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石川遼ギネス認定!

石川遼プロのスコア58がギネスに認定されました。


世界一をあらわす認定ですからたいしたものです。


彼はこれからもギネス記録を作っていくかもしれません。


毎週のトーナメントが楽しみになります。


しばらくは日本を本拠に置く予定らしいので


日本のトーナメントをさらに面白くしてほしいものです。



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プーマがコブラを!

ご存知の方も多いかもしれませんが。


PUMAがコブラを吸収合併することになりましたね。


これでPUMAブランドのクラブも出来るのかも。。


コブラも良いクラブを出しているんだけど、


日本ではイマイチ売れてない現状!


あのグレッグノーマンもコブラを使っていたんですが。


PUMAのブランド力で人気が出てくるかも知れません。


PUMAXさんもいるし!


それにしてもプーマとコブラが交わったら最強の生物が生まれてきそうです!

ゴルフスィングの種類!

ゴルフにはいろいろな理論が存在します。


ヒトによって体型、関節の柔らかさ、筋肉量などさまざまです。


ある一つの打ち方がすべてのヒトに当てはまるのは難しいでしょう。


プロであってもヒトによりスィングはそれぞれ違います。


コックを積極的に使ったり、


極端に足を使うヒト、使わないヒト。


シャットに上げるヒト、開いてあげるヒト、様々です。


ですが変わらない部分もありますね。


それはインパクト前後30センチのヘッドの動き方です。


この約60センチを加速しながらフェースがスクエアでインパクトを迎えれば、


ナイスショットになるのです。


極端に言えばそれ以外の動きはどんな個性的でも良いのです。


プロは個性的に見えるスウィングでもダウンからフォローまでを後方から見たとき


シャフトとヘッド、そして腕で作るラインはほぼ似た軌道を通しています。


練習量が少ないアマチュアの場合はいかに効率的に再現性の高いインパクトを作るかがスコアを減らすスィングのテーマではないでしょうか。


スィングのエッセンスはアプローチにあると思います。


アプローチショットを少しづつ大きくして行けばフルショットにつながるのが理想です。


アプローチスィングからハーフスィングを重点的に練習するのがシンプルなスィングを作るのに早道じゃないかと思います。


スィングをシンプルにすればするほど無駄が無く再現性も高くなるはずです。


ドライバーが苦手なヒトはドライバーで100ヤードしか飛ばさない練習


ドライバーでアプローチをするつもりで打てば良いと思います。


アプローチの練習時間をもっともっと長くしませんか!