出会う
どうも旦那の浮気問題でもめているらしい。
相手は彼女の親友であったとか。。。。
・・( ̄  ̄;) うーん
「離婚する」だとか
決して金銭的にも精神的にも恵まれた生活は送れていないらしい。
お互いの事をメールし合う内に。。。ある筈が無い,,,
何故か愛おしいという感情がrsの中に生まれてしまった。
実際に携帯メールや電話で話す事が多くなってきた。
特にアプローチしていた訳ではないし,
もともと会うつもりも無かったのだが,
「会いたい」って言われてメール開始から3ケ月後の夏,会う事に。
そして自然な流れで結ばれることに。d( ̄  ̄)
彼女曰くは
「離婚する度胸がないから他にいい人ができたら遠慮なく別れてね」
人生初の不倫ってやつ。。rs自身は不倫もクソも無いけど。
きっかけ
これからが嵐本番!だす。
整理しきれぬず~みんへの思いを引き摺りながらの毎日。
出会いは突然訪れる。
当時DDIの携帯に買い換えたばかり
突然のCメール「よかったらメル友になってください。私は女性です」との内容。
時は98年、ワンギリ詐欺や迷惑千万出会い系メールもまだ無く
パソコンも今ほど普及していなかった時代。。
余談ではあるがあの頃のパソコンって定価がありrsも定価50万円のFMVを36万で買ったっけさ。
「こちらは男ですがいいですか?」ってのが始まり。
相手は既婚女性で子供もいるらしい。rsより2歳年下。
まぁ恋愛の対象ではなから「いっかぁ」と思って開始したCメール交換。
魔女の化けの皮。。。
ず~みんは「誰かに追われている!」と思った,,,らしい。
ず~みんの車はスピードUP!
「おいおい?」ってな事で追っかけると,,,,
八王子?,,,どうやら最終目的地に到着したらしい。
(;¬_¬)アヤシイ…ちょっと様子がおかしかったから
遠目に眺めていると。
そこにはかなりボロではあったがドカチン風の兄ちゃん
の乗るベンツが待っていた。
その車のPシートに乗り込んだず~みんが向かった先は
ラブホであった事はご想像通り。
「おーーーい、その男の子供かぁ?」
(; ̄Д ̄)なんじゃと?
その1年後に14万円は返ってきたが、その金の使い道は
顔の整形であった事が判明。
化粧でここまで顔は変わらんだろ~?特殊メイクかぁ?
「諸々のプレゼントは売ってしまった」と、
聞いてもいないのにず~みんは言う。
死ねばいいのに。。。
何だったんだぁ~この3年間は。。
こうしてティッシュ配りの魔女ず~みんは去っていった。
ティッシュ配りの魔女
くそじゃんぼへの想いがやっと憎しみに変わった薄れた頃
抹消線爆裂!b(≧∇≦)ブハハハ!
rsは当時高田馬場に住んでいて駅から歩いて住処まで15分。
よく会社帰りに「テッシュ配り」のおねえちゃんに出くわす。
名前は仮称「ず~みん」20歳。
何度かティッシュをもらっているうちに
些細な会話するようになり付き合う様になった。
おデートを重ね,
何度か恋文ももらったり、やっとrsにも春が来たかと思う毎日
(〃⌒∇⌒)ゞえへへっ♪
大人の関係を持つようになった。 ♂♀
そんなある日「ず~みん」から電話があった,,
どうも出来たらしい。
この女ならと思っていたrsは「結婚しよう!」 (* ̄∇ ̄)/
と初めてのプロポーズ。。。。
どうも。。。。。。堕したいらしい。
何だか話の辻褄が合わない。。。よくよく聞くとレイプ♂♀されたなどと言う。
だから堕すのに14万円貸して欲しいと。。
夜中にバイクを飛ばしたねぇ
高田馬場から調布にある「ず~みん」の実家まで。。。フルスロットル30分
14万円を彼女に渡して1週間後
落ち込んでいるであろうず~みんが心配で夕方バイクで調布に向かう。
ヾ(* ̄▽ ̄*)ノ 只今参上♪
と,,,,ちょうど彼女が家から出てきて自宅の車の
Dシートに乗り込む処であった。
声をかけるタイミングを逸したrsは急ぎず~みんを追ったぁ。。
これが悲劇の始まり。。。またまた つづく
じゃんぼ に じゃぼん!
