他にもいろいろ写真撮影しましたので、掲載します。
コメントできるほど、取材をしておりませんのであしからず。
m(_)m
(以下、写真クリックで拡大できます。)
BWM 新型直6 エンジンです(前方)
RC30 V4 Euro仕様 ドイツのファンクラブのブース
3,000台しか生産されなかったとか。
VFR400のオーバーヒート対策も、こちらのドイツの方から
アドバイスいただきました。
他にもいろいろ写真撮影しましたので、掲載します。
コメントできるほど、取材をしておりませんのであしからず。
m(_)m
(以下、写真クリックで拡大できます。)
BWM 新型直6 エンジンです(前方)
RC30 V4 Euro仕様 ドイツのファンクラブのブース
3,000台しか生産されなかったとか。
VFR400のオーバーヒート対策も、こちらのドイツの方から
アドバイスいただきました。
INTERMOTでも、中国製品は用品・パーツにかかわらず、
オートバイ・スクーターでも元気です。
で、いつもお目にかかるのが、
ノーティーDAX?の後ろ側が標準車、
これがフルチューン車125cc。
CB50…でもエンジンがSOHCみたい・・・・
かつての日本の2輪、4輪業界も、
イギリス・ドイツ・アメリカ車のコピーからスタートしました。
時代は繰り返すと、つくづく感じます。
RRKC masa21
今回は、ヨーロッパの免許事情に即した125ccMCの紹介です。
自動車免許で125ccまでは乗れるそうで、需要が高いため、
メーカーも125ccに魅力的なMCを投入しています。
ヤマハWR125R
標準のタイヤはオン指向です。
コンパクトで、スタイリッシュです。
これでエンジンが200cc程度あれば・・・
オジサンでも充分楽しめそうです・・・・。
このモデルは、ダート(1周100mほどのコースで、
駐車場のアスファルトの上に土と木屑を撒いてあります)で
試乗しましたが、スリムで軽く何でも出来そうな感じです。
モタードモデル(試乗用)
エンジンは吹け上がりも軽く、是非とも国内販売も行ってほしい
モデルです。
KTM DUKE 125
もの凄くスタイリッシュ、震えがきそうなくらいカッコ良いです。
ホンダVツイン125 VARADERO
ちなみに、こちらが750VtwinのVaraderoです。
日本の原付2種も、元気一杯になってほしいものです。
RRKC masa21
今回は、電動バイクの紹介です。
バッテリーの進化により、エンジン駆動MCと同等性能の
電動MCが出来つつあります。
スズキのプロトタイプと思われます。フレーム構成も、
前後片ハブも、スタイリッシュです。
こちらはKTM
諸元も出ています。
バッテリー込重量 90kg
最高速度70km
なんと30馬力
トルクが43Nm/@500U/min (500回転で43Nm???)
リチウムイオン電池で 1.5時間充電。
稼働時間 プロで20分、アマチュアで45分
この軽さとパワーなら、一度は乗ってみたいものです。
RRKC masa21
今回は変わり種MCのご紹介です。
1)HOREXという、MC創生期のブランドを
ハイメカで甦らせています。
やっぱり普通の重量車です。しかし・・・・・
正面からの写真です
6気筒は6気筒でも、タンデム・・・(この呼称が良いのか分かりません)
クランクケース幅を詰めるための工夫・・・
エンジン側面から・・・・
直6とは明らかに違います。アイデア凄い・・・
この展示車の周りは黒山の人だかりでした。
スタイリッシュ、これなら乗りたいですね・・・
3)ロシア製2輪駆動サイドカー ウラル
横向きにしてもらうと、ドライシャフトが良く分かります。
水平対向のサイドカーですが、元々軍用モデルです。
ファンクラブが有るようで、
アドベンチャーツーリングを楽しんでいるようです。
RRKC masa21