す予定だったが、ガスの栓が作動しなかった。原因は不明。

 実験にかかった全費用は約1億円で、同機構は「高額の費用を投入した実験の失敗を厳粛に受け止めている」としている。
(読売新聞) - 4月19日19時43分更新

早い話が…
1億円も税金使って打ち上げ花火を打ち上げたが爆発しなかった…みたいな。
1億円ですよ、いちおくえん

「高額の費用を投入した実験の失敗を厳粛に受け止めている」


本当に?



ま、失敗を恐れていては実験なんてできませんよね。

失敗するかも知れないから「実験」なんだよな。

な?



一度でいいから高度約300キロ・メートルから1億円の札束ばら撒いてくれ。
実験に失敗したつもりで。



でも記事には「実験にかかった全費用は約1億円」とあるが、実験に辿り着くまでの開発費はいくらだったんだろ?

ちなみに今回の1億円かけて失敗した実験の詳細はコチラ

しかし、「マッハ4(音速の4倍)以上の超音速輸送機」ってどんなの?
必要なの?
少なくとも俺が生きている間にゃ必要ないし、実用化されないんじゃないの?
実用化されても高くて乗れないとみた


ちなみに「音速」とは時速1,225㎞/hらしい。
つまり、音速=マッハ1に達したら1時間で1,225㌔移動できるの。
でもさすがにマッハ4ともなると、かなり高空にいかないとでないだろうし、低空だと「衝撃波」が凄まじいだろ?
実際、ダメだろ?

そんな研究の一つの実験に「1億円」…

おめでたい話しだ。
景気いいのね



あまりに景気のイイ話しに愚痴ってしまった反省、反省。

今日は天気良かった暖かいし

明日からは出張2発目で「名古屋」です。

明日の名古屋は…後だそうです。
明後日、地元に帰る1泊2日の出張ですが、地元は。


日本の科学技術の向上を祈りつつ…



出張で京都に来ました♪
仕事で来てるので、観光名所は行けませんが偶然通ることもあります♪
五重塔です♪京都っぽいでしょ♪

出張だ。
2連発だ。
1発目は京都
2発目は名古屋
ま、日程的には「ゆるゆる」なんだけど…
たまにはいいよね
4日間で計980㌔程移動します
走れ営業マン
ガンバレ愛車カレン様



今日はプロ野球も休みだし…
ネタないなぁ




あ、そうだ宣伝しよう
コレ←個性的(かなり)な雑貨屋さんです。のぞいて見てみて
仕事でお世話になっている先輩さんが関わっているサイトです。
BAUBAUさんって誰?みたいな


明日は京都。天気は。
予想最高気温は22度アチー
でも明後日の京都は。
ま、天気予報が当たっていればですが…

セ・リーグ順位
2006年4月16日現在
順位・試合数・勝数・負数・引分・勝率・差・残数・チーム
1位 15戦12勝02敗1分 .857 -.- 131 読売G
2位 11戦06勝04敗1分 .600 4.0 135 中日D
3位 13戦07勝05敗1分 .583 0.0 133 阪神T
4位 12戦05勝07敗0分 .417 2.0 134 東京Y
5位 14戦04勝09敗1分 .308 1.5 132 広島C
6位 13戦02勝09敗2分 .182 1.0 133 横浜B

パ・リーグ順位
2006年4月16日現在
順位・試合数・勝数・負数・引分・勝率・差・残数・チーム
1位 18戦12勝06敗0分 .667 -.- 118 西武L
2位 18戦10勝07敗1分 .588 1.5 118 オリックス
3位 18戦09勝08敗1分 .529 1.0 118 福岡S
4位 18戦09勝09敗0分 .500 0.5 118 北海道N
5位 19戦08勝11敗0分 .421 1.5 117 千葉L
6位 17戦05勝12敗0分 .294 2.0 119 東北R

4/16
セ・リーグは巨人が7連勝で貯金(勝敗差)を「10」とした。
その他は東京ヤクルトと広島カープが勝った。
横浜ベイスターズは泥沼の勝率1割8分2厘。まだ2勝しかしていない。


