2006年4月23日
F1サン・マリノグランプリ決勝結果
01 1:31'06.486 62周 05 M.シューマッハ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
02 1:31'08.582 62周 01 F.アロンソ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
03 1:31'22.354 62周 04 J-P.モントーヤ(マクラーレン・メルセデス)
04 1:31'23.582 62周 06 F.マッサ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
05 1:31'24.010 62周 03 K.ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)
06 1:31'44.225 62周 09 M.ウェーバー(ウィリアムズF1チーム)
07 1:31'46.121 62周 12 J.バトン(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
08 1:31'46.686 62周 02 G.フィジケラ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
09 1:31'51.997 62周 07 R.シューマッハ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
10 1:32'24.337 62周 11 R.バリチェッロ(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
11 1:32'26.161 62周 10 N.ロズベルグ(ウィリアムズF1チーム)
12 1:32'28.856 62周 17 J.ビルヌーブ(BMWザウバーF1チーム)
13 __________1laps 61周 16 N.ハイドフェルド(BMWザウバーF1チーム)
14 __________1laps 61周 20 V.リウッツィ(スクーデリア・トーロ・ロッソ)
15 __________1laps 61周 21 S.スピード(スクーデリア・トーロ・ロッソ)
16 __________2laps 60周 18 T.モンテイロ(MF1レーシング)
---------------以上完走---------------
---------------以下リタイヤ-------------
________________DNF 47周 14 D.クルサード(レッドブル・レーシング)
________________DNF 44周 22 佐藤琢磨(SUPER AGURI Formula1)
________________DNF 40周 15 C.クリエン(レッドブル・レーシング)
________________DNF 23周 23 井出有治(SUPER AGURI Formula1)
________________DNF 05周 08 J.トゥルーリ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
________________DNF 00周 19 C.アルバース(MF1レーシング)
サン・マリノGP
コース:アウトドローモ・エンツォ・エ・ディーノ・フェラーリ
全長:4.933km×62周=305.609km

Via Fratelli Rosselli 2-40026 Imola (BO) ITALY
皇帝Michael Schumacher(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)が復活だ
フェラーリのホーム・サーキット、イモラ(アウトドローモ・エンツォ・エ・ディーノ・フェラーリ)での優勝
フェラーリファンは大喜びだ(オイラもだ)
途中、Fernando Alonso(マイルドセブン・ルノーF1チーム)に煽られる場面もあったが、そこは皇帝Michael Schumacher。落ち着いてブロックし、集中力の高い走りを見せた。
先に集中力を切らしたのはFernando Alonsoだった。若さ故の過ちか。
レース終盤、僅かに膨らんだFernando Alonsoの走行ライン。1秒以下のバトルが一気に2秒近くのアドバンテージとなった。
一時期の勢いは見られなくなったとはいえ、皇帝Michael Schumacherには十分のアドバンテージになった。
歴代トップの66回のポールポジション、ホーム・サーキットでの優勝と良いことづくめのMichael Schumacherだった。
3位にはJuan Pablo Montoya(マクラーレン・メルセデス)、マクラーレン・メルセデスはKimi Raikkonenも5位に入りポイントを稼いだ。
予選2位のJenson Button(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)は相変わらずの詰めの甘さからか、7位でレースを終えた。
Giancarlo Fisichella(マイルドセブン・ルノーF1チーム)は地味に8位。イマイチだ。
前戦オーストラリアGPでは3位表彰台、予選でも6位だったRalf Schumacher(パナソニック・トヨタ・レーシング)は9位でポイントを逃した。
1戦目のバーレーンGPだけ元気だったNico Rosberg(ウィリアムズF1チーム)が10位。
Jacques Villeneuve(BMWザウバーF1チーム)が11位で、ここまでが同一周回組。
