はじめましてはコチラ

 




私ね。

本当に、つい最近まで

起業・副業⇒正義

お勤め(フルタイム・アルバイト・パート)⇒悪

くらい、極端な考え方を持っていてね笑い泣き




私が、本来やりたかったことは

「独身フルタイムの状態では実現出来なかっただけ」

(しかも、本気でやりたかったら他に選択肢だってあった)

だったんだけど

それが出来ない腹いせ(?)で、

「お勤めは悪だ!ムキー」みたいに本気で思っていたの絶望




どっちにだって、良い面もあるし
悪い面だってあった。



そのことを踏まえてのお話ねニコニコ





ここ数日「パート」のことについて

書いていたんだけど




自分で、「パート」って言ってて

何か違和感があったのうーん


 

 

何て言うのかな?

「小学生くらいになって、

みんなの前で"ママ"って呼ぶのが恥ずかしい」的な?笑い泣き




だから「パート」ってものに対して

私が、どんな風に本当は捉えてるのかを

じっくり見てみたの。






すると

「"パート"って、なんかダサい

所帯染みてる感じ。

ハイブランドとか豊かさのお金の話とか

似合わない!

って、出て来て…笑い泣き(笑)



すんごい偏見なんだけど

「パートは、おばさんがするもの」って

設定になってたんだよねガーンハッ




パートは、おばさんがするもの

起業・副業は、主婦でもオシャレになるもの




こんな設定をずっと持ってたことに

全く気が付かなくて…アセアセ




どことなく「パート」って

言葉の響きに抵抗があったことに気が付いたの。





「パートタイム」の語源を調べてみたら

「正規の一部の時間」って出て来た。

こちらのサイトより引用





これを見た瞬間に

"働きたい時にだけ働きたい"が

めちゃめちゃ叶う素敵な言葉じゃん!!

おねがいラブラブ

って、「パート」の言葉の設定が変わったら

私から見える「パート」って言葉の印象が

ガラリと変わったダイヤモンド





そういえば、パート先を探した時もね。

「豊かな話をすることが似合う仕事がいいな♡」って

設定もチラッと願ってて。




何か

「パートをすることで、ダサい私が定着する感じは嫌だ」

そう、純粋に思ったの。





あぁ、本当に潜在意識って

どこを切り取っても

全て繋がってるなぁって思ったクローバー





独身フルタイム拗らせ時代の初期の頃。

たまたま勤めたフリーター勤務で働いたのが

小さな個人経営のカフェレストランで。





そこで、働く社員さんも

フリーターさんも

アルバイトさんも

パートさんもみんなオシャレで

居心地いい程よいオシャレな雰囲気の

場所だったのおねがいキラキラ




店内も、広すぎず狭すぎず

少し単価は高めだけれど、

全ての一皿が芸術のように美しくて

目で見ても食べても楽しめる。




お店が、少し奥まったところにあるから

ちょっとした"隠れ家"みたいな感じになっていて

お客様も、お金に余裕のある方たちが多めで

満席になっても

ゆっくり出来る雰囲気が成り立つお店で。





「ドルチェ」と言うものも

その時に、初めて存在を知った。




当時は、「ドルチェセット」なんてものは

ほとんどなくて

私は、そこで働いてからは

「ドルチェセット」が置いてあるお店を探しては

食べに出向いていたほど

雰囲気、見た目、お値段、そこで過ごす感じ

全てが、ど真ん中なお店と出会ってた。




そこは、すぐに経営困難で潰れてしまったのと

その頃は、まだ自分の女性性とか

認められてなかったから

そこで働けた自分を楽しめず

むしろ、「居場所違いな存在だ!」って

思ってしまっていた真顔





「どんな風なパートになりたい?」って

自分に聞いた時に

「あの時のような場所で働いて、

パートしながらオシャレも楽しみたい!」

と、半ば

あの頃出来なかった

青春時代を取り戻すかのような願望が出て来たのニコ




そこで働く人たちに

誰も"ダサい人"なんていなくて

"所帯染みてる"人もいなくて

何なら、みんな各々オシャレだったことを

思い出したおねがい





その上で、

色んな見合わない設定変更の過程を経て

見つかったパート先が

=======================

その時の雰囲気や広さもそっくりな

カジュアルフレンチレストラン♡

=======================
(イタリアンとフレンチの違いくらい💡あとは、他の誤差もあったけど)





