今日は出張で京都です。
途中の名神高速道路でフェラーリ(360モデナ・スパイダー)を発見♪
いい音で走ってました♪
でも可哀想なことに覆面パトカーも並走してたからスピード出せないの。
渋滞もしてたしね。


昨日までの曇り&雨模様から、今日は青空です♪
車の中はちょっと暑いほど(*'o'*)
秋晴れって、気持ちいいねーっ♪

勢いで観戦することになりましたF1日本GP

2006年10月8日の決勝レースを見に行きます

渋滞…人ごみ…大変そうだけど、ミハエル・シューマッハのラストラン&鈴鹿ラストランだしね

F1を生で見るの初めてだしぃ

てか、サーキット行くの初めてだしぃ

楽しみっ


生のミハエル・シューマッハ見れるかな?

で、M.シューマッハがテクテク歩いてる時にコケそうになって、それを助けたオイラに2億円くらいポーンとくれるとか…

ないか…

だって、940億円程持ってるんだよ
2億円くらいくれたって大して減らないじゃん

何かと夢の広がるF1日本グランプリ

買う気はないが、買うつもりで見積りシュミレーションをしてみました。
今回はトヨタの高級車専門ブランド「レクサス」から現時点でのフラッグシップモデル「LS460」をセレクト。
本来、この「LS」にはさらに上級グレードの「LS600h&LS600hL」がありますが、発売は2007年春ということで、現時点ではこの「LS460」が最高級グレードということになります。
とは言え、この「LS460」、旧車名「セルシオ」の後継車であり、元々4.0㍑から4.3㍑だったものが、今回の「LS460」から新開発の4.6㍑エンジンになったことからも容易に想像できるよう、超高級車であります。

まずは、エンジンから見てみましょう。
「LS460」は、その名の通り、新開発4.6㍑V8エンジン「1UR-FSE」を搭載、総排気量が4,608㍑から最高出力(ネット)283kW[385PS]/6,400rpm、最大トルク(ネット)500N・m[51.0kg・m]/4,100rpmを発揮します。
トヨタ自動車㈱曰く、「究極のV8エンジン」をテーマに新開発された、とのことで、現時点で考えられる全ての最新技術をつぎ込んだエンジンとなります。
その一つが「革新的な燃料噴射システムD-4S」。
ちなみに[D-4S]とは、Direct injection 4 stroke gasoline engine Superior versionの略だそうです。
直訳すると、4ストロークエンジン用直噴機能(優秀版)ですか?
この[D-4S]は、「筒内直接噴射インジェクター」と「ポート噴射インジェクター」の2つの機能を運転状況に応じて最適に制御するもので、極めて均質な燃焼を実現し、動力性能や燃費の向上に貢献するそうです。
もう一つが、「電動可変バルブタイミング機構(VVT-iE)」。
連続可変バルブタイミング機構は吸気側・排気側の両方に配した[Duai VVT-i]を採用しているが、吸気側を「電動化」したのが、この「電動可変バルブタイミング機構(VVT-iE)」です。
電動化により、油圧式よりも稼動範囲が広がり、さらに早く(油温が上がる前)制御が可能になったそうです。
ちょっと気になるのが、モーター駆動ってところ。
ナンボ高級車と言っても、所詮、その部分はモーター。経年耐久性が気になる。
10年後でもちゃんと機能するのだろうか。
エンジン制御部品だけに、壊れた時のコストも気になるところ。

さらにこの高性能エンジンに組み合わされるトランスミッションも凄い。
世界初、8速AT[8 Super ECT(スーパーインテリジェント8速オートマチック)]を搭載する。
オートマチックの多段化はどこまで行くのか…。
私の愛車カレン様なんて5速(マニュアル)なのに…。

サスペンションは「当たり前」の「エアサス」で、「電子制御式エアサスペンションAVS(Adaptive Variable Suspension System)機能付」を搭載。
ま、乗り心地がいいんでしょ。

