変人恋人恋愛日記 -45ページ目

出会う

どうも旦那の浮気問題でもめているらしい。
相手は彼女の親友であったとか。。。。

・・( ̄  ̄;) うーん


「離婚する」だとか
決して金銭的にも精神的にも恵まれた生活は送れていないらしい。

お互いの事をメールし合う内に。。。ある筈が無い,,,

何故か愛おしいという感情がrsの中に生まれてしまった。

実際に携帯メールや電話で話す事が多くなってきた。

特にアプローチしていた訳ではないし,

もともと会うつもりも無かったのだが,
「会いたい」って言われてメール開始から3ケ月後の夏,会う事に。


そして自然な流れで結ばれることに。d( ̄  ̄) 

彼女曰くは

「離婚する度胸がないから他にいい人ができたら遠慮なく別れてね」
人生初の不倫ってやつ。。rs自身は不倫もクソも無いけど。

きっかけ

これからが嵐本番!だす。

整理しきれぬず~みんへの思いを引き摺りながらの毎日。
出会いは突然訪れる。


当時DDIの携帯に買い換えたばかり
突然のCメール「よかったらメル友になってください。私は女性です」との内容。


時は98年、ワンギリ詐欺や迷惑千万出会い系メールもまだ無く

パソコンも今ほど普及していなかった時代。。

余談ではあるがあの頃のパソコンって定価がありrsも定価50万円のFMVを36万で買ったっけさ。


こちらは男ですがいいですか?」ってのが始まり。

相手は既婚女性で子供もいるらしい。rsより2歳年下。

まぁ恋愛の対象ではなから「いっかぁ」と思って開始したCメール交換。

魔女の化けの皮。。。

ず~みんは「誰かに追われている!」と思った,,,らしい。

ず~みんの車はスピードUP!


「おいおい?」ってな事で追っかけると,,,,

八王子?,,,どうやら最終目的地に到着したらしい。


(;¬_¬)アヤシイ…ちょっと様子がおかしかったから

遠目に眺めていると。

そこにはかなりボロではあったがドカチン風の兄ちゃん

の乗るベンツが待っていた。


その車のPシートに乗り込んだず~みん向かった先は

ラブホであった事はご想像通り。

「おーーーい、その男の子供かぁ?」 

(; ̄Д ̄)なんじゃと?

その1年後に14万円は返ってきたが、その金の使い道は

顔の整形であった事が判明。
化粧でここまで顔は変わらんだろ~?特殊メイクかぁ?

「諸々のプレゼントは売ってしまった」と、

聞いてもいないのにず~みん言う。

死ねばいいのに。。。

何だったんだぁ~この3年間は。。

こうしてティッシュ配りの魔女ず~みんは去っていった。

ちと一服

rs(当時30歳)が幼稚なんだろうな。。

20歳の白豚にまんまとはめたけどはめられた。

援交真っ盛り。。。。か。。。・・( ̄  ̄;) うーん

ティッシュ配りの魔女

くそじゃんぼへの想いがやっと憎しみに変わった薄れた頃

抹消線爆裂!b(≧∇≦)ブハハハ!

rsは当時高田馬場に住んでいて駅から歩いて住処まで15分。


よく会社帰りに「テッシュ配り」のおねえちゃんに出くわす。
名前は仮称「ず~みん」20歳。


何度かティッシュをもらっているうちに
些細な会話するようになり付き合う様になった。

おデートを重ね,

何度か恋文ももらったり、やっとrsにも春が来たかと思う毎日
(〃⌒∇⌒)ゞえへへっ♪

大人の関係を持つようになった。

そんなある日「ず~みん」から電話があった,,

どうも出来たらしい。


この女ならと思っていたrsは「結婚しよう!」 (* ̄∇ ̄)/
と初めてのプロポーズ。。。。


どうも。。。。。。堕したいらしい。


何だか話の辻褄が合わない。。。よくよく聞くとレイプされたなどと言う。
だから堕すのに14万円貸して欲しいと。。


夜中にバイクを飛ばしたねぇ

高田馬場から調布にある「ず~みん」の実家まで。。。フルスロットル30分


14万円を彼女に渡して1週間後
ち込んでいるであろうず~みんが心配で夕方バイクで調布に向かう。

ヾ(* ̄▽ ̄*)ノ 只今参上♪


と,,,,ちょうど彼女が家から出てきて自宅の車の

Dシートに乗り込む処であった。
声をかけるタイミングを逸したrsは急ぎず~みんを追ったぁ。。


これが悲劇の始まり。。。またまた つづく

じゃんぼ に じゃぼん!

