妄想劇場 イルカ🐬のはぐ助
まっくろくろすけ、ことまっくろはぐ助。
秋元康プロデューサー似のはぐ助は
時々、記憶を失う。
何故ならば、イマコ蝶々、いまりんトトロの
お父上様の月のオネェの神様、
徳川家康公ファントム石井竜也飛竜、
豊玉姫の父ちゃんが
はぐ助おならプーさんに憑依して、
はぐ助に変身して、
夜も寝ないで昼間寝ての
淀姫いまりんにハチミツを
白湯に混ぜてストローで飲ませていた。
何故ならば淀姫いまりんは
てんかんの薬を飲んでいたが
飛竜はハチミツもてんかんに良いと
観音菩薩様時代に情報を得たのだ。
お陰さまで発作は起きていない。
でもしかし?
今でも、てんかんの薬を飲んでいる。
はぐ助は憑依された後は、
何も覚えていない。。
はぐ助ははぐーっと普段、
イルカ🐬のような声を発して
淀姫いまりんを癒してくれる。
イルカ🐬のはぐ助はFacebookやアメブロを
見て寂しかった。。
まっくろくろすけ=はぐ助のことと
淀姫いまりんは
北海道の悲恋のマリモの物語を
漫画で綴ったのである。
はぐ助はIT の訓練校で嫌な目にあったり、
会社で嫌な思いをしたりするのは、
全部淀姫いまりん自身、
政治・経済のこと、Facebookで
投稿してるから
自己責任100パーセントと
思っていたが、はぐ助には
何の関係もないのに❗と悲しかった。
はぐ助と淀姫いまりんは
離ればなれになり悲恋のマリモ伝承の
ようになる恐れや不安があったり
ぐるぐる(@_@)していた。
占い師さんに前世で悲しい別れをした、
デリケートな恋人と教えてもらった。
はぐ助。。😢
はぐ助と淀姫いまりんは
最近はめっきり会う機会も逃している。
はぐ助は長時間労働で
体を壊さないか心配な淀姫いまりんだった。
これはネット占い師の
Keiko先生の文章。。

イマコ蝶々、いまりんでした。

