K子の実態
初めはrsの事が書かれているのかと思って読んだが
ど~も,そうでないらしい。
こうなったらトコトン知り尽くしてやる。。。。
K子はrsが転勤している間にチャットにはまっていたらしい
K子はrsに「さよならメール」を送ってきた頃、
オフ会で出会ったチャット男に入れあげていた様だ。
いたと言うか、ついこの前に会った何日か前にも
ラブホに行っているのだ。
出会った当時は男も独身であったらいいが去年結婚し
子供も今年産まれている。
同様にオフ会で出会った女性が相手で
K子もその女性と顔見知りらしい。
が,,,,,ラブホに行っている。
「セフレでいい。何も求めない」などと日記に書きまくっている。
「もっと早く出会えれば無理せず旦那と別れていた」とも
「遊ばれる相手でいい奥さんには悪いがそばにいたい」とも
「1週間に1度会っている」とか,,,
ラブホでしている淫らな行為が赤裸々に綴られている。
ハンディカムで撮ったとか。。
つい1週間前のblog
K子の旦那とrsの間には誰も居ないと信じていた。
rs愕然!ガ━━━(;゜Д゜)━━━ン
ガ━━━(;゜Д゜)━━━ン
ガ━━━(;゜Д゜)━━━ン
K子のパソコンの使い道
K子の古いPCは台所で使っていたらしく
随分油で汚れてベタベタ。
「きれいなPCのままで」成仏させてやらねば。
キーボードのキーを1つづつ外し,,,
きれいに洗ってあちこちメンテ。。
とっ!事あろうことかパソコンが起動した。
機械って判るもんだなって,,,
そう言えばHDDからデータを移動する時、
気になるファイルや何やら有った事が気になり,
ついつい見てしまった。
どうも去年当たり人妻デリヘルをやっていたらしい。
人妻チャットもやっているらしい。
K子の精一杯挑発的ないやらしい写真も発見。
ゲッ ( ̄▽ ̄;) & ガ━━━(;゜Д゜)━━━ン
ショックではあったが
しょっちゅう携帯も止められて、子供の授業料にも
困るくらいだからrsに問い詰める権限もないしぃ。。。
たまらなく切ない気持ち。
何かのBlogに載せている日記みたいなもの
「子供の成人後旦那と別れる」決意をしているらしい。
rsに彼女の心が戻ってくるのか?
。。。と期待したのも束の間であったぁ~。
K子のパソコンの寿命
8月になり頻繁にメール着信!
K子のパソコンが終焉を迎えつつあるらしい。
内心「昔と違ってこんな時ばかり」とつぶやきつつ。。も
応急処置の品々購入に秋葉で待ち合わせ。
キーボードが利かなくなったらしい。
希望通りの安くて小さいのを購入。
購入のキーボードが活躍できたのも何日間で
ついにK子のパソ自体が逝ってしまい稼動不能に。
どうしてもネットをしたいらしい。
バイトのアンケートの仕事をしたいとか。。。
暫定処置と言うか替わりの中古パソを
探しにまた2人で秋葉へ。
歩き回った結果¥25Kで富士通の堀代物を購入。
K子は¥10Kくらいのを考えていたが,
当分使えそうなPCでもあり取敢えずrsが立て替える。
オールリカバしてから,バラした旧PCのHDDからデータを移す。
rsの部屋に残ったのは2人で選んだ思い出深い、
そしてもう動かないパソコン。。。。
彼女K子に改名する
貸した時に「必ず月に1万円でも返済します」と誓われたが
2005年7月まで10ケ月,借金返済は行われていない。
が,,,,,それはいいとして。。。。
今年に入り2回会った。
映画を観に行ったり,
rsの部屋でまったりとしたり。。。
旦那とうまく行っていないのか?,,は
判らないが何となくrsの元に気持ちが
戻ってきている予感さえあった。
出会いから丸7年。。。。
やっと次からが8月。
敢えて次のブログから
彼女の事をK子と呼ぶ事にする。
その方が客観的に表現できるから。
脳に刻まれた記憶
2004年9月に珍しく彼女からメール着信!
「こんな時ばかりと思わないでね」という前置きは
有ったものの。。。・・( ̄  ̄;) うーん
「頼る相手が他にがいない」と彼女は言う。
彼女の娘の高校の授業料を明日中に払い込まないと
退学と言うことらしい。・・( ̄  ̄;) うーん
またもすぐにバイクを飛ばした。。そして12万円を貸すことに。
ま・た・も??????
バイク?????ちゃうちゃう!ヾ( ̄_ ̄|
またも貸すことに。
ティシュ配りの魔女ず~みんの事は以前に彼女には
話ししていた。なので,借りるのは嫌だったらしい。
rsは貸す事が嫌なわけではない。
付合う⇒俺だけが男⇒貸す⇒他に男がいた⇒踏み倒せず返す
女に「私は男にもてる」と言う妙な自信だけを与えて終わる。
ず~みんから大脳にしっかり植え付けられた
嫌な構図が浮かぶ。(×_×;)
I’ll be come back!!