「パート」だからと言って

わざわざ所帯染みなくていい。


「パート」だからと言って

わざわざダサい自分になろうとしなくていい。


「パート」だからと言って

わざわざ自ら老け込みに行かなくてもいい。




そこに、気が付けただけで

私は、働けることが待ち遠しくなったおねがいキラキラ






「あぁ、ここ(お店)が好きだなぁ」

そう、しみじみ感じながら働いたっていい





そのためには、まずは私が

"自分で自分の働き方を好きになれる私"になる必要があったし

"どこにいても心地よいを感じられる私"になる必要もあった。





その証拠に、来月からお世話になる

パート先のお店のテーマは「遊び場」爆笑ハート





優等生の真面目で生きて来た私に

「緩んで、楽しむ」ことを課せられている笑い泣き





仕事なのに、働くのに、お勤めなのに

「緩んで、楽しむ」が必要になったの!





これさ…

ずっと、お勤めでは絶対に無理で、起業や副業をしないと叶わないことだと思い込んでいた望みだよ!!爆笑飛び出すハート






「絶対に叶わない」と思って

油断してあぐらをかいて望んでいたら

本当に、叶ってしまって"必須条件"にまでなっちゃって

心底ビビっているのが、今笑





本当にさ。

「有り得ない」なんて、存在しないんだよね。





さて。

本当に、理想が叶うパート先が見つかってしまった今。





「緩んで、楽しみながら、働きたい時にだけ働く」

体現出来る私になるための

"手放しサイン"がバンバン来ているわけ笑い泣き





もう拗ねてられないし

もう戦っていられないし

もう嫌われないための模範解答は言えないし

もう求められるための自分を偽ることも出来ない。





全ては、ここに繋がって来る虹




もう、たくさんの人から

たくさんの愛情と豊かさを受け取って来て

気付けば

「愛されてるなんて当たり前」

「受け入れてもらえるなんて当たり前」

こんな前提が、すっかり定着した今だからこそ

その"前提"をベースに働くところ。




あとは、私が

理想に、この肉体を合わせていくだけ♡

やることは、たくさんある😁♥️





やっぱり、自分を叶えてくのは

楽しくて辞められないよねチューハート


 


 

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実は、今日。
お店の初出勤日のはずだったの。






心の声って、本当に正直で笑い泣き笑




社長から、

お休みになったメールをもらった瞬間

「お金が減る!ゲロー

って、咄嗟に心が焦ったんだよね笑い泣き




飲食店だから、お客様の入り具合で

シフトの時短も延長も当たり前にあるのも

知っていたから

尚更「減る可能性の心配」をしていることが

明るみになった瞬間だった笑い泣き





でも。

今、11月のノートを書いていて

「あぁ、今日がお休みで本当に良かった」

心から思っている。




「こうする!」と決めて、今月を過ごすのと

「現状見てから決めていこう!」として過ごすのとでは

まるで、私の行動が変わって来る真顔




まだ、社長に確認しないと

分からないことってあるんだけど

心の中では、ハッキリ「こんな私で働きたい」

明確になってることも色々出て来ていて。




私は、

社長に確認してから

実行しようとしていた。




はい、出たー真顔
何でもかんでも「OK」をもらわないと

自分の行動も決められない

私の"優等生癖"手





初出勤で、来ていきたい仕事着

あるよね???凝視




その洋服

まだ探しに行ってないよね??凝視




「お金が勿体ないから、

社長にOKもらってから買いに行こう」って

初出勤の日は、

どうでもいい服で行こうとしてたよね??凝視




ね???凝視凝視凝視凝視凝視

 (怖っ)






あぁ…もう本当に、その通りで笑い泣き




しかも、その洋服だって

常識的に考えても、全然常識的範囲内のもの




なのに、私は

面接時に、チラッとオーナーが言っていたことを

こんな比重で聞いていて。



○○な感じで考えてはいるんだけど~?

