サラリーマンの最大の楽しみと言っても過言ではない、ボーナス。
冬のボーナス程ではないが、夏のボーナスも楽しみ。
が、しかし
この不景気。
仕事を頑張る、頑張らないに関わらず、ボーナスは減るのである。
ま、世の中にゃ、増えるという御仁もいらっしゃることでしょう。
羨ましい限りでございます。

ま、ないよりゃマシって考え方もありますしね

と言いつつも、毎回、ボーナスは家のローンという巨大な支払いが待ち構えているのも事実…

でも、一回位は飲みにでも行って大騒ぎしたいもんです。
パーっとね


でも…やっぱ、預金ってことになるのか













今日は日帰り出張で三重県に行ってました。

帰り道で濃霧に遭遇
前が見えませーんっ










早いもので今日から7月。
つーことは…今年も半分終わりだっ

2009年も後半戦に入りましたよ。

で、特にネタもないので、過去の7月1日を振り返ってみました。
だってブログなんだもん。
日記なんだもん。

このブログが始まったのが2005年ですから…
まずは4年前の2005年7月1日は何してた?
2005年7月1日(金曜日)の記事
『FINAL STAR WARS BOTTLE CAPS』
ん~懐かしい。
STAR WARSですかぁ…。
そう言えば集めていましたね。
ペプシコーラが主食になっていた時期かも知れませんね。


次に2006年の7月1日を見てみましょう。
2006年7月1日(土曜日)の記事
『FIFA World Cup GERMANY 2006(Quarterfinals -1-)』
おっと2006年ワールドカップサッカードイツ大会ですね。
3年前です。
前日の準々決勝、開催国ドイツ対強豪アルゼンチンの戦いの結果を伝えています。
(結果はPK戦でドイツの勝ち)

『レッツ!プチ競馬!!♪』
競馬ネタですね。土曜日だからね。
ちょこっと買いで600円使ってますね。
結果が記事になっていないところを見ると…外れたんでしょう

『FIFA World Cup GERMANY 2006(6/30 Match Results)』
この日3つ目の記事も2006年ワールドカップサッカードイツ大会ネタです。
時差の関係で準々決勝2試合目の強豪イタリア対ウクライナの結果を伝えています。

『梅雨には「紫陽花」がいいですね♪』
この日4つ目の記事は…実に梅雨らしい記事?
土曜日なので実家にメシを喰いにいったんでしょう。
実家に咲いている紫陽花の話しです。


次に2年前の2007年7月1日を見てみましょう。
2007年7月1日(日曜日)の記事
『2007年F1第8戦フランスGP(公式予選)』
お、F1ですね。
さすが(?)日曜日。
2007年F1第8戦フランスGPの公式予選の結果を伝えています。
2007年は今年2009年と同じく全17戦でしたが…今年はとっくに第8戦は終わっています。
2007年には今は無き北米ラウンド(カナダ・アメリカ)がありました。
ちなみにこの時のポールポジションはFelipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)が獲得しています。

『グランツーリスモ4ミュージアム【第102号】』
この日2つ目の記事は…グランツーリスモ4ネタですね。
第102号は「スバル インプレッサ プレミアムスポーツクーペ22B-STiバージョン(GC) '98」のご紹介。
最近はちょっとお休みしているグランツーリスモ4ネタ。
ちょっとヒマがないというか…。
(全くやめたワケではありません)

『2007年F1第8戦フランスGP(決勝)』
この日3つ目の記事は1つ目の記事の続き、2007年F1第8戦フランスGPの決勝結果です。
結果はKimi Raikkonen (FIN) (Scuderia Ferrari Marlboro)が開幕戦以来の2勝目
ポールポジションだったFelipe Massa (BR) (Scuderia Ferrari Marlboro)も2位。
Ferrariのワン・ツーフィニッシュだったんですね。
いい時代だぁ…。
2009年シーズンには考えられんっ
ちなみに驚異の新人と言われたLewis Hamilton (GB) (Vodafone McLaren Mercedes)がデビューした年でもあり、このフランスGPではデビュー後8戦連続表彰台という輝かしい成績。
今(2009年)は不振を極めていますが…


最後に1年前、2008年の7月1日を見てみましょう。
2008年7月1日(火曜日)の記事
『今週はF1イギリスGPが開幕!!』
2008年もF1ネタですね。
2008年は今年よりも1戦多い全18戦。
イギリスGPは第9戦でした。
結果は…どうだったんでしょう?