パ・リーグは千葉ロッテ、東北楽天、北海道日本ハムが勝った。
今日の勝ったチームは全てアウェイチーム。
日曜日だってのにホームチームは全て負けた。ファンはガッカリだ。


ちょっと曇ってますが洗車したぞーっ
今回の洗車からホイール&タイヤもピッカピカにします



でも洗車後、雨降ったけどねガビーン



買う気はないが、買うつもりで見積りシュミレーションをしてみました。
今回はダイハツ工業㈱の最新ホットモデル「ブーンX4(クロスフォー)」をセレクト。
「ブーン(BOON)」は、トヨタのパッソと兄弟車(OEM)でコッチ(ダイハツ)が開発元です。

普通の「ブーン」は1.0㍑と1.3㍑の普通のコンパクトカー。トヨタ版「パッソ」が「トヨタ最小」と言っているほどのコンパクトカーです。
その「ブーン」に今回、3月10日に追加されたスペシャルグレードが「X4(クロスフォー)」です。
ダイハツの「X4」と言えば、モータースポーツ参加用のベース車輌として有名(?)でマニア向けっぽいです。
と、言うのも「X4」はエアコン等の快適装備を省き、「走り」のみに特化したスペシャルモデルで、あまり一般向けではないからですな。
しかし、今回の「ブーンX4」には「ハイグレードパック」なる豪華装備付きのグレードもあります。
偉い!偉すぎるぞ!ダイハツ工業㈱
この「X4」グレードの歴史を見ると、いくつかの車に設定されました。
その昔は軽四の「ミラ」にもあったような…間違ってたらスイマセン。
その後、「ストーリア」にも「X4」は設定されました。「ストーリア」も普通車は1.0㍑と1.3㍑のエンジンを搭載していましたが、「X4」は0.7㍑(700㏄)直列4気筒エンジンにターボを付けて120ps(88.26kw)/7200rpmを発生させる激辛ホットモデルでした。
ちなみになんで0.7㍑(700㏄)なのかは、「X4」の「モータースポーツ参加用ベース車輌」という性格からです。
競技でのレギュレーション(規定)にターボ係数ってあるんです。
そのターボ係数は、ターボ搭載車に課せられる規定で、排気量に係数を掛けて参加するカテゴリーが決まるんです。
だから、わざわざ排気量を下げてターボを付加するんです。
ここまでやる国産市販車ってダイハツの歴代「X4」か、日産スカイラインGT-Rぐらいです。
その歴史に新たなウェポンが登場したのです。
「ブーンX4」は、やはり排気量を下げた新開発936ccツインカム4気筒インタークーラーターボ付エンジン「KJ-VET」を搭載し、最高出力(ネット)98kW[133PS]/7,200rpm、最大トルク(ネット)133N・m[13.5kg・m]/3,600rpmを発揮します。
車輌重量わずか980㎏にこのパワー
1㍑あたりの馬力は142PS以上
それでは見積りしてみましょう。

選択したグレードはやはりフル装備の「BOON X4 ハイグレードパック」。
専用のボンネットにあるフードエアスクープが迫力満点です。
ミッションは5MTしかありません。
色も「白」しかありません。
その割り切った考えがが素敵。
車両本体価格 2,047,500円
ほとんどの物は標準装備です。
ABSやエアバッグ、エアコン、パワステ、パワーウィンド、パワードアロック、運転席シートリフター、キーレスエントリー、電動格納式ドアミラー、UVカットガラス、スモークドガラス、14インチアルミホイール等。
専用装備では「専用タコメーター 」や「機械式LSD(フロント)」があります。

メーカーオプションなんて1種類しかありません。
大径フロントブレーキ(14インチ) 21,000円
メーカーオプション価格 21,000円
もちろん付けましょう。

