強い、強い馬だな、ディープインパクト
前評判でもディープインパクト一色
それでも余裕で勝っちゃう強さ
すげーすげー
しかもレコードだ
と、競馬ネタですが、ワタクシの住む田舎ではJRAがない
ちょっとやそっとでは馬券が買えんのだよ
ギャンブルと言えば、年に4回のジャンボ宝くじぐらい…
パチンコ・パチスロも昔はよく行ってたが、ここ3~4年位行ってないし
で、競馬には最近ちょっと興味が出てきた
JRAはないが、GⅠクラスなら日曜日15時からテレビで中継あるし
で、JRAの「平成18年第4回A-PAT電話投票会員募集」に応募
これは定期的にJRAが募集して「抽選」で会員になれる。
「電話投票」とあるが、「IPAT方式」というインターネットでの馬券購入もできる。
1回に25,000人程募集するが、当選するかは、書類の発送をもって当選なので、現時点ではわからない。
5月2日に発送するらしいから、3日、4日には当否がわかるかな?
当選したら、指定銀行にJRA専用口座を開設するんだって。
当選しても1ヶ月ぐらい先の話かな馬券買えるの。
で、落選してたら「第5回」に申し込まなきゃ。
既に募集中だ。
馬券買えるようになったら、このブログで競馬ネタを正式に開設するゾ。
わくわく
でも今日の天皇賞、単勝110円て…
1,000円買っても1,100円で+100円て…
それでも買わなきゃ丸損だもんなぁ
う~む、奥深い…
前評判でもディープインパクト一色
それでも余裕で勝っちゃう強さ
すげーすげー
しかもレコードだ
と、競馬ネタですが、ワタクシの住む田舎ではJRAがない
ちょっとやそっとでは馬券が買えんのだよ
ギャンブルと言えば、年に4回のジャンボ宝くじぐらい…
パチンコ・パチスロも昔はよく行ってたが、ここ3~4年位行ってないし
で、競馬には最近ちょっと興味が出てきた
JRAはないが、GⅠクラスなら日曜日15時からテレビで中継あるし
で、JRAの「平成18年第4回A-PAT電話投票会員募集」に応募
これは定期的にJRAが募集して「抽選」で会員になれる。
「電話投票」とあるが、「IPAT方式」というインターネットでの馬券購入もできる。
1回に25,000人程募集するが、当選するかは、書類の発送をもって当選なので、現時点ではわからない。
5月2日に発送するらしいから、3日、4日には当否がわかるかな?
当選したら、指定銀行にJRA専用口座を開設するんだって。
当選しても1ヶ月ぐらい先の話かな馬券買えるの。
で、落選してたら「第5回」に申し込まなきゃ。
既に募集中だ。
馬券買えるようになったら、このブログで競馬ネタを正式に開設するゾ。
わくわく
でも今日の天皇賞、単勝110円て…
1,000円買っても1,100円で+100円て…
それでも買わなきゃ丸損だもんなぁ
う~む、奥深い…
セ・リーグ順位
2006年4月23日現在
順位・試合数・勝数・負数・引分・勝率・差・残数・チーム
1位 20戦15勝04敗1分 .789 -.- 126 読売G(→)
2位 15戦09勝05敗1分 .643 3.5 131 中日D(→)
3位 18戦08勝09敗1分 .471 2.5 128 阪神T(→)
4位 17戦07勝10敗0分 .412 1.0 129 東京Y(→)
5位 19戦06勝11敗2分 .353 1.0 127 横浜B(↑)
6位 19戦06勝12敗1分 .333 0.5 127 広島C(↓)
パ・リーグ順位
2006年4月23日現在
順位・試合数・勝数・負数・引分・勝率・差・残数・チーム
1位 23戦15勝08敗0分 .652 -.- 113 西武L(→)
2位 23戦12勝10敗1分 .545 2.5 113 福岡S(↑)
3位 24戦13勝11敗0分 .542 0.0 112 北海道N(↑)
4位 24戦12勝11敗1分 .522 0.5 112 オリックス(↓)
5位 24戦11勝13敗0分 .458 1.5 112 千葉L(→)
6位 22戦06勝16敗0分 .273 4.0 114 東北R(→)
4/18-4/23
セ・リーグは読売Gが相変わらず調子が良い。
さすがに勝率は8割を切ったが、7割8分9厘とダントツだ。
先週(4/18-23)は3勝2敗と勝ち越し。
中日Dも3勝1敗と調子が良く、勝率を上げ、2位をキープ。首位とのゲーム差も0.5縮めた。
阪神は3位を守ったが、1勝4敗と大きく負け越し、勝率も5割を切った。2位より4位以下の方が近づいている。ヤバイよ。
東京Yは2勝3敗。勝率は5厘下げ。4位は変わらず。
しかし、阪神Tが勝手に下がってきたので、3位までは1ゲーム差だ。
4勝2敗の横浜Bは5位にアップ。
2勝3敗の広島Cは最下位に転落。
3位以下は混戦のセ・リーグ。
パ・リーグは西武Lが3勝2敗で首位をキープ。
同じく3勝2敗の福岡Sが3位から2位に上がった。
さらに4勝2敗の北海道Nが4位から3位に上がり、2位とはゲーム差なしだ。
代わって2勝4敗のオリックスが2位から一気に4位までダウン。
しかし、パ・リーグはこの4位までが勝率5割以上をキープしている。
(セ・リーグは2位まで)
