今日は京都にお泊まり出張ですっ

いやー、疲れたぁ…(^_^;)

ちなみに写真は泊まったホテルの窓から撮りました
よくわかんない感じですが、7階なので、そこそこ景色はよかったです(とは言え、京都市内方向ではない為、特に見るべきものはないです…)。








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買う気はないが、買うつもりで見積りシュミレーションをしてみました。
今回はトヨタの高級車専門ブランド「レクサス」からスーパースポーツモデル「IS F」をセレクト。
レクサスブランドでは最もコンパクト(一般的にはアッパーミドルクラス)な「IS」をベースにした超弩級高級スポーツです。
比較的(?)コンパクトなボディに5㍑V8エンジンを搭載した高性能パッケージ。
アプローチはBMWの「M3」やメルセデスベンツの「E550」と同じ手法です。
もちろん国産車にライバルはいません(日産GT-RがセミATになったてもライバルとは言い難い)。

まずは、エンジンから見てみましょう。
公式サイトでは「レクサスLS460」の4.6㍑V8エンジン「1UR-FSE」をベースにチューニングと記してありますが、どっちかと言えば、「レクサスLS600」の「2UR-FSE」に近いんじゃないの?(元は同じ「1UR-FSE」ベースということか?)
昔のトヨタ系エンジンと同じ「F」より高性能が「G」という感じ?
(例えば「3S-FE」と「3S-GE」みたいな…)
エンジンは5.0㍑V8エンジン「2UR-GSE」を搭載、総排気量が4,968ccから最高出力(ネット)311kW[423PS]/6,600rpm、最大トルク(ネット)505N・m[51.5kg・m]/5,200rpmを発揮します。

「LS」でも採用された「革新的な燃料噴射システムD-4S」や「電動連続可変バルブタイミング機構(VVT-iE)」も当然のように採用している。
さらに高級スポーツらしく、「デュアルインテーク」を採用。低中速域ではプライマリーインテークのみ、高速域にはセカンダリーインテークを開放することで上品なトルク特性と凶暴なトルク特性を両立している。
エクゾーストはハイパフォーマンスを誇示するかのような左右縦2連の4本出しのマフラーを装備。

トランスミッションは8速ATの「8-Speed Sport Direct Shift」を搭載し、2速から8速までを全てロックアップさせダイレクト感を持たせている。

Mポジションでは任意のギアを選択できるが、その変速スピードは最速で「0.1秒」。さらに変速時にはエンジン回転数同期を行うブリッピングコントロール制御が働く(フェラーリにも搭載されてたよね)。
しかし…8速もいるんかいな…
サスペンションももちろん「IS F」専用チューニング。そりゃ5㍑ものエンジンを載せてたら…。

ブレーキシステムもかなりのもの。ドリルドローターにフロント対向6ポッド、リア対向4ポッド。
この手のスーパースポーツはストッピングパワーは必須ですね。

もちろんレクサスのプロデュースするマシンですから、安全面も万全。
最新鋭の統合制御システムVDIM(Vehicle Dynamics Integrated Management)を搭載。

スポーツモデルとは言え、そこはレクサス、室内はもちろん超豪華。
快適装備も考えられる全ての装備が付いていると思って間違いない。
そんじょそこらの高級車も裸足で逃げていく程の豪華さ。


さて、シュミレーションいってみましょ。

「IS F」にグレードはないようです。メーカーオプションの選び方だけです。
LEXUS IS F

エクステリアカラー:エクシードブルーメタリック<8U1>
インテリアカラー:ブラック
シートマテリアル:セミアニリン本革
車両本体価格 7,660,000円
うっひゃー、高い…

気を取り直して、メーカーオプションから選びましょう
19インチ鍛造アルミホイール(BBS製・ポリッシュ仕上げ) 87,150円
プリクラッシュセーフティシステム(ミリ波レーダー方式) 273,000円
ムーンルーフ(チルト&スライド式) 94,500円
クリアランスソナー 42,000円
室内パネル(センターコンソール・ドアスイッチベース) 39,900円
”マークレビンソン”プレミアムサラウンドサウンドシステム 283,500円
寒冷地仕様 16,800円
以上。
メーカーオプション価格 836,850円
高い…

次はディーラー(販売店)オプションです。
サイドバイザー 29,400円
リモートスタート 84,000円
ホイールロックナット 10,500円
地上デジタルTVチューナー 99,750円
販売店オプション価格 223,650円
比較的安い?
さて、総合計です。
合計 8,720,500円