これらの最新ハードウェアを統合制御するのが、VDIM(アクティブステアリング統合制御付)。
VDIM(Vehicle Dynamics Integrated Management)が制御するのは、
・アクティブステアリング統合制御…ギア可変ステアリング[VGRS(Variable Gear Ratio Steering)]
・電子制動力配分制御付ABS(Anti-lock Brake System)
・VSC(Vehicle Stability Control)
・TRC(Traction Control)
・電動パワーステアリングEPS(Electric Power Steering)
・電子制御ブレーキECB(Electronically Controlled Brake System)
などで、ほとんど電子制御の塊です。

室内はもちろん超豪華。
快適装備も考えられる全ての装備が付いていると思って間違いない。
「レーダークルーズコントロール」「レーンキーピングアシスト」「ブレーキホールド機能」「HDDナビゲーション」「インテリジェントパーキングアシスト」「電動パーキングブレーキ」「バックガイドソナー」「クリアランスソナー」等。
使い切れないんじゃない?

さて、シュミレーションいってみましょ。

今回選んだグレードは「LS460 version U I package」という最上級モデル。
LEXUS LS460 version U I package
ホワイトパールクリスタルシャイン<077>
インテリアカラー:オーキッドブラウン&アイボリー(本木目パネル:ウォールナット)
シートマテリアル:セミアニリン本革
車両本体価格 9,650,000円
うっひゃー、高い…

気を取り直して、メーカーオプションから選びましょう
グランドスペアタイヤ&アルミホイール 74,550円
プリクラッシュセーフティシステム((ドライバーモニター付ミリ波レーダー・ステレオカメラフュージョン方式)+後方プリクラッシュセーフティシステム+レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)+レーンキーピングアシスト) 997,500円
クリアランスソナー+インテリジェントパーキングアシスト 119,700円
パワートランクリッド 57,750円
酸素濃度コンディショナー 52,500円
“マークレビンソン”リファレンスサラウンドサウンドシステム+リヤシートエンターテインメントシステム+地上デジタルTVアンテナ 598,500円
メーカーオプション価格 1,900,500円
う~む、高い…

普通に新車が1台買えてしまう…

次はディーラー(販売店)オプションです。
スカッフイルミネーション 71,400円
フロアマット タイプL 99,750円
コンソールトレイ 21,000円
クリーンボックス 32,550円
フロントシェード 18,900円
トランククッション 60,900円
サイドバイザー 50,400円
ディスチャージフォグランプ&デイタイムランニングランプ 168,000円
マッドガード 26,250円
リモートスタート 84,000円
ホイールロックナット 10,500円
ナンバープレートロックボルト 3,150円
販売店オプション価格 646,800円
うっひょーでたーっ
さて、総合計です。
合計 12,197,300円
無理、無理っすありえないっす

いらないやいっ

それでもコレより高い「LS600h&LS600hL」が控えているレクサス…恐るべし

先週はいなかった台風14号。
日本では台風13号で大騒ぎだったが、その頃、台風14号は生まれようとしてました。

最近は「台風オタク」と化している気がするな…

台風14号の基本情報(2006年9月22日 18時現在)
アジア名:YAGI(ヤギ)
位置:北緯25度30分・東経142度20分
強さ:猛烈
中心気圧:915hPa
最大風速:中心付近で55m/s
進行方向:北北西
速度:20km/h
暴風半径:中心から190km
強風半径:中心から東370km・中心から西330km

強さ:猛烈
中心気圧:915hPa
最大風速:中心付近で55m/s

キョーレツーッ


ちなみに、2006年9月16日の衛星画像では、右側にアヤシイ雲の塊が…

で、2006年9月17日の衛星画像では、雲が僅かに渦状になってます。
まだ、熱帯低気圧(1002hPa)。

で、2006年9月18日に台風14号に昇格(?)。
この時は994hPaで、赤ちゃん台風でした。

で、今日。
立派な(?)暴れん坊に変貌しました…。

でも、進路は以前来たハリケーン生れの台風12号に似ていて、日本列島手前で北に進路を変えて上陸はしない模様。

秋台風…恐るべし
残念ながら、今季いっぱいでF1引退を表明したMichaël Schumacher(37)。

しかしながら、彼の年収は…やっぱり凄かった

という、記事がありました

その記事によると、Michaël Schumacherには個人的な広告スポンサーとしてDVAG、シェル、オメガ等があり、既に引退後の契約を更新しているそうだ。

このスポンサー契約により、来年の彼の年収は総額26,000,000$、つまり日本円にすると、今日時点の円為替が1$≒117.09円なので…
3,044,340,000

30億円ですよ!30億円!!