千葉Lは3勝2敗で勝ち越したが、勝率がアップしたのみ。順位は変わらずだし、4位まで1.5ゲーム差というのも変わらない。
1勝4敗の東北Rはどん底まっしぐら…。勝率はさらに下がり、5位とのゲーム差も4.0差…。
3位から5位は今週も変わりそうな雰囲気。
ま、まだまだ100試合以上あるからね。
2006年4月23日現在
順位・試合数・勝数・負数・引分・勝率・差・残数・チーム
1位 20戦15勝04敗1分 .789 -.- 126 読売G(→)
2位 15戦09勝05敗1分 .643 3.5 131 中日D(→)
3位 18戦08勝09敗1分 .471 2.5 128 阪神T(→)
4位 17戦07勝10敗0分 .412 1.0 129 東京Y(→)
5位 19戦06勝11敗2分 .353 1.0 127 横浜B(↑)
6位 19戦06勝12敗1分 .333 0.5 127 広島C(↓)
パ・リーグ順位
2006年4月23日現在
順位・試合数・勝数・負数・引分・勝率・差・残数・チーム
1位 23戦15勝08敗0分 .652 -.- 113 西武L(→)
2位 23戦12勝10敗1分 .545 2.5 113 福岡S(↑)
3位 24戦13勝11敗0分 .542 0.0 112 北海道N(↑)
4位 24戦12勝11敗1分 .522 0.5 112 オリックス(↓)
5位 24戦11勝13敗0分 .458 1.5 112 千葉L(→)
6位 22戦06勝16敗0分 .273 4.0 114 東北R(→)
4/18-4/23
セ・リーグは読売Gが相変わらず調子が良い。
さすがに勝率は8割を切ったが、7割8分9厘とダントツだ。
先週(4/18-23)は3勝2敗と勝ち越し。
中日Dも3勝1敗と調子が良く、勝率を上げ、2位をキープ。首位とのゲーム差も0.5縮めた。
阪神は3位を守ったが、1勝4敗と大きく負け越し、勝率も5割を切った。2位より4位以下の方が近づいている。ヤバイよ。
東京Yは2勝3敗。勝率は5厘下げ。4位は変わらず。
しかし、阪神Tが勝手に下がってきたので、3位までは1ゲーム差だ。
4勝2敗の横浜Bは5位にアップ。
2勝3敗の広島Cは最下位に転落。
3位以下は混戦のセ・リーグ。
パ・リーグは西武Lが3勝2敗で首位をキープ。
同じく3勝2敗の福岡Sが3位から2位に上がった。
さらに4勝2敗の北海道Nが4位から3位に上がり、2位とはゲーム差なしだ。
代わって2勝4敗のオリックスが2位から一気に4位までダウン。
しかし、パ・リーグはこの4位までが勝率5割以上をキープしている。
(セ・リーグは2位まで)
千葉Lは3勝2敗で勝ち越したが、勝率がアップしたのみ。順位は変わらずだし、4位まで1.5ゲーム差というのも変わらない。
1勝4敗の東北Rはどん底まっしぐら…。勝率はさらに下がり、5位とのゲーム差も4.0差…。
3位から5位は今週も変わりそうな雰囲気。
ま、まだまだ100試合以上あるからね。
2006年4月23日
F1サン・マリノグランプリ決勝結果
01 1:31'06.486 62周 05 M.シューマッハ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
02 1:31'08.582 62周 01 F.アロンソ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
03 1:31'22.354 62周 04 J-P.モントーヤ(マクラーレン・メルセデス)
04 1:31'23.582 62周 06 F.マッサ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
05 1:31'24.010 62周 03 K.ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)
06 1:31'44.225 62周 09 M.ウェーバー(ウィリアムズF1チーム)
07 1:31'46.121 62周 12 J.バトン(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
08 1:31'46.686 62周 02 G.フィジケラ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
09 1:31'51.997 62周 07 R.シューマッハ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
10 1:32'24.337 62周 11 R.バリチェッロ(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
11 1:32'26.161 62周 10 N.ロズベルグ(ウィリアムズF1チーム)
12 1:32'28.856 62周 17 J.ビルヌーブ(BMWザウバーF1チーム)
13 __________1laps 61周 16 N.ハイドフェルド(BMWザウバーF1チーム)
14 __________1laps 61周 20 V.リウッツィ(スクーデリア・トーロ・ロッソ)
