
今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。
今日、ご紹介するのは、「日産 スカイライン ハードトップ2000GT-R(KPGC10) '70」。
新シリーズは『伝統のスカイライン』。
2007年12月に登場するスーパーウェポン「日産GT-R」。
その源流とも言える「日産スカイライン」をご紹介。
実に60車種もの長編シリーズ。
気長にお付き合い下さい。
今回は、まさに伝説の「GT-R」、ハコスカGT-R。
名機S20型エンジンを搭載し、レースシーンでも大活躍。
1968年に登場したセダンに遅れること2年、1970年にクーペボディで登場しました。
セダンは「羊の皮を被った狼」だが、クーペはまさに「狼そのもの」。
で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪
まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは初心者向けレース・FRチャレンジの「筑波サーキット」です。





























次にフォト・トラベル。
まずは京都「祇園」から。


で、いつもの東京「渋谷」。


ここからはカラーバリエーションをご紹介します。
【ホワイト】

【シルバーメタリック】

今回の取材車両です。

記念すべきグランツーリスモ4ミュージアム【第001号】登場車両。

カラーバリエーションと取材車両です。

グランツーリスモ4ミュージアム【第001号】~【第153号】までは、
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今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。
今日、ご紹介するのは、「日産 スカイライン2000GT-B(S54A) '67」。
新シリーズは『伝統のスカイライン』。
2007年12月に登場するスーパーウェポン「日産GT-R」。
その源流とも言える「日産スカイライン」をご紹介。
実に60車種もの長編シリーズ。
気長にお付き合い下さい。
今回は、日本グランプリに勝つべくして登場した「スカイライン」。
このスカイラインも正式には日産自動車ではなく前身のプリンス自動車製。
「レースに勝つ為のスカイライン」
まさにスカイラインの原点である。
で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪
まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは市街地コースの「スペシャルステージ・ルート5」です。




























次にフォト・トラベル。
まずは紅葉の京都「南禅寺」から。


次に長野「妻籠」。


で、いつもの東京「渋谷」。


ここからはカラーバリエーションをご紹介します。
【カロラインレッド】

【アイボリーミスト】

今回の取材車両です。

カラーバリエーションと取材車両です。

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鉛色の空…冬型の空模様です。
天気予報でも『寒気』という言葉が使われ始めました。
秋は一気に通り過ぎて、冬がやって来るのでしょうか
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ちょっと前までは、すごく暑かったのに…めっきり寒くなりました
室温は22度程ですが、もっと寒いような気がします
そろそろストーブ出すかな?
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今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。
今日、ご紹介するのは、「日産 スカイライン 1500デラックス(S50D-1) '63」。
新シリーズは『伝統のスカイライン』。
2007年12月に登場するスーパーウェポン「日産GT-R」。
その源流とも言える「日産スカイライン」をご紹介。
実に60車種もの長編シリーズ。
気長にお付き合い下さい。
今回は、1963年登場の2代目「スカイライン」。
このスカイラインも正式には日産自動車ではなく前身のプリンス自動車製。
この頃のスカイラインは1500㏄。
今は3500cc…時代の流れを感じます。
伝統的な「丸型テール」がカッコイイですね。
で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪
まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは初心者向けレース・サンデーカップの「ツインリンクもてぎ 西ショートコース」です。





























次にフォト・トラベル。
まずは京都「嵯峨野」から。


で、いつもの東京「渋谷」。


ここからはカラーバリエーションをご紹介します。
【アイボリーミスト】

【ライトブラウンメタリック】

【ブルーメタリック】

今回の取材車両です。

カラーバリエーションと取材車両です。

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今日も「グランツーリスモ4(プレイステーション2)」から名車フォト。
今日、ご紹介するのは、「日産 スカイライン スポーツクーペ(BLRA-3) '62」。
新シリーズは『伝統のスカイライン』。
2007年12月に登場するスーパーウェポン「日産GT-R」。
その源流とも言える「日産スカイライン」をご紹介。
実に60車種もの長編シリーズ。
気長にお付き合い下さい。
今回は、1962年登場の「スカイライン スポーツクーペ」。
正式には日産自動車ではなく前身のプリンス自動車製。
流麗なボディはイタリアのデザイナー、ミケロッティの作品。今の車にはない「美しさ」。
当時の価格は185万円。一戸建てが買える程の価格。
プリンス グロリアベースで1900㏄エンジンを搭載。
で、早速、ご紹介しましょう。
※フォトはクリックすると大きなフォトを表示しますよ♪
まずはサーキット走行シーンから。
サーキットは市街地コースの「シアトル・サーキット」です。




