まぁ、それは追々調節してこっ!



小さい文字の言葉は、

もう言ってなかったことにしていた笑い泣き




たぶん、私の言ったこと

ちゃんと説明すれば通るのに真顔






もし、仮にダメだっとしても

「私が、着て仕事したい姿を実現したい」と

思っているものを先に買って

オープン日までは着て、

働かせてあげたらいいだけなのに。




「お金勿体ない」って

自分の望みを叶えてあげないなんて

お金のテコ入れすると決意したばかりなのに

大バカヤローじゃないか!笑い泣き



つくづく、今日がお休みになった

理由が本当によく分かる笑い泣き




と言うことで、

洋服はちゃんと見に行って来ます!!グー



 

 

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昨日、投稿した記事が

公式ジャンル記事ランキングにランクインしましたキラキラ


本当に、いつも遊びに来てくださっている
皆さまのおかげです♡
ありがとうございますおねがい🙏🩷





今まで

「受け入れてもらう」「受け取る」「愛される」

という"もらう"にフォーカスして力を入れて来た人生で。



もう、たくさんの人から

たくさんの愛情と豊かさを受け取って来て

気付けば

「愛されてるなんて当たり前」

「受け入れてもらえるなんて当たり前」

こんな前提が、すっかり定着したおやすみハート




本当に、20代の頃の私が見たら

信じられない現実が

私の目の前で次々と繰り広げられている。






そして、たくさんの"オマケ"を受け取りまくった結果

私の本心は「支払える私になりたい」

言うようになっていて笑い泣き




実は、パートをしたいと思った理由にも

繋がることなんだけど



「まめたさんとの生活をもっと豊かにしたい」

そう思ったの。




今までは、

本当に、自分のことしか考えてなくてチーン

"自分の支払い分さえあれば良い"って

本気で思ってたのチーン



 

まめたさんは、

溺愛してくれるし

本当に何でも叶えてくれるし

全てを捧げて尽くしてくれるし

メキメキ稼げる男に成長してる♡

私、幸せデレデレ

愛される女だわデレデレ

 



って、そこに満足してた。

優越感もあった。





本当に、何でも叶って幸せ。

感謝ワークを取り入れたことで、

本当に、色んなことに感謝が出来るようにもなって。




今、この生活が出来ていることが

心底有難いことだと思った。




そして、そんな毎日に感謝をしてたら

「私は、1ミリも動かないで

何でもかんでも与えてもらうだけ」

すっごく違和感を感じたの。




私は、受け取るだけで

お金どころか

愛情すら出してない…。




本当に、何もしないで

ただ受け取るだけのままでいいのか…?




それが、すごく居心地が悪くなったの。





副業をして稼げるようになり

抵抗のない範囲で

私も家計にお金を入れたら

いつの間にか、貯金が貯まっていたびっくりハッ




そのお金を、実際に並べて

まじまじと見ていたら

世帯収入が潤うって、何かいいなって

心から、じんわり思ったんだよねおやすみクローバー




今まで、本気で家計にお金なんて出したくなくてゲロー

自分が、病気になってまで

「働けない」「稼げないアピール」をしてでも

絶対に1円たりとも家計に出したくなった私が!!(笑)




心の底から、そう思っちゃったの。




まぁ、そこから

その心の声を聞こえないフリしてみたりオエー

ノートでオエオエする期間がしばらくあってオエー

「家計にお金を出したくないぃいぃ!!」

「そんなことしたら自分で使えるお金が減る!」

「そんなの嫌だ!!」

と、抵抗しまくる自分を直視ゲロー




もう、死ぬかと思うほどの

恐怖と抵抗(笑)