ってな感じな4年間でした。

たまにやると面白いネタ?










そうです。『焼さば寿し』です。

昨日は疲れちゃってて、ブログネタにするの忘れてました。

この『焼さば寿し』は、東京からの帰り、上越新幹線から在来線特急に乗り換えてから買ったものです。

ちなみに上越新幹線を降りた時点で、乗換駅の越後湯沢の売店はほとんど閉店しています。

駅弁を買うことすら出来ないっ

でも、準備中の電車の中をのぞいたら、車内販売はしているみたい…。
と、言うことで、早速買いました。

時間が時間だけにあまり種類はないのですが。

だって、まだこれから2時間30分も電車に揺られて移動するんだよ
おなかすくじゃーん

で、この『焼さば寿し』。
福井の?京都の?
と、思ったら思いっきり地元・金沢(加賀)のでした。
地元じゃーん

で、車内に思いっきり「サバ臭」を放ちながら美味しく頂きました。
(手もサバ臭くなる…が美味しい)

分厚いサバさんがどーんと乗ってます。

そんなメタボ星人なワタクシの後日談でした。









やっと地元に着いた…。

ホントはもっと早く着く予定でした。
定刻通りならば、0時3分着の予定が…途中の糸魚川付近の強風でノロノロ運転。

結局、35分程遅れて地元・金沢に到着。

ここからクルマ(愛車Voltz君が駐車場で待ちぼうけ)で家まで20分程。

午前1時帰宅となります。

やっぱ、飛行機の方が良かった










地元・金沢まではまだまだ道のりは遠いーっ

これから在来線特急に乗り換えて、2時間30分程

今日中には帰れません

ちなみに東京から金沢までは電車で4時間程。
上越新幹線経由と東海道新幹線経由がありますが、安いのは上越新幹線経由です。
(利便性はさほど変わりません)

飛行機だと、都内から羽田空港まで約30分弱。
気持ち的には1時間前までには着いていてゆっくりしたい。
で、飛行時間が1時間(気合を入れれば30分程の距離ですが)。
小松空港から金沢市内までなんだかんだで30分強。
合計で3時間はみたいところ。
(余裕の1時間を削れば2時間行程でしょうか)

それでも私的には時間に余裕のある時は電車で移動したいところです。

北陸新幹線が開通すれば、もっと電車での移動が楽に早くなるんだろうね。










朝、東京に向かう時はバタバタしてて、駅弁祭りを開催できませんでしたが…帰りはやります
駅弁祭り

東京駅で悩みに悩んで選んだ駅弁。
今日の駅弁は『お魚づくし弁当』(930円)です
メインのお魚には「鮭&沖鰤&鰈」、それに3種類のフリカケご飯、磯巻卵、南瓜、高野豆腐、人参、椎茸、海老天ぷら、鮪煮、胡瓜漬、赤蕪など盛り沢山

お魚好きな人にはオススメできます










もうすぐ東京脱出です。
お土産も買ったし、駅弁も買ったし


しかし…暑いーっ

東京へは仕事(会議)で行ったのですが…思いのほか会議が長引き…結局は最終列車接続…

田舎モンは辛いですたい
(だから飛行機にしたら良かったのにってツッコミはナシ)









今日は日帰り出張でお江戸へ。

飛行機嫌い(乗り物ではなく、乗るプロセスが嫌い)なワタクシは、朝も早くから電車で移動しますっ
(しかも安いし)

今までは特に地元を明記していませんでしたが…この写真でおわかりの方もいらっしゃると思いますが、そうです、ワタクシの地元は『金沢』です。
(その昔、一度明記したかも知れません)

写真は金沢駅東口にある「もてなしドーム」なるもの。
地震が来たら…と思うと怖くて近づけません。










全17戦のうち、第8戦までが終わった2009年F1サーカス。
決勝結果で振り返ってみます。
(決勝結果は完走のみ記載)