次にフォト・トラベル。
まずはアメリカ「ビーコンヒル」から。


で、いつもの東京「渋谷」。


ここからはカラーバリエーションをご紹介します。
【イスキャブルー】

【マントバアイボリー】

【ブェロナグレー】

【バレルモベージュメタリック】

今回の取材車両です。

カラーバリエーションと取材車両です。

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F1は激動の2007年を終え、オフシーズンだが、毎日のように新しいニュースが飛び込んできます。
同じ様な内容のニュースも多いので、ちょっと整理して見てみます。
Williamsの正式ドライバーにKazuki Nakajima。
やはり日本では大きなニュースになってます。
何と言っても「日本人初フルタイムF1ドライバー・中嶋悟」の息子。
F1界にはJr.(ジュニア)というのは多い。
F1は世襲制ではないが、「コネ」が効く世界…。
チームメイトのNico RosbergもF1ワールドチャンピオン・Keke Rosbergの息子だ。
金もかかるし、腕もいる。さらにコネがなけりゃF1には乗れません。
また、Williamsの現時点でのエンジンサプライヤーは「Toyota」というところも日本人ドライバー起用に作用したと思われる。
ちなみに2007年度ドライバーズ・チャンピオンシップで13ポイントをあげ、11位だったAlex Wurzは追い出された形。
彼はル・マンシリーズへの参戦に意欲を見せている。
Kazuki Nakajimaは既に2007年最終戦ブラジルGPで10位リザルトという「結果」を出している。
オーストラリアGPの開催地について
2007年度開幕戦の舞台だったオーストラリアGPの開催地Albertpark Circuit。
メルボルンの公道を利用したサーキットだが、どうにも財政難らしい。
2010年までの契約をしているらしいが、損失額が膨らむ一方で自治体の支援も弱腰。
F1界のドン、Bernie Ecclestoneが同国内で代わりになる開催地を模索しているようだ。
ちなみに2006年のオーストラリアGPは3,460万ドルもの損失が出た模様。
50億円近くの赤字かぁ…そりゃやりたくなくなるかもね…。
トヨタvsBMW、GP2王者の奪い合い勃発。
Toyota Racingは既にRalf Schumacherが脱退することが決まっている為、2008年シーズンに向けて正ドライバーは補充しなければならない。
そこで、白羽の矢が向けられたのが、2007年GP2チャンピオンのTimo Glockというドイツ人ドライバー。
GP2はF1の下位レースで、前年度・2006年のチャンピオンは「あの」Lewis Hamiltonだ。
ちなみにその前、2005年のチャンピオンはWilliamsのNico Rosberg。
GP2はF1への登竜門なのだ。
当然、2007年度GP2チャンピオンのTimo GlockもF1への昇格の権利がある。
そこに目をつけたのが、「世界のToyota」。
しかしながら、Timo Glockは2007年からBMWのテストドライバーとして契約してしまっている。
BMWは2008年シーズンを現行のNick Heidfeld(2007年ランキング5位)とRobert Kubica(同6位)の残留で決まっているらしく、BMWでのTimo Glockはあくまでもテストドライバーのままなのだ。
しかし、Toyota RacingはTimo Glockに対し、正ドライバーとしての契約を提示(既に契約済みらしい)。
Timo Glockにしてみれば、コンストラクターズランキング2位のBMWの裏方テストドライバーより、同6位でもToyota Racingの正ドライバーの方が良いんじゃない?
BMWはTimo Glockにテストドライバーとしての地位を提供できない上に、Toyota Racingへの移籍には渋っている。
ま、BMWにしてみれば、せっかく手に入れた「金の卵」を手放したくない。
この決着は契約承認委員会(CRB)に委ねられているとのこと(どこの委員会?)
Fernando Alonsoの移籍問題はさらに続く。
2008年シーズンに向けてのF1界最大のトピックス、Fernando Alonso移籍問題。
既にMcLaren Mercedesからの脱退は認められた(違約金無しの痛み分け裁定)。
今はフリーランスとなった2005年・2006年F1ワールドチャンピオンFernando Alonso。
当初は、Renaultだ、Williamsだ、Toyotaだのいろいろなチームの名前が上がっていたが、ここに来て有力情報として古巣Renaultという話が出ている。
2005年・2006年とFernando Alonsoを擁しドライバーズ&コンストラクターズのチャンピオンだったRenaultも2007年はBMWにも劣る3位(実質的には4位)に終わっている。
さらに最終的にはFerrariに行きたいと願っているFernando Alonsoに対し、Renaultは複数年契約を迫っているらしい。
劣勢のチーム力と複数年契約がFernando Alonsoを悩ませている。