そんな過程で、

GUCCIでのお支払いがあったり





全然予想もしてなかった

えりかさんの動画セミナーの一言で

ハッとしたりと色々あり…




もう、抵抗出来なくなった私がいて😂




実は、まめたさん。




私と出会う前に、

人生、自暴自棄になってしまうような

どん底の出来事があり

かなりの金額の散財をして

クレカのショッピングリボ残を持っていて。




お義母さんにも話済みで、

毎月、自分で返済をしていて。




今までは、それは「まめたさんの」って

放置をしていたんだけど

最近の私は

私が、家庭に負債のある状態が嫌だ」

そう思って。




ずっと、人の負債を

しかも私が1ミリも関係ない

支払うなんて絶対に嫌だ!!と

思っていた私。




もちろん、ずいぶん

自分の中で、抵抗が出たオエー




「これ、支払わなければ他に使えるのに!凝視って。




そんな、エゴまみれの声を

何日もノートに書いては

そんな自分を感じて、絶望してを繰り返すと…。




「支払えない私」のままでいるのが

心底嫌になった。




そして、

「まめたさんの負債を、

一秒でも早く完済して

スッキリしたい」




そこに見返りもないし

感謝されたいとかもなくて。




本当に、ただただ

私が家計に負債があるのが嫌だ。

本当に、ただそれだけだった。




忘れてたけど、

クレカ払いをしてた時も

本気で"働きたくない!"ってお母さんに

生活費を借りた時も

「負債がある状態が嫌」ってことで、

ソッコー返すから

常に、負債は無かった。




そうか。

私にとって「負債は、やな感じ」なんだうさぎ





そして、ずっと家計の通帳に預けていて

"無かったこと"としていたお金を引き出したり

無意識に不安で無駄に溜め込んでいたお金など

家計の見直しを徹底的にして

他の"無かったこと"にしていたお金を全て

並べてみた。


初めてお札を扇状にしてみたけど、重なって上手く広げられないのね


146,000円

びっくりびっくりびっくり



私は、1人で勝手に

「ウチは、(私が働いてないから)お金が無い!」

「お金が無くて、生活が出来ない!」

とか、焦って心をカツカツさせながら

勝手に色んなことを我慢して

カリカリ怒っていたけど…





…あるじゃん笑い泣き笑




しかも、これでもまだ

お金はあったし

全然毎月支払えるだけのお金が

家にあったもぐもぐ札束




無いことにしすぎ(笑)