15 __________1laps 61周 21 S.スピード(スクーデリア・トーロ・ロッソ)
16 __________2laps 60周 18 T.モンテイロ(MF1レーシング)
---------------以上完走---------------
---------------以下リタイヤ-------------
________________DNF 47周 14 D.クルサード(レッドブル・レーシング)
________________DNF 44周 22 佐藤琢磨(SUPER AGURI Formula1)
________________DNF 40周 15 C.クリエン(レッドブル・レーシング)
________________DNF 23周 23 井出有治(SUPER AGURI Formula1)
________________DNF 05周 08 J.トゥルーリ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
________________DNF 00周 19 C.アルバース(MF1レーシング)
サン・マリノGP
コース:アウトドローモ・エンツォ・エ・ディーノ・フェラーリ
全長:4.933km×62周=305.609km

Via Fratelli Rosselli 2-40026 Imola (BO) ITALY
皇帝Michael Schumacher(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)が復活だ
フェラーリのホーム・サーキット、イモラ(アウトドローモ・エンツォ・エ・ディーノ・フェラーリ)での優勝
フェラーリファンは大喜びだ(オイラもだ)
途中、Fernando Alonso(マイルドセブン・ルノーF1チーム)に煽られる場面もあったが、そこは皇帝Michael Schumacher。落ち着いてブロックし、集中力の高い走りを見せた。
先に集中力を切らしたのはFernando Alonsoだった。若さ故の過ちか。
レース終盤、僅かに膨らんだFernando Alonsoの走行ライン。1秒以下のバトルが一気に2秒近くのアドバンテージとなった。
一時期の勢いは見られなくなったとはいえ、皇帝Michael Schumacherには十分のアドバンテージになった。
歴代トップの66回のポールポジション、ホーム・サーキットでの優勝と良いことづくめのMichael Schumacherだった。
3位にはJuan Pablo Montoya(マクラーレン・メルセデス)、マクラーレン・メルセデスはKimi Raikkonenも5位に入りポイントを稼いだ。
予選2位のJenson Button(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)は相変わらずの詰めの甘さからか、7位でレースを終えた。
Giancarlo Fisichella(マイルドセブン・ルノーF1チーム)は地味に8位。イマイチだ。
前戦オーストラリアGPでは3位表彰台、予選でも6位だったRalf Schumacher(パナソニック・トヨタ・レーシング)は9位でポイントを逃した。
1戦目のバーレーンGPだけ元気だったNico Rosberg(ウィリアムズF1チーム)が10位。
Jacques Villeneuve(BMWザウバーF1チーム)が11位で、ここまでが同一周回組。
Nick Heidfeld(BMWザウバーF1チーム)、Vitantonio Liuzzi(スクーデリア・トーロ・ロッソ)、Scott Speed(スクーデリア・トーロ・ロッソ)、Tiago Monteiro(MF1レーシング)までが完走組だ。
アンラッキーなのはChristijan Albers(MF1レーシング)。レースが始まって間もなくビルヌーブ・シケインで井出有治(SUPER AGURI Formula1)に押し出されて、マシンはゴロンゴロンと転がった。
酷いことするなぁ。
チームメイト譲りの危険な走行。いけません。走りに格調というかプライドを感じられません。
世界最高峰レースのF1ですから、もうチョット余裕を持って紳士的に願いたい。
必死なのはわかりますが…。
何はともあれ、ポイントをまとめておきましょう。
ドライバーズ・ポイント
順位・獲得ポイント・№・名前(チーム)の順です。
→ 01 36ポイント 01 F.アロンソ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
↑ 02 21ポイント 05 M.シューマッハ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
→ 03 18ポイント 03 K.ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)
↓ 04 15ポイント 02 G.フィジケラ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
