目先の現実を…踏まえて生きてくウチにあっという間に人生は終わるか。
そうかもね。
自分のヴィジョン、夢、目標、言葉なんてどうでもいい。
ただ、そのように思う、感じる、そんな確かな自分自身を無視して、何が現実的かと思う。
そいつは未だに変わらない。
創造性を世の中のために役立てるとはどういうことだろうな?
何処と無く掴みかけてる感覚、それよりも元々知っててソイツを思い出してる感じはある。
それも一つの現実。
それを知るのもひとつの、現実的な思考、生き方。
忘れたふりはいかんぜよ。
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