*薬学生 MIKA’s DIARy* -15ページ目
今日は気分も体調も優れないから早めにおやすみ~

この時間に寝るわけにはいけないけれど

ベッドに横たわっています。

癒されたい…
誰かと話したい、大好きな友達に会いたいよ~

みんなそれぞれに頑張ってるからそうそう甘えてもられないから
エネルギー補充にはやっぱ睡眠しかないよねしょぼん

あーお腹いたい。。

5.25に発刊された、
元気な女性のためのフリーペーパー
chaoo
東名古屋版6月号◯◯割り特集
に、読者モデルとして使っていただきましたが

6.25で7月号が発刊されてしまったのであの表紙をもう街角で見ることはできないなぁと淋しく感じております

またのれるといいなぁニコニコ

よく行く地元の新瑞橋イオンにもありました
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目立つようにおいてくださってありがとうございます!(>_<)クラッカー

私自身が東名古屋の生まれなので

よく行く地元のパスタ屋さん、スポーツクラブ、ドラッグストア、スーパー、イオンモール、金山駅、、、色々な場所で発見でき、自宅にもポスティングされ
素敵な体験ができました。
中学の同級生が表紙を写メってTwitterでこれが私かどうかきいてくれたのも微笑ましい思い出になりました。

紙媒体に載ることはこの先あるかどうかわかりませんが

次はこの前の土曜日に撮影したものが名古屋探訪webマガジンに載る予定なので楽しみです。

サイト名は実際に載ってから報告したいと思います。

スタッフの方がとても親切でリラックスした状態で撮影を楽しめたことをとても感謝しています。


たくさん撮った中からどれが採用されたのか、不安もあり、少しワクワクもしています。黄色い花コスモスハチ


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iPhoneからの投稿

[実習内容]

・調剤室内清掃

・検収、納品

・計数調剤

・計量調剤(一包化、散剤の計量)

・服薬指導

・薬歴記入

・在宅訪問記録記入

・在宅訪問(施設・個人宅)

[修得したこと]

・患者さんによって早く帰りたい方・長くお話したい方が分かれるので服薬指導の仕方や患者さんの順番についても配慮が必要。

・白衣高血圧の方が多いので、できれば病院で測るものより毎日ご自宅で測ったものを記している手帳をみせていただき、だいたいの平均と、高いときでどれくらいかを把握しておくことが大切である。「今日は高く出てしまった」と言って気にする方もみえるので、患者さんにとっても普段がどのような感じか知ってもらうことで安心するということもある。

・内科から心臓の薬が出ている場合は循環器科への受診勧告が必要となるが、甲状腺機能の亢進による頻脈から不整脈をおこす場合もあるのでバセドウ病を疑うことも重要となる。甲状腺ホルモン亢進症は薬物治療によって割と早期に安定しやすいので、疾患名を早期に見つけることで患者さんの身体の負担も早く減り、なによりも心臓が悪いという患者さんにとっての大きな不安を取り除く第一歩である。病状や患者さんの主観的訴え(subject)によっては内科の医師だけでは見つけるのが難しい場合もあるので、薬剤師も関わりのある疾患についてよく学習し、必要な場合には早めに受診勧告できるよう日頃から知識をつけていかなければならない。

[反省点]

・患者さんに質問することが思い浮かばないと病気と関係ないことをとっさに聞いてしまうのと逆に、質問すべき事項が多い場合に質問攻めになってしまったり、一番聞かなければならないことを聴きにくくなってしまったりするのでバランスが難しい。

まだ服薬指導に必死な部分があるので、もっと患者さんの身になって的確な話題提供や質問をできるようになりたい。

[感想・課題]

・薬の名前(先発・後発)と薬効はだいぶ結びつくようになってきているものの、よく出るものでも成分名をきちんと覚えられていないものがあるので成分名を意識して調剤していく。

・ベンゾジアゼピン系の医薬品について、眠剤なのか抗不安薬なのか抗癲癇薬なのかが自分の中で不明確で、適応外の使用もあるので余計にわかりづらくなっている。それぞれの添付文書を参考にして使い分けを学習すること。