2003年秋、念願かなってっていうかぁ,,,,
転職を企てた結果
もう遅いが東京へ再転勤となる。
相変わらずたまにしか返事が来ない
アドレスにメールを送る日々。
・・( ̄  ̄;) うーん
携帯アドをrsが彼女につけたニックネームから
変えたことも不安材料。
・・( ̄  ̄;) うーん
2003年の12月に誕生日を祝うメール着信。
自主的に送ってきたのはこれだけで,
その後も自主的なメールはなく。。
・・( ̄  ̄;) うーん
日々は流れて去年2004年の5月に
2年ぶりに会うことになった。
多少痩せたいた。
相手は家庭をやり直すと言った人だから、
これまでの様に「愛している」という言葉は
今は言ってはいけないな。。
だけど拒むかどうかは確かめたかった。
激しく愛し合った。。。
ついに正念場!
遠く離れていてもメールと電話で気持ちを分かち合っていた。
つもりだった。。。。
出張の折や長期休暇の日はこちらからも東京へ出向いた。
そして愛し合った。
付き合い始めて4年になるが思えば彼女のパートの都合で
年間2-3回しか会っていない。
が,心は傍にいるものと思い込んでいた。。。
ヾ(^ )なでなで
そして2003年の春突然!
「子供が高校入学に当たり旦那と和解し,もう一度
旦那を信じる事に決めたからもう会う事が出来ない」
とのメールがあった。ガ━━━(;゜Д゜)━━━ン
来るべき日が違う形できてしまった。
メールだけはしてくれる様になったが。
でも相手は旦那だし、家族だし、恨む筋合いでもなく,,
なので,あと3年経つのを待つことにした。
我ながらなんと女々しい。。
過去の忌々しい2人とは状況が違うんだと
自分に言い聞かせて。。。。。。。。。。。。。。
愛してる!
それでも,,,
東京から700km離れた地に彼女は2年間で合計2度、訪れてくれた。
決して金銭的余裕があるとは言えない状況で。
でも,,,
新幹線代は決して受け取ろうとしない。。。。
万札で無理なら,,無理矢理受け取らせた5000円
rsは来てくれた時間を2人で精一杯過ごした。
rsでなくても男なら無理して釣った女には餌はやらないだろう?
豪華なことをしてやっても永後続けれる男は余程の金持ちか
金銭感覚ぼけ。
いつまでも続けれるささやかな事続けようと決めていた。
これについて来れない女はrsの甲斐性では養えない。
後でメールで聞いた話「時間が止まればいいのに」
と新幹線の中で泣いていたらしい。
愛しい気持ち更にheat up!した。
転勤
転勤の打診!
常々「早く結婚しろと言う」次長に
「結婚するかもしれない相手がいるから」と先ずは断った。
m(_ _)m
彼女は「仕方ないよ」と言っていたが,
その内「行かないで」と泣かれた。。。。。。。
再度,次長に「半年待ってくれ~」と。m(_ _)m
三流社長に上申してもらったが戦略無き人事は止まらない。
(; ̄Д ̄)なんじゃと?大証2部の個人商店三流め!
結局2年後の2000年、rsは転勤で東京を離れることに。。。
彼女はrsの部屋で初めて触るPCに心奪われていた。
こつこつ貯金していたらしい。秋葉に2人でPCを買いに行く。
そして引越しの日に手伝いに来た彼女。
最初平然を装っていたけど最後に
電車に乗って東京駅まで送ってくれた彼女は
都電の中JRの中構わず
ずっとボロボロ涙を落とし泣いていた,,,人目も気にぜずに。
まるでこっちがいじめている悪い男と思われるくらいに。
何度も貰った恋文。
「家庭が有るから軽軽しく言えない,,が,,私に愛を下さい」
の言葉。
それを引越し荷物にしまい込み。
たまらなく愛おしい人よ「絶対帰ってくるからな!」
ディープキスを交わし新幹線に。
そして感情が高ぶる
彼女は自分の子供を捨てて離婚できる女ではない。
身勝手に子供を捨てれる女は如何なものか?
自分に子供がいれば捨ててく母親を子供はどう思うだろう?
全てを捨ててrsの元に来て欲しい気持ちは十分だし,
内心子供も引き取っても一向に構わないとも思っていた。
彼女は踏ん切りの付くとこまでがんばりたいらしい。
だから子供が自立するその時まで待とうと決めていた。。
。。。。あと9年。。。。。。。。。。
「できちゃった婚」で20歳前に産んだため当時11歳くらいの子供。
自慢じゃないが今までと違い?容姿に惚れたわけではない。
じゃんぼは別格の全身毛だらけのウーパー
在り来たりではあるが子供に対する気持ちや精神に惚れた。
何より苦しい立場でありながらrsを想ってくれた事に惚れた。
時折「こんな体でいいの?」っなんて聞いてくる。
確かに妊娠線もある,たるんだ腹肉。
でも一所懸命に隠そうとする。。。
ちょっと正直には答え辛い。
何故なら体に惚れた訳ではないから。
局部がエレクトしても直ぐ萎える事実は
男の性としては絶対に隠したい所。
彼女の気持ちや生き方に共感したから。
・・・・・( ̄。 ̄ )ボソ...