Emotion -61ページ目

Emotion

好きな子を好きなように応援したい

*ちょこちょこ思い出したこともあるので、都度追記してます。

PCの具合が悪くて、固まったり、変なマークが出たり。
書いてる記事がいつ消えるかヒヤヒヤしながら書いてます

ちなみにスマホも調子悪い。
やっぱり使いが激しいからかしら・・・
5月までは何とか我慢して使わねば

先ほど書けなかったこと。
やっと少し、カイトのこと書けるようになってきた。

今回は内くんから屋良っちになって、まだ少し、カイトとの関係性が馴染んでないかな~って感じがした。
わたしが内くんVer.を観た時は梅芸公演ももう中盤から終盤に入りつつあったので、かなり関係性が出来上がっている感じで、内くんがカイトにデレデレだったので(笑)、今回はまだ固いかな、って気がしました。まあ、屋良っちはそういうタイプなのかもしれないし、まだ初日だから、そこはこれからまた変わってくるだろうから心配してないけど。

「コウちゃん、お帰り!」のあとのコウイチは、「カイト、お前可愛いな~!!」って、革ジャンを床に叩きつけてた。丸飲みはなかなかハードル高いなww

最後の「Continue」では、カイトの泣き顔にグッときました。
でも、前はもっとすごく泣き虫さんだった気がするから、心身共に強くなったんだろうな。

カテコ後はメインキャスト全員から初日の挨拶がありました。

最初は、年齢の若い順からってことで、まつくがトップバッター!!(笑)
「初日って挨拶あるんですね」って焦ってました。可愛い
「今回、帝劇は初めてだけど、SHOCK自体は2回目なので、お客さんの目も厳しくなると思うし、より頑張りたい」みたいな感じのことを言ってました。
あと、座長から「今日は熱出してないか?!」って言われてて、「今日は熱ないです」って。
あと何かあったかな~。その時は覚えてても、どうしても忘れてしまう部分も多くて・・・。
ほんと、脳内HDDが欲しいわ~。

ノンちゃんの挨拶はとても落ち着いていて、しっかりしてるな~という印象で、孝良くんは去年の事故のことを座長から振られると、例により「ただのたんこぶです」って言って、会場を沸かせてた。モロの声が何だか可愛かったんだけど、あんな声だっけ?


あとは、辰巳が「僕と越岡は2月だけの出演なので、人の何倍も頑張ります!!」みたいなことを言ってた。「打ち上げ呼んでください!!」みたいなことも(笑)。 あれ、これはコッシーだったかな?
アカン、ほんとに忘れっぽい

リカ役の小南さんは久々にすっごく緊張した、と話してました。
年齢が若い割に落ち着いてると思ったけど、やっぱりSHOCKはリピーターが殆どだろうから、見る目が厳しくて大変だよね
某所では巨○という噂で盛り上がってるみたいですが(爆)、気が付かなかったよ~

美波里さんは秋の公演を怪我でリタイアされたので、今回またSHOCKの舞台に立てた喜びを語っていらした。

屋良っちは、33歳の誕生日を迎えたばかり、と言っていて、「いつまでこのピンクのスーツを着られるか・・・。アンチエイジングに励みたいと思います。」と。女性だけじゃないんだね。芸能人って大変だわ~。

座長は、ジャニワネタを仕込んでくれました。
ジャニワ期間中、エレベーターでJr.たちと一緒になるけど、「なんだこのおじさん」みたいに見てると。「エレベーター、出演者が優先じゃないの?」みたいに思ってる、とか(笑)。
まあ、そんなはずはないと思うんだけどね。
去年の楽に乱入したり、今年も内Pとフライングしたり、初演でもJr.マンションで踊ったりと、何だかんだ光一さん、ジャニワ好きだよね(笑)。嬉しいです。←ジャニワ担
それと、SHOCKが16年目、ってことで、「カイト今何歳?」とまつくに話振ってくれて、「18歳です」と答えると、「SHOCK始まった時2歳!!」と衝撃を受けてました。
あと、この時期乾燥がひどくて、って言ってて、確かに少し歌で声が出ずらそうなところがありました。今、風邪もインフルも流行ってるから、出演者全員、気をつけて欲しいです。



まつくのステフォ。

まつく、結構覗き込む系のお写真多いよね(笑)。
 
やはりwww 


これも見たことあるぞ。
 
探したけど、出てこない(爆)。


  
 
 
後ろにSOLITARYの小道具の帽子が映り込んでるのが気になる(笑)。

  
SHOCKジャージ作ってもらえてよかったね。


そろそろ家族が起きてくるので、時間切れだ~
また思い出したら書き足すかもしれませんが、取り敢えずここまで。


昨日はとても疲れてしまい、詳しく記事が書けませんでしたが・・・

行ってきました、SHOCK初日。

でも、昨日もチラッと書いた通り、最初の5分くらい観られてないし、客席に座って開演を待つ高揚感を感じることが出来なかったためか、正直、SHOCKの世界に100%浸ることが出来なかった・・・。
何だかあれよあれよという間に終わってしまったような気がします。