[実習内容]

・調剤室内の清掃

・検収、納品

・計数調剤

・計量調剤(一包化)

・レセコン入力

・施設用の調剤表作り

・服薬指導

・薬歴記入

・在宅訪問(個人宅)

[修得したこと]

・レセコンの入力法を学んだことで点数可算のしくみを知ることができた。処方日数により点数が変わることや、目薬の用法を保険の規定に添うように入力することは初めて知った。

・調剤表を定期的に新しくすることで、調剤の方法を復習できることもでき、書き直しによる見にくさを改善することができる。また、自分だけでなく他の人にもわかりやすくしようという気持ちを持つことができるので医療人としての協調性も養われる。

・点眼薬は二種類以上出ている場合、5分ほど時間を空けてさす。

順番としては、重要なものほど後にくるようにする。

・患者さんが目薬を怖がり、目をつむってしまう場合は、できるだけ気をそらすようにして横向きに寝てもらい、横から指すようにするというような工夫をする。服薬指導時、患者さんだけでなく介護者の疲れを癒すような会話を心がける。

[感想]

・飲み忘れの多い患者さんの施設用の薬入れから施設に行く日ではない日付の薬が出てきたことで、患者さんが薬を飲んでいないことに関して咎められるのではないかという不安から残薬を分散させたのではないかという考えが浮かび、そこまで追い詰めているという気持ちと、なぜ飲まないのかという単純な疑問とで複雑な気持ちになった。今まで以上にどうしたら飲んでもらえるのか考えることが難しくなり、実習で一番困難な問題だと感じている。

患者さんが自身の血圧のことを気にし始めたことと、朝食後の薬はほぼ飲めていることから、<なぜ飲んでくれないんだろう>ではなく<頑張って朝は飲んだんだ>というように、できるところを伸ばすような考え方に変え、引き続きアドヒアランス及びコンプライアンスを上げる方法を研究したいと思う。


[実習内容]

・調剤室内清掃

・検収、納品

・計数調剤

・計量調剤(一包化、錠剤粉砕、散剤の計量・混合)

・服薬指導

・薬歴記入

・がん治療レジメン・糖尿病治療薬について学習

[修得したこと]

・服薬指導時、患者さんによってはこちらが質問していることと返答が一致しないことがある。特に話し続ける患者さんだと聞きたいことを聞くのにテクニックがいるので、

どうしたらききたいことがきけるのかを研究する必要がある。

返答が質問した内容と違っても、違う角度からきいてみる、少し詳しくきいてみるという工夫をしてみる。

・錠剤粉砕するときに、錠剤によっては吸着性の高いものがあり粉砕機器や分封機の汚れ方が違うので、吸湿性の低いものから先に調剤すると一包化がスムーズにいく。

・がんの種類(部位)により、化学療法による治癒への効果が異なるため、何を目的にして化学療法を行うのかで副作用の許容も変わってくる。(治癒目的なのか、疼痛緩和目的なのか、延命目的なのかなど)

・糖尿病治療薬ではそれぞれの治療薬の作用機序の違いによる個人差で薬によっては効かない患者さんもみえるため、聞かなかった薬については薬歴の目立つ箇所に記載して薬局内で情報を共有したり、お薬手帳にその旨を記すことで他の医療スタッフに伝わるようにしたりすることが大切である。

個人差で効かない患者さんもみえるということを常に念頭におき、薬が変わった際には注意深く経過観察することが求められる。また、薬の効果が分かるまでの間は頻度を高めに血液検査をすることも必要である。

[反省点]

服薬指導時、無口な患者さんだととっさに薬学的な質問が思い浮かばずに、その場で思いついた質問をしてしまうのでもうちょっとすらすら薬についての質問や、健康食品について、残薬確認などができるようにしたい。

[課題]

