はじめましてはコチラ

 

昨年、簡単に楽に稼げると思い

念願のビジネスを始めたものの

想像を絶する

現実的な生活をして初めて

「雇用される方が楽だった」と気が付き、

改めて、出来そうな気がして願ったパート。



こちらのお店で働かせてもらった後すぐ、
働くことの許可が出来るようになったら
「もっと楽しく働けて、もっと収入が欲しい」と
願い直すことになり
その直後に、本当に願いが叶うパート先が見つかって
働いてた。



が。



本当の願いって、隠せないんだよね…不安



ずっと、怖くて素直に認められなかった
「専業主婦になりたい」って願いが
蓋をしていた隙間から溢れ出してしまった。




仕事は本当に楽しくて
誰かの視線も気にせずに楽しむほど
勝手に評価されて
入社3ヶ月目で即時給もアップして
めちゃくちゃ優遇されて
常連さんたちも本当に素敵な方たちばかりで
お勤めでも「理想」って叶うなぁと
つくづく思った。



パートをしている間も
私は、自分の感覚や選びたいものを
選ぶことに集中して
他人の人生を生きていた自分から
自分の人生を生きる方に舵を切る日々を
淡々とこなした。



するとね。
良いんだか悪いんだか分からないけれど、
だんだん自分に
嘘を付けなくなって来て。



特に、まめたさんと生活をするようになってから
自分に嘘を付いて
無理をして我慢をするほど上手く行かなくて
自分に正直に
無理をせず心を満たすほど上手く行くように
変化していて。



同じ"努力"でも
無理して我慢してキャパオーバーな自分に
イライラしながら耐える努力と
どれだけ怖くて、死ぬほどめんどくさくても
自分の望みを叶えてあげる行動をする努力とで
雲泥の差があることを体験して知っちゃった今。




もう、後者の行動をしないと
私が拗ねることが
手に取るように分かる滝汗




その段階にまで来ていたの。




自分でも何で、
「専業主婦になりたい」と
幼少期から望んでいたのか分からなかったんだけど
(幼少期~婚活時代は、明らかに働く辛さから逃げたかったから望んでた苦笑)
パート先で働いているうちに
理由がハッキリした。



「私のエネルギーと時間は、
まめたさんと大切な家に使いたい」




本当は、丁寧に料理をするのが好きだし
家をパワースポットにするのも大好きなのに、
お金を得ることが一番の目的になって
自分がずっと望んでいたことから
かけはなれたことをしている…。




そう気が付いた時、絶望した。




でも、気が付いたところで
色々めんどくさい滝汗



偉そうに説得した、働きたい理由が
全部、罪悪感を誤魔化すためだったなんて
今さら言えないし、
店長からも何故か「末長くいて欲しい」って
特別扱いみたいなことされてるし
お給料もめっちゃもらえちゃってるし
職場関係も緩くて居心地いいし
そもそも仕事自体楽しいし
辞める方が勿体ない。




本気で、そう思ってた笑い泣き
今までの私なら考えられないことだわ(笑)




何故なら、いつも辞める理由や逃げられる理由を探して
宇宙のサインってことにして
自ら無理やり変化を起こして来てたから笑い泣き(笑)




人間関係にも困ってない
お金ももらえてるし困ってない
まめたさんは不満そうだけど許してくれてる。



この"ぬるま湯"が、
より一層、私に望みを叶える行動を鈍らせた。




すると、不思議なもので
本当に宇宙からの手放しサインが
来るんだよ。



心地の良かった人間関係が
突然、話が合わない人が増え出したり、
理不尽に濡れ衣を着せられることが増えたり、
尊敬していた店長の価値観に違和感を感じるようになったり。



頭では薄々、
私の願うことや望むことが変われば
エネルギーが変わって
ここ(お店)には、居られなくなるんだろうなぁ
なんて分かっていても
認められない。



望んでしまったら、
まめたさんに何て言われるか
本当に収入が無くなったらどうなるのか
何て言って辞めたらいいのか
恩を仇で返すことになるんじゃないか
親から何て言われるだろう
また辞める履歴を増やすことになる
私の願いにたくさんの人に迷惑と負担をかける。