それに、やっぱり、どうしてもまつくがいると、いろんなこと考すぎちゃって、苦しいんだよ~
昨日も、まつくを観てるとずっとずっと胸が苦しくて、もうダメだ、って思っちゃったり・・・。

は~、初日からこんなんで、どうするんだ?!
って、のっけからめっちゃネガティブ過ぎてすみません


いやでも、もちろん、ちゃんと観たし、楽しかったですよ。
メモ等は取ってないので、ざっくり感想や気づいたことなど。

帝劇でのSHOCKは、1年ぶり。
去年は1回だけ、数年ぶりに観たの。
その時はそんなに細かい部分は観られてなかったし、梅芸と博多座の演出も正直細かい部分は覚えてなくて(←老化)、だから明確な違いも細かいところは分からないんだけど・・・。

SHOCK歴16年(!)の座長担の友が「SHOCKは帝劇ありきで創ってる」って言ってた通りだな、と。
舞台の使い方とか、微妙に違ってた気がします。
カイトが傘を差しだすシーンもで上手の花道を通ったりとか、千穐楽の翌日ブロードウェイの街へ繰り出す時のカイトたちの登場の仕方とか。←カイト関連ばかり記憶(爆)
あとやっぱり、空間の使い方が大きいというかダイナミックというか、そんな感じがした。
博多座はコンパクトだから、尚更感じたのかも。

あと、やっぱりコウイチのラダーフライングの2階への着地ね!!
梅芸と博多ではない演出だから、これもう、むっちゃ楽しみにしててね~。
あ、観てたのは1階からなんだけど。
思ったより長く、2階席を見まわすような感じで立ってて、2階席の座担さんたちはたまらんですよね!!

あとは、辰巳のダンスが凄かった。
あ、もちろんふぉ~ゆ~2人とも凄いんだけど、秋の地方公演以来、辰巳びいきなので
キレキレで、見惚れたよ~。
特にJungle!!

肝心のまつくの話がちっとも出てこないって?

うん・・・、なんかもう、無理かも。
書けない。まつくのこと書けなくなっちゃった・・・。
書こうと思っても上手く言葉が出てこない。
でも、ちょっとだけ。

ダンスはもちろんなんだけど、歌と演技がすごく良くなってた。
あ、内くんから屋良っちに変わったから、歌も変更点だね。
Dance!っていう曲なんだけど、最初カイトがいなくて、あれ、まさか出番ないの?!って焦りました。
途中から出てきてダンスの後唄うんだけど、すごく音程も安定してるし、内くんの曲(Rock The World)よりキーが合ってて、無理なく声が出せてた気がします。
博多座の時とか、特につらそうだったから・・・。

演技もすごく自然になってて、いい意味で肩の力が抜けたんじゃないかな、と思いました。


PCの調子が悪いので、1回アップします。




2016年のEndless SHOCK初日、おめでとうございます。


わたくしも観劇させていただきました。


家を出る前にちょっとしたトラブルがあり、ものすごくギリギリになってしまって、
自分の沿線の電車がこんなにノロノロ運転に感じたのは初めてでした汗

ラッシュアワーで乗り換えもいまいちスムーズに出来ず、結局5分くらい遅れて劇場内へ。あ~、仕事を休んだ意味なし…。
しかし、途中からの入場、あれ、やられる方は視線遮られて迷惑なんですよね。ほんと、お近くの方々、申し訳なかったです…。


久しぶりに観たまつくは、ダンスも更にレベルアップしていて、自信を持って生き生きとカイトを演じてました。
挨拶では緊張した、って言ってたけど、すごく落ち着いて見えたよ。

まだ書きたいことはあるのですが、何だか今日はとても疲れてしまったし、明日は今日の代わりに仕事もあるので、ここまでにします

また書けるときにゆっくり書きますね。

まつく、帝劇初日、お疲れ様でした。
これから2ヶ月、怪我や病気などなく、楽までカイトを無事に演じてね。
いよいよ明日、帝国劇場でEndless SHOCKの幕が開きます。

冬の帝劇というとわたしにとってはジャニワで、それは先日幕を閉じたばかりなのに、また帝劇に通う日々が始まると思うと何だか不思議な気がします。

まつくに久しぶりに会える・・・。
博多に行って以来、最新のまつくが踊ったり唄ったりする姿をTVでも全く観ることが出来なかったので、3か月半ぶりくらい?!