やっぱ凄いわ…

ちなみにこの年収総額26,000,000$っていうのは、
実弟であるF1ドライバーのRalf Schumacherや、2005年ワールドチャンピオンのFernando Alonsoや、来期フェラーリ入りするKimi Räikkönenよりも多いのだそうだ。

一生懸命、命がけでF1を現役で走っているドライバーよりも、引退して広告で「ニコッ」って笑うだけのMichaël Schumacherの方が高収入だとは…





さらに、記事ではMichaël Schumacherの総資産についても触れている。
その額、なんと800,000,000$。
よくわかんない数字ですが、日本円にすると…
93,672,000,000

なんだか、桁が多すぎてピンとこないのですが…
936億7200万円ですわ…


何に使うねんっ

くれっ俺にくれっ
端数の7200万円でもいいから、俺にくれっ

いやいや、6億7200万円位いいでしょちょーだい
それでも930億円残るやん


まさに、そんじょそこらのハンパなセレブ達が裸足で逃げ出す、正真正銘の超セレブ

う~ん、凄すぎる

今いっちょ、今の新車に魅力を感じない今日この頃…。

古きよき時代の名車達。

今どきのミニバン全盛期時代では考えられないほどの流麗なボディワークの名車達。

それらを手に入れられるのは、中古車市場。

ま、今、乗っている「トヨタ カレン」もそのような車の一つです

狭いけど、「カッコイイ」。

車は「見た目が命」

そんなワタクシが選んだ一台をお届けしましょう。


今日の一台は、この車。

三菱自動車工業㈱製の「三菱 GTO」です。

三菱スタリオンの後継で、登場は1990年10月25日。

超ワイド&ロースタイルで、迫力満点。当時の三菱自動車の技術を結集した「オール・ホイール・コントロール理念」を取り入れ、全車4輪駆動。
1840㎜もある車幅は、アメリカ市場を見越した設計。輸出名は「三菱3000GT」だ。

時代はまさにヘビー級スポーツカーブームの真っ只中。
「トヨタ スープラ」「日産 スカイラインGT-R」「日産 フェアレディZ」「ホンダ NSX」等、280馬力カーが目白押しだ。
その激戦に参戦した「三菱GTO」。
コマーシャルコピーには「スポーツは、ライバルがいるから、面白い」だ。
この頃の三菱自動車は元気が良かったのだ。

エンジンは「ディアマンテ」に搭載されていたV6エンジンをベースにしている。
3㍑V型6気筒DOHC24バルブで、「6G72」だ。型式上はNAもツインターボも同じ「6G72」。
NA用は最高出力225ps/6000rpm、最大トルク28.0kgm/4500rpm。
ツインターボ用は最高出力280ps/6000rpm、最大トルク42.5kgm/2500rpm。
当時、ツインターボ用はクラス最強のトルクを誇った。
ツインターボは、小型のTD04型ターボチャージャーをV型6気筒の左右のバンク、3気筒に1基づつ配され、冷却用インタークーラーもそれぞれ配された。
また、ツインターボ車には「アクティブ・エクゾースト・システム」も採用された。
これは、メインサイレンサーの入り口を大小2つにして、「サイレントモード」では大口径側に設けた電子制御バルブを閉じて静粛性が高まるもの。「ノーマルモード」や3500rpm以上では電子制御バルブが開く仕組みになっている。

駆動系はセンターデフとVCUを組み合わせた「フルタイム4WD」。
NA用は前後駆動力配分比「50:50」。これじゃ、ちょっと曲がりにくいかも…。
ツインターボ用は新設計され、前後駆動力配分比「45:55」とし、アンダーステアを弱めてある。
NA用は4速オートマチックトランスミッションと5速マニュアルトランスミッションを選択できる。
ツインターボ用は西独のゲトラグ社製で発売当時は5速マニュアルトランスミッションのみだったが、後に同社製6速マニュアルトランスミッションに進化している。