ディーラーオプションもあんまり無いです。
選択したのは、
カーペットマット(エフ) 15,330円
ワイドバイザー 17,010円
エアクリーンフィルター(脱臭機能付) 4,305円
シガーライター 5,880円
リヤパッケージトレイ 16,800円
ディーラーオプション価格 59,325円
さて合計です。
車両本体価格 \2,047,500
メーカーオプション費用 \21,000
ディーラーオプション費用 \59,325
諸経費合計 \196,690
取得税 \87,700
重量税 \37,800
自賠責保険 \44,190
自動車税 \27,000
合計金額 \2,324,515
う~む、性能を考えれば安いか?
ローギアだから高速道路ではあまり燃費は良くないと思うが、街乗り中心ならかえって燃費は良いだろうな。
車体も小さいから取り回しは楽だろうし…
買いだな
購入候補にリストアップ
自然界最強接着剤発見

面白そうな記事が出てました。

その正体は「細菌」だそうで…。
「Caulobacter crescentus」って言うんですって
読み方は「かうろばくたー・くれせんたす」。

バクター(bacter)とは、バクテリア、つまり細菌ですね。
よく聞くのは、「ヘリコバクター・ピロリ菌」。
胃が痛くなるヤツです

話しを戻しましょう。
「Caulobacter crescentus」(カウロバクター・クレセンタス)は、水道管の内側()などに生息する細菌(水の中に生息してる)。

尾っぽの先っちょにある付着器官に多糖類の物質を創り出してくっ付くらしいのですが、その接着力が市販の超強力接着剤以上だと言うから驚き


どのぐらい凄いかと言うと、仮にその細菌を1平方インチ(←わかりづらい)あたりで5㌧の力がかかってる状態でも大丈夫らしい
ちなみに1インチは2.54㌢です(つまり日本人にわかりやすく言うと2.54㌢四方に敷き詰められた「Caulobacter crescentus」でクルマを3,4台吊り下げられる?

で、この「Caulobacter crescentus」は人体に悪影響を与えるような物質を出していないらしい(毒性が確認されていない)。
だからこの細菌の接着成分だけを精製できれば、外科手術での活用等が期待されているそうな。
でも、問題になっているのは、その「接着力の高さ」らしい。
そこまで接着力が強力だと製造行程で、製造機械自体にくっついちゃう。
そこんところに莫大な開発費がかかるんだって。
そりゃそーだ


しかし、自然界には凄いヤツもいたもんだ。
まだまだ人間の知らない「超・能力」を持つ生物がイッパイいるんだろうな。

今日も勉強になりました

実はこのパチスロはウチにあるもので、知る人ぞ知る名機「ネコde小判」と言う機種です

アリストクラート製のA-TYPEパチスロです(AT機)。

もう既に店には無いでしょうが、私の好きなパチスロ機です。
パチスロ・パチンコにはここ3年位ほとんど行ってませんが、お家でパチスロできます。


この「ネコde小判」は「ビッグ」「レギュラー」「AT」の当たりがあって、当たるとリプレイ3連で知らせてくれます。

もちろん、リーチ目や横のドットLEDでも予告があります。

リプレイ1回目で「小判(絵)×1」、2回目は「小判×2」で「2枚だニャー」って言います。3回目で「大当たりだニャー」って言って、「ビッグ」「レギュラー」「AT」のいづれかに当たってます(だいたいATですけど)。

「AT」の場合、5回のAT後にサイコロ抽選があって、奇数目だと「40回AT」に突入します。
「ビッグ」と「40回AT」終了後にはチャンスタイムがあって、4回の内にリプレイを引けると、また「40回AT]になります。
しかも、その4回のチャンスタイム中に4回ともリプレイだった場合は「ジャックポットAT」となり、1000回~3000回のATに突入します(まだ見たこと無いです)
ちなみに「ビッグ」当たりでの揃え目は写真のように「左「7」の3連、真ん中と右は「白7」を中段に揃える」のが一番美しいので好きです


もちろん、ウチでは常に「設定6」です。



ちなみにウチにはもう1台パチスロ機があります。
そのご紹介はまた後日…



時々