長男の不登校をキッカケに自分の内側(心、潜在意識)が

ある事を知り、

♥自分と自分が仲良くなること

♥自分が自分を大切にすること

が生き辛さ解消の鍵だと実感し只今その実験、練習中です。
 

        不登校についての  
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昨日は久々の快晴で、
洗濯物が気持ちよく乾いて嬉しかった(^^♪
 
 
 
 
新しい環境になった時、出会いなど
私は今まで相手に対して
「この人は違うな」とジャッジして
他に自分に合う人がいるか?
こんな意識で、選ぶ感覚で
他人をみていた。
 
 
今回ようやく気づいたのは、
 
 
この人は違う=相手が悪い
になっていた事でした。
 
 
例えば、
相手が人の話を取る人で、
 
 
「また自分の話に持っていったよー、
ほんとムカつくムカムカ」のように、
相手が私をムカつかせると
相手を悪者にしてました。
 
 
これが、
私はここから先を話したかったのに
宙ぶらりんで終わってスッキリしない、残念とか
こんな自分の気持ちがわかるようになってきたら
 
 
相手に対して、
「また出たよーーげんなり」と反応はするが、
相手の反応パターンなんだなぁ、と
理解できた時に、
 
 
この人は違う=自分の感じ方
だったと捉え方が変わった。
 
 
私をムカつかせた相手が悪い、と私が感じた、
私を悲しませた相手が悪い、嫌いと私が感じてたんだと。
 
 
相手が悪いのではなく
相手は相手の反応パターンで関わってるだけ。
 
 
 
そう思うと「この人は違う」とジャッジしすぎて
私は他人を悪者にして、距離を取るのが
人との関わり方のベースだと思い至った。
 
 
単純に言うと、
「相手を悪者にする癖がある」
 
 
そうやって自分を守ってきた方法でも
あるんだけど、それ今も必要?って
再度問われている気がするんです。
 
 
なぜなら、
長女がめっちゃ私を悪者にするのでアセアセ
「お母さんのせいだー」って。
 
 
これに私は
「また出たよーーげんなり」ですが、
長女が鏡になって見せてくれてるとしたら、、、
 
 
↑↑↑これ、私も
元は両親に対してやっていたし、
主人に対してもそうだアセアセ

 

 

この人は違う、
母や父に対してどう感じていたのか?
言語化していくと何か発見があるかもだ!!
 
 
 

リボン同じ空の下生き辛さにもがきながら

生きてきたお仲間に届きますようにニコニコ