よっしゃ、安い
買いましょう宝くじが当たったら…


ちなみに先ほどライバルと銘打ったマシンと比較してみましょう。
まずは、「BMW M3」。
日本には現時点ではクーペしか導入されていないが、すぐにセダンも導入されます。
エンジンは4.0㍑V8エンジン「S65B40A」を搭載、総排気量が3,999ccから最高出力(ネット)309kW[420PS]/8,300rpm、最大トルク(ネット)400N・m[40.8kg・m]/3,900rpmを発揮します。
排気量は1㍑少ないが、パワーはほぼ同じ。しかし8,300回転という高回転型。トルクは…さすがに排気量の違いがあります。
トランスミッションはプレーンな6速マニュアル。
車両本体価格は9,960,000円。

次に「メルセデスベンツ E550 AVANTGARDE S」。
チョット前までは「E500」でした。
エンジンは5.5㍑V8エンジン「273」を搭載、総排気量が5,461ccから最高出力(ネット)285kW[387PS]/6,000rpm、最大トルク(ネット)530N・m[54.0kg・m]/2,800~4,800rpmを発揮します。
やっぱりチョット性格が違いますね。
トランスミッションは電子制御の7速AT。
車両本体価格は10,460,000円。
ちなみにベンツのEクラスにはさらに上の「E63AMG」という514馬力のバケモノがいます。

ま、個人的には「M3」の方が面白そうですね。
でも車両本体価格での230万円の差は…さすがの外車ですね。
関税高すぎ?


今までの関連記事
新車を買ったつもりになろー!
<レクサス LS600hL 後席セパレートシート package篇>
<レクサス LS460 version U I package篇>
<エスティマハイブリッド篇>
<クラウンマジェスタ Cタイプi-Four Fパッケージ篇>
<ダイハツ ブーン X4篇>
<レクサス GS450h version L篇>
<レクサス IS350 version L篇>
<レクサス SC430篇>
新型車を買ったつもりになろー
<トヨタ エスティマ篇>
<トヨタ ラッシュ篇>







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totoBIG(スポーツ振興投票券)のキャリーオーバーが大量に発生している。
その額、2,165,398,680円!
21億6539万8680円

1等は600,000,000円。
6億円です。
よっしゃ、いっちょ6億円当ててサラリーマン生活とはおさらばだ
話題の「日産GT-R」も買っちゃうゾ
ちょっとそこまで用に「スバルインプレッサWRXSTi」も買っちゃおう
オシャレにお食事用に「レクサスIS-F」も買っちゃう
フォーマル用に「レクサスLS600hL」も買う
結局、国産車でまとめているあたりが庶民なワタクシ…
おベンツも買おうかしら

おっと、そんなにウチには車が置けないゾ
おウチも建てなきゃ

田舎だし、1億円もありゃ豪邸も建つってもんだ
結局地元にいるって所も庶民的…。
都会という選択肢もあろうが、ありゃ遊びに行く所で住む所じゃない(田舎モノにとって)
地震も恐いしね…

6億円かぁ…サラリーマンしてても一生手に入らない額。

当たんないかなぁ

あ、今回は3口(1,000円)も買いました







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ワタクシの愛読書に「№○○○ 新型○○のすべて」と言うカー雑誌があります。
かなり前から買っていて、買い逃したものもありますが、ほとんど持っていると思います。

その本は新型車が発売されたり、フルモデルチェンジしたり、時にはマイナーチェンジでも発行されます。
最近、その本が次々と出ていて、「あぁ、新車ラッシュ?」と思ったりしています。
今、手元にあるもの(茶の間…もといリビングにあるもの)だけでも8冊…。
ちなみにその本のバックナンバーから今年発売されたものを列挙すると…
1月 №383 トヨタ・ブレイドのすべて
1月 №384 マツダCX-7のすべて
2月 №385 三菱デリカD:5のすべて
3月 №386 ホンダ・クロスロードのすべて
4月 №387 プジョー207のすべて
5月 №388 レクサスLS600hのすべて
6月 №389 日産デュアリスのすべて
6月 №390 新型プレミオ/アリオンのすべて
6月 №391 新型インプレッサのすべて
7月 №392 新型ヴォクシー/ノアのすべて
7月 №393 新型デミオのすべて
8月 №394 新型イストのすべて
9月 №395 新型エクストレイルのすべて
9月 №396 三菱ギャランフォルティスのすべて
9月 №397 新型ランドクルーザーのすべて
10月 №398 マークXジオのすべて
10月 №399 新型ランサーエボリューションXのすべて
10月 №400 新型スカイラインのすべて
10月 №401 トヨタ・カローラルミオンのすべて
10月 №402 新型フィットのすべて
そして最新刊が№403 インプレッサWRXSTiのすべて。
9月後半から11月にかけて一気に新型車、フルモデルチェンジが発表された感じだ。

あまりに多くて目移りしちゃう?