また、全車に油圧式の4WSも装備されている。
多くの「電子制御」を搭載している割には完全な機械式で油圧制御となっているのが笑える。
前輪のパワーステアリングに連動した後輪用オイルポンプを作動させるというもの。
実質的には50km/h以上の車速で同位相転舵を行い横移動速度の応答を高める。
しかしながら、逆位相転舵機能はないので、旋回性能をよくする為の4WS機能はない。

サスペンションはフロントがマクファーソンストラット式、リアがダブルウィッシュボーン式だ。
基本的には「ディアマンテ4WD」や「ギャランVR-4」と同様。

また、変わったところでは、ツインターボに装備された「アクティブ・エアロ・システム」。
これは、80km/h以上になると約50㎜下方に張り出す「可動式フロントベンチュリスカート」と、同じく80km/h以上になるとアタック・アングルを14度増加させる「可動式リアスポイラー」で構成されている。


さて、それでは中古車市場をのぞいて見ましょう。

ちなみに発売当時のグレード・価格は下記の通り。
三菱 GTO 3000(5MT) 3,335,000円
三菱 GTO 3000(4AT) 3,435,000円
三菱 GTO 3000ツインターボ(5MT) 3,985,000円
ライバルが400万円以上なので、戦略的な価格設定?

2006年9月19日現在、
「Goo-net 中古車」では90台。
「カーセンサーnet」では59台しかない。
まさに稀少車。マニアック心をくすぐるね。

在庫があるのは「平成2年式(1990年)」から「平成12年式(2000年)」まで。
発売後、何度かマイナーチェンジが行われている。
NAは、発売当時「標準グレード」とされていたが、1995年8月のマイナーチェンジで「SR」の名が与えられている。
ツインターボは最初から最後まで「ツインターボ」というグレードだが、1994年8月のマイナーチェンジで「ツインターボMR」という、よりスポーツ志向のグレードが追加された。
「ツインターボMR」には「AP製6ポッドブレーキシステム」っていう怒涛のオプションもあった。

在庫中最低価格は50,000円の「ベースグレード」。
事故歴はないが、走行距離が18万3千㌔…。
店長のおすすめだそうだ…

ツインターボでは、280,000円が最低価格。
平成3年式だが、280km/hメーターに換えた為、走行距離が不明だそうだ。
ちょっと怖い…

逆に一番高いのは、2,880,000円の「ツインターボMR」。
両サイトで同じ車だった。
この値段は走行距離「28,000km」、「18インチメッキホイール」、「社外フルエアロ」「TEIN車高調」ってところからだね。
でも高いな…いじりまくってるし…

一番良さそうな物件は、2,380,000円の「ツインターボMR」。
ボディカラーはレッド、走行距離は66,000kmの平成12年式(最終型)だ。
稀少なサンルーフ付きもいい感じだ。
買うならコレだな…



ま、今乗ってるカレンちゃまにはしばらく乗るつもりだが、平成12年式(最終型)だったら…2010年位まで生き残っているかも…。

その頃には値段もこなれて…くるかな?

Ⅰ型(1990年10月~)



Ⅱ型(1993年8月~)



Ⅲ型(1996年8月~)



Ⅳ型(1998年8月~)


前代未聞の不祥事発覚で信頼を失った三菱自動車。
「ギャラン」「ディアマンテ」「ランサーエボリューション」「FTO」そして「GTO」。
クルマのパッケージには高い評価があっただけに残念な事件だった。
この事件、クルマ自体の問題とは思っていない。
クルマは機械だから「不具合」が出るのは当たり前なのだ。
それを「隠蔽」しようとした会社の「考え方」が否定されたのだ。
復活に向けて「答えは車で出す」というコピーを見たが、それではダメなのだ。
あのコピーを見た瞬間に、僅かに残っていた信頼が吹っ飛んだ。
あの会社は「何も解っていない」、そう思った。
非常に残念だ。