Nick Heidfeld(BMWザウバーF1チーム)、Vitantonio Liuzzi(スクーデリア・トーロ・ロッソ)、Scott Speed(スクーデリア・トーロ・ロッソ)、Tiago Monteiro(MF1レーシング)までが完走組だ。
アンラッキーなのはChristijan Albers(MF1レーシング)。レースが始まって間もなくビルヌーブ・シケインで井出有治(SUPER AGURI Formula1)に押し出されて、マシンはゴロンゴロンと転がった。
酷いことするなぁ。
チームメイト譲りの危険な走行。いけません。走りに格調というかプライドを感じられません。
世界最高峰レースのF1ですから、もうチョット余裕を持って紳士的に願いたい。
必死なのはわかりますが…。
何はともあれ、ポイントをまとめておきましょう。
ドライバーズ・ポイント
順位・獲得ポイント・№・名前(チーム)の順です。
→ 01 36ポイント 01 F.アロンソ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
↑ 02 21ポイント 05 M.シューマッハ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
→ 03 18ポイント 03 K.ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)
↓ 04 15ポイント 02 G.フィジケラ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
↑ 05 15ポイント 04 J-P.モントーヤ(マクラーレン・メルセデス)
↓ 06 13ポイント 12 J.バトン(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
↑ 07 09ポイント 06 F.マッサ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
↓ 08 07ポイント 07 R.シューマッハ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
→ 09 06ポイント 09 M.ウェーバー(ウィリアムズF1チーム)
↓ 10 05ポイント 16 N.ハイドフェルド(BMWザウバーF1チーム)
↓ 11 05ポイント 17 J.ビルヌーブ(BMWザウバーF1チーム)
→ 12 02ポイント 11 R.バリチェッロ(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
→ 13 02ポイント 10 N.ロズベルグ(ウィリアムズF1チーム)
→ 14 01ポイント 14 D.クルサード(レッドブル・レーシング)
→ 15 01ポイント 15 C.クリエン(レッドブル・レーシング)
コンストラクターズ・ポイント
→ 01 51ポイント マイルドセブン・ルノーF1チーム
→ 02 33ポイント マクラーレン・メルセデス
→ 03 30ポイント スクーデリア・フェラーリ・マールボロ
→ 04 15ポイント Lucky Strike Honda Racing F1 Team
→ 05 10ポイント BMWザウバーF1チーム
↑ 06 08ポイント ウィリアムズF1チーム
↓ 07 07ポイント パナソニック・トヨタ・レーシング
→ 08 02ポイント レッドブル・レーシング
優勝→2位→優勝→2位と抜群の安定性を誇るFernando Alonso(マイルドセブン・ルノーF1チーム)が不動のトップ。
今回優勝のMichael Schumacher(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)が4位から2位に上がった。その差、15ポイント。
Kimi Raikkonen(マクラーレン・メルセデス)は3位を堅守。
今回ポイント獲得ギリギリの1ポイントだったGiancarlo Fisichella(マイルドセブン・ルノーF1チーム)は2位から4位まで落ちた。
今回3位に入ったJuan Pablo Montoya(マクラーレン・メルセデス)6位から5位に上がった。
代わりに5位から6位に落ちたのはJenson Button(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)。
Felipe Massa(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)は今回4位で、10位から7位まで上がった。
今回ノーポイントだったRalf Schumacher(パナソニック・トヨタ・レーシング)は7位から8位にダウン。
Mark Webber(ウィリアムズF1チーム)は9位を守った。
以下はノーポイントで順位は変わらず。
コンストラクターズでは、相変わらずのマイルドセブン・ルノーF1チームが首位だ。
2位のマクラーレン・メルセデスも順位は変わらないが、8ポイント離していた3位のスクーデリア・フェラーリ・マールボロが3ポイント差まで迫っている。
4位以下はちょっと差を開けられた感じ。
今回、ノーポイントだったパナソニック・トヨタ・レーシングはウィリアムズF1チームと入れ替わっての7位転落だ。
次戦はドイツ1戦目(今年はイタリアとドイツが2戦ある)の第5戦ヨーロッパGP。
海抜800㍍にあるニュルブルクリンク・サーキットだ。
自動車メーカーの新車開発にも使われるタフなサーキットで有名。
なんでもシューマッハ兄弟の育った町が近くにあるとのこと。シューマッハ兄弟は負けられない。
今回の優勝で調子を上げて頑張って欲しいMichael Schumacher。
実は私と歳が同じと言うことで応援しています。ガンバレ!
強いMichael Schumacherが見たい!