こんな恐怖でいっぱいで
望みを認めることなんて出来なかった…。




こんなサインも無視をしていると
いよいよ強制終了の始まり。



私は、この時初めて
「宇宙からの強制終了」ってやつを
経験することになった。




ある日、私の心が限界となり
久しぶりに、まめたさんと大喧嘩をした。



珍しく、まめたさんの感情が高揚してて
今までの大喧嘩以上に激しい喧嘩だった。



私も気持ちを止められない…と言うより
まめたさんに八つ当たりをする行為を
自分の意思じゃないみたいにして
止められずにいて。



そんな私に、まめたさんが初めてビンタ!




そのビンタは、狙いが外れて
何故か、私の右耳にクリーンヒット!




まさかの鼓膜が破れた滝汗



本当に、右耳が聴こえなくなってしまって
病院に行くと
自然治癒では治らないほど損傷してるので手術が必要。
だけど、手術も予約が埋まってて
早くても秋頃にならないと手術も出来ないと驚きハッ



パートのお仕事は、
支障が出るので、それでも可能かは
お店と相談って言われて。



ネットで調べる限り
鼓膜は、自然治癒でだいたい治ると
どこのサイトにも書いてあるのに
3つの病院に行って、
3人の先生からは、
共通して「自然治癒は無理」と言われた絶望



案の定、まめたさんと会話してても
聴こえなくて必ず聞き返すし
外に出れば、右側はほとんど聴こえない絶望



「宇宙の強制終了って、
本気で、メンタルダメージ大きいんだな…」と
途方に暮れた…。



でも、それと同時に
ホッとしてる私もいて。



これで、パートを辞める致し方ない理由が出来た。
これで、パート勤めをしなくて良い理由が出来た。



私は、潜在意識を使って
自分が悪者にならずに済む状況を創ったんだろう。



きっと、初めから
母親から言われ続けた「専業主婦は逃げ」
なんて言う言葉が拭えずに
罪悪感を覚えて望めなかったことと向き合い、
それでもいいんだよと怖くても自分を許し、
自分と大切な人との時間を大切に出来る選択をするために
自分の意思を選ぶ勇気を持ち続ける努力を重ねた方が
こんな大きな代償を払わなくても
私もまめたさんも幸せになれた。



その代償は大きくて。



私は、せっかく五体満足で生まれ
今までも五体満足で生きて来られた
この身体を犠牲にして
(手術しても、もう100%視力が回復することはないらしい)
まめたさんにも
「大切な人に、取り返しの付かないことをしてしまった」
と言う
男性なら耐えられないほどの後悔を
背負わせてしまった。



自分に嘘を付く年数や
素直になれないことが積み重なるほど
それらを解放して
素直に望み直すための代償は
大きくなる。



昔から憧れていた
"宇宙からの強制終了"は、
五体満足で生きて来られたからこその
幸せな憧れだった。



私は、それだけ
周りからも宇宙からも
守られ大切にされ続けて
生きて来た何よりの証拠だった。




「宇宙からの強制終了」を経験して
現実を受け入れると
「家にエネルギーを注げる専業主婦になりたい」を
叶えるチャンスだと、やっと気が付く。



それでも、たくさんのことが怖くて
パートを辞める決断が出来ない。



まめたさんからは、
「養うよ。ずっと言ってたし。」と言われてるのに
素直に受け取れなくて悩む。
(本当に、出会った時から言われてたのに、
勝手に"養えない人"と決めつけて信頼して来なかった)



