昨日の昼、オシッコをしたあと違和感があり、紙コップを用意
3㎜ぐらいの結石が3つ下りた
でもまだ違和感が残る
お茶を多めに飲んでもう一度トイレへ
とても痛い
紙コップの中には血尿
触ると出口に大きな結石が引っ掛かっている
手で取ろうとしたけど、出ず
鏡を使えばどんな状態かわかるけど、グロ画像と思われ
とりあえず仕事へ
夕方もう一度チャレンジ
今度は座るのも痛い
とりあえず麦茶を500ml飲んだ
でもオシッコ出ず
尿管が結石でふさがれてオシッコが出ないのかな
このままだと体にたまって大変なことになる
明日、病院へ行った方がいいんじゃないか
砕く手術など色々調べた
その時、ウラジロガシ茶の存在を思い出した
濃いめに作って飲み、家に中でジャンプを繰り返し、トイレへ
そしたらあっさりと出てきた
やっぱりこのお茶は効くみたい
結石の大きさはちょうど1㎝
あまりにも大きかったので、さっと洗い、早速実家の親に見せに行った
母「きれいね~」
手に取って眺めていた
父「そんな汚いの持ってくるな!」
今度は家族LINEに画像を載せた
夫「汚い」
その晩はオシッコしたあとまだ石があるんじゃないかと思うほど痛かったけど、今朝は全然
とりあえずひと安心
今日は父が病院へ行く日
きっと入院だろう、と前の晩には母と私で入院に必要なものを話していた
暴飲暴食していた父が10日ほど食事制限で毎日質素な食事に、
「もっとよこせ」
母は疲れ切っていた
この際、入院した方が楽かもね、と
父の為に私たちも美味しいものは我慢
でも父が入院したら焼き肉でもしようかなと思っていたのに計算が外れた
「薬が効いたのかもしれませんね。とりあえず1ヶ月同じ薬を飲んで様子を見ましょう」
安心したのか、帰りの車の中で、
父「お腹すいたな。何か食べて帰ろう」
時間はまだ10時前
母は呆れた
母「まだ店は開いていないから帰るよ」
とりあえず安心
でもこれからも気をつけなきゃダメだよ、と言った
帰りにコンビニ弁当を二つ持って母は我が家に寄った
父は韓ドラ観たいから車から降りず
お弁当は二つともパスタ
ひとつはにんにく入り
絶対長女はこっちの方を選ぶはず
でもにんにく入りなら午後からの仕事に支障をきたすから私が食べることにした
どうせ私は2時間程度の仕事
昨日は急いでいた
配達を終え、車に乗ろうとしたら玄関が開く音がした
『聞こえない』
そう自分に思い込ませて行こうとしたら呼び止められた
何かなと思ったら、
「これ見て~この時期にツツジの花が咲いたの!」
それから15分
おじいちゃんの病院の話や交通手段がない、とか
どう話を切っていいかいつも悩む
昨日はマラソン大会だった
我が家の娘たちはみんな足が速い
中学校は全校生徒で走る
娘たちは必ず5番以内だったはず
三女に前日、
「全学年で5番以内に入ったら300円分お菓子買ってあげる」
300円だなんてケチくさい
小学生でも喜ばないと思う
三女は、
「じゃあ携帯買ってね」
もしかしたら入りそうだからそれには答えず
1年前に、バドミントン大会で優勝したら携帯買ってあげる!って言ったら本当に優勝してしまった
だけど未だに買ってはいない
半年前に夫の使わなくなった携帯を使っている
Wi-Fiが繋がっている場所だけ使用できる
LINEもできるし問題ない
高校に入るまではちゃんと買わなくてはいけないな、と思ってはいる
迎えに行った時、好成績なら走って車のところまで来るはず
重い足取りに、結果は聞かなくてもわかった
でも一応聞いた
私「どうだった?」
三女「今年の一年生とても速くて、、。15位だったよ」
私「15位?マジでありえない」
三女はケロッとしていたけど私はずっと怒っていた
でも遅いのは仕方ない
学校、行きは夫で帰りは私の車
体力落ちて当たり前
甘やかしていた親の責任
トホホ
昨夜、なんか疲れて夜ご飯は焼きうどんでいいかな、と
お味噌汁もつけて
そう思っていたら、18時前に長女が仕事から帰宅
珍しく早い
私「今日は焼きうどん」
長女「焼きうどんは食べない」
私「お母さん疲れたから、焼きうどんみんなの分作って~」
長女「無理。私も疲れてる」
確かに
長女だって仕事をしてきたのだ
18時になったので三女を迎えに学校へ
懲りずに長女にLINE
私「冷蔵庫の中にある玉ねぎやコーン使っていいよ」
即返信がきた
長女「作り方わからないし、無理。おやすみ」
私「じゃあご飯は食べないってことだね。おやすみなさい」
長女「食べるけど作るのは無理」
長女「玉ねぎ切れない」
長女「作り方わからない」
どうせ作り方を教えても長女は作る気なんてない
18時半に次女帰宅
作り方わからない、と言いつつ台所に立って調理開始
4人分いっぺんに作るのに、小さいフライパンに油を入れていた
私「どうして大きなフライパンで作らないの?」
次女は何も言わず
もし長女に同じことを言ったら、
「じゃあ自分で作れば!」
即キレていたと思う
私も長女の立場だったら同じくキレていたと思う
次女はまず玉ねぎを切った
ポロポロ
涙が出て即手伝い終了
結局自分で作ることになった
しかし私は玉ねぎ切っても涙は出なかった
私の体は水分抜けてシワだらけだから、余分な水分は残っていないのも
若いっていいなと思った