つづき

じゅんこが目の前にいると「じゃんぼ」はrsとのラブラブ

強調しているが実は2人で会う時はそうでもない。(○'ω'○)ん?


ちょっとこの態度にを持ったrsは会社帰り
新橋のアモンドで待ち合わせた。


結局「じゃんぼ」は新橋には来なかったねぇ。
4時間も待った胃の中がコーヒーで満タン。ゲロ出そう。。


この見栄に付き合わされる事,2年間を費やしてしまった。
自分がとても情けなかったねぇ。


その後「じゅんこ」とBは社内結婚へ。
Bらが新婚旅行で米のねずみランドに行った事を知った

じゃんぼ」は後に1人か彼氏とかは,,,,

もう知った事ではないが

米のねずみシーだかランドに行った事は言うまでもない。


女の醜い見栄というものは実に恐ろしい。
阿呆で不細工な女は可愛いと思い込んだ失敗じゃぁ


実は「じゃんぼ」が思っているほど親友ではなかった「じゅんこ」から

全てが終わった後聞いちゃった。

嫌われてたのね!聞いちゃった( ̄▽ ̄)ゞワルイワルイ


じゃんぼはその後,民営化間近の郵便局員を捕まえて,

9年後やっと会社を辞めた。
豪農であるじゃんぼの実家の遺産狙いであったらおもしろい。無い事を願う。

阿呆小泉がんばれ~b(≧∇≦)ブハハハ!

じゃんぼ 登場

入社数年後のrs27歳くらいの話。


1994年頃かなぁ。

デカクてぼ~とした女子社員,通称「じゃんぼ」が入社。
社内の飲み会にて初めて喋る。(○'ω'○)ん?

如何にもrsに気のある素振りで近づかれた。。様に勝手に思っている。


この「じゃんぼ」。。には
同じ女子高,同じ短大の同級生で

入社同期の女子社員「じゅんこ」がいる・・


後で聞いた話。
どうも社内で「どの男子社員がいい?」などと会話かあり
じゅんこAさん。ジャンボBさんというやり取りがあったらしい。


ところがBさんは「じゅんこ」に惚れ付き合い始める事に。。。

そこで,この「じゃんぼ」の取った行動。
どうも「じゅんこ」に対する嫉妬と見栄で誰かに思われている事を
じゅんこに見せ付けたかったらしい。


その網に掛かったのがrs。。。

もちろんrsはAでもBでもない・・・・・( ̄。 ̄ )ボソ...



つづく。

挫折と失墜

時は流れ,社会人になり、ある程度rsは想いを相手に

伝えられる様になった。
(  ̄ー ̄)ノ◇ ザブトン1マイ


ここからが人間不信の始まりか?本領発揮である。
女のドロドロとした恐ろしさを知ることとなる。

ガ━━━(;゜Д゜)━━━ン

懲りずに続きまっせぇ

「つまらんなぁ~」 などとこのブログを訪れた方は

思っていると確信するがそこはrsm(_ _)m・・反省


しかし,これがrsの甘酸っぱくそしてその後の闇の根底と

なっている事は間違いない( ̄m ̄〃)ぷぷっ!


・・( ̄  ̄;) うーん段階を追って現在まで追いつくとするかあぁ


rs大学時代も更につまらん恋だらけで,そこらは割愛。


いよいよこころの闇PartⅡに突入でつ



四の巻の2

大学に入った年、男連れで高校に遊びに行った。
偶然にもあの「みゆき」ちゃんも女連れで来ていた。


何やらその女友達は知っているらしく「みゆき」ちゃんを急かしている。

・・( ̄  ̄;) うーん
rsはドキドキで何も喋れない。「みゆき」ちゃんはうつむき

上目遣いで見ている。

結局なにも起こす事ができず終わる。( ̄× ̄)b゛NG!!


やはり「だ~れも知らない知られちゃいけぇ~ないぃ~♪」 

なのかぁ?


その後3年後,地元にいる高校同級生より,彼女が結婚した事を
聞いたぁ。君に幸せあれ!