それを反映するように
店長からは、お店にとどまるように引き留められる。



決めきれないでいると、
決断せざるを得ないことが起こった。




突然、店長が本性を現した"かのように"
目を疑うほど、人でなしのような暴言ばかりを
吐くようになった。



それを受けた私は、
素直に怒りが込み上げて来て
キッパリとお店を辞める決断が出来た。



それからは、本当に早かった。



光の速度で、お店とお別れし
(どちらにしても、秋頃まで復帰出来なかったからね)
素直に、まめたさんに経済を任せることにした。



すると、
まめたさんのお給料が上がり
私にも臨時収入がびっくりハッ




本当に、「○○になるかも知れない…」なんて
未来の妄想不安って
アテにならない。



母親からの言葉って
一言一句、全てが強烈に子どもの価値観を
形創るけど
それでも、全て幻だったりする。



きっとね。
信じたかったんだよね。
「お母さんは間違ってない」って。



幸せを選ばずに
自分の色んな臓器をボロボロにしながら
自己犠牲を払わないと"母親"になれないと
思い込んでしまっているお母さんを
否定したくなかったんだ。



「幸せを選んでいい」なんて
知らなかったお母さんを
"可哀想"なんて同情し続けた娘の私が
ずっと、そこに居ただけだったんだ。




お母さんが選べなかった幸せを選んでいい。
お母さんが、自分と同じように不幸を選ばない娘を見て素直に認められない気持ちは拾わなくていい。
お母さんの問題を私が解決しなくてもいい。



怖くて、傷付かないとしても
自分に嘘を付いて
後から素直になって修正する方がめんどくさい。
代償も大きい。



時代のせいもあるんだろうけど、
(昭和世代は、本当に簡単に幸せを選んで生きている人はいなかったんだろうか?)
自分の子どもたちを見て
わざわざ苦労をする母親をしなくても
愛し愛される家庭を築いたり
自分の感じる好きな幸せを選んで良かったと知っても
頑なに、今からでも選ばないのは
私のせいでも何でもなくって
ただのお母さんの問題だ。



お母さんは、昔から占いが大好きで
友達にも、よくタロット占いをしてもらってた。



のに。
何故か、私のタロット占いだけは
絶対に受けなかった。



今なら分かる。
私のタロット占いは、
自分の本音とガチンコで向き合うためのものだから。



自分の価値観が崩れ落ちて
それをしなくても良かったなんて
知りたくない人も世の中にはいるのだ。



世の中には、幸せになりたくても
怖くて仕方なくて
その恐怖と向き合ってまでも
幸せになりたくない人もいるのだ。



きっとお母さんも薄々分かっていたんだ。
私が、本当は自分と同じことをしたくないことを。
それでも、優しい私に甘えて
自分と同じことをして隣に居続けてくれることに。



不幸な自分って、
誰かといても愛されてる事実があっても
果てしなく孤独だからね。



私が、スピリチュアルや自己啓発やビジネスの世界に
入り込んだ瞬間から
「置いていかれる!」と本能が叫んで必死だったんだ。
きっとね。




「お母さんと同じこと、私は出来ない」



"お母さんと同じこと"
それが、例え不幸を選び続けることでも
簡単に楽に幸せを選び続けることでも
子どもの私たちは、
「お母さんと同じことが出来なくてもいい」。



恐怖と向き合うのが嫌で
不幸でいたいと自分が望むならそれでいいし
恐怖を乗り越えてでも
幸せを生きたいならそうすればいい。



きっとこれが、自己啓発の世界の言う
"お母さんを見捨ててもいい"の意味なんだろう。



親が、子どもの全てをどうすることが出来ないように
子どもも、親の全てをどうしてあげることも出来ない。



本人に、「これを選ぶ!」と言う意思がある限り
血縁の親子であっても、誰にも本人の意思は変えられない。



お母さんが、「自己犠牲をしてこそ母親!」を選んで
それを変えたくないなら仕方ない。



どれだけ不幸な顔をしてても
本人がそうしたいなら
私には、どうすることも出来ない話だ。



だとしたら。
「自分がそうしたくてしてるのだから、
自分の選びたいことを選んで幸せになる私に
嫌なことはしないでね✋」
と、毅然とノーと言うだけだった。



そこに、拒絶も嫌ってるアピールも
何も必要はなかった。



だって、50年60年経ってから
「簡単に幸せになっても良かった」と知ったとしても
人生が残り僅かだったとしても
今この瞬間から、私もそれを選ぶ!と言う選択も
出来るんだから。