ガムシャラでのバラエティのまつくも、雑誌でのまつくも好きだけど、やっぱりわたしが惹かれたのはダンスを踊るまつくの姿だったので、本当に待ち遠しかった。
あまりに久しぶりすぎて、自分がどんな気持ちになってしまうのか、少し怖い気もしてるんだけど、
やっぱりドキドキしてるし、他の現場とは全然違うトキメキを感じてます。

帝劇でのカイト、明日しっかり観てきます!!
こんばんは☆

前記事では突然のSNOOPY画像、失礼しました。

ツイでフォローしているPEANUTSアカウントが毎日可愛い画像をツイートしてくれるので、スマホの画像にジャニと並んでSNOOPY画像が増えてきてます。
は~、可愛い
ちなみにSNOOPYは3Dより2Dの方が好きなので、映画は観ていない(爆)。

今日は、受け渡しをするものがあったのでセクガルのお友達とお会いしまして、
お互い時間があまりなかったので2時間足らずの逢瀬でしたが、久しぶりにランチしながらお話し出来て、とても楽しいひとときでした。
仕事の2時間は長いのに、どうしてオタゴトの2時間はあっという間なんだろうね。

さて、ジャニワ記事。

まだ1週間前なのに、ずいぶん前のような感じもして、
でも頭の中はHi Hi JETが今でも頻繁に流れてるし、
不思議な1週間でした。

かなり記憶があいまいで、話していることなどはニュアンスなのですが、最後の挨拶。

いつもはラストのHi Hi が終わるとJr.が舞台から降りて通路を通って後ろの扉からはけていくんだけど、ステージに残ってました。
ふみきゅんが司会で、楽の挨拶。

しょりたんから。
「今日で千穐楽なんだけど、最後っていう気がしない。まだまだ完璧じゃないと思うし、もっとジャニワを完成させていきたい。みなさんも観たいですよね?」
観客、拍手。
「まだ何も決まってないけど、ジャニーズワールドはまだまだ続いていきます。」
って力強く言ってました。

これはわたしの個人的な意見だけど、何となくしょりたん的には今回のジャニワには満足してないし、やりきったって納得できなかったのかな~、と。だからこその発言かな、と思いました。

素晴らしい共演者の方々と一緒に出来て、みたいなことを話してたら、うしろにいた塚ちゃんがいやいや、みたいな感じで首を振ってて、観客クスクス笑う。
の流れから、なぜかふみきゅんが「(すのの)渡辺、勝利が話してる時ずっと鼻ほじってたから」って言い出して、なべしょさんいじりに。
しょりたん、「もう~、翔太く~ん」みたいに言ってて可愛かったです。

次はKINGかられんれん。
話し始めようとしたら、ぴらのがバトンを落としてしまい、笑いをとってた。
お前は~みたいにふみきゅんが言ったら、「彼はやんちゃな性格ですから」とれんれんが謎のフォロー(笑)。挨拶の内容は忘れてしまった・・・すみません

えびからは、とっつー。
とっつーの挨拶が一番いろいろな面で印象に残ったんだけど、
「ジャニーさんの舞台にまた出ることが出来て、刺激的な2か月間だった。13か月目っていうのは、宇宙に行ったりとかそういうことではなく、ジャニーさんからの『YOUたち、何か新しいことないの?』っていうメッセージだと思う。」って言ってて、えびさんとヒロムのある意味での絆的なものを感じました。

すのすとからは挨拶なし。
時間の関係で仕方なかったのかもしれないけど、すごく頑張ってジャニワを支えてくれてたから、一言でもそれぞれ挨拶させてあげたかったかな。

内くんと健人、順番が前後してるかもだけど、

健人
「自分としては試行錯誤があった。でもファンの皆さんのおかげでここまで来られました。」
的なことを言ってた。本当にけんてぃはハードなスケジュールの中、いつだって全力で、身を削って頑張っていて、それゆえに納得いかない部分もあったのかなあと。
でも、けんてぃはもっと舞台に立つべき人だと思うから、これからもその姿を観たいなあ。

内くん
「今回ジャニーズの子たちがこんなにいる中でやるのは初めてで、『あ~、俺ジャニーズなんや』って改めて思いました。」
え、SHOCKにもジャニーズの子たちいたやん!!って思ったけど、それはまた別なのか?
ふみきゅんが、「内くん、すごく優しいんだよ~」って言ってた。

最後、Jr.の子たちが舞台から降りる時、けんてぃ、1人1人とがっちりハグしてました。
じ~んとしながら観たよお~。


何だかまとまりがないし、断片的ですみません。
ホント、脳内HDDが欲しいわ~っていつも思う。

今回、担当がいないにもかかわらず、結局6回ジャニワに入りました。
初日はいろいろ思うところがあったのですが、観れば観るほどハマっていくというジャニーズマジック(笑)。
Hi Hi JETも大好きな曲になっちゃったし、中毒みたいなものですね。
途中、旅行期間があったから、それがなかったらもっと行ってたかもしれません(笑)。

担当がいないとその分純粋に舞台を楽しめるし、余計なことを考えずに夢の世界にどっぷり浸かれるからかな。
やっぱりね、好きな子がいるといろいろと余計なこと考えちゃうんですよ。
病み、だね・・・。
はあ、何も余計なこと考えずに応援したいな~。
って、暗くてすみません

でも、カイトに会えるのは楽しみだし、またSHOCK観られるのは楽しみだから、
気を取り直して、待つことにします。