巷で噂の台風13号。
各地で被害を出しながら日本海を北上中…

しかしながら、ここにきて少しユーラシア大陸側に移動してチョット日本列島から一旦離れそう。
しかしながら、この先、東北・北海道に再上陸すると見られている。

台風13号の基本情報(2006年9月18日 7時現在)
アジア名:SHANSHAN(サンサン)
位置:北緯36度50分・東経131度35分
強さ:強い
中心気圧:970hPa
最大風速:中心付近で35m/s
進行方向:北北東
速度:20km/h
暴風半径:中心から150km
強風半径:中心から南東350km・中心から北西330km

勢力もさすがにちょっと衰えている感じ。
しかし依然として熱帯低気圧になっていない。
今のところの予想では21日未明にオホーツク海に抜けた所で熱帯低気圧になるとされている。

ちなみにこの写真、今朝のウチの前です。青空がちょっと見えてます。

進路に近い地域ではありますが、あまり影響ないみたい…
今日の天気予報も時々。
あえて「影響」とすると『最高気温34℃
真夏じゃん
台風に吹き込む暖かい南風の影響か、フェーン現象ってヤツらしい…



また、昨日まで熱帯低気圧だったアヤシイ雲の塊は、台風14号に成長した。
台風14号の基本情報(2006年9月18日 7時現在)
アジア名:YAGI(ヤギ)
位置:北緯20度55分・東経158度50分
中心気圧:994hPa
最大風速:中心付近で20m/s
進行方向:東
速度:ゆっくり
強風半径:中心から220km

まだ、勢力としては弱いが、今後、成長するのか?弱体化するのか?
ちなみに昨日は1002hPaだったから、少なくとも昨日よりは成長している
名前がYAGI(ヤギ)って…
知っている人に同じ名前が数人いますけど…
山羊じゃないよね…メェーメェー


途中から「ちょっと日本に寄ってこ」と決めたような進路をとる台風13号。

昨日からみると、ちょっと弱まっているが依然として「非常に強い」というカテゴリーの勢力を保っている。

台風13号の基本情報(2006年9月17日 7時現在)
アジア名:SHANSHAN(サンサン)
位置:北緯29度50分・東経127度40分
強さ:非常に強い
中心気圧:935hPa
最大風速:中心付近で45m/s
進行方向:北北東
速度:35km/h
暴風半径:中心から220km
強風半径:中心から南東370km・中心から北西330km


昨日の同じ時間と比べて、

中心気圧:925hPa935hPa
最大風速:中心付近で50m/s中心付近で45m/s

と、若干ではあるが弱まっているが依然として強力。

逆に、

暴風半径:中心から150km中心から220km
強風半径:中心から280km中心から南東370km・北西330km
と影響範囲は広がっている。

これは速度が速くなっていることも関係しているのか


やばいゾ台風13号

の、ハズなんですが、ワタクシの住んでいる地域は、進路によってはかすめるハズなのに天気予報はたいして雨も降らなさそうな予報…。
大丈夫なんかいな

しかも東の太平洋上に台風みたいな雲のかたまりがありますが…
熱帯低気圧だそうです…。
まさかこれから台風になるのでは?それとも元々台風だったヤツかな?

あ、あれ?日本に近づくにつれて弱体化することが多い台風なのに、先日より強力になってる台風13号

台風13号の基本情報(2006年9月16日 7時現在)
アジア名:SHANSHAN(サンサン)
位置:北緯24度35分・東経124度5分
強さ:非常に強い
中心気圧:925hPa
最大風速:中心付近で50m/s
進行方向:北北東
速度:15km/h
暴風半径:中心から150km
強風半径:中心から280km

2日前は「強い」だった勢力が「非常に強い」に成長
中心気圧も955hPa925hPaとヤバイ感じ
最大風速も中心付近で40m/s中心付近で50m/sと強力化

明日の未明にも九州に上陸か

進路はその後、九州を縦断し、日本海に抜けるのか

いずれにしても影響は免れない感じぃ


やっばいじゃーん