それを知った上で、「選ばない」を選んだのなら
私は、お母さんの選択を受け入れるしかないだけだ。



お母さんにはお母さんの魂の喜ばせ方がある。
私には私の魂の喜ばせ方がある。



親子でも、喜ばせ方が違っていい。
親子だからって、同じじゃなくていい。



何だろうね。
血の繋がった親子は、
同じことするとか似てるとか
「同じじゃなきゃいけない」って思い込みあるよね(笑)




やたらめったら
バンジー飛ぶ必要はないけれど、
「やってみたい」を叶えてあげ続ける方が、
心を満たし続けられる人生になるので
時間を大切に出来る。



それが、一貫性のない願いだったとしてもニコニコ



あの人はあの人。
私は私♡ダイヤモンド

 

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当たり前のように囁き続ける

脳のエゴから

自分の声に集中していた間に、

気が付けば

いつも読ませていただいていた

ブロガーさんたちが

こぞってアメブロを卒業されることが

立て続けに起こっていますハッ







これさ…




普通に…





焦るよね笑い泣き笑





今までも、たくさんありました。




派遣OL時代には、

突然、契約更新せずに次の派遣先に行く人が続出したり

婚活時代には、

突然、婚活休止する人が増えたり

引き寄せノウハウ難民時代には、

突然、引き寄せの世界に疲れて辞めて行く人が増えたり

ビジネス躍起時代には、

突然、「ここは、もうオワコン!」と

最新コミュニティに移行する人が増えたり。

(と言っても、どのコミュニティも既存のものばかりだったけど笑)




私は、そういう人たちを見るたび

自分の感覚が、とてもダサくセンスのないものに見えて

勝手に焦りながらも

次のステージに移行する流れやタイミングが来てる現象が

心底羨ましく感じていました。




人の価値観を正解にして

他人の人生ばかりを生きていた私は

自分の五感が鈍すぎて

自分の中の変化や直感を感じ取れなかったので

宇宙からのサインが来ている人たちが

本当に、羨ましかったんですよね。




何なら、羨ましすぎて

関係崩壊とか辞めざるを得ない状況を

自ら自作自演とかして

「これは、変化を選ぶタイミングだ!」とかって

やっていたくらいニヤニヤw




まぁ、当然

そんなのは、宇宙からのサインでも

人生の転機でも何でもなくて

ただの自作自演なので、

その後に神展開も起こるはずなんてなくて(笑)




残った現実は、

「継続出来ない、ただの逃げ癖を持つ人」と言う

私だけでした昇天(爆)