しかし、ここに来て、どうしてもFernando Alonsoで復活したいRenaultは、2008年のチーム力(主にマシンパッケージ)が今シーズンのように劣っていた場合、Fernando Alonsoが2009年以降、チームを離れても良いという条項を契約に盛り込む妥協案を出そうとしている。
Fernando Alonsoとしても「Ferrari」という名誉も魅力的だが、狙いは「ワールドチャンピオン」だろうからRenaultがそれ相応の競争力を示すことが出来るならば納得出来るのでないだろうか。
ちなみに現在のRenaultのドライバーであるHeikki Kovalainenは、Fernando Alonsoの代わりにMcLaren Mercedesに移籍するとの情報が流れている。
また、Giancarlo FisichellaはRenaultから「来期のシートはないよ」と告げられているらしい…可哀想…。
で、Fernando AlonsoがRenaultに入ると、チームメイトは誰かと言うと…またまた2世ドライバーのNelson Angelo Piquet、つまり、Nelson Piquet Jr.らしい。彼は現在、Renaultのテストドライバーだ。
RenaultはFernando Alonsoの移籍に2年9,000万ドル(102億円?)を用意しているようだ。
Michael Schumacherの近況
2006年シーズンでF1ドライバーを引退したMichael Schumacherだが、相変わらず注目を集め、彼の行動はニュースになる。
Michael Schumacherは11月5日に2輪最高峰MotoGPのチャンピオンマシン、DucatiのGPマシンをドライブした。
F1チャンピオンは2輪に乗せてもメチャクチャ速い。
Michael Schumacherにとっては「お遊び」の部類に入るイベントだが、現役MotoGPライダーのファステストラップから僅か5秒遅れのタイムを叩き出した。
さすが「神に選ばれし者」。何でもできるのね…。
さらにMichael Schumacherは11月13日・14日にバルセロナで行われるF1合同テストで2007年チャンピオンマシン「Ferrari F2007」をドライブする。
このテスト参加の背景は、2008年からレギュレーションが変更され、「トラクションコントロール全面禁止」となることから、元々トラクションコントロールを装備していない時代のF1を知っているMichael Schumacherの経験がマシン開発に生かされるとされているからだ。
Michael SchumacherはF1ドライバーは引退したが、Scuderia Ferrari Marlboroチームにはスーパーアドバイザーとかテクニカルアドバイザーとして「在籍」しているから当たり前か。
ま、ギャラは破格だろうから何回もお願い出来ないな。
Michael SchumacherにはMcLaren Mercedesでの復活説というものも流れたが、Michael Schumacherのマネージャーは「有り得ない、馬鹿げている」と吹き飛ばした。
ま、確かに有り得ないし、Michael Schumacherファンのワタクシも望んでいない。
ちなみにちょっと前にMichael Schumacherの収入についての記事もあった。
既にF1ドライバーを引退しているにも関わらず、彼の年収は3,600万ドル(約41億円)。
スポンサーシップ契約のみでほとんどの現役F1ドライバーを凌駕する収入だ。
とりあえず、こんなもんでしょうか。
今後もF1オフシーズンに注目していきます
※過去のF1関連ブログはコチラからどうぞ
【F1カテゴリ表示】
【2007年F1ブログアーカイブ】
【2006年F1ブログアーカイブ】
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愛車カレン様の総走行距離が180,000キロに達しました
前回の17万㌔達成は2007年8月16日のことでした。
愛車カレン様の走行距離アニバーサリーは…、
100,000km…2006年1月31日
111,111km…2006年3月30日
123,456km…2006年7月12日
140,000km…2006年12月1日
150,000km…2007年2月16日
160,000km…2007年5月8日
170,000km…2007年8月16日
そして、
180,000km…2007年11月7日
です。

16万㌔から17万㌔は3ヵ月以上でしたが、17万㌔から18万㌔は3ヶ月かかりませんでした。
16万㌔から18万㌔の2万㌔がちょうど6ヶ月、半年ですね。
(半年2万㌔ペースは前回とほぼ同じ)
このペースだと19万㌔達成は来年2月頃の予定。
来年5月には20万㌔達成の見込み。
ちなみに愛車カレン様は2005年3月8日に嫁いで参りました。
その時の走行距離は58,421㌔でした。
2年8ヶ月で121,579㌔走ったことになります
ほとんどが仕事で走ったんですが、このあたりに「新車」が買えない理由の一つがあります。
(他の理由もあるが…)
さすがに新車を買って最初の車検で13万㌔とかって…ありえなくない?
今年の5月に車検を受けた愛車カレン様
まだまだ現役で頑張ってもらわねば…
ふぁいとー
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