↑ 05 15ポイント 04 J-P.モントーヤ(マクラーレン・メルセデス)
↓ 06 13ポイント 12 J.バトン(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
↑ 07 09ポイント 06 F.マッサ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
↓ 08 07ポイント 07 R.シューマッハ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
→ 09 06ポイント 09 M.ウェーバー(ウィリアムズF1チーム)
↓ 10 05ポイント 16 N.ハイドフェルド(BMWザウバーF1チーム)
↓ 11 05ポイント 17 J.ビルヌーブ(BMWザウバーF1チーム)
→ 12 02ポイント 11 R.バリチェッロ(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
→ 13 02ポイント 10 N.ロズベルグ(ウィリアムズF1チーム)
→ 14 01ポイント 14 D.クルサード(レッドブル・レーシング)
→ 15 01ポイント 15 C.クリエン(レッドブル・レーシング)
コンストラクターズ・ポイント
→ 01 51ポイント マイルドセブン・ルノーF1チーム
→ 02 33ポイント マクラーレン・メルセデス
→ 03 30ポイント スクーデリア・フェラーリ・マールボロ
→ 04 15ポイント Lucky Strike Honda Racing F1 Team
→ 05 10ポイント BMWザウバーF1チーム
↑ 06 08ポイント ウィリアムズF1チーム
↓ 07 07ポイント パナソニック・トヨタ・レーシング
→ 08 02ポイント レッドブル・レーシング
優勝→2位→優勝→2位と抜群の安定性を誇るFernando Alonso(マイルドセブン・ルノーF1チーム)が不動のトップ。
今回優勝のMichael Schumacher(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)が4位から2位に上がった。その差、15ポイント。
Kimi Raikkonen(マクラーレン・メルセデス)は3位を堅守。
今回ポイント獲得ギリギリの1ポイントだったGiancarlo Fisichella(マイルドセブン・ルノーF1チーム)は2位から4位まで落ちた。
今回3位に入ったJuan Pablo Montoya(マクラーレン・メルセデス)6位から5位に上がった。
代わりに5位から6位に落ちたのはJenson Button(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)。
Felipe Massa(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)は今回4位で、10位から7位まで上がった。
今回ノーポイントだったRalf Schumacher(パナソニック・トヨタ・レーシング)は7位から8位にダウン。
Mark Webber(ウィリアムズF1チーム)は9位を守った。
以下はノーポイントで順位は変わらず。
コンストラクターズでは、相変わらずのマイルドセブン・ルノーF1チームが首位だ。
2位のマクラーレン・メルセデスも順位は変わらないが、8ポイント離していた3位のスクーデリア・フェラーリ・マールボロが3ポイント差まで迫っている。
4位以下はちょっと差を開けられた感じ。
今回、ノーポイントだったパナソニック・トヨタ・レーシングはウィリアムズF1チームと入れ替わっての7位転落だ。
次戦はドイツ1戦目(今年はイタリアとドイツが2戦ある)の第5戦ヨーロッパGP。
海抜800㍍にあるニュルブルクリンク・サーキットだ。
自動車メーカーの新車開発にも使われるタフなサーキットで有名。
なんでもシューマッハ兄弟の育った町が近くにあるとのこと。シューマッハ兄弟は負けられない。
今回の優勝で調子を上げて頑張って欲しいMichael Schumacher。
実は私と歳が同じと言うことで応援しています。ガンバレ!
強いMichael Schumacherが見たい!
第5戦ヨーロッパGPは2006年5月7日(日曜日)の21時(日本時間)決勝スタートだ。
楽しみっ
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2006年F1第4戦サン・マリノGP
もうすぐ2006年F1第4戦サン・マリノGP
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2006年F1第3戦オーストラリアGP
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F1 マレーシアGPの結果
2006年F1第2戦マレーシアGP
F1 バーレーンGPの結果
F1 2006年シーズン開幕だ!