副業は、私的に

「使っても、ちゃんと入ってくる」って

感覚を感じるのは難しかった。




これは、ちゃんとコンサル付けなかったり

捉え方とか無意識の設定だったりしたのかもだけど

毎月ちゃんと入って来てるにも関わらず

それでも、「来月もちゃんと入ってくる」って

感覚は、私にはなかなか感じられなかった。




脳内では

「これだから、桁違いの収入とか無理なんだよ」

「こんなんだから、固定給から抜け出せないんだよ」

って、ずいぶん言われ続けて

「パートしたい」なんて認められなかったんだけど。




========================

副業(起業)とお勤めのどっちが良い悪いとかなくて

どっちが「使っても入ってくる」って感じやすいかも

人それぞれ。

========================




私は、副業しながら

お金の感じ方を

副業してる時とお勤めしてる時の自分を比べて

「お勤めの方が、使っても入ってくるって思いやすい」って

気が付いただけ。




もしかしたら、また副業に戻るかもしれないけど

せっかく自分が、頑張らなくても

感じられやすい方があるのに

「こっちも、捉え方変えるだけ!」なんて

流れに逆らって

辛い努力をずっと続けるのは

私は、もう疲れてしまったなってショック汗




だから、パートをすると決めたら

「あ、もう使ってもお金は入ってくるし

元々無かったことにして来たお金だから

まめたさんの返済にあてても

問題ないじゃん♡」って

何か、スッキリした気持ちになったんだよねにっこりハート






そして、まめたさんに事情を説明して

この子たちを返済に充ててもらうことに。




話してると、

まだ渡せるお金が出て来て

結局、15万円

返済に充ててもらうことになった笑い泣きハート

キリがいい♡




そして、

来年いっぱいの完済予定を

来年の夏あたりを完済予定として2人で決めて

一緒に返して行くことにニコニコ気づき




今回のことで

まめたさんの気持ちにも

かなり変化があったのは

見てて分かったけど

それよりも私が

「完済予定を想像してワクワクする♡」

と言う方が、心地よくて

私自身にも、色々変化が出てる音符




本当に、色んな部分を持ち出しては

まめたさんのことを

潜在的に"敵"にしていたなぁと

気付くことばかり。




お金もパートナーシップも

どれだけ潜在的に"敵"にしていたんだろう笑い泣き




これを機に、滞らせていた

私たちの家計の流れも

流して行きたいな(整えて行きたいな)と

思う日でした♡



 


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(2026/2/9更新)

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「自分の"好き"に真っ直ぐ生きる」専業主婦

 

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  ハイブランドの店舗が「怖い」と感じていた理由

 

以前から

「ハイブランドの店舗で、自分のお金で支払う」

という願いを放っていました泣き笑い

 

 
 
 
しかし、いざ実行しようと思うと、
店舗に行くのが怖くてずっと先延ばしにしていたのです笑い泣き
 
 
 
 
正直に言えば、
店員さんからバカにされるのが怖くて
たまらなかったんですゲロー
 
 
 
 
「どんな服で行けばいいのか?」
「買えない人は相手にされないのではないか?」
という不安でいっぱいだったのです不安

 

 

 

 

  ノートに書き出して見つけた「変な設定」

 

なぜそんなに怖いのか、
ノートに自分の気持ちを書き出してみました手
 
 
 
 
すると、驚くほどたくさんの
「思い込み(設定)」が出てきたのですびっくり
 
 
 
 
・少額の買い物をしてはいけない
・VIP対応をされなければいけない
・スタッフさんに歓迎される客でなければいけない
 
 
 
 
これらはすべて、
自分を苦しくさせていた勝手な設定でした大泣き
 

 

 

 

 

  決意を固めた「目的」の再確認

 

スケジュールのタイムリミットが迫る中、

私はあることに気が付きました。

 

 

 

 

いつの間にか

「VIP対応を受けること」が目的になっていたのですびっくり

 

 

 

 

しかし、本当の目的は

「自分のお金で、店舗に行って商品を買うこと」です。

 

 

 

 

「もう、バカにされてもいい!怒り

 

 

 

 

そう思えた瞬間、

サクッと決意が固まり

生まれて初めて一人でGUCCIの店舗へ

足を踏み入れることができましたおねがいドキドキ

 

 

 

 

 

  勇気を出した先に見えた新しい景色

 

実際に店舗に入ってみると、
かつては興味がなかったバッグや小物に
心が踊っている自分に気が付きましたラブ
 
 
 
 
スタッフさんに紹介された香水は、
予算を上回る約5万円のものもありましたがびっくり
値段や罪悪感に引っ張られそうになる気持ちを
グッと堪えて
しっかり香りを確認させてもらい
「これがいい」と思ったものを選び、
無事に自分のお金で支払うことができました爆  笑飛び出すハート
 

 

 

 

\プレゼントに選んだ香水はコチラです指差し飛び出すハート

下矢印下矢印下矢印

 

\余った予算でDiorのソバージュも購入しました指差し飛び出すハート

下矢印下矢印下矢印

 

 

 

 

憧れていた『ドリンクサービス』も受けられて

満足の極みでしたラブドキドキ

 
 

 

 

今回のことがきっかけで、
また大きな
「自分の本当の好き」を許すことが出来て
行動できたことは、大きな自信に繋がりました照れキラキラ
 
 
 
 
 
\実は、紹介されて気になった自分用の香水⋯♡/
下矢印下矢印下矢印
 

 

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