第5戦ヨーロッパGPは2006年5月7日(日曜日)の21時(日本時間)決勝スタートだ。
楽しみっ
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F1サン・マリノグランプリ決勝結果
01 1:31'06.486 62周 05 M.シューマッハ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
02 1:31'08.582 62周 01 F.アロンソ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
03 1:31'22.354 62周 04 J-P.モントーヤ(マクラーレン・メルセデス)
04 1:31'23.582 62周 06 F.マッサ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
05 1:31'24.010 62周 03 K.ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)
06 1:31'44.225 62周 09 M.ウェーバー(ウィリアムズF1チーム)
07 1:31'46.121 62周 12 J.バトン(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
08 1:31'46.686 62周 02 G.フィジケラ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
09 1:31'51.997 62周 07 R.シューマッハ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
10 1:32'24.337 62周 11 R.バリチェッロ(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
11 1:32'26.161 62周 10 N.ロズベルグ(ウィリアムズF1チーム)
12 1:32'28.856 62周 17 J.ビルヌーブ(BMWザウバーF1チーム)
13 __________1laps 61周 16 N.ハイドフェルド(BMWザウバーF1チーム)
14 __________1laps 61周 20 V.リウッツィ(スクーデリア・トーロ・ロッソ)
15 __________1laps 61周 21 S.スピード(スクーデリア・トーロ・ロッソ)
16 __________2laps 60周 18 T.モンテイロ(MF1レーシング)
---------------以上完走---------------
---------------以下リタイヤ-------------
________________DNF 47周 14 D.クルサード(レッドブル・レーシング)
________________DNF 44周 22 佐藤琢磨(SUPER AGURI Formula1)
________________DNF 40周 15 C.クリエン(レッドブル・レーシング)
________________DNF 23周 23 井出有治(SUPER AGURI Formula1)
________________DNF 05周 08 J.トゥルーリ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
________________DNF 00周 19 C.アルバース(MF1レーシング)
サン・マリノGP
コース:アウトドローモ・エンツォ・エ・ディーノ・フェラーリ
全長:4.933km×62周=305.609km

Via Fratelli Rosselli 2-40026 Imola (BO) ITALY
皇帝Michael Schumacher(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)が復活だ
フェラーリのホーム・サーキット、イモラ(アウトドローモ・エンツォ・エ・ディーノ・フェラーリ)での優勝
フェラーリファンは大喜びだ(オイラもだ)
途中、Fernando Alonso(マイルドセブン・ルノーF1チーム)に煽られる場面もあったが、そこは皇帝Michael Schumacher。落ち着いてブロックし、集中力の高い走りを見せた。
先に集中力を切らしたのはFernando Alonsoだった。若さ故の過ちか。
レース終盤、僅かに膨らんだFernando Alonsoの走行ライン。1秒以下のバトルが一気に2秒近くのアドバンテージとなった。
一時期の勢いは見られなくなったとはいえ、皇帝Michael Schumacherには十分のアドバンテージになった。
歴代トップの66回のポールポジション、ホーム・サーキットでの優勝と良いことづくめのMichael Schumacherだった。
3位にはJuan Pablo Montoya(マクラーレン・メルセデス)、マクラーレン・メルセデスはKimi Raikkonenも5位に入りポイントを稼いだ。
予選2位のJenson Button(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)は相変わらずの詰めの甘さからか、7位でレースを終えた。
Giancarlo Fisichella(マイルドセブン・ルノーF1チーム)は地味に8位。イマイチだ。
前戦オーストラリアGPでは3位表彰台、予選でも6位だったRalf Schumacher(パナソニック・トヨタ・レーシング)は9位でポイントを逃した。
1戦目のバーレーンGPだけ元気だったNico Rosberg(ウィリアムズF1チーム)が10位。
Jacques Villeneuve(BMWザウバーF1チーム)が11位で、ここまでが同一周回組。
Nick Heidfeld(BMWザウバーF1チーム)、Vitantonio Liuzzi(スクーデリア・トーロ・ロッソ)、Scott Speed(スクーデリア・トーロ・ロッソ)、Tiago Monteiro(MF1レーシング)までが完走組だ。