F1サン・マリノグランプリ決勝結果
01 1:31'06.486 62周 05 M.シューマッハ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
02 1:31'08.582 62周 01 F.アロンソ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
03 1:31'22.354 62周 04 J-P.モントーヤ(マクラーレン・メルセデス)
04 1:31'23.582 62周 06 F.マッサ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
05 1:31'24.010 62周 03 K.ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)
06 1:31'44.225 62周 09 M.ウェーバー(ウィリアムズF1チーム)
07 1:31'46.121 62周 12 J.バトン(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
08 1:31'46.686 62周 02 G.フィジケラ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
09 1:31'51.997 62周 07 R.シューマッハ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
10 1:32'24.337 62周 11 R.バリチェッロ(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
11 1:32'26.161 62周 10 N.ロズベルグ(ウィリアムズF1チーム)
12 1:32'28.856 62周 17 J.ビルヌーブ(BMWザウバーF1チーム)
13 __________1laps 61周 16 N.ハイドフェルド(BMWザウバーF1チーム)
14 __________1laps 61周 20 V.リウッツィ(スクーデリア・トーロ・ロッソ)
15 __________1laps 61周 21 S.スピード(スクーデリア・トーロ・ロッソ)
16 __________2laps 60周 18 T.モンテイロ(MF1レーシング)
---------------以上完走---------------
---------------以下リタイヤ-------------
________________DNF 47周 14 D.クルサード(レッドブル・レーシング)
________________DNF 44周 22 佐藤琢磨(SUPER AGURI Formula1)
________________DNF 40周 15 C.クリエン(レッドブル・レーシング)
________________DNF 23周 23 井出有治(SUPER AGURI Formula1)
________________DNF 05周 08 J.トゥルーリ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
________________DNF 00周 19 C.アルバース(MF1レーシング)
サン・マリノGP
コース:アウトドローモ・エンツォ・エ・ディーノ・フェラーリ
全長:4.933km×62周=305.609km

Via Fratelli Rosselli 2-40026 Imola (BO) ITALY
皇帝Michael Schumacher(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)が復活だ
フェラーリのホーム・サーキット、イモラ(アウトドローモ・エンツォ・エ・ディーノ・フェラーリ)での優勝
フェラーリファンは大喜びだ(オイラもだ)
途中、Fernando Alonso(マイルドセブン・ルノーF1チーム)に煽られる場面もあったが、そこは皇帝Michael Schumacher。落ち着いてブロックし、集中力の高い走りを見せた。
先に集中力を切らしたのはFernando Alonsoだった。若さ故の過ちか。
レース終盤、僅かに膨らんだFernando Alonsoの走行ライン。1秒以下のバトルが一気に2秒近くのアドバンテージとなった。
一時期の勢いは見られなくなったとはいえ、皇帝Michael Schumacherには十分のアドバンテージになった。
歴代トップの66回のポールポジション、ホーム・サーキットでの優勝と良いことづくめのMichael Schumacherだった。
3位にはJuan Pablo Montoya(マクラーレン・メルセデス)、マクラーレン・メルセデスはKimi Raikkonenも5位に入りポイントを稼いだ。
予選2位のJenson Button(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)は相変わらずの詰めの甘さからか、7位でレースを終えた。
Giancarlo Fisichella(マイルドセブン・ルノーF1チーム)は地味に8位。イマイチだ。
前戦オーストラリアGPでは3位表彰台、予選でも6位だったRalf Schumacher(パナソニック・トヨタ・レーシング)は9位でポイントを逃した。
1戦目のバーレーンGPだけ元気だったNico Rosberg(ウィリアムズF1チーム)が10位。
Jacques Villeneuve(BMWザウバーF1チーム)が11位で、ここまでが同一周回組。
Nick Heidfeld(BMWザウバーF1チーム)、Vitantonio Liuzzi(スクーデリア・トーロ・ロッソ)、Scott Speed(スクーデリア・トーロ・ロッソ)、Tiago Monteiro(MF1レーシング)までが完走組だ。
アンラッキーなのはChristijan Albers(MF1レーシング)。レースが始まって間もなくビルヌーブ・シケインで井出有治(SUPER AGURI Formula1)に押し出されて、マシンはゴロンゴロンと転がった。
酷いことするなぁ。
チームメイト譲りの危険な走行。いけません。走りに格調というかプライドを感じられません。
世界最高峰レースのF1ですから、もうチョット余裕を持って紳士的に願いたい。
必死なのはわかりますが…。
何はともあれ、ポイントをまとめておきましょう。
ドライバーズ・ポイント
順位・獲得ポイント・№・名前(チーム)の順です。
→ 01 36ポイント 01 F.アロンソ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
↑ 02 21ポイント 05 M.シューマッハ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
→ 03 18ポイント 03 K.ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)
↓ 04 15ポイント 02 G.フィジケラ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
↑ 05 15ポイント 04 J-P.モントーヤ(マクラーレン・メルセデス)
↓ 06 13ポイント 12 J.バトン(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
↑ 07 09ポイント 06 F.マッサ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
↓ 08 07ポイント 07 R.シューマッハ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