これってやっぱり現在開催中の「第40回東京モーターショー」が関係してるのかな。
東京モーターショーでは今後発売される予定の車も発表されてます。
国産車で言えば…
レクサス IS-F
レクサス LF-A
日産 GT-R
ホンダ CR-Z
ホンダ インスパイアプロトタイプ
マツダ アテンザ
などなど…
ま、ほとんどは「日産 GT-R」に話題を持っていかれた感じですが…

仕事柄、新車なんぞ買えない身分なワタクシ…。
今の担当業務だと月間2,000㌔~4,000㌔の走行を自分の車で行います。
新車なんか買った日にゃ、1回目の車検時に10万㌔を超えてしまいます。
でも、いいなぁ新車…。
しばらく買ってないなぁ…。

ま、いいや、中古車で。
車の耐久性能も向上して、昔は「10万㌔が車の寿命」なんて言われていましたが、10万㌔超の車でも平気で市場に流通している現代。
ワタクシの愛車カレン様に至っては、もうすぐ18万㌔走破だ

でも欲しいなぁ…インプレッサWRXSTi…







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「ロータリー・スピリッツ・コレクション」アーカイブを作りました。

是非、ご覧下さいっ
全29車種と多いので、3部に分けてあります。
「ロータリー・スピリッツ・コレクション」アーカイブ(その2)に戻る
第3部の9車種。

第139号 マツダ RX-8 コンセプト(タイプII) '01


第140号 マツダ RX-8 '03


第141号 マツダ RX-8 タイプE '03


第142号 マツダ RX-8 タイプS '03


第143号 マツダ BP FALKEN RX-7(D1GP) '03


第144号 マツダ RX-7 LMレースカー '01


第145号 マツダ RX-8コンセプト LMレースカー '01


第146号 RE雨宮 雨宮アスパラドリンクRX-7(JGTC) '04


第147号 マツダ 787B レースカー '91


以上、計29車種でした。

取材車両一覧です。

さすがに多いね。
その1
その2
その3

世界でも稀有な存在、ロータリーエンジン。
コンパクトでハイパワーな2ローター、燃費は悪いが超ハイパワーな3ローター、レースで活躍4ローターと様々な仕様があります。
現在は水素ロータリーエンジンのテストを行っており、一部では実用化もされているようです。
水素を爆発させ動力を得る、排気されるのは「水」というとんでもなくクリーンなエンジン。
問題点は燃えやすい水素の取り扱いか。
ま、このあたりは技術でカバー出来るでしょう。
化石燃料は枯渇する、水素+電気という組み合わせはアリでしょう。
生きている間に現実的なカタチで実用化して欲しいです。




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「ロータリー・スピリッツ・コレクション」アーカイブを作りました。

是非、ご覧下さいっ
全29車種と多いので、3部に分けてあります。
「ロータリー・スピリッツ・コレクション」アーカイブ(その1)に戻る
第2部の10車種。

第129号 マツダ アンフィニRX-7 タイプRZ(FD) '95


第130号 マツダ アンフィニRX-7 タイプRS(FD) '96


第131号 マツダ アンフィニRX-7 タイプRZ(FD) '96


第132号 マツダ RX-7 タイプRS-R(FD) '97


第133号 マツダ RX-7 タイプRS(FD) '98


第134号 マツダ RX-7 タイプRS(FD) '00


第135号 マツダ RX-7 タイプRZ(FD) '00


第136号 マツダ RX-7 タイプR バサーストR(FD) '01


第137号 マツダ RX-7 スピリットRタイプA(FD) '02


第138号 マツダ RX-8 コンセプト(タイプI) '01


「ロータリー・スピリッツ・コレクション」アーカイブ(その3)につづく…




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「ロータリー・スピリッツ・コレクション」アーカイブを作りました。

是非、ご覧下さいっ
全29車種と多いので、3部に分けてあります。
まずは最初の10車種。

第119号 マツダ コスモスポーツ(L10A) '67


第120号 マツダ コスモスポーツ(L10B) '68


第121号 マツダ サバンナRX-7 GTリミテッド(FC) '85


第122号 マツダ サバンナRX-7 GT-X(FC) '90


第123号 マツダ サバンナRX-7 アンフィニIII(FC) '90


第124号 マツダ アンフィニRX-7 タイプR(FD) '91


第125号 マツダ アンフィニRX-7 タイプRZ(FD) '92


第126号 マツダ アンフィニRX-7 タイプR(FD) '93


第127号 マツダ アンフィニRX-7 タイプRZ(FD) '93


第128号 マツダ アンフィニRX-7 タイプR-S(FD) '95



「ロータリー・スピリッツ・コレクション」アーカイブ(その2)につづく…




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今日は秋晴れの良い天気です♪

気持ちいいっす♪







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今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。

今日、ご紹介するのは、「マツダ 787B レースカー '91」。
新シリーズは『ロータリー・スピリッツ』。
マツダが世界に誇る名エンジン「ロータリー・エンジン」を搭載するマシンをご紹介。
シリーズの最後を飾るのはキング・オブ・ロータリーマシン、ル・マン24時間レースを制した「787B」をご紹介します。

で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪

まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは中級者向けレースのグランツーリスモ・ワールドチャンピオンシップ・第10戦「サルトサーキット1」に参戦しました。




























こんな仕様もあります。

テスト車って感じ?