実際には、

みんながみんな

本当に、変化のタイミングなのかとか

純粋な直感なのかなんて

分からないけれど。




真意は他人からは見えないので

変化を起こす人を見れば

焦る気持ちは起こります。




それでも、焦ったとしても

私は何を選びたくて

何が心地よいのかを

根気よく見続けること。




今、すごく思うことがあって。




確かに、得たい結果や現実を手に入れるためには

適切な場所や環境を選ぶことって

とっても重要。




なんだけど、

新しいサービスが生まれても

新しいコミュニティが生まれても

新しい技術が生まれても

既に、存在している私たち人間は

何も変わらずに存在してるわけで。




願いや価値観や思いは

時代や環境の変化で変わり続けるけど

人としての性質や本能や欲求って

早々変わるものじゃなくて。




人としての性質や本能や欲求って、

心が満たされるものとか幸せに感じるものとか

悲しいとか嬉しいとかの五感とか

枯渇する心の仕組みとかね。

人間の機能的なね。




新しい技術やサービスやスイーツや音楽やエンタメや

コミュニティやノウハウとかが

次々に生まれても

私たち人間は

新しく生まれ変わるなんてことはなくて。




そんな私たちが、

いくら新しいコミュニティを

永遠に生み出し続けて

こぞって新しい場所に移動し続けても

移った先の人たちも

今まで既存され続けた人としての機能を持つ人間なわけで。




時代の移り変わりに移行しながら

変化を続けることと、

欲しい現実を求め続けて

新しい場所に次々と移行し続けるのは

同じようで全然違うんじゃないのかなって

思ったわけです。





私は、ずっと

その違いが分からなくて

刺激や変化や望む結果が手に入る場所が

この世のどこかにあると信じて

ノウハウや教える系の発信をする人たちの言動に

軸もなく簡単に信じて

どれも合わなくて

何もかも中途半端になっていたんですよね。




どの環境も

どのコミュニティも

時代遅れとか欲しい結果が得られないとか

そんなのは初めから無くて

ただ、

それぞれのコミュニティに特色があって

自分の得たい気持ちが変化するたびに

それぞれの場所や環境に移行し続ければいい

だけでした。




本当に、それだけだったんですよね。




サービスや環境の規約やシステムの変化で

心地よさが変わるのは、

それこそが「環境を変える宇宙のサイン」爆笑飛び出すハート






本当に、見るところは「現実」じゃない。




とにかく、見続けるところは

「私は、どうしたいのか?」だけ。




現実的な「どうしたい?」じゃなくてね(笑)




どんな私で在りたいのか?

どんな感情を感じたいのか?

どんなことをしたいのか?




そこに合わせて、

現実的な行動をして行くだけなんですよね。




ここで、自分に嘘を付くと

どうせ、すぐに嘘が付けない現実がやって来ます。




苦しくなって

でも認められなくて

何か正当的な理由並べて辞めることになる(笑)




そこからの修正も

エネルギーも時間も労力も使って大変なんです昇天




もう、ノウハウは十分に学んだ。




後は、どんな場所にいても

自分の望むことをやり続けるだけなんです。




「自分に素直になり続ける」って

なかなか根気が要りますハート




どんな未来も自由に創れますから。

だとしたら、「私は、どうしたい?」と

問い続けるだけですねダイヤモンド

 

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今日は、まめたさんと結婚して

初めての記念日でした照れ花束




一年前の今頃は、

こんなに穏やかで、

幸せな生活が出来ているなんて

全く想像すら出来ませんでした😂




実は今、

焦りと罪悪感で望んでいたパートは

本当に、素直になれるチャンスがやって来て

思い切って

念願だった専業主婦をやっています花感謝

(何が起こったかは、また別の機会に)

 




どこまでも、誰か(特に親)の価値観に合わせて

自分を許せない癖が染み付いていて、

ここのところずっと

そんな自分を見付けては、

じっと内観をしては自分を選び直すと言うことに

集中して過ごしていますニコニコ




そして、自分を選ぶことを許して

震えながらも勇気を出すたびに

まめたさんに思うことがあって。




それは、

まめたさんって、

マジで福の神(宇宙)そのものみたい

ってこと笑い泣き




私の否定する癖や

素直になれない癖にもめげずに

惜しみない愛情を注いでくれて、

自覚出来ない私の嘘の本音も

そのまま、しっかり叶えてくれちゃう。





>>そのまま、しっかり叶えてくれちゃう

ここ重要泣き笑い(爆)






そう!