→ 09 06ポイント 09 M.ウェーバー(ウィリアムズF1チーム)
↓ 10 05ポイント 16 N.ハイドフェルド(BMWザウバーF1チーム)
↓ 11 05ポイント 17 J.ビルヌーブ(BMWザウバーF1チーム)
→ 12 02ポイント 11 R.バリチェッロ(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
→ 13 02ポイント 10 N.ロズベルグ(ウィリアムズF1チーム)
→ 14 01ポイント 14 D.クルサード(レッドブル・レーシング)
→ 15 01ポイント 15 C.クリエン(レッドブル・レーシング)
コンストラクターズ・ポイント
→ 01 51ポイント マイルドセブン・ルノーF1チーム
→ 02 33ポイント マクラーレン・メルセデス
→ 03 30ポイント スクーデリア・フェラーリ・マールボロ
→ 04 15ポイント Lucky Strike Honda Racing F1 Team
→ 05 10ポイント BMWザウバーF1チーム
↑ 06 08ポイント ウィリアムズF1チーム
↓ 07 07ポイント パナソニック・トヨタ・レーシング
→ 08 02ポイント レッドブル・レーシング
優勝→2位→優勝→2位と抜群の安定性を誇るFernando Alonso(マイルドセブン・ルノーF1チーム)が不動のトップ。
今回優勝のMichael Schumacher(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)が4位から2位に上がった。その差、15ポイント。
Kimi Raikkonen(マクラーレン・メルセデス)は3位を堅守。
今回ポイント獲得ギリギリの1ポイントだったGiancarlo Fisichella(マイルドセブン・ルノーF1チーム)は2位から4位まで落ちた。
今回3位に入ったJuan Pablo Montoya(マクラーレン・メルセデス)6位から5位に上がった。
代わりに5位から6位に落ちたのはJenson Button(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)。
Felipe Massa(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)は今回4位で、10位から7位まで上がった。
今回ノーポイントだったRalf Schumacher(パナソニック・トヨタ・レーシング)は7位から8位にダウン。
Mark Webber(ウィリアムズF1チーム)は9位を守った。
以下はノーポイントで順位は変わらず。
コンストラクターズでは、相変わらずのマイルドセブン・ルノーF1チームが首位だ。
2位のマクラーレン・メルセデスも順位は変わらないが、8ポイント離していた3位のスクーデリア・フェラーリ・マールボロが3ポイント差まで迫っている。
4位以下はちょっと差を開けられた感じ。
今回、ノーポイントだったパナソニック・トヨタ・レーシングはウィリアムズF1チームと入れ替わっての7位転落だ。
次戦はドイツ1戦目(今年はイタリアとドイツが2戦ある)の第5戦ヨーロッパGP。
海抜800㍍にあるニュルブルクリンク・サーキットだ。
自動車メーカーの新車開発にも使われるタフなサーキットで有名。
なんでもシューマッハ兄弟の育った町が近くにあるとのこと。シューマッハ兄弟は負けられない。
今回の優勝で調子を上げて頑張って欲しいMichael Schumacher。
実は私と歳が同じと言うことで応援しています。ガンバレ!
強いMichael Schumacherが見たい!
第5戦ヨーロッパGPは2006年5月7日(日曜日)の21時(日本時間)決勝スタートだ。
楽しみっ
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サン・マリノGP公式予選結果
01 1'22.795 05 M.シューマッハ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
02 1'22.988 12 J.バトン(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
03 1'23.242 11 R.バリチェッロ(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
04 1'23.702 06 F.マッサ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
05 1'23.709 01 F.アロンソ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
06 1'23.772 07 R.シューマッハ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
07 1'24.021 04 J-P.モントーヤ(マクラーレン・メルセデス)
08 1'24.158 03 K.ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)
09 1'24.172 08 J.トゥルーリ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
10 1'24.795 09 M.ウェーバー(ウィリアムズF1チーム)
↑最終予選出走
11 1'23.771 02 G.フィジケラ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
12 1'23.887 17 J.ビルヌーブ(BMWザウバーF1チーム)
13 1'23.966 10 N.ロズベルグ(ウィリアムズF1チーム)
14 1'24.101 14 D.クルサード(レッドブル・レーシング)
15 1'24.129 16 N.ハイドフェルド(BMWザウバーF1チーム)
16 1'24.520 20 V.リウッツィ(スクーデリア・トーロ・ロッソ)
↑2次予選出走
17 1'25.410 15 C.クリエン(レッドブル・レーシング)
18 1'25.437 21 S.スピード(スクーデリア・トーロ・ロッソ)
19 1'26.820 18 T.モンテイロ(MF1レーシング)
20 1'27.088 19 C.アルバース(MF1レーシング)
21 1'27.609 22 佐藤琢磨(SUPER AGURI Formula1)
22 1'29.282 23 井出有治(SUPER AGURI Formula1)
↑1次予選落ち
Michael Schumacher(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)が歴代最多となる66回目のポールポジションを獲得
Ayrton Senna(故人)の65回という記録を、1994年5月1日に亡くなったサーキットで彼を超えた。
予選2位・3位にはLucky Strike Honda Racing F1 Teamの2台が入った。
4位にはFelipe Massa(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)が入り、フェラーリ母国GPでの活躍が期待できる。
Fernando Alonso(マイルドセブン・ルノーF1チーム)は予選5位からの巻き返しを狙う。
6位にはRalf Schumacher(パナソニック・トヨタ・レーシング)が入り、9位のJarno Trulli(パナソニック・トヨタ・レーシング)と共に上位を目指す。
例のSUPER AGURI Formula1の2人組は定位置の最下位グループだが、今までのGPとは違って、僅差(?)。
少しは期待していいのか?
