#NowPlaying The Funeral Of Hearts - HIM
ある出版社の方は、スケジュール帳を開いて憂鬱なことがいくつか詰まってないとダメだというようなことを話していた。
僕も、音楽家として認められた場所にせよ、一般人として扱われる場所にせよ、憂鬱なことは多いタイプの人間である。
そいつを乗り越えて、例えば豪勢な家に住むとか、高級車に乗るとか、そんな簡単な話ではないが、、
わかり合いたいという気持ちもあるが、もしかしたら、誰も気づかないことに憂鬱さを感じて、何とか乗り切っているというのは、ある意味で孤高であり、自分だけの嗜みなのかも知れない。
iPhoneからの投稿