脳に刻まれた記憶 | 変人恋人恋愛日記

脳に刻まれた記憶

2004年9月に珍しく彼女からメール着信!

こんな時ばかりと思わないでね」という前置きは

有ったものの。。。・・( ̄  ̄;) うーん

「頼る相手が他にがいない」と彼女は言う。

彼女の娘の高校の授業料を明日中に払い込まないと

退学と言うことらしい。・・( ̄  ̄;) うーん

またもすぐにバイクを飛ばした。。そして12万円を貸すことに。

ま・た・も??????

バイク?????ちゃうちゃう!ヾ( ̄_ ̄|

またも貸すことに。

ティシュ配りの魔女ず~みんの事は以前に彼女には

話ししていた。なので,借りるのは嫌だったらしい。

rsは貸す事が嫌なわけではない。

付合う⇒俺だけが男⇒貸す⇒他に男がいた⇒踏み倒せず返す

女に「私は男にもてる」と言う妙な自信だけを与えて終わる。


ず~みんから大脳にしっかり植え付けられた

嫌な構図が浮かぶ。(×_×;)