そうなんですよびっくりマークキョロキョロ




まめたさんは、

私の言葉通りのそのままを受け取る人なので

私が、エゴから望んだり

焦りや罪悪感から望んだりすると

本当に大変で…滝汗




エゴや焦りや不安や罪悪感から望むことって

本当に、遅かれ早かれ限界が来るので

トラブルを起こしたり

大喧嘩になったり

色んな人を振り回すことになって

弁解の説明が出来なくなったりするんです…滝汗




だからね。




どれだけ怖かったとしても

本当に、自分の望みに素直になった方が

関係も良好になるし

心も満足するし

色んなことが上手く行くんですおねがいラブラブ




何より、まめたさんにも

色んなことにも

感謝の気持ちが自然と涌いて来るんですよねクローバー





一年前の今頃は、

自分に嘘を付きまくって

全てを自力でやろうとしていて

まめたさんも

全世界がになっていて

めちゃくちゃだった。




「こんなことを望んだら困ることになる…」なんて

本当に幻だった。




多くを手にすることも良いけれど

それ以上に私は、

私が心地よく、ご機嫌で過ごせる毎日の方が

よっぽど幸せだった。




安心するだけで上手く行く



本当に、この世は「今の感情」が

現実を創るんだと

実感せずにはいられません。




私が、多くを手に入れて

感じたかったことは

安心

ただ、これだけだったんだなぁってニコニコ




自分に素直になるほど、

まめたさんと一緒にいる時間が

絶対的安心なものになっている。




それを教えてくれるための

まめたさんは、

福の神(宇宙)からの特大プレゼントだと

心から思う。




本当に、まめたさんと出会って結婚出来て良かった指輪




まめたさんと

私に関わる全てのことに感謝をして…♡




本当に、ありがとうピンク薔薇



楽天市場

 


今年のバレンタインは、

人生で初めて、

ハイブランドのチョコレートを

選びました!爆笑気づき




選んだのは、

Louis Vuittonの

『ショコラバー ミルク』です指差し飛び出すハート


下矢印下矢印下矢印

 





まめたさんと

出会って結婚してから、

私の人生に

ハイブランドとラグジュアリー空間を

もたらしてくれているので

私も、ハイブランドのものを

まめたさんに贈りたくなったんですよねキョロキョロドキドキ




色んなハイブランドの

チョコレートを調べたのですが、

探すのが遅すぎて

いいなと思うものは

すでにSOLD OUTで買えませんでした😭




そんな時に出会ったのが

Julietta Paris ANNEXさんの

楽天のショップでした指差し飛び出すハート




やっぱりハイブランドの通販は、

色々と懸念するところもあって

めちゃくちゃ調べました笑い泣き




そして、めちゃくちゃ調べました結果

不安と心配なことを

思い切ってお問い合わせをしてみることに!





営業時間外に

お問い合わせのメッセージを送ったのですが

有難いことに

営業時間外に返信をくれて

丁寧且つ寄り添ってくれる

お心遣いに

すっかりJuliettaさんのファンに

なってしまいましたラブピンクハート




いつもは、

低価格を優先にして探す

バレンタインですが、

今年は、人生初の!

ハイブランド&高価格の

チョコレートにしましたドキドキ




口コミに、

ちょっとマイナスなことが

書かれていたので

本当に不安だったのですが

そんな心配をする必要がないくらい

ちゃんとショッパーと

リボンが包装されたチョコレートが

無事に届きました爆笑








まめたさんに渡すと、

私が、ハイブランドを選んだことと

しかも、そのハイブランドが

まさかのLouis Vuittonと言うことで

かなり驚いて、絶句しておりました🤣笑




そして、まめたさんも

人生初のLouis Vuittonに

かなり動揺していて

「俺は、バレンタインに

Louis Vuittonなんてもらってしまったら

これ以上、何を返せばいいんだ…?驚き

戸惑っていました(笑)




でも、私は

お返しなんて期待はしてなくて

「私もハイブランドのものをあげたい」

と言う願いを叶えるために

あげたので、

個人的には、もう買って渡せただけで

大満足でした照れラブラブ




…でも。

来年のバレンタインは、

さすがに、この価格を出すのは

無理だと思うので

「今年限り」と言うことを

何度も念押ししておきました😂




Juliettaさんのショップと出会えて

本当に良かったです♡


楽天市場

 


当ブログには、プロモーションが含まれています。

 

ご訪問いただきありがとうございます♡
いいねもフォローも嬉しいですꕤ*.゚
「自分の"好き"に真っ直ぐ生きる」専業主婦
◆初めましてはこちら

 

 

 

 

20代の頃から、恋愛に悩んでいても

仕事に悩んでいても

人間関係に悩んでいても

ずっと必ず「お金」のこともセットで悩んでいた私。

 