やっぱダメかなぁ、まだ。
格調あるグランプリだけに邪魔だけはして欲しくない。
決勝は明日(4月23日)の日本時間21時から。
地上波での放送は23時50分からだ。
サン・マリノGP
コース:アウトドローモ・エンツォ・エ・ディーノ・フェラーリ
全長:4.933km×62周=305.609km

Via Fratelli Rosselli 2-40026 Imola (BO) ITALY
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03 1'23.242 11 R.バリチェッロ(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
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05 1'23.709 01 F.アロンソ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
06 1'23.772 07 R.シューマッハ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
07 1'24.021 04 J-P.モントーヤ(マクラーレン・メルセデス)
08 1'24.158 03 K.ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)
09 1'24.172 08 J.トゥルーリ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
10 1'24.795 09 M.ウェーバー(ウィリアムズF1チーム)
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11 1'23.771 02 G.フィジケラ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
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13 1'23.966 10 N.ロズベルグ(ウィリアムズF1チーム)
14 1'24.101 14 D.クルサード(レッドブル・レーシング)
15 1'24.129 16 N.ハイドフェルド(BMWザウバーF1チーム)
16 1'24.520 20 V.リウッツィ(スクーデリア・トーロ・ロッソ)
↑2次予選出走
17 1'25.410 15 C.クリエン(レッドブル・レーシング)
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20 1'27.088 19 C.アルバース(MF1レーシング)
21 1'27.609 22 佐藤琢磨(SUPER AGURI Formula1)
22 1'29.282 23 井出有治(SUPER AGURI Formula1)
↑1次予選落ち
Michael Schumacher(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)が歴代最多となる66回目のポールポジションを獲得
Ayrton Senna(故人)の65回という記録を、1994年5月1日に亡くなったサーキットで彼を超えた。
予選2位・3位にはLucky Strike Honda Racing F1 Teamの2台が入った。
4位にはFelipe Massa(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)が入り、フェラーリ母国GPでの活躍が期待できる。
Fernando Alonso(マイルドセブン・ルノーF1チーム)は予選5位からの巻き返しを狙う。
6位にはRalf Schumacher(パナソニック・トヨタ・レーシング)が入り、9位のJarno Trulli(パナソニック・トヨタ・レーシング)と共に上位を目指す。
例のSUPER AGURI Formula1の2人組は定位置の最下位グループだが、今までのGPとは違って、僅差(?)。
少しは期待していいのか?
やっぱダメかなぁ、まだ。
格調あるグランプリだけに邪魔だけはして欲しくない。
決勝は明日(4月23日)の日本時間21時から。
地上波での放送は23時50分からだ。
サン・マリノGP
コース:アウトドローモ・エンツォ・エ・ディーノ・フェラーリ
全長:4.933km×62周=305.609km

Via Fratelli Rosselli 2-40026 Imola (BO) ITALY
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F1 マレーシアGPの結果
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F1 バーレーンGPの結果
F1 2006年シーズン開幕だ!