生活習慣病のガイドラインについてはさらさら答えられるようになる。


大高緑地公園にいってきました!
緑が綺麗で、写真を撮りたくなるようなスポットがたくさんあり癒されました。
全身の写真を撮ってもらったのも、多くのカットを撮ってもらったのも初めてだったのでとても勉強になりました。

ポーズや体、顔の向きによって雰囲気が変わったり自分の中で得意・不得意な向きがあることなどがわかりました。

また自分の体型や姿勢を客観的にみることができるので、長い間の思い込みに気づいたり、直すべきところを努力するきっかけにもなりました。

とりあえず楽しくできてよかったです。
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iPhoneからの投稿

[実習内容]

・調剤室内清掃

・検収、納品

・計数調剤

・計量調剤(一包化、散剤の計量・混合)

・服薬指導

・薬歴記入

・担当者会議出席

・抗アレルギー薬について学習

・乳糖試食

[修得したこと]

・担当者会議では一人の患者さんについてそれぞれの医療スタッフが提供しているサービスの現状報告をし合い、現状把握と改善点などについて話し合う。

・検査の結果をみてもわからないということで結果をもらってこない患者さんもみえるので、医師や薬剤師が検査結果をわかりやすく伝えることが重要。検査の必要性を理解していただくためにも、薬の説明と相関させて検査値について説明する。

・気管支拡張薬の吸入を、喉がやたら乾くという理由で好まない患者さんがみえたので、乳糖を試食してみると、どのように喉が渇くのかが実感できた。患者さんのコンプライアンスを上げるためには医療者が実際に試せるものは試し、患者さんの気持ちを理解しょうとした上で服薬の必要性を説明する方法や改善策を考えることが大切である。

[反省点]

・処方箋と薬歴との規格が違う場合があるので注意し、コピーに書き込む事。忙しい時は特に気持ちが焦りやすいので、落ち着けばわかるような計算ができなくなるので書いたほうが早い。

Ex.mg 1T2mg 2T  など)

・整腸剤と下剤は違うので注意する、また一包化の印字の仕方が決まっている患者さんの場合は決められごとをかいたページをよく確認する。

[感想]

担当者会議に出席し、一人の患者さんにつき様々な医療スタッフが努力を重ねているということが実感できた。普段からイメージはついていたが、実際に話を聞くことでそれぞれのスタッフがどんなときに困るのかや他のスタッフに対してどうして欲しいのかが具体的に分かり、仕事をしやすくなると思う。

[実習内容]

○○区の○○薬局さんにて

・計数調剤

・服薬指導見学

・○○県薬剤師会生活科学センター見学

[修得したこと(一部感想)]

・いつもと違う薬局を見学・ピッキングさせていただき、薬の種類が多いことや作業の流れの違いに驚いたが、重要なところはどの薬局でも共通しており、よく出る薬や注意すべき点などがある程度身についていると職場が代わっても役に立つということがよくわかった。

・処方箋枚数が多いとどうしてもひとりの患者さんに裂く時間が少なくなってしまうため、服薬指導も必要最低限になりがちだが、ただ薬の説明をするだけだとしても(見学先の薬局は)先生の人柄で患者さんが癒されているようだった。ここで、笑顔・声・放つオーラ・雰囲気といった非言語的コミュニケーションの重要性を再確認した。

また、実習先の薬局がいかに患者さんと親密で、病棟に近い服薬指導をしているかわかった。実習先の服薬指導方法により(実習前より非常に)コミュニケーション能力が養われたと思う。

・先生がおっしゃっていたように、処方箋枚数が多い場合、相談窓口のようなコーナーを設け、それなりの人数・力量の薬剤師を置くことで薬の説明だけになってしまうような問題を回避することができ、かつあまり長く話したがらない患者さんにも有利であると思った。将来経営するようなことがあれば、そういうアイデアを積極的に取り入れていきたいと想い、夢がふくらんだ。

