こんばんは。
身体作りその弐です。

手足はどこから生えてますか?
肩関節?股関節?
ねじれることなく使うことができれば、どちらもお腹から繋がっていて、
身体は細長ーくなるのです。

捻じって踏ん張って使ってしまうと、その感覚が鈍り、変な形の脚になったり、ウェストラインが何処かへ消えたり、肩がもっさりしたりと、恐ろしいことこの上ないのです叫び

そんな恐ろしい身体になろうとしている色々な悪い癖を指摘され、確かにやらない方が楽チンだと実感。

次回は10日後。
我が身体よ、正しいあるべき位置にある気持ち良さを覚えてくれ給へ。

こんばんは。
すっかり涼しいです。
蝉はどこにいきましたか?

さて、カタコト風味で書き出しましたが、自分の身体がそんな感じなワケです。
というのも、古くからの友人がボディメイキングワークショップをやっていて、受けに行って感じたことなのでした。

職業柄、身体の使い方に気をつけていても、普段、以下に無駄な力を使って立ったり歩いたりしているか。
彼女に身体を修正されると、力みないところで、身体が繋がる感覚が味わえるのです。かと言って、ただ緩んでいるワケでもないのです。

バレエのお稽古でも、先生に手直しされると「とてもラクなポジションだけど、どこに力を入れていいか分からなくて動けません!」状態になります。
そう、分かりやすい力を入れないと、歩いたり立ったり足を挙げたりできないのです。分かりやすい力というのは、表層の筋肉ですね。大きい筋肉が多いので、ついつい使ってしまいます。
その表層の筋肉をペローンと一枚めくると、所謂インナーマッスルがあり、表層筋が邪魔せずにインナーマッスルを繋げて上手く使えれば、最小限の力で動くことができます。
…と、ここまで行くのにどれだけの時間がかかるのか。

自分の身体で色々実験しながら、力みのない身体を手に入れるぞ!
問題を抱えている右股関節も解決しそうな気がします。

そして、力みのない身体は美しいのです。その彼女のキレイなボディラインと言ったら!
昨日、友人と都会遊びへニコニコ

ミッドタウンでクライミングウォールがあったので、マイシューズ持参でチャレンジです。

3分の間であれば、何回落ちてもトライできるというルールで、ホールドは自由です。
ということは、ある程度上まで行って落ちたら、そこで終わりになってしまうので、なんとしても一回で決めたいところ。

で、シューズは持って行ったのに、チョークは持って行かなかったもんだから、手が滑って怖かった叫び
可愛らしいホールドいらないから、もっとガバホールドがあったら皆楽しめるのになぁ。

ハングしている方の壁をなんとか登り切りましたが、美しくなかったなー。
またジム行かなきゃなー。
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登り切って汗かいた後のかき氷は格別~[みんな:01]
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黒味醂とミルクジャムのかき氷でした。

女友達とワイワイやるのは楽しいなぁ音譜音譜