お久しぶりの2006年F1の第4戦、サン・マリノGPが始まります。
実に3週間ぶりです。
いよいよヨーロッパラウンドの始まりです。
その前に第3戦オーストラリアGPまでのポイントをおさらい。
ドライバーズ・ポイント
順位・獲得ポイント・№・名前(チーム)の順です。
→ 01 28ポイント 01 F.アロンソ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
↑ 02 14ポイント 02 G.フィジケラ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
↑ 03 14ポイント 03 K.ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)
→ 04 11ポイント 05 M.シューマッハ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
↓ 05 11ポイント 12 J.バトン(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
↓ 06 09ポイント 04 J-P.モントーヤ(マクラーレン・メルセデス)
↑ 07 07ポイント 07 R.シューマッハ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
初 08 05ポイント 16 N.ハイドフェルド(BMWザウバーF1チーム)
↑ 09 05ポイント 17 J.ビルヌーブ(BMWザウバーF1チーム)
↓ 10 04ポイント 06 F.マッサ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
↓ 11 03ポイント 09 M.ウェーバー(ウィリアムズF1チーム)
初 12 02ポイント 11 R.バリチェッロ(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
↓ 13 02ポイント 10 N.ロズベルグ(ウィリアムズF1チーム)
初 14 01ポイント 14 D.クルサード(レッドブル・レーシング)
↓ 15 01ポイント 15 C.クリエン(レッドブル・レーシング)
コンストラクターズ・ポイント
→ 01 42ポイント マイルドセブン・ルノーF1チーム
↑ 02 23ポイント マクラーレン・メルセデス
↓ 03 15ポイント スクーデリア・フェラーリ・マールボロ
→ 04 13ポイント Lucky Strike Honda Racing F1 Team
↑ 05 10ポイント BMWザウバーF1チーム
↑ 06 07ポイント パナソニック・トヨタ・レーシング
↓ 07 05ポイント ウィリアムズF1チーム
→ 08 02ポイント レッドブル・レーシング
※オーストラリアGP後にS.スピード(スクーデリア・トーロ・ロッソ)が降着になった為、レース直後とは違う結果になっています。
S.スピード(スクーデリア・トーロ・ロッソ)はポイント獲得ならず、代わりにD.クルサード(レッドブル・レーシング)がランクイン。
同様にスクーデリア・トーロ・ロッソはコンストラクターズ・ポイント獲得ならず。レッドブル・レーシングが1ポイント追加となりました。
さて、今の時間、まさに最終公式予選の真っ只中。
どの様な結果が出るでしょうか。
何と言ってもフェラーリ・サーキット。母国GP。
スクーデリア・フェラーリ・マールボロチームは負ける訳にはいきません。
熱狂的なフェラーリファン一色の中、フリー走行3ではMichael Schumacherがトップをキープ。
唯一の23秒台(1'23.787)を記録した。
それに1'24.068でFernando Alonsoが続く。
サン・マリノGP
コース:アウトドローモ・エンツォ・エ・ディーノ・フェラーリ
全長:4.933km×62周=305.609km

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→ 01 28ポイント 01 F.アロンソ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
↑ 02 14ポイント 02 G.フィジケラ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
↑ 03 14ポイント 03 K.ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)
→ 04 11ポイント 05 M.シューマッハ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
↓ 05 11ポイント 12 J.バトン(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
↓ 06 09ポイント 04 J-P.モントーヤ(マクラーレン・メルセデス)
↑ 07 07ポイント 07 R.シューマッハ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
初 08 05ポイント 16 N.ハイドフェルド(BMWザウバーF1チーム)
↑ 09 05ポイント 17 J.ビルヌーブ(BMWザウバーF1チーム)
↓ 10 04ポイント 06 F.マッサ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
↓ 11 03ポイント 09 M.ウェーバー(ウィリアムズF1チーム)
初 12 02ポイント 11 R.バリチェッロ(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
↓ 13 02ポイント 10 N.ロズベルグ(ウィリアムズF1チーム)
初 14 01ポイント 14 D.クルサード(レッドブル・レーシング)
↓ 15 01ポイント 15 C.クリエン(レッドブル・レーシング)
コンストラクターズ・ポイント
→ 01 42ポイント マイルドセブン・ルノーF1チーム
↑ 02 23ポイント マクラーレン・メルセデス
↓ 03 15ポイント スクーデリア・フェラーリ・マールボロ
→ 04 13ポイント Lucky Strike Honda Racing F1 Team
↑ 05 10ポイント BMWザウバーF1チーム
↑ 06 07ポイント パナソニック・トヨタ・レーシング
↓ 07 05ポイント ウィリアムズF1チーム
→ 08 02ポイント レッドブル・レーシング
※オーストラリアGP後にS.スピード(スクーデリア・トーロ・ロッソ)が降着になった為、レース直後とは違う結果になっています。
S.スピード(スクーデリア・トーロ・ロッソ)はポイント獲得ならず、代わりにD.クルサード(レッドブル・レーシング)がランクイン。
同様にスクーデリア・トーロ・ロッソはコンストラクターズ・ポイント獲得ならず。レッドブル・レーシングが1ポイント追加となりました。
さて、今の時間、まさに最終公式予選の真っ只中。
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何と言ってもフェラーリ・サーキット。母国GP。
スクーデリア・フェラーリ・マールボロチームは負ける訳にはいきません。
熱狂的なフェラーリファン一色の中、フリー走行3ではMichael Schumacherがトップをキープ。
唯一の23秒台(1'23.787)を記録した。
それに1'24.068でFernando Alonsoが続く。
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