2009 FORMULA 1 ING AUSTRALIAN GRAND PRIX
2009年3月29日オーストラリアGP決勝結果
01 22 Jenson Button (GB)[Brawn GP Formula One Team]
02 23 Rubens Barrichello (BR)[Brawn GP Formula One Team]
03 09 Jarno Trulli (I)[Panasonic Toyota Racing]
04 10 Timo Glock (D)[Panasonic Toyota Racing]
05 07 Fernando Alonso (E)[ING Renault F1 Team]
06 16 Nico Rosberg (D)[AT&T Williams]
07 12 Sebastien Buemi (CH)[Scuderia Toro Rosso]
08 11 Sebastien Bourdais (F)[Scuderia Toro Rosso]
09 20 Adrian Sutil (D)[Force India F1 Team]
10 06 Nick Heidfeld (D)[BMW Sauber F1 Team]
11 21 Giancarlo Fisichella (I)[Force India F1 Team]
12 14 Mark Webber (AUS)[Red Bull Racing]
13 15 Sebastian Vettel (D)[Red Bull Racing]
14 05 Robert Kubica (PL)[BMW Sauber F1 Team]
15 04 Kimi Raikkonen (FIN)[Scuderia Ferrari Marlboro]

波乱満載の開幕戦となった第1戦オーストラリアGP。
いきなりBrawn GPのワン・ツーフィニッシュに驚かされた。
しかもこの後、F1界を揺るがす「ライゲート事件」も起こった。
リザルトに名前の無い2008年チャンピオン。
「嘘つき」のレッテルを貼られ地に落ちた名声。
まさに激動の2009年F1を予言するかのような開幕戦でした。

2009 FORMULA 1 PETRONAS MALAYSIAN GRAND PRIX
2009年4月5日マレーシアGP決勝結果
01 22 Jenson Button (GB)[Brawn GP Formula One Team]
02 06 Nick Heidfeld (D)[BMW Sauber F1 Team]
03 10 Timo Glock (D)[Panasonic Toyota Racing]
04 09 Jarno Trulli (I)[Panasonic Toyota Racing]
05 23 Rubens Barrichello (BR)[Brawn GP Formula One Team]
06 14 Mark Webber (AUS)[Red Bull Racing]
07 01 Lewis Hamilton (GB)[Vodafone McLaren Mercedes]
08 16 Nico Rosberg (D)[AT&T Williams]
09 03 Felipe Massa (BR)[Scuderia Ferrari Marlboro]
10 11 Sebastien Bourdais (F)[Scuderia Toro Rosso]
11 07 Fernando Alonso (E)[ING Renault F1 Team]
12 17 Kazuki Nakajima (J)[AT&T Williams]
13 08 Nelson Piquet (BR)[ING Renault F1 Team]
14 04 Kimi Raikkonen (FIN)[Scuderia Ferrari Marlboro]
15 15 Sebastian Vettel (D)[Red Bull Racing]
16 12 Sebastien Buemi (CH)[Scuderia Toro Rosso]
17 20 Adrian Sutil (D)[Force India F1 Team]
18 21 Giancarlo Fisichella (I)[Force India F1 Team]

第2戦も荒れました。天気が…。
スコール襲来で赤旗中断。結局そのまま日没で中止。
珍しいハーフポイントとなりました。

2009 FORMULA 1 CHINESE GRAND PRIX
2009年4月19日中国GP決勝結果
01 15 Sebastian Vettel (D)[Red Bull Racing]
02 14 Mark Webber (AUS)[Red Bull Racing]
03 22 Jenson Button (GB)[Brawn GP Formula One Team]
04 23 Rubens Barrichello (BR)[Brawn GP Formula One Team]
05 02 Heikki Kovalainen (FIN)[Vodafone McLaren Mercedes]
06 01 Lewis Hamilton (GB)[Vodafone McLaren Mercedes]
07 10 Timo Glock (D)[Panasonic Toyota Racing]
08 12 Sebastien Buemi (CH)[Scuderia Toro Rosso]
09 07 Fernando Alonso (E)[ING Renault F1 Team]
10 04 Kimi Raikkonen (FIN)[Scuderia Ferrari Marlboro]
11 11 Sebastien Bourdais (F)[Scuderia Toro Rosso]
12 06 Nick Heidfeld (D)[BMW Sauber F1 Team]
13 05 Robert Kubica (PL)[BMW Sauber F1 Team]
14 21 Giancarlo Fisichella (I)[Force India F1 Team]
15 16 Nico Rosberg (D)[AT&T Williams]
16 08 Nelson Piquet (BR)[ING Renault F1 Team]
17 20 Adrian Sutil (D)[Force India F1 Team]

