お久しぶりの2006年F1の第4戦、サン・マリノGPが始まります。
実に3週間ぶりです。
いよいよヨーロッパラウンドの始まりです。
その前に第3戦オーストラリアGPまでのポイントをおさらい。
ドライバーズ・ポイント
順位・獲得ポイント・№・名前(チーム)の順です。
→ 01 28ポイント 01 F.アロンソ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
↑ 02 14ポイント 02 G.フィジケラ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
↑ 03 14ポイント 03 K.ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)
→ 04 11ポイント 05 M.シューマッハ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
↓ 05 11ポイント 12 J.バトン(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
↓ 06 09ポイント 04 J-P.モントーヤ(マクラーレン・メルセデス)
↑ 07 07ポイント 07 R.シューマッハ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
初 08 05ポイント 16 N.ハイドフェルド(BMWザウバーF1チーム)
↑ 09 05ポイント 17 J.ビルヌーブ(BMWザウバーF1チーム)
↓ 10 04ポイント 06 F.マッサ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
↓ 11 03ポイント 09 M.ウェーバー(ウィリアムズF1チーム)
初 12 02ポイント 11 R.バリチェッロ(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
↓ 13 02ポイント 10 N.ロズベルグ(ウィリアムズF1チーム)
初 14 01ポイント 14 D.クルサード(レッドブル・レーシング)
↓ 15 01ポイント 15 C.クリエン(レッドブル・レーシング)
コンストラクターズ・ポイント
→ 01 42ポイント マイルドセブン・ルノーF1チーム
↑ 02 23ポイント マクラーレン・メルセデス
↓ 03 15ポイント スクーデリア・フェラーリ・マールボロ
→ 04 13ポイント Lucky Strike Honda Racing F1 Team
↑ 05 10ポイント BMWザウバーF1チーム
↑ 06 07ポイント パナソニック・トヨタ・レーシング
↓ 07 05ポイント ウィリアムズF1チーム
→ 08 02ポイント レッドブル・レーシング
※オーストラリアGP後にS.スピード(スクーデリア・トーロ・ロッソ)が降着になった為、レース直後とは違う結果になっています。
S.スピード(スクーデリア・トーロ・ロッソ)はポイント獲得ならず、代わりにD.クルサード(レッドブル・レーシング)がランクイン。
同様にスクーデリア・トーロ・ロッソはコンストラクターズ・ポイント獲得ならず。レッドブル・レーシングが1ポイント追加となりました。
さて、今の時間、まさに最終公式予選の真っ只中。
どの様な結果が出るでしょうか。
何と言ってもフェラーリ・サーキット。母国GP。
スクーデリア・フェラーリ・マールボロチームは負ける訳にはいきません。
熱狂的なフェラーリファン一色の中、フリー走行3ではMichael Schumacherがトップをキープ。
唯一の23秒台(1'23.787)を記録した。
それに1'24.068でFernando Alonsoが続く。
サン・マリノGP
コース:アウトドローモ・エンツォ・エ・ディーノ・フェラーリ
全長:4.933km×62周=305.609km

Via Fratelli Rosselli 2-40026 Imola (BO) ITALY
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実に3週間ぶりです。
いよいよヨーロッパラウンドの始まりです。
その前に第3戦オーストラリアGPまでのポイントをおさらい。
ドライバーズ・ポイント
順位・獲得ポイント・№・名前(チーム)の順です。
→ 01 28ポイント 01 F.アロンソ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
↑ 02 14ポイント 02 G.フィジケラ(マイルドセブン・ルノーF1チーム)
↑ 03 14ポイント 03 K.ライッコネン(マクラーレン・メルセデス)
→ 04 11ポイント 05 M.シューマッハ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
↓ 05 11ポイント 12 J.バトン(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
↓ 06 09ポイント 04 J-P.モントーヤ(マクラーレン・メルセデス)
↑ 07 07ポイント 07 R.シューマッハ(パナソニック・トヨタ・レーシング)
初 08 05ポイント 16 N.ハイドフェルド(BMWザウバーF1チーム)
↑ 09 05ポイント 17 J.ビルヌーブ(BMWザウバーF1チーム)
↓ 10 04ポイント 06 F.マッサ(スクーデリア・フェラーリ・マールボロ)
↓ 11 03ポイント 09 M.ウェーバー(ウィリアムズF1チーム)
初 12 02ポイント 11 R.バリチェッロ(Lucky Strike Honda Racing F1 Team)
↓ 13 02ポイント 10 N.ロズベルグ(ウィリアムズF1チーム)
初 14 01ポイント 14 D.クルサード(レッドブル・レーシング)
↓ 15 01ポイント 15 C.クリエン(レッドブル・レーシング)
コンストラクターズ・ポイント
→ 01 42ポイント マイルドセブン・ルノーF1チーム
↑ 02 23ポイント マクラーレン・メルセデス
↓ 03 15ポイント スクーデリア・フェラーリ・マールボロ
→ 04 13ポイント Lucky Strike Honda Racing F1 Team
↑ 05 10ポイント BMWザウバーF1チーム
↑ 06 07ポイント パナソニック・トヨタ・レーシング
↓ 07 05ポイント ウィリアムズF1チーム
→ 08 02ポイント レッドブル・レーシング
※オーストラリアGP後にS.スピード(スクーデリア・トーロ・ロッソ)が降着になった為、レース直後とは違う結果になっています。
S.スピード(スクーデリア・トーロ・ロッソ)はポイント獲得ならず、代わりにD.クルサード(レッドブル・レーシング)がランクイン。
同様にスクーデリア・トーロ・ロッソはコンストラクターズ・ポイント獲得ならず。レッドブル・レーシングが1ポイント追加となりました。
さて、今の時間、まさに最終公式予選の真っ只中。
どの様な結果が出るでしょうか。
何と言ってもフェラーリ・サーキット。母国GP。
スクーデリア・フェラーリ・マールボロチームは負ける訳にはいきません。
熱狂的なフェラーリファン一色の中、フリー走行3ではMichael Schumacherがトップをキープ。
唯一の23秒台(1'23.787)を記録した。
それに1'24.068でFernando Alonsoが続く。
サン・マリノGP
コース:アウトドローモ・エンツォ・エ・ディーノ・フェラーリ
全長:4.933km×62周=305.609km

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