こんばんは。

まだ続くよ!
朝目覚めると、昨日よりラク!
でも顔はドンドン腫れていく!

ロキソニンがまだまだ効いているのか、体はラクに動きます。
口が開かないし噛む動作が痛いので、プリンのような食べ物が本当に重宝するのですが、私用に買ったプリンも半分は夫に食べられてしまうプンプン

というわけで、調子もそこそこ良いし、自分用ご飯を色々作ってしまおう!
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写真上から時計回りに、
ココアプリン
抹茶豆乳寒天
ゴマ豆乳葛
ハンペンとうどんだけの小田巻き蒸し
ブロッコリーのスープ
りんごのコンポート(7mm角)
です。

当分の間、こんなんばっかり作っていきます。

ロキソニンの脅威の効きで、ほぼ24時間はラクチンでしたが、夕方位から頬っぺたがチリチリジンジン痺れる不快感が続きます。
歯を摘出する時に、顎にある神経に触ってしまっているので、痺れが出てくるよと聞いてはいましたが、こんなに不快とは…ガーン
ちょっと熱も持っています。
手でそっと覆って、teateセラピーをセルフでしてなんとか乗り切ります。
神経修復の為のビタミン剤を処方されていますが、これ、いつまで続くのかなー。

寝る前にロキソニン飲んで就寝です。

続く


こんばんは。

まだまだ続きます。
朝になり、血圧と体温測ってご飯です。
ご飯はお粥と刻み食。
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やはり30分かかってしまいます。
ご飯の後は、点滴と歯磨きと口腔内の洗浄です。
口腔内の洗浄は先生に呼ばれて、処置室で行うのですが、痛いつってんのに先生がぎゅーぎゅー頬っぺたを押す!
痛いーー叫び叫び

痛みは、頬っぺたを押されると痛いけれど、処置した箇所のズキズキ痛みは相変わらずありません。
腫れは、まぁビックリするほど腫れています。肌がパンパンに張って、ツヤッツヤ

術後の経過としては良好で(元々日帰りで出来る手術だしね)、無事退院となりました。

さて、帰宅して相変わらず痛みはないけれど、なんだかだるい。
お昼は、パンをちょびちょび千切ってコーヒー牛乳に浸して食べました。
夜は、夫が作ってくれたお粥と、マグロのタタキをちょびちょびと。

痛み止めを飲むことなく、就寝。
ところが、3:30に目が覚めたのです。
なんかズキズキして眠れない。
!!これが痛みか!
と気がついて、ロキソニンを1錠飲んで寝たのでしたぐぅぐぅ

こんばんは。

続きです。
二週間位前に、手術の為の検査で採血と採尿をし、いよいよ手術当日。
11:00からなので、10:40頃に病院へ。
ナースステーションには9:00入院と連絡が行っていたみたいで、ちょっと怒られましたが、入院説明では少し早く来てくれればいいですよと言われたもーん。

急いで着替えて、病棟の説明を聞いて、血圧と体温計って、麻酔科の先生の説明と承諾書かいて呼ばれるのを待つのみ。

いよいよ手術室へ。
と言っても、ちょっと広い歯医者さんの個室的な感じです。
麻酔は静脈麻酔なので、左手静脈に針刺して、左手人差し指に血中酸素飽和度を計るクリップはめて、右手に血圧計を。
麻酔科の先生が「麻酔入れますよー」って言ってから、2、3分で波のように上半身から下半身へ流れる感覚があってからは、ずーっとシータ波状態。
あの寝入りばなの夢見ているような感覚。
すっごく気持ち良いのです。
歯茎を切られている感じも、骨に響く感じも全く感じない!
で、気がついたら終わっていました。
3時間位なので、大変だったようです。
まだまだ麻酔が残っているので、病室までは車椅子移動です。
外来の患者さんの横を通ったので、ビックリしただろうなー。

点滴で感染予防の抗生物質を入れ、そのまままた寝てました。
麻酔が切れる頃に痛くなるかなーと思っていたけど、そんなに痛みもなく拍子抜け。
で、先生が摘出した親知らずと腫瘍的なものを持ってきてくれました。
これが下顎の骨の中に埋まっていたの⁈と思うほど大きい!
歯の直径は12mm位、歯から腫瘍的なものと合わせた長さは30nm弱でございました。

で、痛みはないものの、口が全く開きません。指一本分がやっとです。
よって、ご飯はお粥に、おかずは全て刻んであります。
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ご飯は18時。食べ終わるまでに30分以上かかりました。
口を動かすと、右で噛んでいても左が痛む。こりゃこれから大変だなと。
この日は、歯磨き出来ずに21:30には就寝。
夜中にトイレに起きた位で、痛みで目が覚めることはなく眠ることが出来ました。

続くー。