第3戦もレインとなったが、最後まで出来ました。
Red Bullがワン・ツーフィニッシュ。
3戦消化で2009年の3強が姿を現した。
Brawn GP、Red Bull、Toyotaだ。

2009 FORMULA 1 GULF AIR BAHRAIN GRAND PRIX
2009年4月26日バーレーンGP決勝結果
01 22 Jenson Button (GB)[Brawn GP Formula One Team]
02 15 Sebastian Vettel (D)[Red Bull Racing]
03 09 Jarno Trulli (I)[Panasonic Toyota Racing]
04 01 Lewis Hamilton (GB)[Vodafone McLaren Mercedes]
05 23 Rubens Barrichello (BR)[Brawn GP Formula One Team]
06 04 Kimi Raikkonen (FIN)[Scuderia Ferrari Marlboro]
07 10 Timo Glock (D)[Panasonic Toyota Racing]
08 07 Fernando Alonso (E)[ING Renault F1 Team]
09 16 Nico Rosberg (D)[AT&T Williams]
10 08 Nelson Piquet (BR)[ING Renault F1 Team]
11 14 Mark Webber (AUS)[Red Bull Racing]
12 02 Heikki Kovalainen (FIN)[Vodafone McLaren Mercedes]
13 11 Sebastien Bourdais (F)[Scuderia Toro Rosso]
14 03 Felipe Massa (BR)[Scuderia Ferrari Marlboro]
15 21 Giancarlo Fisichella (I)[Force India F1 Team]
16 20 Adrian Sutil (D)[Force India F1 Team]
17 12 Sebastien Buemi (CH)[Scuderia Toro Rosso]
18 05 Robert Kubica (PL)[BMW Sauber F1 Team]
19 06 Nick Heidfeld (D)[BMW Sauber F1 Team]

実はこのバーレーンGP前に決着したディフューザー問題。
先行するBrawn GP、Toyota、Williamsのダブルディフューザーが認められた。
そんな中に開催された第4戦は2009年3強がキレイに表彰台。
Brawn GPが独走態勢に入った。

FORMULA 1 GRAN PREMIO DE ESPANA TELEFONICA 2009
2009年5月10日スペインGP決勝結果
01 22 Jenson Button (GB)[Brawn GP Formula One Team]
02 23 Rubens Barrichello (BR)[Brawn GP Formula One Team]
03 14 Mark Webber (AUS)[Red Bull Racing]
04 15 Sebastian Vettel (D)[Red Bull Racing]
05 07 Fernando Alonso (E)[ING Renault F1 Team]
06 03 Felipe Massa (BR)[Scuderia Ferrari Marlboro]
07 06 Nick Heidfeld (D)[BMW Sauber F1 Team]
08 16 Nico Rosberg (D)[AT&T Williams]
09 01 Lewis Hamilton (GB)[Vodafone McLaren Mercedes]
10 10 Timo Glock (D)[Panasonic Toyota Racing]
11 05 Robert Kubica (PL)[BMW Sauber F1 Team]
12 08 Nelson Piquet (BR)[ING Renault F1 Team]
13 17 Kazuki Nakajima (J)[AT&T Williams]
14 21 Giancarlo Fisichella (I)[Force India F1 Team]

2009年F1サーカスは主戦場ヨーロッパラウンドへ。
このスペインGPの前にも問題噴出。
今も燻り続ける「バジェット・キャップ問題」だ。
レースはBrawn GPが圧倒的な強さでワン・ツーフィニッシュ。
もはや止められない勢い。

FORMULA 1 GRAND PRIX DE MONACO 2009
2009年5月24日モナコGP決勝結果
01 22 Jenson Button (GB)[Brawn GP Formula One Team]
02 23 Rubens Barrichello (BR)[Brawn GP Formula One Team]
03 04 Kimi Raikkonen (FIN)[Scuderia Ferrari Marlboro]
04 03 Felipe Massa (BR)[Scuderia Ferrari Marlboro]
05 14 Mark Webber (AUS)[Red Bull Racing]
06 16 Nico Rosberg (D)[AT&T Williams]
07 07 Fernando Alonso (E)[ING Renault F1 Team]
08 11 Sebastien Bourdais (F)[Scuderia Toro Rosso]
09 21 Giancarlo Fisichella (I)[Force India F1 Team]
10 10 Timo Glock (D)[Panasonic Toyota Racing]
11 06 Nick Heidfeld (D)[BMW Sauber F1 Team]
12 01 Lewis Hamilton (GB)[Vodafone McLaren Mercedes]
13 09 Jarno Trulli (I)[Panasonic Toyota Racing]
14 20 Adrian Sutil (D)[Force India F1 Team]
15 17 Kazuki Nakajima (J)[AT&T Williams]