他の薬局を見学することでそれぞれの特徴や良さが把握でき、勉強になると思う。

・生活科学センターでは水だけでなく、食物の検査も行なっており、高価で重量の大きい分析機器がたくさんあった。食物の検査は粉砕が大変だそうで、検査は依頼された期間内に終えなければいけないということを知った。

検査室は分析化学の研究室とほぼ同じような造りで検査内容にはとても興味がわいたが、そのあとお昼ご飯の時間以外ほぼひとりで検査室にこもりひたすら検査しているというのをきいて、少し辛いなと思ってしまった。

検査の方法や苦労する点などをお聞きできたので、来月プールの採水に行く際はそういった目線で作業してこようと思う。

[実習内容]

・調剤室内清掃

・検収、納品

・計数調剤

・計量調剤(一包化、散剤の計量)

・服薬指導

・薬歴記

・在宅訪問記録記入

・介護保険制度について学習

・ブドウ糖試食

[修得したこと]

・降圧薬は血圧が下がってきたら減量することがあるので血圧の下がり具合や減量しているかどうかを注意してみる必要がある。

・生活習慣病患者には薬のコンプライアンスを上げるだけでなく食事や運動にも気をつけるよう、具体的なアドバイスをするとよい。ただ気をつけろというだけではなにをしたらいいかわからない場合が多く、塩分やコレステロールを食事から気にしようとしてくれる患者さんは一部だけなのでどのように気をつけたらいいか具体的にアドバイスしてみることが重要。

・水虫の患者さんには、足をよく洗い、よく拭いて乾いた状態で薬を塗るよう指導すると共に、お風呂の足マット、スリッパなどにも菌がつきやすいためこまめに洗い日干しすることを勧める。

・残薬の確認をすると、飲み忘れだけでなく自己コントロールしていることや、それにより余りやすい薬、よく飲む薬、患者さんが欲しいと思っている薬などがわかってくる。残薬を聞くことによって自己コントロールできる類の薬なのかしてはいけない薬(飲み続けることで効果を出す)なのか、患者さん自身が理解しているかどうかもわかり、理解していない場合は飲み続ける必要性などを説明することができるため、自己コントロールによる危険を防ぐことができる。

また、薬剤師が残薬を把握することにより受診時に医師への残薬の伝え方なども患者さんにアドバイスできるため、患者さんにとっても要らない薬を大量に買う必要がなくなり、負担も減る。

[反省点]

・混んでいるときは事務さんにきいたりして患者さんの順番とお顔と氏名を一致させ、指示が出たらすぐに投薬できるよう、状況とその患者さんの投薬の仕方について把握しておく。

[感想]

・高齢者の患者さんは長期間服薬されているということもあり、ご自身の薬のことをよくわかってみえるので感心した。それゆえ自己コントロールしてしまう患者さんが多く、自己コントロールの状況を医師も把握されているようなので今のところ問題はないが、服薬し続けることが必要な薬についてはコンプライアンス低下の理由を何気なく聞き出し、対処法を考えることが必要。また医師によっても、多めに薬の種類を出す先生と患者さんの希望を優先してか、できる限り少なくしようとする先生がいらっしゃるので、それぞれの医師の傾向をつかむことも処方意図の理解が深まりやすく、変更があった場合にも変更の意図に気づきやすい。

[課題]

処方箋からだと前後の薬からどんな症状なのか想像しやすいが、単独で商品名や一般名を言われると意外とおぼわっていないので商品名→一般名を答えられるようにする。また、一つの薬剤が挙げられた際に同効同種の他の薬剤名も挙げられるようになる。

[実習内容]

・調剤室内清掃

・検収、納品

・計数調剤

・服薬指導見学

・施設用セット

・アルフレッサ愛知物流センター見学

[修得したこと]

・高脂血症治療薬は、併用により副作用の横紋筋融解症が起こりやすくなることがあるため慎重に投与しなければならない。コレステロール値、中性脂肪値などの下がり方をよく観察し、腎機能にも注意を払いながら投薬すること。患者さんに横紋筋融解症の初期症状についてもよく説明する。初期症状が現れた場合には服薬をすぐに中止し受診するように指導すること。