 

 

 

 

お金に困らない生活がしたくて

隠れてコソコソと、

色んな起業家さんたちの

宇宙の法則や潜在意識を使ったお金のブログや

インスタグラムを見ることが日課になっていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな日課が出来上がった

まめたさんと出会う前。

 

 

 

 

 

いつも読んでいた

億女の起業家さんのブログに、

ラグジュアリーな写真と一緒に写っていた

「Louis Vuittonのペンシルポーチ・シャーロット(ダルメシアン)」

 

 

 

 

当時は、ハイブランドにめちゃくちゃ抵抗があって

特に、Louis Vuittonは好きになれない時期でした。

 

 

 

 

 

なのに、その写真を見た瞬間、

「可愛い⋯。いいなぁ⋯。」と

素直に思ってしまったんです!キョロキョロ

 

 

 

 

しかし、購入することが出来ないと思い込み

実際に金額を調べもしないで

「私には無理だ」と思って、そのページを閉じました。

 

 

 

 

 

 

 

 

それから数年後。

 

 

 

 

まめたさんと結婚し、まめたさんによって

私の人生に、ハイブランドが入り始めたある日。

 

 

 

 

ふらっと、お出かけをしていたまめたさんが

にっこり「ちょっとLouis Vuitton行こう」

と言うのです!!!!

 

 

 

 

冗談かと思いましたよね笑い泣き笑

 

 

 

 

そして、話をよく聞けば

ちらっと、まめたさんに

「そう言えば、これ可愛いと思ってるんだー」と

私が告げたことを覚えていたようで。

(私は、告げたことも忘れておりました)

 

 

 

 

コツコツとお金を貯めてくれていたのです!!!

 

 

 

 

まさか、Louis Vuittonの実店舗に行くなんて思ってなかったことと

Louis Vuittonの実店舗に行くのが怖かったことと

本当に叶うなんて思わずに、安心して「欲しい」と言っていた私は、

めちゃくちゃビビり「今すぐに欲しいものじゃないよ手」と

せっかくのチャンスを無くそうとします笑い泣き

 

 

 

 

 

 

 

 

まめたさんの説得で、ビビりながらも

生まれて初めて、Louis Vuittonの実店舗に入りました驚き

 

 

 

 

担当してくださったスタッフさんが、

とても素敵な方で、

ペンシルポーチ・シャーロットシリーズを

見せてくださいました。

 

 

 

 

その中で、ラスト一点と言って出された

ダルメシアンに触れると

「あぁ⋯、やっぱり可愛い⋯」

トキめかずにはいられませんでした。

 

 

 

 

そして、まめたさんが

そのペンシルポーチ・シャーロットを買って

プレゼントしてくれたのです悲しいドキドキ

誕生日でも記念日でも何でもないのに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本当に、Louis Vuittonでお買い物をした

ドキドキ感を感じて

商品の用意を待っていると、

ふと香水が目に入りました。

 

 

 

 

「Louis Vuittonの香水っていい香りって聞くけど、

どんな香りなんだろう」

 

 

 

 

そんなことを思っていると、

スタッフさんが、包み終わった商品と一緒に

香水のテスターを持って来てくださいました!びっくり

 

 

 

 

Louis Vuittonのスタッフさんがエスパーなのか

私の視線が、分かりやすかったのか笑

 

 

 

 

その香りをかいだ瞬間。

「今年のまめたさんの誕生日プレゼントは、

Louis Vuittonの香水にしよう!!」

と、買えるお金の目途もないのに

そう心の中で決めていました。

 

 

 

 

 

 

 

数年前。

 

 

 

 

ブログの写真を見たあの時の私は、

まさか、それが本当に

自分の手にやって来るなんて思ってもいませんでした。

 

 

 

 

本当に、どのルートでどんな風に叶うかなんて

誰にも分からないのです。

 

 

 

 

でも、だからこそ

やっぱり面白い世界だと思うのですラブ