第6戦となった伝統のモナコGP。
またもやBrawn GPのワン・ツーフィニッシュで完全に独走。
Ferrariが今シーズン初の表彰台…。
「バジェット・キャップ問題」はエントリー拒否の噂まで出てきている。

2009 FORMULA 1 ING TURKISH GRAND PRIX
2009年6月7日トルコGP決勝結果
01 22 Jenson Button (GB)[Brawn GP Formula One Team]
02 14 Mark Webber (AUS)[Red Bull Racing]
03 15 Sebastian Vettel (D)[Red Bull Racing]
04 09 Jarno Trulli (I)[Panasonic Toyota Racing]
05 16 Nico Rosberg (D)[AT&T Williams]
06 03 Felipe Massa (BR)[Scuderia Ferrari Marlboro]
07 05 Robert Kubica (PL)[BMW Sauber F1 Team]
08 10 Timo Glock (D)[Panasonic Toyota Racing]
09 04 Kimi Raikkonen (FIN)[Scuderia Ferrari Marlboro]
10 07 Fernando Alonso (E)[ING Renault F1 Team]
11 06 Nick Heidfeld (D)[BMW Sauber F1 Team]
12 17 Kazuki Nakajima (J)[AT&T Williams]
13 01 Lewis Hamilton (GB)[Vodafone McLaren Mercedes]
14 02 Heikki Kovalainen (FIN)[Vodafone McLaren Mercedes]
15 12 Sebastien Buemi (CH)[Scuderia Toro Rosso]
16 08 Nelson Piquet (BR)[ING Renault F1 Team]
17 20 Adrian Sutil (D)[Force India F1 Team]
18 11 Sebastien Bourdais (F)[Scuderia Toro Rosso]

現存10チームが全てエントリーを提出し、一段落(?)な気持ちの第7戦。
それでもBrawn GPは勢い止まらず。
Red Bullが追いかけ始める。

2009 FORMULA 1 SANTANDER BRITISH GRAND PRIX
2009年6月21日イギリスGP決勝結果
01 15 Sebastian Vettel (D)[Red Bull Racing]
02 14 Mark Webber (AUS)[Red Bull Racing]
03 23 Rubens Barrichello (BR)[Brawn GP Formula One Team]
04 03 Felipe Massa (BR)[Scuderia Ferrari Marlboro]
05 16 Nico Rosberg (D)[AT&T Williams]
06 22 Jenson Button (GB)[Brawn GP Formula One Team]
07 09 Jarno Trulli (I)[Panasonic Toyota Racing]
08 04 Kimi Raikkonen (FIN)[Scuderia Ferrari Marlboro]
09 10 Timo Glock (D)[Panasonic Toyota Racing]
10 21 Giancarlo Fisichella (I)[Force India F1 Team]
11 17 Kazuki Nakajima (J)[AT&T Williams]
12 08 Nelson Piquet (BR)[ING Renault F1 Team]
13 05 Robert Kubica (PL)[BMW Sauber F1 Team]
14 07 Fernando Alonso (E)[ING Renault F1 Team]
15 06 Nick Heidfeld (D)[BMW Sauber F1 Team]
16 01 Lewis Hamilton (GB)[Vodafone McLaren Mercedes]
17 20 Adrian Sutil (D)[Force India F1 Team]
18 12 Sebastien Buemi (CH)[Scuderia Toro Rosso]

暫定エントリーも発表されたが、相変わらずモメているF1界。
注目の第8戦はRed Bullが完全勝利。
Brawn GPへの追撃体制は整ったのか。

やっぱりBrawn GP、とりわけJenson Buttonの強さが目立ちます。
Red Bullの反撃が後半戦の見所でしょうか。
またメジャーメーカー系チームの復活にも期待したいですね。
各戦の詳細は、下のリンクからどうぞ。

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