次にフォト・トラベル。
まずはアメリカ「ラスベガス」から。


で、いつもの東京「渋谷」。



ここからはカラーバリエーションをご紹介します。
ご存知、ル・マン優勝車カラーですね。栄光の55号車です。


スペシャル・カラー?
中古車市場で122,499,900Cr.という超高額中古車。


今回の取材車両です(ほとんど違わない)。



カラーバリエーションと取材車両です。




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今日から11月…早いなぁ…

これって歳のせいでしょうか…

人間、歳をとると時間が経つのが早く感じるのか

時間の経過を感じる際に、今までの人生が尺度になるからかなぁ

よくわかんねぇや

とにかく1日も早けりゃ、1年もあっと言う間に過ぎていく…


今日から11月と言えば、ガソリンが値上げしましたね。

昨日はニュースで「駆け込み給油」する人達が報じられておりました。
ちょっとそれには懐疑的なワタクシ…
だって、昨日と今日、ガソリンの値上げは1㍑当たり約7円位か(多い所で)。
それぞれの車によってガソリンタンクの容量は違うだろうけど、ワタクシのカレン様を例に考えると、満タンで60㍑入ります。
と、言うことは空っぽで給油しても7円×60㍑で420円しか得になりません。
420円を馬鹿にする気はないが、最大で420円の為に長い行列について、渋滞アイドリングでガソリンを消費して、時間を消費してまで昨日のウチに給油する気にはなりませんでした

ちなみに昨日の時点で20㍑も使ってない状態だったので、昨日のウチに給油しても、ワタクシの場合は140円程しか得にはなりません。
(140円を馬鹿にしている訳ではない)

それよりも、ガソリンの値段が上がったことで気にすることは燃費ですか。
車社会、しかも田舎で車がないとどこにも行けない立場から考えて、より一層の燃費向上走行を気にかける方が大切ですよね。

ワタクシのカレン様を例にすると、今までの最悪燃費が8.26km/L、最高燃費が15.59km/L、平均燃費が13.10km/L(2005年3月~2007年10月)です。
最悪燃費の場合は、遠出した時に車の中で休憩(エンジン+エアコンかけっぱなし)していた場合のもの。
だいたい14km/Lだと調子いい方です。
積極的に燃費を向上させる方法は、常に気にする…でしょうか。
ギアチェンジは2000回転、アクセルはミリ単位で…無理か

そういえば、先日、高速道路走行中の下り坂でクラッチを切って走ってました(もちろん安全を確保した上での話)。
80km/h程でクラッチを切って、下り坂で100km/h程まで速度が上がりました。
その時のエンジン回転は、もちろんクラッチフリーなので1000回転以下です。
クラッチがつながっている場合、100km/h程だと3000回転ちょいです。
この場合、燃費に効果はあるんでしょうかね

ま、頻繁に使える技(?)でもないので効果はないか…でもそのくらいの気持ちでということで…

でも、これから寒くなってきて暖房入れまくって、燃費悪化するんだろうな…


それよりも灯油価格が心配だ
ウチのストーブは燃費が悪い
(その分、おもいっきり暖かくなる)
エアコン暖房だと顔ばっかり温かくなるんだよなぁ

ニュースでも言ってましたが、この原油高って、石油がなくなってきているからではないそうだ。
昔は「石油は30年程で枯渇する」と言われていましたが、実は今でも「30年~40年分は大丈夫」だそうだ。
早い話が埋蔵量を正確に把握している訳ではないらしい。
新たな油田が見つかったりして、ちょこちょこ伸びているらしい。

世界情勢(主に中東情勢)や経済状況(主に原油先物市場)によって高くなっているらしい…
アメリカでのサブプライムローン問題で投資家が原油先物市場に流れ込んでいるらしい。

なんてことしてくれるんだ…

原油が値上がりして、ガソリンはもちろんのこと、関連商品(行程に石油材料を使う物はもちろん、行程で加熱などで石油燃料を使う物)の値上げも、さらに商品を運ぶ際の流通コストにも影響は出る。
原油高連鎖は果てしないのだ…

でも、給料は上がらない…

困ったもんだ







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