・物流センターでは製薬会社から購入した医薬品の検品、保管、払い出しを行なっており、作業のほとんどが機械で行われていた。自家発電を利用し72時間電力を維持できるようにしている。また、災害時に備えてランニング備蓄というストックを確保している。

医薬品は製薬会社から購入して保管しており、有効期限もあるため、よく出るものと出ないものを見分け、どれくらいの量をストックしておくかが難しく、管理者の腕の見せ所となる。そこは薬局と似ていると思った。

[反省点]

・火曜日と木曜日は薬剤師の先生が多いのでどのように動いたらいいか判断がつかず、やるべきことがわからない場合があるのでいかに先生方の邪魔にならず、どうお手伝いできるかが課題。

今日は外来がわりと空いていたので、いつもお邪魔している在宅の患者さんの調剤の仕方(ファイルの表紙裏にかかれている分包方法の見方、一包化の印字方法、散剤の調剤記録の出し方、訪問記録の書き方など)を新しく入られた先生にお伝えした。先生は私達が実習生でもすぐに知らないことを聞いてくださり、その姿勢がとても医療者らしいと感じた。目上の方に何かを(自分の知っている限りでも)伝えるというのは恐れ多く、態度も言葉も、精神的にもとても繊細で難しいことだと思った。

[感想]

火曜日と木曜日は色々な先生が来られるので服薬指導にも先生方のそれぞれの個性が出ていて興味深く勉強になった。物流センターでは在庫の数を決めるのがとても難しいとおしゃっていたので薬局の事務さんと似ていると思った。

[実習内容]

・調剤室内清掃

・検収、納品

・計数調剤

・計量調剤(一包化、錠剤粉砕、散剤計量・混合)

・服薬指導

・薬歴記入

・高齢者の特徴・認知症の分類、接し方

[修得したこと]

・分包機が正常通り作動しないこともあるため、一包化する際は必ず分包機の調子も見ながら作業すること。分包が始まった時点で正常通り運行しているか、印字の不備はないかを確認する。分包機が止まったら用法ごとに取り出し、錠数・汚れや破損とコンタミネーションの有無・印字・包数を確認すること。

分包数が多い時ほどこまめに分包機に気を配る。作業だけに集中しない。

・無口な患者さんにも少しずつでいいので服薬指導以外になにかしら声かけする。毎回根気良く些細なことでもコミュニケーションをとることである時思わぬ展開や会話の緒が見つかるかもしれない。

・在庫に不足がある場合、自分の薬局では長期間不動の品であったり(古い型など)めったに使われない薬剤だと、発注しても余りが出てしまうので、分譲してもらえる店舗を探す。分譲してもらえる店舗は市薬のHPで検索するか、自分の薬局の同じ系列(会社)の薬局に一斉FAXし、返信を待つ。

[反省点]

・一包化のことだけを必死に考えていて分包機が詰まっていることに気づかなかったためにやり直す作業が増えてしまった。一人の患者さんにつきたくさんの種類の用法があり分包が複雑で気をとらわれてしまいがちな時こそ、慌ててどんどん進めず、用法ごとに一回一回取り出す癖を付けようと思う。分包機が汚れてくると詰まりやすいこともわかったので、普段掃除しない細かい部位の掃除をこまめにすることも決定した。

[感想]

・施設用の調剤は一人の患者さんにつき処方される薬剤の量が多かったり、分包が複雑で調剤の作業時間以外にも確認する時間がほかの処方箋より多くかかることや、心のゆとりをもつための時間、また(本来はミスしないで調剤しなければならないが)ミスをやり直す時間もかかり、想像以上に時間がかかるということに気づいたので、月曜日の午後にやるのはいい案だと思った。また、調剤室内の人口密度がわりと少ないほうが集中しやすく、火曜日の午前より月曜日の午後の方がやりやすい。

[課題]

抗血栓薬の分類、作用機序の違いを勉強する。