つづき
じゅんこが目の前にいると「じゃんぼ」はrsとのラブラブを
強調しているが実は2人で会う時はそうでもない。(○'ω'○)ん?
ちょっとこの態度に?を持ったrsは会社帰り
新橋のアモンドで待ち合わせた。
結局「じゃんぼ」は新橋には来なかったねぇ。
4時間も待った胃の中がコーヒーで満タン。ゲロ出そう。。
この見栄に付き合わされる事,2年間を費やしてしまった。
自分がとても情けなかったねぇ。
その後「じゅんこ」とBは社内結婚へ。
Bらが新婚旅行で米のねずみランドに行った事を知った
「じゃんぼ」は後に1人か彼氏とかは,,,,
もう知った事ではないが
米のねずみシーだかランドに行った事は言うまでもない。
女の醜い見栄というものは実に恐ろしい。
阿呆で不細工な女は可愛いと思い込んだ失敗じゃぁ
実は「じゃんぼ」が思っているほど親友ではなかった「じゅんこ」から
全てが終わった後聞いちゃった。
嫌われてたのね!聞いちゃった( ̄▽ ̄)ゞワルイワルイ
じゃんぼはその後,民営化間近の郵便局員を捕まえて,
9年後やっと会社を辞めた。
豪農であるじゃんぼの実家の遺産狙いであったらおもしろい。無い事を願う。
阿呆小泉がんばれ~b(≧∇≦)ブハハハ!
じゃんぼ 登場
入社数年後のrs27歳くらいの話。
1994年頃かなぁ。
デカクてぼ~とした女子社員,通称「じゃんぼ」が入社。
社内の飲み会にて初めて喋る。(○'ω'○)ん?
如何にもrsに気のある素振りで近づかれた。。様に勝手に思っている。
この「じゃんぼ」。。には
同じ女子高,同じ短大の同級生で
入社同期の女子社員「じゅんこ」がいる・・
後で聞いた話。
どうも社内で「どの男子社員がいい?」などと会話かあり
じゅんこはAさん。ジャンボはBさんというやり取りがあったらしい。
ところがBさんは「じゅんこ」に惚れ付き合い始める事に。。。
そこで,この「じゃんぼ」の取った行動。
どうも「じゅんこ」に対する嫉妬と見栄で誰かに思われている事を
じゅんこに見せ付けたかったらしい。
その網に掛かったのがrs。。。
もちろんrsはAでもBでもない・・・・・( ̄。 ̄ )ボソ...
つづく。
挫折と失墜
時は流れ,社会人になり、ある程度rsは想いを相手に
伝えられる様になった。
(  ̄ー ̄)ノ◇ ザブトン1マイ
ここからが人間不信の始まりか?本領発揮である。
女のドロドロとした恐ろしさを知ることとなる。
ガ━━━(;゜Д゜)━━━ン
懲りずに続きまっせぇ
「つまらんなぁ~」 などとこのブログを訪れた方は
思っていると確信するがそこはrsm(_ _)m・・反省
しかし,これがrsの甘酸っぱくそしてその後の闇の根底と
なっている事は間違いない( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
・・( ̄  ̄;) うーん段階を追って現在まで追いつくとするかあぁ
rs大学時代も更につまらん恋だらけで,そこらは割愛。
いよいよこころの闇PartⅡに突入でつ
四の巻の2
大学に入った年、男連れで高校に遊びに行った。
偶然にもあの「みゆき」ちゃんも女連れで来ていた。
何やらその女友達は知っているらしく「みゆき」ちゃんを急かしている。
・・( ̄  ̄;) うーん
rsはドキドキで何も喋れない。「みゆき」ちゃんはうつむき
上目遣いで見ている。
結局なにも起こす事ができず終わる。( ̄× ̄)b゛NG!!
やはり「だ~れも知らない知られちゃいけぇ~ないぃ~♪」
なのかぁ?
その後3年後,地元にいる高校同級生より,彼女が結婚した事を
聞いたぁ。君に幸せあれ!