アンラッキーなのはChristijan Albers(MF1レーシング)。レースが始まって間もなくビルヌーブ・シケインで井出有治(SUPER AGURI Formula1)に押し出されて、マシンはゴロンゴロンと転がった。
酷いことするなぁ。
チームメイト譲りの危険な走行。いけません。走りに格調というかプライドを感じられません。
世界最高峰レースのF1ですから、もうチョット余裕を持って紳士的に願いたい。
必死なのはわかりますが…。
何はともあれ、ポイントをまとめておきましょう。
ドライバーズ・ポイント
順位・獲得ポイント・№・名前(チーム)の順です。
→ 01 36ポイント 01 F.アロンソ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
↑ 02 21ポイント 05 M.シューマッハ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
→ 03 18ポイント 03 K.ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)
↓ 04 15ポイント 02 G.フィジケラ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
↑ 05 15ポイント 04 J-P.モントーヤ(マクラーレン・メルセデス)
↓ 06 13ポイント 12 J.バトン(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
↑ 07 09ポイント 06 F.マッサ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
↓ 08 07ポイント 07 R.シューマッハ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
→ 09 06ポイント 09 M.ウェーバー(ウィリアムズF1チーム)
↓ 10 05ポイント 16 N.ハイドフェルド(BMWザウバーF1チーム)
↓ 11 05ポイント 17 J.ビルヌーブ(BMWザウバーF1チーム)
→ 12 02ポイント 11 R.バリチェッロ(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
→ 13 02ポイント 10 N.ロズベルグ(ウィリアムズF1チーム)
→ 14 01ポイント 14 D.クルサード(レッドブル・レーシング)
→ 15 01ポイント 15 C.クリエン(レッドブル・レーシング)
コンストラクターズ・ポイント
→ 01 51ポイント マイルドセブン・ルノーF1チーム
→ 02 33ポイント マクラーレン・メルセデス
→ 03 30ポイント スクーデリア・フェラーリ・マールボロ
→ 04 15ポイント Lucky Strike Honda Racing F1 Team
→ 05 10ポイント BMWザウバーF1チーム
↑ 06 08ポイント ウィリアムズF1チーム
↓ 07 07ポイント パナソニック・トヨタ・レーシング
→ 08 02ポイント レッドブル・レーシング
優勝→2位→優勝→2位と抜群の安定性を誇るFernando Alonso(マイルドセブン・ルノーF1チーム)が不動のトップ。
今回優勝のMichael Schumacher(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)が4位から2位に上がった。その差、15ポイント。
Kimi Raikkonen(マクラーレン・メルセデス)は3位を堅守。
今回ポイント獲得ギリギリの1ポイントだったGiancarlo Fisichella(マイルドセブン・ルノーF1チーム)は2位から4位まで落ちた。
今回3位に入ったJuan Pablo Montoya(マクラーレン・メルセデス)6位から5位に上がった。
代わりに5位から6位に落ちたのはJenson Button(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)。
Felipe Massa(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)は今回4位で、10位から7位まで上がった。
今回ノーポイントだったRalf Schumacher(パナソニック・トヨタ・レーシング)は7位から8位にダウン。
Mark Webber(ウィリアムズF1チーム)は9位を守った。
以下はノーポイントで順位は変わらず。
コンストラクターズでは、相変わらずのマイルドセブン・ルノーF1チームが首位だ。
2位のマクラーレン・メルセデスも順位は変わらないが、8ポイント離していた3位のスクーデリア・フェラーリ・マールボロが3ポイント差まで迫っている。
4位以下はちょっと差を開けられた感じ。
今回、ノーポイントだったパナソニック・トヨタ・レーシングはウィリアムズF1チームと入れ替わっての7位転落だ。
次戦はドイツ1戦目(今年はイタリアとドイツが2戦ある)の第5戦ヨーロッパGP。
海抜800㍍にあるニュルブルクリンク・サーキットだ。
自動車メーカーの新車開発にも使われるタフなサーキットで有名。
なんでもシューマッハ兄弟の育った町が近くにあるとのこと。シューマッハ兄弟は負けられない。
今回の優勝で調子を上げて頑張って欲しいMichael Schumacher。
実は私と歳が同じと言うことで応援しています。ガンバレ!
強いMichael Schumacherが見たい!
第5戦ヨーロッパGPは2006年5月7日(日曜日)の21時(日本時間)決勝スタートだ。
楽しみっ
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2006年F1第2戦マレーシアGP
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F1 2006年シーズン開幕だ!